白ロム転売法

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白ロムを高く売ったり、安く買ったりして節約します

国内における格安SIMサービスの知名度・シェアはここ数年でますます上昇し、MVNOとしてサービスを提供する業者はすでに500~600社くらいあるそうです。

テレビCMやネット広告だけでなく、街を歩けばいたるところでポスターや広告看板もバンバン出している有名なサービスから、全く聞いたこともないような事業者までMVNOの規模はさまざまであり、ひとえに「格安SIM」といっても事業者ごとに価格だけではないサービスの品質・特徴があったりして、その選択は難しいものです。

格安SIMサービスを選ぶ場合にCMで有名なサービスを選ぶ、ネットや知り合いの口コミを参考にすることもあると思いますが、「ナンバーワンのMVNO」はどこなのだろう?どこを選べば正解なのだろう?と気になるところだと思います。

そこで、「No.1の格安SIMサービス」を今、ここで、大発表します。

(先に断っておきますが・・・ネタです。意図するところは以下を続けて読んで頂ければ解ると思います)

【顧客総合満足度 第1位:mineo (ケイ・オプティコム社)】
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まず「最初の」No.1は、ケイ・オプティコム社のmineo(マイネオ)です。私もかれこれ2年近く契約をしてつかっています。

mineoは【2017年3月格安SIMサービスの満足度調査(MMD研究所)】において、顧客総合満足度第一位だったそうです。さらに同調査において「iPhone利用者シェアNo.1」も獲得しています。

さらに【格安SIMアワード2015(RBB TODAY)】では総合部門優秀賞、通信速度部門優秀賞、利用サポート部門優秀賞に輝いています。

さらにさらに、【MM総研大賞2015(MM総研)】で総合満足度最優秀賞、【SIMフリー完全ガイド2016年10月(晋遊舎)】で格安SIM最強ランキング第1位。

同社のサービス「フリータンク」が【MM総研大賞2016】でMM総研大賞話題賞、GOOD DESIGN賞(公益財団法人日本デザイン振興会)、コードアワード2016グッド・イノベーション賞(コードアワード2016)を獲得するなど、高い評価を得ているようです。

これらはすべてmineoの公式HPに受賞一覧として掲載されています。

☆「mineo

【お客様満足度No.1:DMM mobile(DMM)】
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続いてのナンバーワンMVNOは、私が初めて格安SIMサービスで契約したDMM mobileです。

最近はあまりPRしていないようですが、かつては「業界最安値」のプランを追求して他社が値下げするたびに価格改定をしていたりもしました。今でも一応いくつかのプランは最安値のはずけれど、最近はキャンペーンによる一時的な値引き・還元が流行りなので・・・

DMMのNo.1は、【2017年格安スマートフォン/格安SIMカードサービス顧客満足度調査(J.Dパワー)】のナンバーワンです。「SIMカードのみを契約したユーザー」に限定された調査結果。この受賞結果はDMMの公式サイトに掲載されています。

☆「DMMモバイル

【格安SIMシェアNo.1:IIJmio(インターネットイニシアティブ社)】
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契約回線数は150万を超える、MVNOの中では本当に高いシェアを持っている大手IIJmioもたくさんの「No.1」を獲得しています。ここも私はauプランを契約中です。

【国内MVNO市場規模推移調査(MM総研, 2016年3月末)】において個人向け格安SIMカードシェアNo.1、【低価格SIMカード利用者の満足度調査(MMD研究所)】でお客様満足度総合第一位も獲得しています。

【RBB TODAY 格安SIMアワード2015】では総合満足度最優秀賞、【家電批判2015年4月号(晋遊舎)】で山の手線内通信速度第一位、【MVNOサービス・格安SIMの市場動向調査(ICT総研)】のMVNO満足度調査第一位、【都道府県別実効速度ランキング(ジムーバ、2015年08月ドコモ版)】でも一位です。

