白ロム転売法

shiromcom.exblog.jp

白ロムを高く売ったり、安く買ったりして節約します

今月もデータ容量が余りそうなので現在契約中の各種格安SIMのスピードテストを2017年7月21日金曜日の混雑時間帯を狙って実施しました。
d0262326_08192473.jpg
今回の測定は9回線。9台の端末を使って同時に測定しています(Speedtest by Ooklaを利用、測定は各タイミングで1回のみ)。何の端末を使っているかは秘密です(´∀`;)

- docomo本家回線
- ワイモバイル
- DMM mobile
- LINE mobile
- イオンモバイル
- 0 SIM
- 楽天
- mineo (d)
- IIJmio (au)


測定したのはお昼の12時台と、帰宅時間帯の8回。

では今回の結果をご覧ください。
d0262326_08250946.png
ドコモとワイモバイルが強すぎて、他の格安SIM回線速度が相対的にゴミのように・・・

楽天はスピードテストと実質速度に乖離が見られるので結果は非掲載です。載せる価値がないので(といっても全く使えないというわけではなく、体感的にはmineoやイオンモバイルなどに近い。調子が良いときは12時台でもYoutube再生(360p)も可能)。楽天は端末の供給を頑張ってくれれば十分。

ドコモ本家回線は12時台でも100Mbps近くをキープ。19時に一旦速度が落ちましたが、それでも20Mbpsは超えていますので超高画質な動画再生でも余裕があるスピードが出ています。ここまで速度が出るとスピードテスト1回あたりのデータ消費量が大きくて・・・たった8回の測定で1GB近くを消費しております(´∀`;)

ワイモバイルも好調。お昼時はドコモほどではないですが40Mbpsを超え続け、ストレスゼロです。ワイモバは最近iPhone SEの値下げもしていますので、スマホ初心者向けに丁度よいです。

☆「ワイモバイル iPhone SEを最大16,800円値下げセール

さて、さきほどのグラフではドコモ・ワイモバの速度に合わせた尺度の軸になっていて分かりづらいので、上位2社のデータを除いてみましょう。
d0262326_08251060.png
楽天を除く5社の回線は平日お昼時は、格安SIMらしい低速っぷりを露呈しています。かろうじてLINEモバイルは1Mbps以上をキープしましたが、その他回線は0.2~0.8Mbpsくらいまで落ち込み、快適とは言い難い現状。

これらのMVNOの実効速度はどんぐりの背比べになってしまいますのでスピードテストの数値結果も、体感速度も曖昧なものになってしまいますけれど、一応個別の回線品質についてコメントもしておきましょう。

(12時ジャストはお昼休みに入りたてなので一般的には閑散時間帯レベルの速度が出ます。「12時台」という大雑把なくくりで速度を表示しているケースとは意味合いが違いますので注意)

まずはDMM mobile。先月の測定でも同じような速度でしたけれど、お昼時は0.5~0.6Mbps程度、夕方以降は2Mbps前後でした。お昼の混雑時間帯は繋がらないということはないですが、動画再生は240p以上は厳しい感じ。夜は1Mbps以上は出ていたので地図アプリやウェブサイト閲覧くらいなら問題ないレベルを維持していました。

イオンSIMは以前はもう少し良い結果が出ていたのですが、お昼時は0.4~0.5Mbpsくらいまでの低速化。新規回線が1円で契約できるなどのキャンペーンでユーザーを増やしまくっているので、回線品質整備がおろそかになっているのでしょう(関連記事:イオンモバイルの夏キャンペーン 1円で音声回線追加&10分かけ放題オプション半額425円に)。イオンは50GBまでの大容量プランもありますが、日中にスマホを使う人ではどうやってもそんなに使い切れない気がします・・・

