白ロム転売法

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白ロムを高く売ったり、安く買ったりして節約します

カテゴリ:端末輸入( 267 )

日本でも来週9月15日に発表が予定されているASUSの2017年フラッグシップモデル ZenFone4シリーズがエクスパンシスの週末セール対象になっており、さっそく通常価格より6,000~7,000円ほど安く買えるようになっています。

ZenFone4は従来モデルよりカメラ性能やRAM容量がアップしているため、日本での販売価格は高めになりそうな予感ですので、日本版より早く・安く買いたいのならエクスパンシスを利用して輸入してみるのも良いかもしれません。セール価格はeBayや他の通販よりかなり安いです。

☆「エクスパンシス Weekend Special Price Salesicon

通常モデルのZenFone4 ZE554KL(Snapdragon 630, 4GB/64GB)モデルが45,580円 → 38,900円に、上位モデルのZenFone4(Snapdragon 660,6GB/64GB)も56,045円 → 48,900円となっており、この時期にしては大きな値引きです。

エクスパンシスは送料と日本輸入時の関税は別途掛かります(7万円以上の購入で送料無料)。送料・関税を考慮するとそれぞれ42000円、52600円くらいのコストで輸入出来るはずです。これは台湾のASUS公式ショップの販売価格(10,990台湾ドルと13,990台湾ドル)と消費税分くらいの違いしかなく、現地購入並みの値段といえそうです(現地の割引がどのくらいあるものなのか分かりませんけど)。

8月下旬時点での価格は以下の記事でまとめていますが、他社通販では4GBモデルでも48,000円前後が相場でした。

現行のZenFone3 ZE520KLの国内発売時価格が税込42,984円だったことを考えると、ZenFone4の国内価格は安くても同額の4.3万円、あるいはもっと高く設定される可能性も十分ありえます(ASUS台湾の価格設定もZenFone3より4の方がかなり高いので、4万円より大幅に安く設定される可能性は皆無でしょう)。

エクスパンシスはサイトも完全に日本語化されていますし、代引きが使えるので(代引き手数料は有料ですけど)海外通販でちゃんと端末が届くかどうか不安な人に向いています。

ZenFone3や他のハイスペックDSDSスマホをすでに持っている人から見るとこの価格での買い換えは微妙な気がしますが、それ以前のモデルからの買い換えで日本発売前に手に入れて遊びたい人はセール期間中の11日10時までに注文しておきましょう。

☆「エクスパンシス ご利用ガイドicon

ASUS エイスース Zenfone 4 5.5 ZE554KL(SIMフリー 4GB 64GB 台湾版) (ホワイト) [並行輸入品]

新品価格
¥46,800から
(2017/9/9 13:45時点)


by ke-onblog | 2017-09-09 16:30 | 端末輸入 | Comments(0)
日本での発売も期待されるSペン対応・デュアルカメラ搭載の新型ファブレット、Galaxy Note8がアメリカ版アマゾンですでに日本へも発送可能状態になっています。

アメリカでの発売日は9月14~15日頃に予定されているものと思っていましたが、キャリアが発売するものと本体のみの発売日が違うのでしょうか。

☆「Samsung Galaxy Note 8 Factory Unlocked Phone - 6.3" Screen 6GB/64GB」

現在の価格は日本への送料(輸入手数料)込みでおよそ1,000ドル(10万8千円)ほどになっており、Galaxy S8+より200ドルくらい高いですね~。

Galaxy S8+も発売直後には10~12万円くらいの輸入価格でしたので、むしろこのくらいなら安いと考えるべき?なのでしょうか。

Galaxy Note8のアメリカでの価格は上記の通りRAM 6GB, ROM 64GBの組み合わせで900ドル超えが定価になっていますが、Samsungスマホの定番である販促用特典の価格が含まれていると考えれば、あるいは割安かもしれません。
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日本へ発送した場合に貰えるかどうかちょっと解らないのですが(ちょっと調べたところではたぶんダメな気がしています)、事前予約をしてから買うと229.99ドル(~469.99ドル)相当の購入特典が貰えるキャンペーン(https://www.samsclub.com/sams/pagedetails/content.jsp?pageName=samsung&_requestid=46211)があります。

このキャンペーンは契約キャリアや販売店・販売国によっていろいろと種類があるようです。

事前予約をしてからアプリをダウンロード→申請すると 全方位カメラの「Gear360」か「128GBのメモリーカード」と、私も少し前に廉価版を輸入した急速ワイヤレス充電器がもれなくプレゼントされます。