☆「IIJmio

【メインで利用している格安SIMシェアNo.1:楽天モバイル(楽天)】
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第四の第一位は、「メインで利用している」回線という項目でトップになった楽天モバイルです。私も訳あって何回線も契約しております。

【2017年3月格安SIMサービスの利用動向調査(MMD総研)】では、5000人を超える回答者のうち2割が楽天モバイルをメイン利用していると答えたそうな。

私は・・・普段は全く使っておりません(´∀`;)

☆「楽天モバイル

【実速通信速度No.1 UQモバイル(UQコミュニケーションズ)】
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これは素直に納得できる結果でもあるのですが、一般的な意味で言われる「格安SIMサービス」の中では圧倒的な速度品質を持っているUQモバイルのホームページでは「実速No.1」をアピールしています。mineoが2位・ワイモバが3位にいるのはどうかと思いますが・・・

上記のイラストは【2017年2月格安SIM・格安スマホ通信速度調査(MMD総研)】の結果。他にも【RBB TODAY格安SIMアワード 通信速度部門】にて2015年・2016年連続でNo.1です。

☆「UQモバイル


そろそろ茶番を続けるのも面倒臭くなってきたところですけれど・・・せっかく調べたのでもう少しお付き合いください。
【2年連続顧客満足度No.1:NifMo(@Nifty)】
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mineo,DMMと同じく、「顧客満足度」でしかも2年連続ナンバーワンを獲得したのはニフモです。

オリコン日本が発表した【顧客満足度 MVNO(スマホ)】の2015年・2016年調査で第一位を獲得。項目別のランキングも公式HPに出ています。
 ・「加入手続き」 第1位
 ・「通信速度・安定性」 第1位
 ・「料金プラン」 第1位
 ・「初期設定のしやすさ」 第1位
 ・「保証サービス」 第1位
 ・「付帯サービス」 第2位
 ・「サポートサービス」 第1位
 ・「コストパフォーマンス」 第1位
 ・「端末のラインナップ」 第2位
☆「NifMo

【顧客満足度No.1:フリーテル(プラスワンマーケティング)】
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えーと、これは何社目の「満足度No.1」になりますかね・・・フリーテルも【格安SIMアワード(イード)】で2016年の総合部門最優秀賞を獲得しています。

☆「フリーテル

【コストパフォーマンスの高さNo.1:nuro mobile(ソニーネットワークコミュニケーションズ)】
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nuro mobileはかつてのSo-net Play SIMに替わってソニーネットワークコミュニケーションズが2016年10月からスタートさせた新サービス。

【2017年3月格安SIMサービスの満足度調査(MMD総研)】においてコスパ部門でトップだそうですが・・・これは0SIMも含んで?の評価でしょうか。nuro mobileは1GB刻みの豊富なデータプランがある点は特徴的ですね。

☆「nuro mobile

【総合満足度No.1:BIGLOBE SIM(ビッグローブ)】
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ビッグローブも総合満足度でNo.1ですよ!

【国内MVNO利用状況調査(MM総研, 2017年3月)】で1位となったビッグローブは、他にも【MVNO格安SIMの市場動向調査(ICT総研, 2017年6月)】ではデータ通信の品質・安定性部門でNo.1、エンタメフリー・オプションは【2017年MM総研大賞・話題賞】も獲得しています。

☆「BIGLOBE SIM

以上、有名どころのMVNOのHPを調べて出てきた「No.1」でした。各サービス、いろんな「No.1」を持っていてスバラシイデスネー。

格安SIMサービスはその特性上、料金を下げるためにどこかを切り捨てることで事業を維持しているサービスが多いと思います。そのため各社で力を入れるポイントに差別化が行われて「この点はこのサービスが強い、この点ならあのサービスが良い」ということは自然な結果であり、アンケート調査にばらつきが出るのは当然だと思います。

決してここで「アンケート・調査結果なんて信頼できない」という話をしたいのではありません

むしろ逆で、私もたくさんのMVNO回線を契約して使っていますけれど、「どこのサービスがNo.1か?」と聞かれると回答に窮するところです。調査会社の結果は結果として評価されるべきもの・比較の参考になることもあるのでしょう。

