白ロム転売法

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白ロムを高く売ったり、安く買ったりして節約します

またしても三木谷割の魔力にまけて買ってしまった、Huawei honor8が届きました。
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honor8の発売日は2016年9月28日、発売開始当初の価格は税別42,800円(税込46,224円)。格安スマホというにはやや高い価格設定であったハイスペックモデルのSIMフリースマートフォンであり、国内の格安SIM業者では楽天モバイルのみが取り扱っているものです(単品だけでの販売は楽天のHuaweiオンライン公式ストアに商品ページだけはありますが、在庫はありません)。

このモデルが先日実施された楽天モバイルのスーパーセールにて、データSIM回線契約事務手数料を込みで半額となる24,944円(音声SIMセットの場合19,955円・24,732円)になっていました。発売から半年以上が経過していますが、これはお買い得と判断しました(詳しいセール当時の話はこちら → 楽天モバイル半額セールのhonor8が安すぎる P10 liteと比較 )。

私はスマホやガジェットは好きなのは好きですがそれ以上に「お買い得で快適に使えること」を重視する貧乏性なので、初めから安くて程々の機種<かつては高くて今は激安、という誘惑に勝てませんでした(´∀`;)

到着までに掛かった時間は、

・21日 市場店で注文
・~30分後、通信契約の案内メール
・~その30分後、申込受付完了メール
・~さらに30分後、申込状況確認URL記載のメール
・22日夜 配送手配完了メール (その前にヤマト・クロネコメンバーズからお届け案内あり)
・23日 到着


注文日を含めて3日で開通しています。セール期間で混雑・遅延があるかと思われましたがほぼ最速のタイミングでした。

機能面に関するレビューはもう発売から充分に時間が経っているので事細かにやる予定はありませんが、旧モデルのhonor6 Plusや同メーカーのnova lite、ライバル価格帯のZenFone3、質感が似ているiPhone7などもせっかく所有しているので、いろんな機種との比較をやっていきたいと思います。

販売時には1~2週間後に発送と書いてあったのでまだケースやフィルムが届いていないのですけども、待ちきれないので開けちゃいます。私が購入したのはもちろんあのカラーです。
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楽天モバイルで販売されるhonor8は、初めから初期設定済み・アプリ導入済みで届くため一旦開封されているということでしたが、一応封印シール(改ざん防止シール)は貼られています。
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一度開封すると、このようにシール痕が残ります。
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内容物はhonor8本体の他、クイックチャージ対応(2A)のACアダプタ・Type-Cケーブル、SIMピン、保証書(未記入)など。発売直後にはHuaweiのアクセサリーセットのプレゼントもあったはずですが、今は付いていません。
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本体には保護フィルムが全体に巻き付いています。剥がれや指紋が残っているということはありませんでした。
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発売直後にもショップに見に行きましたので今更ですが、、、やっぱりブルーの輝きが綺麗ですね!全面も背面も全体がガラスコーティングされており、ツルツルな触感。
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流行のダブルレンズは全く出っ張っておらず(レンズリングもない)、スッキリ。

P10/P10 Plusは指紋認証が前面に配置されましたが、honor8はまだ背面です。ロック解除は触れるだけで作動しますが、物理ボタンとして押し込むことも出来ます(スマートキー=アプリのダイレクト起動など幾つかの動作を割り当てられる)。これは良いですね~。

指紋認証・スマートキーについてはちょっと細かく別のスマホとの比較を後日書きます。解除スピード・機能性にちょっと思うところがあったので。

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ブルー系の輝きはZenFone3のサファイヤブラックもありますが、ちょっと色合いが違います。honor8のほうが全体的に明るく、Zenfoneよりやや薄い青です。

また、ディスプレイの画面が凄くキレイ。これもまた後日比較写真を撮影しようと思っていますが、画面の色味はiPhone(7ではなく5s時代)によく似た白さです。色温度は調整で変えることも出来ますが、honor8と比較するとnova liteのデフォルト色が凄く黄色っぽく感じられました。