ドコモ・auで夏モデルのGalaxy S8/S8+が販売されたときにはGear VR with Controllerがセットでしたが、2017年冬-2018年春モデルとして国内での販売があれば、次は充電器かカメラが付くかもしれませんね。Gear VRはS7 edgeでもセットになっていたので、そろそろ飽きてきましたし(笑)

Gear 360の国内市場価格はおよそ3万円です。コントローラー付きの新型Gear VRも定価は1.5万円ほどでしたが、今はその半額くらいでヤフオクでは出回っています。

急速充電が出来る純正ワイヤレス充電器は7千円前後の価値があります。

スペック的にはGalaxy S8/S8+とそこまで大きく違うわけではないので若干新鮮味には欠けるようにも感じますが、Noteファンにとっては待望の新シリーズということになるのでしょうか。発火スマホとして国内では廃版となったGalaxy Note 7は「Fan Edition(FE)」として数量限定で海外での再販はありましたけど、発売時期も大幅にズレたために最新機種でもない中途半端なものになってしまいましたし。

日本での発売日は(あるとすれば、もしくは発売までにトラブルが起きなければ)早くても10月中旬以降になる見込みです。昨年の冬モデル発表が10月半ばでしたので、多分今年も似たようなスケジュールで進むはずです。

国内でのGalaxy Note8の販売価格もかなり高額になることが予想されますが、S8/S8+同様に予約特典の価値が高い場合は機種変更でも即SIMロック解除が出来るのなら有利に動ける可能性がありそうなので、スマホ本体そのものだけでなく特典のほうにも期待したいところです。


by ke-onblog | 2017-09-09 10:15 | 端末輸入 | Comments(2)
iPhone8発売日前に間に合わせるべく、ギアベスト(Gearbest)を使って輸入していたiPhone8用のアクセサリーが無事届きました。

各商品についてのレビューは後ほどアップ予定ですけれど、その前に今回初めて私は利用したGearbestの配送オプション「Priority Line(プライオリティ・ライン)」を指定した場合の配送日数や追跡状況の体験談を備忘録として残しておきます。
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今回購入したのは先にブログにも書いた、1枚3ドルのiPhone8用のガラスフィルムです。発送元は中国・深センでした。

到着までの日数は注文日を含めて9日間。注文時に表示されていたPriority Lineを使った場合の納期目安は「7-15営業日」でしたので、標準レベルでしょう。

ギアベストからは注文から3日目(2営業日目)の時点で出荷完了メールが届き、追跡番号が記載されていました。Priority Lineにはヤマト運輸が使われることもあるそうですが、今回は郵便局(JPEXPDHE)が国内配送を担当しています。

追跡番号はすぐに教えて貰えたのですが・・・実際にウェブ上にデータが反映・追跡出来るようになったのは注文から8日目、日本国内に入ってからでした。これでは「いつ頃届くのか」を予想する役には立ちませんね(´∀`;)

海外での輸送中の状況は「http://hgzx.kingtrans.cn/WebTrack」あるいは「http://www.sgx-th.com/」のウェブサイトで追跡が出来ることになっています。こちらも反映が遅く、やはり国内に届いている8日目になるまではデータが表示されていませんでした。

ちなみに、ギアベストから出荷連絡があった日付よりトラッキングサイトで荷受けがされた「到达收货点」が行われている日付は4日もズレています。これは中国国内で処理・貨物移動するために3~4日がかかってしまっているということなのでしょうか。そこからは3日で手元に届いています。

日本国内でゆうパックやヤマト・佐川などの輸送を申し込めば普通は数時間~半日くらいで追跡情報が登録・ウェブから参照出来るようになるのが一般的ですよね。海外通販では追跡が出来るはずのサービスを選んでも、このレベルのトラッキングしか提供できないのですね・・・まぁ、料金も安いですから妥協するしかないでしょう(中国→日本の輸送、日本ではゆうパック60を使っているのにたった300円ですし)。

ギアベストでは

・Unregistered Air Mail
・Registered Air Mail
・Priority Line (Japan Direct Air Line, Japan Express)
・Expedited Shipping


の4種類があります(商品によっては選べないものもあるかもしれません)。一番高い「Expedited Shipping」はDHLが使われることが多いです。

日数的に最速なのはJapan Direct Air Lineとなりますが、料金的にはJapan Expressの方が割安なので、お値段とお急ぎ具合・購入した商品の価値に合わせて選びましょう。

ギアベストと言えばツイッターで日本語によるサポートをしているアカウントもありますが、また最近日本語でのヘルプ/サポートが出来るようになったと告知を出していました。


