白ロム転売法

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白ロムを高く売ったり、安く買ったりして節約します

すでにSNS上で話題にさせてもらったのでチェックした方もいらっしゃることかと思いますけれども、ブログ読者さんに教えてもらって私も初めて気づいたのですが明日12月3日夜19時から始まる楽天スーパーセールに、発表されたばかりのZenFone3 Ultra ZU680KLが出ます。

先日はAcerのZ530が780円で売られたりして元気が良いな~と思っていたのに、とんでもない隠し玉がありました。

最初に告知が出たのはZ530とHuawei P9 lite, それからASUS Zenfone Maxの半額だけだったのですが、Zenfone3 Ultraは公式発表自体が12月1日だったのでセール告知には出せなかったという大人の事情があるのでしょう。

ま、細かいことはどうでも良いとして、問題のZenfone3 Ultraの半額セールです。もう販売用のページも準備されています。
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☆「楽天モバイル ZenFone3 Ultra+通話SIMカード(事務手数料込み)」/32,800円(税込)

定価59,800円(税別)の機種をまだ公式ショップですら販売開始されてすらいない12月3日にセールをやっちゃうって、どうなのでしょう(´∀`;) しかも音声SIMセット契約とは言え、半額の3万円値引です。

契約対象は「音声SIMプラン」が必須であり、某gooなんちゃらストアとは違ってSIMパッケージが送られてくるのではなく、絶対に回線の開通が必要になるので間違えないようにしてください。

また、Zenfone3 Ultraの半額セールは上記の「楽天モバイル楽天市場店」のみの購入が対象となり、同じ品を楽天サービスサイトや店舗、量販店等で購入しても通常価格にしかならないので気をつけて下さい(3日の時点ではそもそも販売してないはずですけど)。

契約プランの容量には指定は無いはずです。オプションも不要。店頭での契約だと音声SIMプランの場合は「5分かけ放題オプション」・データSIMの場合は「楽天モバイルWiFi by エコネクト」が加入条件になることがあるはずですが、オンラインショップの場合はそのような指定記載は見受けられません。

価格には楽天モバイルへの契約事務手数料まで含まれていますので、初回の支払いは表示価格の32,800円だけです。契約初月の基本料金は無料。音声SIMの料金表は以下のとおりです(税別・ユニバ料金別)。
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一番安いのは高速通信なし(最大200kbps)のベーシックプランで1250円ですが、少しでも普通に回線を使いたい方は+450円で3.1GBプランが使えます。3GB/10GBプランはMVNO業界の中でも割安であることもチェックしておきましょう。

楽天モバイルの最近の通信速度については、今日12月2日に他のMVNO回線と共にスピードテストを実施していますので、興味のある方は次のブログ更新をお待ち下さい(´∀`;) ちなみに楽天モバイルの他にmineo, IIJmio, LINEモバイル, Yモバイルの5本を測定中です。

音声SIMプランは契約月を含めて12ヶ月以内に解約すると違約金9800円が発生します。また、SIMカードには返却規定があるのでSIMのカットはやめておきましょう(Zenfone3 Ultraはnano SIMなのでそれ以上小さくする人は居ないと思いますけど)。

関連記事:MVNOの解約後SIMカード 返却しないとどうなる?各社の取り扱い状況まとめ

この12月に開通したとして、違約金なしで解約が出来るようになるのは来年の2017年12月1日以降ということになりますね。楽天モバイルには料金の日割り計算はありませんので、丸12ヶ月分の基本料金は必ず掛かります。最安のベーシックプランだと16200円+ユニバ料金(+通話料金)が最低維持費ということに(即解約を除いて)。

それでも購入費用 32,800円と合わせて49,000円(税込)+αの出費で64,584円のZenfone3 Ultraが買えちゃうわけです。3.1GBプランで計算しても1年で53,536円です。安い安い。