もう楽天市場のスーパーセールは終わっちゃいましたが・・・
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やっぱり楽天モバイルの本家サイトでセールが始まりましたね~

現在は公式ウェブサイトから音声SIM契約で21,400円データSIM契約では32,800円で販売されています。楽天市場店とは違い事務手数料は別途ですが、それは「楽天モバイル エントリーパッケージ」を使うことで9割引くらいに出来ます。

☆「楽天モバイル

huawei novaもスーパーセールで大量に売れ残っていたので在庫が回されたようです。これもまぁ、予想の範疇。

でもデータ契約の場合は2000円しか値下げされていないので、データSIM契約をしたかった場合にはやっぱり22日までのセールで買っておいて正解でした。
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左:nova lite (購入価格 単品15,984円)
中:honor 8 (購入時価格 データSIM6ヶ月縛り 24,944円)
右:honor6 Plus (購入時価格 データSIM縛りなし 10,584円)

3台合わせても昨年発売日に買ったiPhone SE 16GBより安いです(57,024円)。

どれも購入時くらいしかほとんど使っちゃいないのですが、綺麗なスマホがコレクションが出来たので満足です(∩´∀`)∩
# by ke-onblog | 2017-06-24 07:30 | 白ロムコラム | Comments(0)
ドコモの2017年夏モデルが本格的に始まり、市場の需要にも少しずつ変化が出て来る頃合いです。

2016年夏~冬モデルは2017年3月の年度末シーズンに端末購入サポートに入れられて一括値引きをされた影響で大きく値下がりしていました。過去の年度末セール後には市場に流通している在庫数が落ち着くと白ロム価格が値上がる傾向にあったのですが、今年は3月~5月まであまり価値が変わらず推移してきました。

6月に入り、夏モデルが発売されていよいよ型落ちとなった旧モデルたち。幾つかのモデルは6月中旬に機種変向けに価格変更もされたこともあり、動向が気になります。今白ロムがいくらなのかを確かめ、今後さらにどのような価格変化をしていくのか検討してみましょう。

前回の価格チェック分は5月29日にやりました。

では今回のチェック分です。

・Xperia XZ SO-01J → 50~53k (安値で安定化)
・Galaxy S7 edge SC-02H→ 50~55k  (変化なし)
・AQOOS ZETA SH-04H → 45~50k  (1割ほど下落)
・Nexus 5X (一括648円) → 22~24k (1割ほど下落)

・Xperia X Compact SO-02J → 42~45k (若干値下がり気味)
・arrows NX F-01J → 54~60k (引き続き高値続く)
・MONO MO-01J (一括648円) →12~15k 
・AQUOS EVER SH-02J→ 23~25k

・arrows Be F-05J → 17~19k
・Galaxy Feel SC-04J →  32~34k

・dtab Compact d-01J → 19-23k


今回から2017年夏モデルのdocomo with機種とタブレットも入れてみました。代わりに次回からいくつかの機種をリストラしましょう...もう新品の取引がほとんど行われていない機種もありますしね~

では細かく状況を見ていきましょう。2017年6月時点でも購入サポの対象は変わっていませんが、いくつかの機種は価格変更が入っています。

Xperia XZ SO-01Jは機種変更の月サポ増額の影響・MNPならXZsも実質同額で購入出来るなどの影響で、値下がりこそしていませんが今月も価格上昇の兆候はありません。まだ在庫が多数あるみたいなので、今後新規・機種変更向けに端末購入サポートが再適用されるような事があればさらに値下がるかもしれませんね。購入者にとっては白ロムがXZsに比べてリーズナブルで買えるという魅力は十分にあると思いますので、しばらくはこのまま5万円前後での取引が続きそうです。

Galaxy S7 edge SC-02HもGalaxy S8/S8+によって型落ち&機種変更向けに1万円の値下げがされましたが、まだオークションやフリマサイトを見る限りでは価格下落はおきていません。S8/S8+は白ロム価格が高値のまま推移していますので、もはや別機種扱いのようです(笑)