日本人が対応するわけではないみたいなのであまり難解な質問を投げかけると怪しい回答が返ってくるかもですが、英語に自信がない人でもより気軽に使えそうですね~。
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実際にMy Ordrerの[Send / View Message]から進むと、日本語での質問表記を選べるようになっていますね。「チケットを提出」という表現はあまり日本のサイトでは聞かない気がしますが、海外では「問い合わせをする」的な意味で使われるようです。

個人的には最近はあまりギアベストは使っていなかった(今回は半年ぶりくらい?)のですけれど、先日行ったアンケートでも、やはりギアベストは海外通販利用者御用達(ご回答頂いた半数近くの方が利用経験あり)のサイトでしたので、中華通販の初心者には日本語でのサポートが期待できるという点だけでも安心出来ますね。個人輸入は安く買えてなんぼなので、英文を書くために余計な時間・コストを取られてしまっては本末転倒なことになりかねませんし。

トラブルを避けたいのなら日本の通販・他社が並行輸入したものを買うのも楽ではありますけれど、日本では買えないもの・安ければそれほどクオリティを重要視しないものを買うなら中華通販を楽しむのも一興です。

iPhone8用のガラスフィルムなら国内価格の1/2~1/3くらいで輸入が出来ます。

☆「海外スマホをGearbest(ギアベスト)で安全に購入する方法・個人輸入手順

Happy Shopping at GearBest.com, Enjoy Free Shipping Worldwide on all the Best Gears and Upscale Men's Clothing!
by ke-onblog | 2017-09-06 18:00 | 端末輸入 | Comments(0)
久しぶりに中華通販サイト・Gearbest(ギアベスト)を使ってみたらエラーが出まくりで困りました(´Д`;)

来月発売予定のiPhone8用のアクセサリーを事前に手に入れておこうと思い、数カ月ぶりにGearbestを使ってみることにしました。最近は日本にも倉庫を作ったり新しい配送ルートなどを開拓しているというギアベストですが・・・システムに不具合があるっぽいですね。

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いつからなのか知りませんが、ギアベストでは配送先入力欄に以前は無かった日本語での入力箇所が出来ているのですね。

1年前の時点ではPaypalで決済を行うと自動的に住所が反映されて、そのまま注文が確定出来ていたはずです。

しかし、今回Paypalで決済画面に行くと上記のスクリーンショットの住所入力欄が出てきて、Street Address(Japan)や Phone Number(電話番号)が空欄になっちゃっていました。

それ自体は再入力をすれば良いので構わないのですけれど、指示通りに日本語で都道府県名やマンション名を入れたところ、「You can write a maximum of 35 characters.」というエラーが出て進めず。

ギアベストの住所入力欄はシステム的に1行に35文字までしか入力できないことは知っていたのですが(FAQにも回答がある)、どの欄を見ても絶対に35文字以下(半角でも全角でも)にしても、35文字以上だと判定されて注文が完了できない不具合があるようです。

ネットで調べてみると同様のエラーが起きたという事例は数ヶ月前からあるようで、、、

このエラーの原因は、おそらくですが「英語と日本語の住所入力欄の合計で35文字以下に設定されている」ことだと思われます。

入力欄をよく見ると、「Street Address(Japan)」の欄は入力必須指定がされていますが、その下の「apartment,...」と書かれている欄は任意です。

以前は日本語での入力なんてしなくても届いたのですから何も入れなくても届くだろうということで、日本語分の住所欄をマンション名だけにして入力すると、注文が通りました

さらにもう一度住所入力欄に戻って英語・日本語の両方でそれぞれいくつか文字数を増やすと、また「最大35文字ガー」とエラーが出ています。

もし文字数が多すぎるというエラーが出た人は日本語欄の入力項目を減らして試してみて下さい。たぶんこの日本語欄はギアベストがより確実に日本(各配送国)へ届けるために追加した仕様だと思われますが、それがアダとなっているような気がします(´Д`;)

また、今は日本の配送オプションに「Japan Express」というのがあるのですね。
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無料の通常配送では15~30日、Priority Lineの「Japan Direct Air Line」だと585円、「Japan Express」だと312円。安いものを買う場合は無料配送を選んでもいいですが、数千円以上の商品を輸入したいのなら追跡が可能な方法を選んだ方が無難です。

今回はiPhone8用のケースやフィルムを複数種類オーダーしました。どんなクオリティなのか判らないのでオススメ出来るものかどうかは不明ですけれど、また届いたら紹介しますね~。たぶんiPhone8発売までには届くはずですので。