ただし、ランキングも、口コミも、調査結果も、データを不正に操作・改竄しなくても数値に基づかない主観的なランキングであったり、視点を変えると「見せたい結果」を抽出することが出来るものなので・・・。

MVNOのマーケティングを担当される方は本当に熾烈な競争で大変だな~と思いました(´∀`;)

MVNOを選ぶ時に何を基準に、どこの情報を信じて契約するも自由ですが、上記のように「No.1」のサービスが世の中にはたくさんある、ということを念頭に置いて各社のメリット・強みを自分自身で確かめてみると良いと思います。

*すべて2017年8月23日時点において、各社の公式HP上に調査結果が公開されていたデータをまとめたものです。調査結果・内容は各MVNOのサイトや提供元のHPに公開されていることもありますので、より詳しいデータ・順位・受賞した時期などもチェックしてみることをオススメします。

# by ke-onblog | 2017-08-24 06:51 | 格安SIM(MVNO) | Comments(4)
Galaxy S8/S8+, Xperia XZ Premium, HTC U11など、2017年夏モデルのハイスペックスマホに搭載されたSnapdragon 835は非常に高いパフォーマンスを実現して人気になっています。

スナドラ835搭載機は特別に問題のある機種が多いというわけでもなく安定したモデルが多いようで、高性能機種の買い換えには良さそうですが、どのメーカーのモデルも最先端機能を詰め込んだ端末になっているのでお値段的には安くはありません。

日本では上記のGalaxy, Xperia, HTCのほか、シャープのAQUOS R、海外だとOne Plus5・Xiaomi Mi6・Nokia 8・Essential Phone・ZenFone4 Proなどもありますね。

最高性能のスマホを買うのもよいのですが、最近のスマホ需要はハイスペックモデルだけではなくエントリー~ミドルスペック、ハイエンドまでは行かなくてもかなりの高性能なスマホを価格を抑えて製造・販売するメーカーもあります。

ドコモのdocomo withや、一般的に格安スマホと呼ばれる2~4万円程度で販売される価格帯のスマホも人気があります。

Antutu Benchmarkのスコアで言うと最新ハイエンドモデルはSnapdragon搭載機は10万点を遥かに超え、最大で18万点くらいにまで達していますね。

ベンチマークのスコアはあくまで目安であり実際に快適に使えるかどうかとは別問題ですけれど、スマホの性能はまだまだどこまでも上がり続けそうな気配です。

今から約2年前、ブログ上でこんなアンケートをやっていました。

この時のアンケートでは2015年夏~秋冬モデルですから・・・Snpadragon 810を搭載したXperia Z4、Galaxy S6シリーズがメインだった頃です。

私もいろんなスマホを持っていますが、メイン機種として使うのならどれくらいのスコア(ここでは固有の数値という意味ではなく、快適性の基準としてのスコア)があれば2017年時点の皆さんは満足できるレベルなのだろう?と再び気になってしまったので、アンケートを作ってみましたのでぜひぜひ投票していってみて下さい。



スコアの基準が判らない方は、手持ちの端末で測ってみて下さいね。

Google Play Antutu Benchmark
iOS Antutu Benchmark

最近の機種でもあるのかどうか知りませんが、ベンチマークテスト時のみ処理性能の制限を掛けずにスコアが高くなるという機種もありますし、高温状態になると性能がガタ落ちする機種もあるので難しいところですが・・・

スコアが高くても特定のアプリとの相性が悪いシリースのSoC、逆にスコアが低いのによく動くスマホもありますよね。

2年前のアンケート項目では最大を60,000点以上~で区切っています。当時と今ではAntutu Benchmarkのスコア評価自体がちょっと違うので数値的な比較は出来ない(確かVer5x→ 6x系になったところで数値が4割くらい大きくなったはず)点には注意が必要ですが、たった2年間で処理能力は文字通り桁違いにアップしました。