オンラインではSC-02Hはピンクゴールドだけ在庫販売終了(予約不可)となっていますが、他の機種は普通に買えます。特に品薄になる気配もまだないため、XZと同様の価格相場が今後も続きそうです(機種変更の実質負担額はSO-01JとSC-02Hで同額になりました)。

AQUOS ZETA SH-04Hは先月に比べてさらに取引数が減りましたが、価格相場は1割近く下落しました。7月には後継機種のAQUOS Rが発売予定であり、SH-04Hの需要は今後も減るでしょう。また、6月15日の機種変更価格改訂によってSH-04Hは値下げされず、今までXperia・Galaxyよりも若干機種変更価格が安かったというメリットも失われたため、今あえてSH-04Hを買う利点はなさ気です。このまま自然に在庫がなくなるか、どこかで在庫処分施策が入るか・・・微妙なところです(おそらく前者になるでしょう)。

Nexus 5Xも少し白ロム価格相場が下がりました。ドコモによる価格変更は行われていませんが、2015年10月発売の古いモデルであり、すでに機種変一括648円でこれ以上下げようが無いところまで来ています。このままジリジリと値下がり続けていくか・・・在庫が多いようなら一括価格を変更してdocomo with機種にでもならないかな?と妄想してみたり(Nexus5Xでは長く使えるスマホにはならないでしょうか^^;)


Xperia X Compact SO-02Jも価格変更は行われていませんが、まだまだ白ロム在庫が豊富ですね。機種変更価格ではXperia XZ SO-01Jと実質5千円しか変わらなくなったのであえて白ロム放出前提で今買う人はそこまで多くないはず。いま出ている在庫もやっぱり多くは3月までの端末購入サポート時期に買われたものの可能性が高く、100日経過によるSIMフリー化在庫もオークションにはいくつも見られます。

arrows NX F-01Jは後継機種が出ておらず、6月の価格変更もありませんでした。白ロムの流通数も極めて限定的ながら、何故かたまに高値で売れる傾向は数ヶ月前から変わっていません。制限○・SIMロック解除済みなどの付加価値をつけてやればXperiaやGalaxyよりも高値が付くことすらありそうです。F-01Jはハイエンド機種ではないはずなのに。。。機種変向けには値下げされていないため、機種変更価格は今や2016年夏モデルのなかでも最も高い部類になりました(だからこそ白ロムがどうしても欲しい人が高値を出して買ってくれるのでしょう)。

ドコモの低価格帯スマホのパイオニア的存在、MONO MO-01Jも引き続き1万円台前半での販売が続いています。この機種こそdocomo withに追加されてもおかしくないですけれど、白ロム価格的には下がりきっているので後述のF-05Jより安く設定しなおさなければ売れそうにないです(笑)

AQUOS EVER SH-02Jもdocomo withの登場で中途半端な立場に。本体価格32,400円→機種変月サポで実質5,832円という、確かにMONO(端末購入サポート)ともdocomo with機種とも違う割引方式を採っているのですが・・・2年継続して使うのならdocomo with機種のほうが実質負担は安くなりますので(月額1620円の月サポと同等として計算した場合)、あえてSH-02Jをこのタイミングで機種変更購入する人は少なそうです。もともと機種変更ユーザーをターゲットにした端末だったので、何かテコ入れが欲しいところ。

ここからは夏モデルの新機種です。

まずはdocomo with初の機種として販売されたarrows Be F-05Jは、6月1日の発売日以降大量に白ロムが市場に流通しました。docomo withのシステム自体が契約だけを残し、SIMフリー機種の利用を認めるようなものになっていますので。

本体価格は28,512円であり、発売直後は2万円台後半くらいの価格も付いたのですが、早々に下がってしまいましたね。本体価格を一括支払いすれば即SIMロック解除可能ということもあり、多くの在庫はSIMフリー化されていてもあまり価格は上がらなくなりました。

不思議なのがF-05Jの旧モデル F-03Hが6月に入ったあとでも22-23kで売れていること。スペック的にはF-03HもF-05Jもほぼ変わらず、SIMロック解除済みという利点があるはずのF-05Jの方が安いってどういうことでしょうか(´∀`;)