ギアベストの使い方は以下の記事にまとめてありますので、輸入初挑戦のかたは参考にどうぞ。

☆「海外スマホをGearbest(ギアベスト)で安全に購入する方法・個人輸入手順

☆「GearBest (ギアベスト)

by ke-onblog | 2017-08-26 02:58 | 端末輸入 | Comments(4)
もうそろそろ関係者にイベントの招待状も届くころなので、次々とネット上には噂が出てきている2017年モデルのiPhoneシリーズ「iPhone8」および「iPhone7s, iPhone7s Plus」。リーク画像も多数出回っているので正式発表前の現在でも、どんなモデルになるのかおよその予想は付きますね。

最近出ている情報では発表が2017年9月12日(日本時間だと13日午前2時頃)、発売はその翌週金曜日となる9月22日説が信憑性が高いようですけれど、iPhoneの関連アクセサリーは当然それよりも早く製造を始めているはずであり、海外の通販サイトを見るとすでに多くのアイテムが販売中です。

ケースやフィルムだけでなく、モック(ダミー)もあります。
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☆「Sunsky iPhone8 Fake Dummy Display Model」/ 8.73ドル~

ちょっとディスプレイ部分・フロントカメラの形状がリーク情報で出回っているものと少し違うような気もしますが、縦に配置されたダブルレンズ・其の中央にLEDフラッシュがあるのは一致しています。

今年はカラーラインナップとしてローズゴールド→褐色っぽい「ブラッシュゴールド」という新色も噂されていますが、モックにはシルバー・ゴールド・ブラック、そしてレッドがありますね~

私もiPhone6発売時に、正式発売前にモックを買ったりもしたのですが、もちろんおもちゃなのでディティールは大したことないのですけどほぼ実機そのままのデザインでした(過去記事:9月14日早速iPhone6を買ったのでunpackしてみた)。

iPhone8のサイズ感を誰よりも早く確認してみたい人は輸入にチャレンジしてみるのも良いかもしれません(アップルのロゴが入っているので税関で止められる可能性がありますけど・・・)

他にもSunskyにはiPhone8のバンパー・ジャケット・保護ケース等が格安で売られています。このサイトは個人向けというより業者向けのホールセール販売をしているので、大量購入するとオトクです。日本のアマゾンに比べて数分の一のコストで買うことが出来ます(というか、こういうサイトで仕入れたものがアマゾンで輸入販売されているだけ)。

Sunskyだけでなく、Aliexpressにもいっぱいありますね。
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このケースに使われているiPhone8、壁紙がそれっぽいですね~。人気のある薄型デザインケースで、千円弱で輸入できます。

☆「AliExpress.com Product - For iPhone 8 Case Cover Vpower Luxury Ultra Slim PC Hard Cover

ガラスフィルムもたったの2ドル。

AliExpress.com Product - baixin Screen Protector For Apple iPhone 8 I8 Tempered Glass 9H Hard mobile phone Case For iPhone8 Protective Glass Cover Film
新型のiPhone8のディスプレイサイズについては5.8インチになるという噂もだいぶ前にありましたが、中華通販サイトを見る限り5.1インチ(5.15インチ)の製品で準備しているようです。

中華通販は届くまでに時間が掛かるので、今のうちに注文をしておかないと国内販売に間に合いません。スマホ関連アクセサリーは有料配送を選ぶと逆に商品より送料のほうが高くなってしまいますので、どうしても欲しいデザインとかなら別ですが基本は早めに注文して届くのをゆっくりと待つしかありません。

比較的日本でも知名度が高い、ギアベストでもiPhone8の関連アクセサリーが買えます。ガラスフィルム・ケース・コード類がありますね。

☆「Gearbest iPhone8関連用品

もう絶対に新型のiPhoneを買うぞ!と心に決めている人、デザインが大きく変わるiPhone8用アクセサリーの輸入販売でビジネスをしたい人はすぐに動いたほうが良いでしょう。iPhone8発売まで、残された時間は少なそうですよ。


by ke-onblog | 2017-08-25 18:37 | 端末輸入 | Comments(0)
ASUSのZenFoneシリーズは海外での発表から日本正規モデル発売まで数ヶ月遅れることもザラにあり、日本で出る頃には話題がiPhone8に移ってしまいそうな気もしますけれど・・・

デュアルカメラを搭載・CPUを変更・セルフィ重視モデルなどを追加したZenFone4を先行入手したい人は、海外通販サイトから最新モデル ZenFone4を買うことがすでに出来るようになりました。