IIJmioのauプランもここ数ヶ月は厳しい状況。お昼はともかく19時にも1Mbpsを割っており、私の環境では実際の利用体感速度もMVNOの中で質が悪いです。iPhoneのマップすら表示が遅いときがあり、イラつきます。IIJはいろんな情報開示が技術提供は良くしているのでサービス自体は満足なのですが、こうも低速化が著しいのでは気軽に人に勧められる水準とは言い難いです。

5社の中では比較的速度が出ているのはやはりLINEモバイル。一時期に比べて随分と速度が落ちていますが、かろうじて1Mbps以上をキープしました。LINEによるメッセ送受信くらいならば余裕です。

最後に記事タイトルにも使った、0SIM。1日を通して0.1Mbps~0.3Mbps程度しか出ません。低速モードではなく、Xiでこの速度です。

しかし、0SIMは月に500MBまでなら料金は無料ですので、他の1Mbps以下に低速化するMVNOが500円や900円も(!)することを考えると、相対的にこれもありなんじゃないか?と思えてきました(笑) 0.2Mbpsではまともに使えませんが、全くつながらないということではないので。

他の格安SIMでは有料なのに忍耐を必要されるのであれば、0円維持が出来る0SIMのほうがマシなんじゃないかと。

もちろん0SIMだって500MB以上使うと有料になってきますし、お昼時以外は快適に使える他のMVNOに比べて便利なんてことは全くないので「0SIMのほうがマシ」というのは冗談ですけども(´∀`;)

MVNOの回線品質は環境によって大きくブレますし、日々快適度は変化しています。今回のテスト結果だけを信じてもらっても困りますが、バンバンCMや広告を出している大手の格安SIM業者でも、ドコモ・au・ソフトバンクのMNO回線に比べるとこの程度だということを理解して、安さのためなら快適性を犠牲に出来る・混雑時の使い方を心得てから使うべきかな、という印象が強まりました。

先月の測定結果(6月12日)は以下のページに掲載していますので、気になるMVNOのサービスがあれば変化を比較してみて下さい。

個人的な意見としては「時は金なり」の格言通り、たかだか1日あたり100円やそこらの安さ(キャリアで月額6000円→MVNOで2000円になったとしても、1日あたりだと缶ジュース1本レベル)のために貴重なお昼休みや交流の機会をネット接続待ちとして時間を費やすのは逆に節約にならないような気もしていますが、スマホの使い方次第ではMVNOで十分(あるいはいっそスマホなど要らない)という考え方もあって良いとも思っていますので、各自の使い方・方針で満足できる携帯回線を選べば良いでしょう。


# by ke-onblog | 2017-07-22 09:34 | 格安SIM(MVNO) | Comments(4)
今日は最新モデルのドコモ端末購入サポート入りが開始され、大きな話題になっています。

端末購入サポートに入っても「実質負担額」としては変わっていないのですが、月サポ機種よりも早く機種変更をしても割引の恩恵を全額分受けることが可能になるため、機種の買い替えを厭わないドコモユーザーには絶大なインパクトがあります。

一方で、端末購入サポートの割引条件の規定期間(契約日を含む翌月・あるいは朔日契約の場合は当月から満12ヶ月)以内に解約をするとかなり高額の解除料が発生するため、短期間だけドコモで使いたい・すぐに機種変更をしたくなる質の人には運用に注意が必要でもあります。

普通は解除料が発生する期間が終わるまで大人しくしているものですが、「解除料を支払うことを前提」で契約したい人は一括価格+解除料を考慮してオトクな機種を考える必要がありますので、しっかりと把握しておきましょう。

☆「ドコモ 端末購入サポート機種一覧

主要な端末サポート機種と、それぞれの解除料を見てみましょう。

【7月21日の追加機種】

・Xperia X Compact SO-02J 一括15,552円(全オーダー) → 解除料 23,976円  機種変更にオススメ
・Xperia XZ Premium SO-04J 一括15,552円(MNP)→ 解除料 39,204円 MNPにオススメ
・Galaxy S8 SC-02J 一括15,552円(MNP)→ 解除料 39,204円 新しいモノ好きにオススメ