一方、後発のGalaxy Feel SC-04Jはまだ頑張っています。

本体価格は36,288円であり、F-05Jより7,776円高い設定ながらスペック面ではかなりの差があります。特にバッテリーの持ちが非常に良い(実利用可能 約170時間)ので、必要十分以上の高スペックよりも長時間安心して使いたいユーザー層に刺さったようです。

発売から1週間でヤフオクには30台以上が売買され、また現時点でも多数の出品が見られます。

F-05JとSC-04Jの価格差が8千円弱、白ロムの相場価格差は13,000円以上ありますので、端末リリース前提でdocomo with機種を買うのなら今はSC-04J一択で良いようですね。

☆「docomo with対象機種・割引条件

2017年夏モデル唯一のタブレット dtab Compact d-01Jは機種変更でも端末購入サポート&月サポ付きで実質マイナス2万円という価格でスタートしたため、こちらも値下がりは早かったです。こちらは売り時というより、タブレットが欲しい人の買い時です。このスペックで2万円前後で買えるのはお買い得。今はヤフオクのポイント還元くじもやってますし、割安感がありますね。

さて、この価格チェックシリーズは「端末購入サポート機種に入って価格変動が予想される機種の追跡」だったので一覧に入れていませんけれど、今白ロム価格が熱いのは上記のいずれの機種でもなく、Xperia XZ Premium SO-04Jですね!

在庫が全く無いというわけではないはずですが、人気は高く入荷が遅れているショップも。オンラインショップでは22日からルミナスクロムは即購入が可能になりました。

☆「ドコモオンライン Xperia XZ Premium SO-04Jの在庫状況

SO-04Jの定価9万3,960円に対し未使用の白ロムは10万円を超えており(ブラックもクロムも)、Galaxy S8 SC-02Jを上回る価格で売買されています。SC-02Jの場合は事前予約のGear VR特典があるという点では多少差がありますが、機種変の実質価格はXperiaのほうが1万円安いので、これから機変で買うなら現状ではSO-04Jが優勢。

発売日ならばお祭り価格ということで多少の高値は予想されたところですが、発売から1週間が経過してもまだ10万円超えで入札が続く人気は凄いです。以前実施したアンケートでもGalaxy S8/S8+をおさえて注目度No.1という結果でしたね。皆さんなかなか良い先見性をお持ちで。

Xperia Z5 Premiumが発売された頃には4Kディスプレイはオーバースペック・SoCも黒歴史となりつつあるSnapdragon 810だったところからSnapdragon 835, RAM 4GBにアップ、そして目玉のディスプレイも4K HDRに対応して鮮明度がアップしたことが受けているようです。

有機ELのGalaxyの画面もめちゃくちゃキレイですが、あのエッジ系ラウンドディスプレイは好き嫌いが別れるので、GalaxyS8/S8+とXperiaは別々の需要があるのかもですね。

また、SO-04Jの白ロム高騰化は即日SIMフリー化可能というだけでなく、ドコモのみが取り扱うという優位性が効いているのでしょう。

機種変での月サポよりも端末購入サポートという人は、iPhone6s/6s Plusですね~

もう64GBモデルはほとんど在庫が無いようですが、32GBモデルなら頭金0円で買えるオンラインショップに在庫がまた入っています。

☆「ドコモオンライン iPhone6s 32GBモデル在庫

次は夏休みシーズンのセール・キャンペーンが始まってくる頃合い。公式の価格変更が大きく行われない限りは2016年モデルの白ロム価格はこのまま価格変動は小さなまま変動する見込みながら、3月頃には短期の間に次々と端末購入サポートが拡大されていった事例もありますので、急激な状況変化にも対応できるようにホールド端末がある人は注意深くいきましょう。


# by ke-onblog | 2017-06-23 18:28 | 白ロム転売法 | Comments(0)
3月末にMatebookを購入したときに付与されたポイントがそろそろ期限切れになるので、何を買うべきか模索中。

先週から楽天・ヤフーと立て続けにネットショップ系サイトのセールがありましたが、ひかりTVショッピングからもd曜日の開催にあわせて今日23日から大型のセールが始まります。