先週の時点でエクスパンシスがすぐに在庫が入荷することをアナウンスしていましたが、早かったですね。

ZenFone3シリーズに比べてスペックも高くなっているため格安というわけには行きませんが、海外まで行かずともすぐにZenFone4を買いたい人はいくつか即納在庫があるショップで安いところから購入してみるのも良いでしょう。夏前に比べれば今はちょっと円高気味なので、輸入には悪くないタイミングですね。

以下、2017年8月22日時点におけるZenFone4 ZE554KLの価格を比較してみました。

*手数料・送料が必要な場合はその分も計算しておきましたので、為替相場・関税の処理によって多少前後するので目安としてご利用下さい。ショップ・注文によっては関税が掛かったり掛からなかったりすることもあります。輸出入のリスク・トラブルを解決する能力・覚悟が無い方は直接取引系のサイト利用はオススメしません。

【ZenFone4 ZE554KL 4GBモデル】

・「エクスパンシスicon」:本体45,100円 → 概算 48,665円
・「Etoren」:47,310円+送料1,967円 → 概算 49,277円
・「アマゾン」:49,652円
・「eBay」(台湾からの出品)399ドル+送料10ドル:概算 44,481円

【ZenFone4 ZE554KL 6GBモデル】

・「エクスパンシスicon」:本体55,900円 → 概算 59,983円
・「Etoren」:57,799円+送料1,967円 →概算 59,766円
・「アマゾン(1shopmobile)」: 58,000円
・「eBay」(台湾からの出品):499ドル+送料10ドル:概算 55,357円

いずれも台湾版でDSDSのはずです。TW版の対応LTEバンドは以下の通り。
4G: LTE Band 1/2/3/5/7/8/18/19/28/38/39/40/41 / 3G: 800/850/900/1800/1900/2100 MHz / GSM: 850/900/1800/1900 MHz
グローバルモデルのZenFone4 ZE554KLの詳しいスペックは「https://www.asus.com/Phone/ZenFone-4-ZE554KL/Tech-Specs/」を参照下さい。

ちなみにASUS台湾の公式ストアでは、4GBモデルは10,990台湾ドル=およそ39,673円、6GBモデルは13,990台湾ドル=50,504円です。

輸入手数料として1万円くらいなら、まぁ妥当なところではないでしょうか。

ZenFone3の時(ZE520KL)は海外価格が約2.6万円→国内モデル価格4万円でしたので。

おそらく日本で発売する正規モデルではATOKを初期搭載、au VoLTEなどに対応させてくる可能性はありますが決して価格は安くないでしょう。ZenFone4が安くなるには今のZenFone3のように発売から1年ぐらい経過したタイミングか、格安SIMとのセット購入を狙うしかありません。

私はZenFone3,ZenFone3 Ultraも持っていますので比較用に触ってみたい気もしますが、、、直近1ヶ月ですでにスマホを2台・ガラホも1台買っているため自粛ですかね(´∀`;) 来月はきっとiPhoneを買うでしょうし。

ZenFone4(Pro)を買うなら今は海外で話題の「Essential Phone」の方が面白そうです。スナドラ835/RAM6GB/ROM 128GBで699ドル(+送料)。


by ke-onblog | 2017-08-22 22:20 | 端末輸入 | Comments(0)
昨日海外で発表されたASUSの最新スマホ ZenFone4シリーズの予約がエクスパンシスにて始まりました。日本での発売予定はまだ未定ですが、おそらく相当に高くなるのでいち早く手に入れたい方は輸入してしまっても良いでしょう。

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エクスパンシスで発売されるモデルと価格は以下のとおりです。発売日前に事前予約をしてから購入すると10ドル引きクーポンコードが貰えます。

・ZenFone4 ZE554KL(Snapdragon630/4GB/64GB/Dual) 44,820円(ミントグリーンは46,225円)
・ZenFone4 ZE554KL(Snapdragon660/6GB/64GB/Dual)56,045円(ミントグリーンは57,445円)


現時点ではまだスナドラ835搭載のZenFone 4 ProやZenFone4 Selfie、Maxなどは受け付けていません。

ZenFone4 Selfie Pro ZD552KL (Snapdraon 625/4GB/64GB/Dual) 42,070円が追加されました

ZE554KLの海外価格はおよそ400ドル~ということです。日本で正式にリリースされてもおそらく5万円前後からになると思われますので、エクスパンシスの価格は妥当なところでしょう。

