白ロム転売法

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白ロムを高く売ったり、安く買ったりして節約します

大学・入試参考書の教科書高額買い取り 赤本や模試問題集が売れる

不要になった学習参考書類を売って、携帯購入の資金に充てることが出来ます。

大学受験時や大学在学時、テスト勉強や授業で使う教科書や参考書ってよく考えると無茶苦茶高いですよね。しかも一時的にしか使わないものが多い。かといって買わないわけにはいかないのがこれらの特徴でもあります。

私も学生の頃使っていた参考書が今でも本棚にいっぱい並んでいます。高いものだと1冊5000円、6000円という特殊な参考書も多いですねぇ。現在でも使える本は良いのですが、全く使っていないジャンルの本は本棚のスペース圧迫にしか役立っていません。

そんな教科書・参考書・テキストや学習塾の模試のテスト問題を買い取るサービスがあり、ネットで宅配買取ができるようになっています。しかも多少なら書き込みがあったとしても買い取ってくれるというのです。

☆「大学受験参考書・赤本、予備校テキスト買取サイト「学参プラザ」




売れる本の条件は幅広く、大学受験用や資格試験用のテキスト・問題集全般が何でも取り扱われています。

特に高値で売れるのは通称「赤本」、大学別の過去問題集ですね。新しい版も高値で売れますが、古い絶版本も高く売れるようです。定価の20%以上、30%以上の保証がある参考書シリーズもいっぱいあります(上記サイトにリスト一覧があります)。

たとえば東大の赤本なら300円以上になっていますね。医学部の参考書は特に高く価格設定がされています。買取実績を見てみると、50冊くらいで1万円以上の査定になっているものがたくさんあります。中には10万円近い査定例も出てます。

一般発売されているものだけでなく、河合塾・代ゼミ・駿台などの塾が出している問題集やテキストも売れます。塾のテキストも結構高いですからね~。受験が終わってからは全く使わないでしょうから、ゴミとして捨ててしまうくらいなら売りに出しましょう。

もちろん参考書なので、使っているときには書き込みやマーカーチェックもするでしょう。でもそれは当たり前のことなので、買取側も判ってるようです。激しい落書きのようなものはアウトかもしれませんが、わずかな書き込みくらいなら買取が可能とされています。

コンピューター関連書籍、TOFELやTOEICのテキストもリストに入っています。英語試験の模擬問題集なんて一度やったら2度とやらなかったですね(笑)


昔使った参考書やお子さんが勉強し終わった参考書などを併せて20冊以上あれば送料無料(着払い)です。冊数が増えるごとに買取アップキャンペーンもあるため、家族や親戚、知り合いの方などから譲り受けてまとめて売却するのもありでしょう。
by ke-onblog | 2014-09-07 16:47 | キャンペーン情報(携帯以外) | Comments(0)
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