2年前のXperia Z5 Premium SO-03Hは今のAntutuベンチだと7万後半くらい(当時のバージョンで6万点前半だったそうです)でしょう。それに比べて、Xperia XZ Premum SO-04Jは17万点。

今回のアンケートの項目では3万点を下限、18万点を上限にしてみました。それぞれの点数で想定したモデルをSnapdragonのチップ別に書くなら、

・3万点以下: スナドラ210などのローエンドモデル
・3~5万点:スナドラ400,410,430くらいの低スペックモデル
・5~7万点:スナドラ800,801,808,625などミドルスペック~、2年前のハイエンド
・7~9万点:スナドラ805,810,650,652
・9~12万点:スナドラ810、820の制限版
・12~15万点:スナドラ820、821
・15~18万点:スナドラ835
・18万点以上~: 今後登場する?さらにハイスペックなモデル


こんなところでしょうか。機種によって前後するモデルは当然あると思いますが、2016年夏モデルのスナドラ820搭載機種から大台の10万点を超え始めているはずです。

iOSの場合だと、iPhone7/7 Plusは16~18万点くらい出ますので、すでにスナドラ835並です(iOS版とAndroid版を同じ括りで比較できるかどうかは知りませんけども)。A9チップを搭載したiPhone6s/6s Plus, SEで12~13万点、iPhone6, 6Plusだと7~8万点、5sで5~6万点くらいですね。

SoCの種類で比べるのなら、Qualcommの「Snapdragon」は比較的安定しているのでしょう。他にはGalaxyシリーズの「Exynos」、Huaweiシリーズに使われる「Kirin」、中華スマホや最近は国内でも低スペックスマホに搭載されることもある「MediaTek」もあります。最近は見かけませんが、ASUSのZenFone2ではインテルの「Atom」が使われていることもありました。

Antutuのベンチマークスコアの高さよりもこのSoCのシリーズの方が特定のアプリ動作や発熱・電池消費の多寡や処理性能に影響することもありますので、何でスマホ・モバイル端末を選ぶのかはやはり人それぞれでしょう。

2年前の記事で、私が満足できるスコアはおよそ4万点以上~(今のAntutuバージョンでいうと5~6万点くらい)と書いています。3万点台でもさほど操作には不満を持っていませんでした。

2017年時点の個人的な主観では、日常利用なら5万点前後・ゲームをするのなら7万点以上(Antutu Ver6系統)が欲しいところですね。5~6万点台のスマホでも大抵のアプリは動きますけど、それこそAntutu Benchmarkを動かすと判りますが7万点以下くらいのスマホだと3Dアニメーションがカクつくことが多いです。

スナドラ820クラスになるとベンチマークのアニメがめちゃくちゃスムーズに動きます。私の所有機だとiPhone SE、iPhone7、Xiaomi Mi5/Mi5s、Galaxy S7 edgeあたりの端末はどんなアプリでもよく動きます。

年度別で大雑把に過去のハイエンドモデル(夏モデル基準)のスコアを見てみると、

2015年・・・7~9万点
2016年・・・12~15万点
2017年・・・15~18万点
2018年・・・20万点の大台超え???


ムーアの法則のように一定の倍率でスコアが延びていくのなら、2019年には30万点超えもしちゃうかもですね(笑)

個人的にはある程度までの処理性能があれば、それ以上の超高速処理速度よりも省電力性・省発熱性を重視したSoCを搭載したスマホの方が快適に使えると思わなくもないですけれど、まだスマホの伸びしろはあるのでしょうか。

最先端のハイスペックCPUの将来性も気になりますが、最新のミドルスペックチップが過去の最先端チップを上回るパフォーマンスで、価格が安いスマホも登場するため「スコア基準の底上げ」は特に期待できますね。

2年前のハイエンド<最新のミドルスペックモデルくらいになる傾向があるので、来年の今頃にはAntutuベンチマークで10万点超えのスマホが3万円前後で買えるようになったりもするのでしょう(中華スマホならすでにこのレベルに突入してます)。