機種変で買うならSO-02Jの一択です。機種としての仕上がりも上々なので、ハイエンド・大画面でなくてもいいから安定したスペックのモデルが欲しい人全員にオススメ出来るのはこれしかないといっても過言ではないです。

今後白ロム価格が急落するおそれがありますので、とりあえず月サポが切れた回線・購入サポート期間が明けた回線で機種変をしておきたいのなら早めにどうぞ。

☆「ドコモ Xperia X Compact SO-02Jをみる

MNPでドコモに加入する場合、夏モデルのXperia XZ Premium, Galaxy S8が一括15,552円になりました。それは良いとして、ドコモのMNP価格は他の旧モデルも基本的に一括1.5万円になるように設定されているため、相対的に他機種へMNP転入するメリットが減っています。

【MNPで一括15,552円の端末購入サポート機種】

・iPhone 6s 32GB 解除料 27,216円
・iPhone SE 16GB 解除料 20,736円
・V20 PRO L-01J 解除料 34,668円
・Xperia XZ SO-01J 解除料 33,048円
・arrows NX F-01J 解除料 38,880円
・Galaxy S7 edge SC-02H 解除料 39,204円
・Disney Mobile on docomo DM-01J 解除料 21,384円


いつもならiPhoneの端末購入サポートは人気が高いのですが、公式価格としてはMNPなら約2年前の6s 32GBとXperia XZ Premiumが一括で同額、解除料も1万円しか違いません。iPhoneが好きならiPhoneを買ってもいいのですが・・・端末の価値は現時点では圧倒的にSO-04Jのほうが高いです。

Galaxy S7 edge SC-02HはGalaxy S8 SC-02Jと全く同じ価格・同じ条件で買えるようになっちゃいました。機種変更の場合は両機種で実質負担に3万円以上の価格差があります。のりかえと機種変の不公平感も凄まじいですけど、機種間の格差・・・(´∀`;) S7 edgeにはさらなる在庫処分施策を期待したい。

解除料には上記のように多少の差がありますが、ドコモでは機種の定価を何が何でも7~9万円付近に統一したがるので(Nexus5Xが最たる例)、このように一括価格は同額でも割引額の半額相当の解除料に影響が出ます。しかし、やっぱり「割引額の半額」分の影響しかありませんので、「ドコモが決めた定価の高い機種」ではなく「新しく・性能が高く・本来の価値が高い機種」を選んだほうがオトクですね。

今購入サポートを適用して購入すると次の買い替えのタイミングはちょうど来年の新型iPhoneシーズンに近くなるので、時期的にもそんなに悪くはないですね。

Xperia XZ PremiumとGalaxy S8のどちらかを選ぶのなら、やっぱり人気はXperiaです。白ロムは数千円ですがSO-04Jの方が高値で取引される傾向にあります。

また、ドコモ版Xperia XZ Premiumの場合は7月31日までの購入で10万円分の商品券があたる発売記念キャンペーンもやっていますので、これに間に合わせるのならすぐに買い替えをしたほうが良いでしょう。

オンラインではルミナスクロムは在庫あり、ブラックは在庫なしで予約受付状態が続いています。

☆「ドコモ Xperia XZ Premium SO-04Jを予約・注文する

8月以降になると下取りプログラムの価格がまた変わる可能性がありますので、下取り用端末を仕入れてから転入を予定している方は月が変わる前にスムーズに契約できるようスケジュールを調整して望みましょう。7月→8月の変更で下取りがアップする可能性はちょっと低いです(価格がアップするのはiPhone発売シーズンくらい)。