複数のキャンペーン・クーポンが出ているので把握が大変なのですけれど、目玉は今日12時からスタートする購入額の半額相当のポイントが貰えるタイムセール・金曜土曜のdケータイ払いプラス利用で貰える5倍ポイント・各種クーポン還元です。
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ひかりTVに登録がありメルマガ会員になっていれば今朝方メールが来ているはずですが、もう詳細はホームページにも出ていますね~

☆「ひかりTVショッピング 夏のボーナスGOGOバザールicon

これから1週間分のタイムセールのスケジュールは以下の通り(一部抜粋)。

6月23日 三菱エアコン 霧ヶ峰10畳用 MSZ-AXV2816-W 73,800円
6月24日 モバイルバッテリー ML-HDMB2200IWH 1,480円
6月25日 ペンダントランプ P2881 32,886円
6月26日 スリムタワーファン HSF-DC910 14,800円
6月27日 シャープ60インチ液晶テレビ LC-60US40 212,824円
6月28日 エレコム無線LANルーター WRC-F1167ACF 3,980円 
6月29日 東芝冷蔵庫 GR-H38SXV-ZW 99,800円


すべてスタートは各日12時から、購入額の50%がポイントで返ってきます。

例えば今日のエアコンは価格.comの最安値は64,780円ながら、実質負担であれば半額分の36,900円相当のポイントバックがあり、圧倒的に安いです。これもdケータイ払い分のポイントも付くはずなので、さらに3690円分くらいのdポイントも貰えるのでしょう。

ただ、販売台数がそれぞれ2台、3台、5台といった少数のセールになるため、競争率は・・・ひかりTVは去る3月末のプレミアムフライデークーポン発行時でさえシステムが混雑してヒドイ有様だったので、タイムセール品を狙う場合は相応の覚悟が必要でしょう。

他には「わくわくサマーキャンペーン」として、6月23日~7月5日までの期間中にエントリーをすると最大1500ポイントがあたるキャンペーンも。エントリーは商品を買わなくても出来ます。
☆1等:1,500PTクーポン 50名さま  
☆2等:500PTクーポン  150名さま  
☆3等:100PTクーポン  500名さま   
そのほかの方:ひかりTVショッピング オリジナルお絵かきロジック
ひかりTVではSIMフリースマホやタブレットもいくつか在庫がありますが、現時点では特に狙いめな端末は無さそうです。最近は楽天なりgoo SimSellerなどでバラマキが行われたのでちょっとやそっとの還元率は響かなくなりました(苦笑)

例えばHuawei P10 liteが出ていますが、価格は28,800円と平凡。ポイント還元で更に1割くらいは実質値引きが出来るものの、「Yahooショッピング版 goo SimSeller」で買ったほうが安いです。6月25日までのプレミアムセール・買い物リレーなどを完走すれば最大実質2万円くらいまで安くなりますので。

タイムセール品以外でそれなりに安い商品を探すなら、価格.comの最安値を記録しているページで何か欲しいものがないか探すのが良いでしょう。

☆「ひかりTVショッピング 価格比較サイト1位の商品icon

ポイント消費目的であれば、最近は電子書籍を買っておくというのもありかな~と思い始めています。私は普段電子書籍はKindleに統一するようにしているのですが、ショッピングサイトでぷららポイントの効率的な消費を考えるのが面倒くさくて(´∀`;)

☆「ひかりTV公式電子書籍ストア【ひかりTVブック】

ひかりTVショッピングで獲得した期間限定分を含むぷららポイントも使えます。新刊の値段はほぼどの電子書籍サイトで買っても変わらないので、閲覧デバイスの違いさえ気にしなければありでしょう。ひかりTVブックの本はパソコン・Android, iOS, テレビ(ひかりTVチューナーが必要)などで見られます。

ひかりTVショッピング

# by ke-onblog | 2017-06-23 12:00 | キャンペーン情報(携帯以外) | Comments(0)