また2年後くらいに覚えていたら、3度めのアンケートをやりたいですね(・∀・)


# by ke-onblog | 2017-08-23 07:15 | アンケート | Comments(0)
ASUSのZenFoneシリーズは海外での発表から日本正規モデル発売まで数ヶ月遅れることもザラにあり、日本で出る頃には話題がiPhone8に移ってしまいそうな気もしますけれど・・・

デュアルカメラを搭載・CPUを変更・セルフィ重視モデルなどを追加したZenFone4を先行入手したい人は、海外通販サイトから最新モデル ZenFone4を買うことがすでに出来るようになりました。

先週の時点でエクスパンシスがすぐに在庫が入荷することをアナウンスしていましたが、早かったですね。

ZenFone3シリーズに比べてスペックも高くなっているため格安というわけには行きませんが、海外まで行かずともすぐにZenFone4を買いたい人はいくつか即納在庫があるショップで安いところから購入してみるのも良いでしょう。夏前に比べれば今はちょっと円高気味なので、輸入には悪くないタイミングですね。

以下、2017年8月22日時点におけるZenFone4 ZE554KLの価格を比較してみました。

*手数料・送料が必要な場合はその分も計算しておきましたので、為替相場・関税の処理によって多少前後するので目安としてご利用下さい。ショップ・注文によっては関税が掛かったり掛からなかったりすることもあります。輸出入のリスク・トラブルを解決する能力・覚悟が無い方は直接取引系のサイト利用はオススメしません。

【ZenFone4 ZE554KL 4GBモデル】

・「エクスパンシスicon」:本体45,100円 → 概算 48,665円
・「Etoren」:47,310円+送料1,967円 → 概算 49,277円
・「アマゾン」:49,652円
・「eBay」(台湾からの出品)399ドル+送料10ドル:概算 44,481円

【ZenFone4 ZE554KL 6GBモデル】

・「エクスパンシスicon」:本体55,900円 → 概算 59,983円
・「Etoren」:57,799円+送料1,967円 →概算 59,766円
・「アマゾン(1shopmobile)」: 58,000円
・「eBay」(台湾からの出品):499ドル+送料10ドル:概算 55,357円

いずれも台湾版でDSDSのはずです。TW版の対応LTEバンドは以下の通り。
4G: LTE Band 1/2/3/5/7/8/18/19/28/38/39/40/41 / 3G: 800/850/900/1800/1900/2100 MHz / GSM: 850/900/1800/1900 MHz
グローバルモデルのZenFone4 ZE554KLの詳しいスペックは「https://www.asus.com/Phone/ZenFone-4-ZE554KL/Tech-Specs/」を参照下さい。

ちなみにASUS台湾の公式ストアでは、4GBモデルは10,990台湾ドル=およそ39,673円、6GBモデルは13,990台湾ドル=50,504円です。

輸入手数料として1万円くらいなら、まぁ妥当なところではないでしょうか。

ZenFone3の時(ZE520KL)は海外価格が約2.6万円→国内モデル価格4万円でしたので。

おそらく日本で発売する正規モデルではATOKを初期搭載、au VoLTEなどに対応させてくる可能性はありますが決して価格は安くないでしょう。ZenFone4が安くなるには今のZenFone3のように発売から1年ぐらい経過したタイミングか、格安SIMとのセット購入を狙うしかありません。

私はZenFone3,ZenFone3 Ultraも持っていますので比較用に触ってみたい気もしますが、、、直近1ヶ月ですでにスマホを2台・ガラホも1台買っているため自粛ですかね(´∀`;) 来月はきっとiPhoneを買うでしょうし。

ZenFone4(Pro)を買うなら今は海外で話題の「Essential Phone」の方が面白そうです。スナドラ835/RAM6GB/ROM 128GBで699ドル(+送料)。


# by ke-onblog | 2017-08-22 22:20 | 端末輸入 | Comments(0)