初回入荷予定は来週(8月20日~26日の週)ということですので、事前予約特典を受けたい人は早めに手続きしておきましょう(出荷前のキャンセルは無料で出来ます)。

エクスパンシスは海外通販では珍しく代引きも使えますので、スマホ輸入で商品が届くかどうか不安だという人には向いています。

☆「エクスパンシス ZenFone4(ZE554KL)icon

イートレンでも予約・販売が始まりました。

☆「Etoren ZenFone4シリーズ

Selfie Pro 46,275円
4 4GB版 49,113円
4 6GB版 60,027円

こちらは税込、送料別(2千円くらい)です。

by ke-onblog | 2017-08-18 12:49 | 端末輸入 | Comments(4)
ASUS端末事情は複雑すぎて最近はほとんどついて行けていませんけれど、もう間もなく2017年のメインストリームモデルとしてZenFone4シリーズも出るらしいですね。

ZenFone4は流行を取り入れてダブルレンズカメラになるそうですが、カメラ重視のZenFoneシリーズでは「Zoom」という光学ズームに対応したシリーズもあります。

初代ZoomはZX551ML、そして現在販売されているモデルが表題のZenFone3 Zoomの国内向けモデル版「ZenFone Zoom S(ZE553KL)」ですね。
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海外ではこのZenFone Zoom Sが「ZenFone3 Zoom」という名前になっている・・・のですよね。ASUSはネーミングセンスがちょっと残念(´Д`;) 

「ZenFone」という一つのコンセプトブランドで展開しているので仕方が無いとも言えますが、シリーズごとに「Laser」「Max」「Go」「Selfie」「Zoom」「Deluxe」「Ultra」「AR」「Live」といった派生モデル(これで全部かな?(´∀`;))と、そこから旧モデル・新モデルが混在しまくり、さらに画面サイズ違い・RAM/ROMの容量違い・国別のモデルがあるので、機種名から特徴が判りやすいようで、逆に分かりづらいです。

ASUSの販売戦略は私の知ったことではありませんが、このZE553KLについては、国内ではRAM 4GB/ROM 64GBモデルのみが販売されており、お値段はおよそ6万円です。

☆「ASUS ZenFone Shop」/ 59,184円

国内版ZE553KLの主なスペックは、5.5インチフルHD, Snapdragon 625, RAM 4GB, ROM64GB, 12Mズームレンズカメラ(光学2.3倍)、13Mインカメラ、nano SIM×2枚のDSDS対応。本体重量は約170グラム。

LTE/3Gの対応バンドは台湾・日本・香港・シンガポール・フィリピンモデルは同一で以下の通りです(国内向け以外はたぶん技適マークが出せないので、そのあたりを気にする人は注意)。

FDD-LTE B1/B2/B3/B5/B7/B8/B18/B19/B26/B28

TD-LTE B38/B39/B40/B41

キャリアアグリゲーション 2CA対応

WCDMA B1/B2/B5/B6/B8/B19

光学ズームが出来るスマホというのは確かに面白そうですが、5000mAhの大容量バッテリーを搭載している点も面白いです。

しかし、イマドキSnapdragon 625搭載機種で6万円ですか・・・。ZenFone3 ZE520KLの海外版ならスナドラ625のRAM4GB/ROM 64GB版でも4万円はしないはず。

Zoomシリーズはカメラ重視ということで処理能力にはそこまで力を入れない(スナドラ625でも大半のアプリはさくさく動きますけど)という方針は理解できますが、6万円はお手軽に買えるお値段ではないでしょう。

一方、海外に目を向けると一部の国ではより安価に買える「RAM 3GB/ ROM32GB」モデルのZenFone3 Zoomが存在するようで、先日アメリカのアマゾンでは300ドルを切るセールをやっていたりしました。

☆「Amazon.com ASUS Zenfone 3 Zoom ZE553KL-S625-3G32G-BK

海外でのRAM 3GBモデルの定価は329ドルです。日本に送る場合は送料が33ドルほど掛かるものの、およそ4万円で輸入可能です。

Zoomはカメラ撮影をたくさんしたい人が買うモデルでしょうからストレージが大きい方がありがたいのはわかりますが、ゲームをしないのならRAMは3GBでも十分な気がします。SIMスロットと排他利用なのでDSDSは出来なくなっちゃいますが、micro SDカードも利用可能(最大2TB)。

バッテリー容量は5000mAhで同じですし、「大容量バッテリー搭載のカメラスマホ」という魅力は3GBモデルでも同じです。

US版の対応バンドは以下の通り(細かいスペックは「ASUS USA ASUS ZenFone 3 Zoom」を参照)。
Cellular and Wireless: 4G: FDD-LTE 1/2/3/4/5/7/8/17/28
対応バンドとRAM/ROMが違う以外は日本を含むアジア版と同じスペックのはずです。これで2万円の価格差なら、RAM3GBのほうが魅力的に見えるのは私だけではないはず。