昨日せっかく私は「回線契約なし」で実質的に安く買うための算段を立てていたのに、まったくの無駄になったじゃないですか(´Д`)
朝の記事は「回線契約をしない」ことを前提した計算だったので、まぁ別と言えば別のお話なのですけどね。いや、まさかいきなり公式発表の2日後に半額になるとは思わなかったので・・・

ここまでの半額になるタイミングの早さは、8月末に実施されたP9の半額セールすら上回ります。そのため、今回は台数が3色で1000台とかなり多いものの、激しい争奪戦が予想されます。

そうですね・・・30分以内の完売もありえるでしょう。

前回P9が800台売り出されたときのデータがあります。
このときは、色ごとに200台・800台とばらして販売が行われたのですが、200台はものの2分くらいで完売しています。

800台出されたグレーの方は結局3時間近くも買える状態が続いたのですが、今回のZU680KLのセールはこれを上回るペースで売れることでしょう。一応売り出し期間は12月8日の午前2時までありますが、そこまでは絶対に保たないと思います。

1000台が1~2分で売り切れるということは無いと思うのですが・・・絶対にほしいのなら19時になった瞬間にアクセス出来るように待機です。おトイレはちゃんと事前に済ませておきましょうね(読んでいるかもしれない某読者さんに向けて)

タイトルに「争奪戦攻略法」なんて書いてみましたが、他の楽天スーパーセールのブランド品半額~なんていうタイムセール商品と楽天モバイルのセール品では、難易度の桁が違います。はっきり言って、時間に正確な人であれば誰でも買えます。ローズゴールドが100台と数が少ないので、こちらはもしかしたら1~2分の勝負になる可能性もあります。

他の楽天セールはなにかチートなツールでも使っているんじゃないかってくらい一瞬で売り切れますが、楽天モバイルのセール品はそんなことにはなりません。音声SIM契約が必須なので、外国人がジャンジャン買えるようなものはないからかな・・・なんて思っています(真実はどうだか知りません)。

P9の事例を見ても、最初の1分で200台を超える販売事例があります。でも、逆に言えばP9並のペースで1分に200台ずつ売れたとしても3~4分は在庫が保つはず。この間に落ち着いて買えば、きっと買えます。

購入に関する制限は楽天のページには特に書いていないようですが、音声・データ回線を合計して6回線以上は通常弾かれます。私の聞いたことのある事例では契約者をバラしたのに、同時注文で家族分の申し込みまでキャンセルされたというケースがあるようですので・・・家族用に複数買う場合は楽天アカウントを別に準備し、アクセス元の回線も変えたほうが良いのかもしれません(実際の審査基準については公開されていませんので、私の言うことをあまり鵜呑みにしないようにしましょう。ただそういう話しを聞いたことがあるというだけのことですから)。

それさえ守れば、あとはセール開始直後にこちらの「楽天モバイル ZenFone3 Ultra+通話SIMカード(事務手数料込み)販売予定ページ」ジへアクセスし(ブックマークをしておくとよいでしょう)、かごに入れて買うだけです。

今回楽天を初めて使うという人は、予め楽天の会員は作っておくべきです。配送先の指定は楽天モバイルの回線申し込みのときにもあるはずですが、そのときにも楽天会員のIDから連携して配送情報・個人情報を自動入力できて楽ですよ。それに今回のセール支払いで本体の購入分でポイントも貯まるはずです。支払いに「楽天カード」を使えばそれだけでポイントが4倍アップしますし。

ちなみに楽天モバイルでは最近支払いにクレジットカードだけでなく口座振替も選べるようになっていますので、どうしてもクレカで支払いたくない・支払えないという事情がある人でもOKです(ただし支払手数料が毎回100円掛かる)。クレカのほうが便利でおトクではあると思いますが、今回のセール参加にクレカは必須条件ではありません

これまで楽天モバイルのセールでサーバーが落ちたり、重くなったりするようなことはあまり無かったと思うのですけれど・・・ちょっと今回のZU680KLは特別な感じがするので、なんとも言えません。