# by ke-onblog | 2017-07-21 12:07 | 白ロム転売法 | Comments(0)
明日からまた相場が動く可能性があるので、その前に定例のドコモのスマートフォン機種白ロム価格チェックをやっておこうと思います。

かつてドコモの白ロムはMVNO需要が他キャリアのものより圧倒的に多く、古くなっても比較的高値で取引されてきましたが、昨今ではau/SB系MVNO・SIMフリースマホの普及・SIMロック解除事情・販売価格、販売方法の変化により、「発売から月日を経るに比例して値下り・型落ちしたタイミングで値下り」という単純な価格変動ではなくなっています。

ドコモの白ロムが安くなる要因はいろいろあるので一言ではとても言い表せられませんけれど、価格相場を追い続けていれば感覚的にいつ頃安くなる・いつが白ロムの買いどきなのか自ずと判るように・・・なるといいですね(・∀・)

ということで、前回の価格調査分・6月23日分からおよそ1ヶ月ぶりのドコモ白ロム相場(制限○、または保証あり)です。

・Xperia XZ SO-01J → 50~55k 
・Galaxy S7 edge SC-02H→ 48~52k  
・AQOOS ZETA SH-04H → 48~52k 
・Nexus 5X (一括648円) → 23~25k 

・Xperia X Compact SO-02J → 45~48k (1割弱上昇)
・arrows NX F-01J → 55~60k
・MONO MO-01J (一括648円) →13~15k 
・AQUOS EVER SH-02J→ 19~22k (1割ほど値下り)

・arrows Be F-05J(SIMフリー) → 16~19k
・Galaxy Feel SC-04J(SIMフリー) →  26~27k (2割近く下落)

・dtab Compact d-01J → 18-21k

【おまけ:2017年夏モデル】

・Galaxy S8 SC-02J(SIMフリー) → 85~88k
・Xperia XZ Premium SO-04J(SIMフリー)→ 90-93k


なお、上記価格は夏モデル以外はSIMロック解除前の相場です。SIMフリー化してある場合は+1割増しくらいで考えれば相場価値に近くなるはずです。

この価格チェックは2017年春に機種変向け端末購入サポート対象だった機種を追跡した名残であり、現在は端末購入サポート対象外・売り切れの機種もあります。最新の対象機種・価格情報は公式サイトで確認してください。

☆「NTTドコモ 端末購入サポート

さて、ではこの1ヶ月の携帯市場をもう少し詳しく振り返ってみましょう。

Xperia XZ SO-01Jは夏モデル Xperia XZs SO-03Jによって型落ちしましたが、6月・7月の時点では白ロム相場には大きな変化はありません。Galaxy S7 edge SC-02Hも若干下がったような気もしますが、大勢は変わっていません。

SO-01J, SC-02Hについては先月機種変向けに月々サポートが増額されたものの、端末購入サポートの拡大や本格的なMNP投げ売りなどは始まったわけでもなく、白ロム価格相場を変動させるほどの環境変化はありませんでした。

AQUOS ZETA SH-04Hも夏モデル AQUOS R SH-03Jの登場により型落ちしました。SH-04Hはすでに在庫が少なく、公式オンラインショップでは販売が終了済み。今後最後の在庫処分として値下げがあるかどうかは微妙なところでしょう。人気的にはXperiaやGalaxyに及ばないながら、流通数が少ないために比較的高値のままここまで来ました。もし店頭で在庫処分の機種変特価などをやるショップがあればあるいは?狙い目かもしれません。

Nexus 5Xはもう完全にトレンドから遅れてしまっていますが・・・実質648円は安いですけど、昨今の高品質なミドルスペックSIMフリー機種が増えている中でNexus5Xを買う魅力を感じるかどうかは人ぞれぞれと言ったところでしょう。


今回の注目株、Xperia X Compact SO-02Jの白ロム相場はちょっと上昇しています。一時期は40k前後に落ちていた頃もありましたが、しぶとい人気。いや、私も今メイン機種として使っていて良い機種だとは思うので正当な評価でもあります(笑)