RAM 3GBモデルはアジア圏では売られていない?のか、SIMフリースマホの輸入代理店として有名なエクスパンシス・Etoren・1shopmobileなどには在庫が無いようです。

全世界のASUSを調べたわけではないのでどこで安い3GBモデルが買えるのは把握しきれていませんけれど、アメリカとカナダ,ブラジルのホームページには3GBモデルがあります。

アメリカの定価が329ドルであり、セール時にはもう1割くらい安く買えるタイミングは今後もありそうなので、安くなったら海外で買ってみるのも良いかもしれませんね。

eBayではRAM 3GBモデルやROM 128GBモデルなど日本には無い組み合わせのモデルが多数出品されています。

☆「NEW ASUS ZenFone 3 Zoom ZE553KL 64GB / 4GB 5.5" LTE Dual SIM UNLOCKED | eBay

台湾から輸入するとおよそ5万円。海外での販売価格も4GB/64GBモデルはおよそ5~6万円なので、まだ安く輸入するのは難しいようです。

ZenFone4も楽しみですが、ASUSのスマホは発売から時間が経過・型落ちするとすぐに安く買えるようになったりすることもありますので、ZenFone3 Zoomのスペックなら3~4万円くらいになればお買い得感が出て来るかな?と思います。それを待てない人はアメリカから3GBモデルを輸入してみるのもありかもしれません。

今すぐ日本モデル(RAM 4GB)が買いたいのならば、楽天市場にある各種SIMフリースマホ取扱店(量販店系が良いでしょう)で買い物マラソンと合わせて実質1~2割引くらいは狙えると思います。

☆「楽天市場 ZenFone Zoom S(ZE553KL)



by ke-onblog | 2017-08-06 16:41 | 端末輸入 | Comments(6)
想定よりも随分早く届きました。これはアマゾンプライム会員の威力?
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ただし、アマゾンはアマゾンでも、アメリカのAmazon.comです。

先月は日本のAmazonでもプライムデーセールとして大規模なセールが開催されており、とてもお得にお買いものが出来たチャンスもありましたが、私は米国でのプライムデーセールにも参戦すべく、向こうのアカウントでもプライム登録をしてみました(参照:アメリカ版アマゾンプライム会員 30日トライアルの登録/解約方法)。

結局プライムセール期間中にはこれといって欲しいものが見当たらなかった(あっても直輸入出来ない商品も多かった)のですけれど、その後、ソニーのワイヤレススピーカーの最新モデル SRS-XB10が安売りされていたので注文しておいたものが先日届きました。
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7月25日の注文(日本時間)で、8月4日着です。

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海外ではi-Parcel, 国内では佐川の配送でした。

SRS-XB10は日本では2017年5月に発売されたBluetooth接続のワイヤレス・アクティブスピーカーです。屋外で使えるように防水仕様になっていることが特長で、手のひらに余裕で収まるコンパクト感も良い感じ。重低音を重視したタイプでかなり大きな音も出せます。

詳しい仕様は公式サイトを参照。

☆「ソニーストア SRS-XB10icon

ソニーの公式サイト価格は8,880円(税別)。

先月末にはアメリカのアマゾンでは38ドルで売ってました。もちろん、純正品です。
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☆「Amazon.com SONY SRS-XB10

通常価格も58ドルと日本より安い設定ですね。今日(8/5)の時点では48ドルです。

国際送料が6.48ドル掛かっているので実際の支払額は5千円弱となっていますけれど、これでも十分格安だったかなと思います。
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製品自体は日本で売っているものと全く同じですが、補償は海外モデルなのでアメリカ・カナダだけのようです。国内でのちゃんとした保証を希望する場合・延長保証等をつけたいのならやっぱり国内で買ったほうが良いでしょう。

付属品としてUSB-micro USBのケーブルは付いていますが、ACアダプターは同梱されません。しかしスマホ用の充電ケーブル・モバイルバッテリーでも充電可能ですので、スマホと一緒に持ち出すのには便利ですね。

使い方はすごく簡単で、電源を入れる→スマホでBluetooth設定画面からペアリングさせる、たったこれだけで30秒足らずで繋がります。
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防水仕様のため、独立した物理ボタンではなく、シリコンゴムの外側カバーを押し込むような感じで操作します。スマホ側で音量の操作をすることも勿論出来ますが、このスピーカー側からも音量調整・一時停止・曲送りくらいなら出来ます。
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防水仕様の分厚いキャップを外すと、充電用のmicro USB端子と、AUDIO IN用のプラグ差し口があります。それ以外は一切外部接続出来るものはなく、とてもシンプル。