さて、楽天市場でのセール争奪戦に無事勝利した後は、1週間以内(Zenfone3 Ultraの発売日は12月9日なので、それ以降になるでしょう)位を目処に楽天からメールが来ますので、そこに記載されたURLから楽天モバイル回線の本契約をすることになります。

その回線契約の申し込み→審査完了を以ってZenFone3Ultraの発送が初めて進みますので、申し込みが遅れてしまうと配達日もどんどん遅れてしまうので、なるべく早めに申し込みは終わらせましょう。もし契約数上限に達していたり過去にオイタをしていたことが原因で契約を拒否られた場合にも、「端末だけ」を購入することは出来ません。

このあたりは公式サイトにも詳しい購入の手順解説がありますのでそちらを見るか、サービスサイトでの購入体験分は「 楽天モバイルセール品の注文手順・契約方法・審査&配送日数 全解説」として書き残してあります。特に変わった注文手順があるわけではないので、一度でも他のMVNO・ネットサービスを利用したことがあれば問題なく進められるでしょう。説明を良く読んで、その通りに進めましょう。

強いて前回私がhonor6 Plusを買ったときに引っかかったのは楽天モバイルの会員サイト(メンバーズステーション)とアプリのログインが商品到着当日に出来なかったことくらいです。これも上記の体験談に書いてありますが、それも争奪戦に勝ち残ったあと気をつければいいので、、、

その他気になる点がある場合はセール開始前に各自でチェックしておきましょう。発売開始時間後に調べていては買い逃してしまう危険性があります。

それでは、幸運を祈っています。

☆「楽天モバイル

☆「楽天市場 スーパータイムセール目玉商品&クーポンページ


# by ke-onblog | 2016-12-02 17:01 | 白ロム転売法 | Comments(0)
12月1日からドコモの月サポや端末購入サポート、家族まとめて割の設定がいろいろと変わっています。

その変更点の一つに、MNP契約に限りデータSパック/シェア5加入時に月サポが減額されなくなっていますね。すべての機種をチェックしたわけではないですがiPhone7やXperia XZなど最新機種も、どのプランに加入しても月サポが同額になっているようです。

例えばXperia XZなら、
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ご覧の通り、わざわざ表示をシェアパックの種類で分けているのにも関わらず、実質26,568円で同額になっています。

☆「ドコモ Xperia XZ SO-01J

新規・機種変更の場合は今でも小容量プランだと月額432円分、2年合計で10,368円の負担が高くなるのでやっぱりまだまだMNP優遇をやめるというわけでは無さそうですね。

まだ店舗の実際の案件を見ていないのですけれど、もしかしたら今後はMNPキャッシュバック・一括0円条件にMプラン以上・大容量プラン加入を必須、という条件が無くなる可能性がありますね。ショップのインセンティブの関係で変わらず大きな値引を受けるためには基本料金の高いプランが加入条件になる可能性もまた高いですが・・・小容量プランでは儲けが減っちゃいますからね。

一方で新規・機種変更でも小容量プランのまま同じ割引額を受ける事ができるという意味で、端末購入サポートを活用するという手もあります。

1日からiPhone SEまでもが端末購入サポート入りしましたが、端末購入サポートの適用条件にはプランの容量は本来関係ありません。
「データSパック(小容量)」「データMパック(標準)」「データLパック(大容量)」「ウルトラデータLパック」「ウルトラデータLLパック」「らくらくパック」「シェアパック5~30」「ウルトラシェアパック50・100」「ウルトラビジネスシェアパック50・100」「ビジネスシェアパック5~3000」「シェアオプション(2台目プラス含む)」
これが端末購入サポートの指定パケットプラン一覧。ちゃんとSパック(2GB)でも対象であり、端末購入サポートの割引額が減らされることはなく違約金の発生もないはずです。

端末購入サポート=月サポの前借りみたいなものですので2年間完走させることを前提にするのならどちらでも補体価格は変わらないと言えるのですが、基本料金・プラン料金面でみると小容量プランを選んでもOKという点においてはライトユーザー向けに料金面のメリットはあるのですね。