ただし、明日からは・・・今後の白ロム価格相場の変動には注意して下さい。

☆「NTTドコモ Xperia X Compact SO-02Jを見る

端末購入サポートを適用してXperia X Compactを買うとSIMフリー化出来るのは100日後ですので、SIMロック解除済みのSO-02Jは今しばらく高い人気が続くでしょう。

同じく比較的大きな価格変化があったのはAQUOS EVER SH-02J。Xperia X Compactとは逆に価格相場が1割くらい落ちました。SH-02JはSIMフリースマホとして発売されているAQUOS SH-M04, AQUOS L SHV37などと同等(au VoLTEで快適に使えるのはau系列版だけでしょう)のスペックなので、初心者向けとして2万円ならば結構安く感じます。

docomo with対象機種のarrows Be F-05J, Galaxy Feel SC-04Jもお値打ちです。この2機種は月々サポートも端末購入サポートもつかずに一括購入で買うのが基本(べつに分割支払いでも良いですけど)なので、白ロムとして流通しているものはSIMロック解除済みなことが多いです。

私もGalaxy Feel SC-04JのSIMロックを解除して、ワイモバのSIMを突っ込んでみました。普通に繋がります。
d0262326_22265751.jpg
6月15日の発売直後は3万円を超えた価格で白ロムが売買されていましたが、7月に入りぐっと相場が下がりました。docomo withによる割引は永年続くものなので、回線目的で機種変更する場合には多少白ロムの価値が下がっても「買い替える手間がない」というメリットを優先する人が多いのでしょう。もちろん普通に使うのにも便利なので、SC-04Jは白ロム需要・機種変更需要が今後も強そうです。

arrows Beとの本体価格差は8千円ですので、いずれにせよ今買うならSC-04Jのほうが良いでしょう(頑丈なスマホが欲しいなら別にF-05Jを選んでも勿論良いですが)。

☆「NTTドコモ Galaxy Feel SC-04Jを見る

dtab Compact d-01Jも白ロム相場は安定して安くなっています。この機種は機種変更でも発売時から端末購入サポートが適用されるためSIMフリー化されたものはなかなか出回っていませんが、ドコモ系列で使うだけならロックされていても関係ないのでハイスペックなタブレットが欲しいのならお買い得感はあります。

そして最後、Galaxy S8 SC-02JとXperia XZ Premium SO-04J。明日21日からMNP限定で端末購入サポート入りします。両方ともMNPで一括15,552円になりますので、併売店では下取りプログラムを使えば簡単に一括0円に到達するでしょう。家族まとめて割やその他コンテンツも盛ればたぶんキャッシュバック案件も出てくるはずです。

Galaxy S8はS8+に比べて人気が出ていないようですが、Xperia XZ Premiumは発売直後から歴代モデルの中でもかなりの人気が出ているようですので、欲しかった人は多そうです。

ただ、白ロム相場に大きな影響を与えることが多いのは「機種変更向けに端末購入サポート入りしたタイミング」であり、MNPだけの端末購入サポートではそこまでの価格急落は起きないケースも多かったです。これが今回人気モデルのSO-04Jで実施されるとどれほどのインパクトが出るのか・・・ちょっと予想が難しいです。Xperia XZ Premiumはau, SBでは発売されていませんので、これを目当てにMNP転入する人も比較的多くなる可能性は十分あります。

色は新色のディープシーブラックが人気なので、予約・購入するのならそちらがオススメです。

☆「NTTドコモ Xperia XZ Premium SO-04J

次の価格変更はまだそこまで白ロム相場にとっては大きな変動にならないかな?とも思っていますけれど(SO-02Jは別)、夏モデルが出揃った夏休み・お盆休みシーズンに向けてさらなる状況変化があるかもですので、どこで動く場合でも最新情報を欠かさずチェックして大幅な変動で損をしないように心がけましょう。


# by ke-onblog | 2017-07-20 22:45 | 白ロム転売法 | Comments(2)