他社で大容量プランが必要無い・でも端末は割引を効かせて最新モデルを安く手に入れたいというのならドコモにMNPすると今後小容量プランで契約しやすく・・・なるかもしれません。

ドコモにはauやソフトバンクにある1GBプランがありませんが、両社とも1GBプランを月月割・毎月割の対象外にしているので、「MNP+小容量プラン」の需要においてドコモが一歩有利に・・・いや、これでようやく他社に並んだというレベルでしょうか。

低容量プランでもう少し競争を見せて欲しいものですね。具体的には1GBプランも月額割引の対象にしてほしいです。そうすれば現状で存在価値のない、見せかけだけの「5000円以下プラン」がずいぶんとマシになるでしょう。

大容量通信はMVNOの格安回線+通話と混雑時だけMNOの回線、と言った使い方をしたい場合にも今回のドコモの小容量プランでも月サポが変わらないというのは節約に使いやすくなるはずなので、au/SBも小容量プランの冷遇を見直して欲しいですね。



# by ke-onblog | 2016-12-02 10:24 | 白ロム転売法 | Comments(4)
12月9日から国内投入されることになったASUS ZenFone3 Ultra(ZU680KL)を買ってみようかどうしようか、結構本気で悩んでいます。

海外版は数ヶ月前から日本で買うことが出来なくもなかったですけれど、価格は7~8万円程度とかなり高価でした。それが日本向けのローカライズモデルで59,800円なら高くは無いです。安くもないですけど。

6.8インチというほぼタブレットなディスプレイサイズ、Snapdragon 652という十分に高性能と言っていいレベルのCPU(グローバル版のAntutu Bench scoreは7~8万点)、4600mAhの大容量バッテリー、au VoLTE対応のDual SIM/ Dual Standbyなネットワーク仕様は他の端末では代われないユニークさがあります。

サイズ面だけならHuaweiのP8 MAXが6.8インチのディスプレイで同サイズですが、CPUは一つ世代が古い Kirin 935,RAM 3GB。これでももちろん通常利用には支障のないレベルで今でも使えると思いますが、Zenfone3 Ultraのスナドラ652に比べると数割は処理速度が下のはず。

P8 Maxはau系ネットワークでは利用できません(B1が使えるといえば使えるのかもしれませんが、現実的ではない)。

P8MAX一時期は楽天モバイルの半額セールで割安に買えたこともありましたが、現在の新品価格相場は4~5万円といったところでしょう。Zenfone3 Ultraの日本版が仕様からはわからない致命的な不具合や不良製品でもない限りは、今買うならP8 Maxでは勿体無いと思います。P8 MAXはもう1年以上前のモデルですから、最新モデルのZenfone3 Ultraとはやはり比べられません(2~3万円くらいで新品が買えるなら別ですけど)。

ASUSの公式サイトではZenfone3 Ultraの購入者に対して純正のケーブルを付けるという特典がありますが、大きな値引きや高価な購入特典はありません。

☆「ASUS ZenFoneshop Zenfone3 Ultra(ZU680KL)」/ 64,584円

SIMとのセットなら最大で2万円引きくらいまでは狙えると思うのですが、私はもうキャリア回線も格安SIM回線も持て余すほどに契約していますのでこれ以上増やしたくもありません(´∀`;) なので、スマホ単品で安く買えるショップを探すことに。

【追記】→ 回線セットなら楽天モバイルで12月3日より半額セールが実施されるとのことです!価格は32,800円なので、即解約でも・・・あとは各自で考えて下さい(笑)
ここでようやく日記のタイトル、ZenFone3 Ultraを安く買うためにYahooショッピングサイトのキャンペーンを活用する皮算用をしたいと思います。たぶんこの方法が現状で一番安く(実質的に)買えるのではないかと。

まだ発売日前なのでこれから取扱店が増えるかもしれませんが、12月1日時点でジョーシンのヤフーショッピング版が国内版ZU680KLの予約を受け付け始めています。

☆「ショーシン エイスース ZenFone 3 Ultra ZU680KL」64,580円(税込)

価格はASUSの定価とほぼ同じです。ではここからTポイントによる実質割引を考慮していきます。
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今日は普通の日なので表示されているTポイント付与分は最大にはなっていませんが、それでも私のIDだと7000円分を超えるTポイントが貰えます。

YJカードとYahooプレミアムアカウントだけで12倍=実質12%の割引です。Yahooプレミアムによるポイント倍増は12月20日までになっていますので、まずこれが一つの期限です。

☆「Yahoo!プレミアム

そして恒例になっている企画で12月5日・15日には5の付く日キャンペーンが実施されます。

5の付く日のキャンペーンでは通常最大5000Tポイントまで、販売価格に対して最大+4%分のTポイントが付与されます(通常ポイントを含めて「5倍」という表現がされます)。

ZenFone3 Ultraの購入であれば5の付く日はさらに+2580円分が貰えることになるので、これで合計10,320円引き、実質負担は54,260円相当。Tポ還元ながら公式ストアより1万円ほど安く買える計算です。

また、5の付く日の施策とは重複できないのですが、12月2日~12月4日までの期間中に買い物リレーキャンペーンも別途実施されており、こちらを最大限まで使うとTポイントが+9%貰えます。
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お買いものリレーのポイント付与条件は「1ストア3000円以上の買い物」を条件にして、最大10倍のTポ付与となります(対象店舗・付与条件詳細は公式サイトで確認してください)。
Tポイント最大+10倍! ストア数に応じてポイント倍率が変わります。
2ストア 通常獲得ポイントの「+2倍」
3ストア 通常獲得ポイントの「+4倍」
4ストア 通常獲得ポイントの「+7倍」
5ストア以上 通常獲得ポイントの「+10倍」

☆「Yahooショッピング 年末ウルトラセール詳細

ポイントの付与上限は10000Tポイントまでとなっていますので、5ストアの購入価格は11万1111円でカンストします。Zenfoneの他に4店舗で3000円ずつ使う場合として計算すると、

64,580円+3,000円×4ストア= 支払合計 76580円。

これでZenFone3Ultra購入分に対して付与されるTポイントは21倍(上記スクショの12倍+リレー分9倍)となり、13,545円ポイントが還ってきます。残りの4ストア購入分にもTポイントが最低でも1200円分付きますので、あわせて15,000Tポイント超が貰えるはずです。つまりおよそ実質6万円の負担でZenfone3 Ultraと12000円(3000円以上×4)相当の何かしらが買えるということですね。

5の付く日を狙うか、買い物リレーを狙うのか、これは個々の判断になります。お得度は買い物リレーの方が高いですが、単品で買うなら5の付く日です。5の付く日を狙う場合はヤフープレミアム会員分のポイントアップ期間があるため、チャンスは5日・15日の2回。

付与されるポイントには期間限定・用途制限のあるものがあるので、上手く使いこなすテクニックが必要になりますが、公式サイトで買うよりはかなりおトクなはず。若干面倒な節約術ですが、公式で買うより1万円以上の実質還元が受けられるため、やってみる価値はあると思います。今回はジョーシンのヤフー版で計算しましたが、試算に使ったキャンペーンは店舗限定・機種のものではないため、他のSIMフリースマホ取扱店・端末でも適用できます。

まだYahooプレミアム会員になっていないアカウントで買うつもりならやはり5の付く日に何らかの登録キャンペーンが出る可能性があるので、それを待つのもありでしょう。

*Yahooショッピングには海外版の輸入品なども混じっていますので注意して下さい。海外版を国内で使うと違法行為になる可能性があります。Tポイントの付与はキャンペーンのエントリー状態によって変動し、上記の試算通りにならないアカウントもあるはずなので必ず購入前にそれぞれ表示を確認してくださいね。


# by ke-onblog | 2016-12-02 05:48 | 白ロム転売法 | Comments(2)

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