スピーカーをフックに掛けて使えるようにストラップが付属しています。この輪っかの部分はスピーカー台にもなります。
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せっかくなのXperia X Compactでアマゾンプライム・ミュージックを再生してみました。届く距離は見通しで10m、屋内であれば薄い扉1枚位隔てて隣室での再生くらいは音切れもなく動作しています。

音質はもちろんスマホのスピーカーなどとは比べ物にならないほど良く、低音が強めです。大音量にすると本体がビリビリしびれるくらいの振動がありますね。

JIS防水保護等級 IPX5相当の防水性能がありますので、過信は禁物ながらちょっとした水濡れでは壊れない安心感があるのが良いですね。フル充電で連続再生は最大16時間いけますので、アウトドアでのイベントでも1日中BGMを流し続けられそうです。

私は1個しか輸入しなかったのでダメですが、このスピーカーを2個買うとステレオ再生も出来るとのこと。公式価格で2個買うと結構なお値段になっちゃいますが、今はドコモのdポイント 夏のスーパァ~チャンスキャンペーンもやっていますし、ソニーストアの購入も最大ポイント20倍まで狙えます。

My Sony IDで初めて買い物をする場合はオーディオ用に使える10%オフクーポンも適用できるので、888円引きになります。5年ワイド保証(+1000円)、3年ワイド保証(+500円)などの延長保証を付けたいなら公式サイト経由で買うのが良いです。

値段重視であればノジマのオンラインならさらにちょっと安く買えます。

☆「ノジマオンライン SRS-XB10

ノジマでは6,939円~6,980円(税込、色によって価格が微妙に異なる)。ノジマオンラインもdポイント20倍対象なので、最大までポイント還元を使える状態にしておけば実質5600円弱で買える可能性があります。

私は輸入して5千円弱でしたので、輸入にかかる時間・保証/故障のリスクを考えると国内で安く変える方法を模索したほうが今なら良かったのかなというレベルのようです(´∀`;)

でも、このように国内で普通に売られている商品でも海外のアマゾンから買ったほうが安くなるセール品もあるので、アマゾンのセールもたまにはチェックしてみると面白いものが見つかる可能性があります。

☆「Amazon Global, International shipping

夏のキャンプ・レジャーで活躍できるアイテムなので、ソニーストアかノジマで買い回り条件達成のために買ってみるのも面白いかもしれません。


by ke-onblog | 2017-08-05 16:38 | 端末輸入 | Comments(1)
まさに「ファン向け」としか言いようのないアイテムですが、需要はあるようです。

2016年秋冬モデルとして国内でも発売の予定はありながらも、バッテリーに致命的な不備があり急遽販売停止、文字通りの「炎上」となったGalaxy Note 7。端末は回収騒ぎとなり、1年遅れで改修された「Galaxy Note Fan Edition(FE)」が7月7月に韓国でリリースされました。
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人的被害すら起こり得る問題だったのでNote信者も改宗して別の大画面モデルへ難民は逃れたか、今年の夏モデルGalaxy S8/S8+への買い替えを行った人も多かったはずですが、Galaxy Note FEの価格設定は強気なショップが多いようです。

Unlocked Samsung Galaxy Note 7 FE ( Fan Edition ) SM-N935 S K L 改修版 限定商品 (Blue)

新品価格
¥99,000から
(2017/7/13 20:14時点)

もう国内のアマゾンマーケットプレイスにも出品がありますね。お値段は海外版Galaxy S8+のデュアルSIMモデルレベル。

国内版のGalaxy S8 au版のSCV36なら7万円前後、S8+ SCV35は8万円前後、ドコモ版のSIMロック解除済みSC-03Jも9万円前後で買えるようになっていますので、FEを輸入する方が今は高いです。

☆「エクスパンシス Galaxy Note Fan Editionicon

エクスパンシスにも今日在庫が入荷しており、価格は87,700円でのスタート。送料は無料ですが関税を考慮するとおよそ9万2千円弱になるはずです。

☆「イオシス Galaxy Note在庫

数量は限定的だったようですが、イオシスのアキバ中央通り店に99,800円(税込)で入荷していました。13日にシルバーが売り切れ~というツイートが出ていましたので、買いに行く前に在庫の確認をしたほうが良いでしょう。

あとはebayにもいっぱい在庫があります。絶好の転売ターゲットになっているようで(苦笑)

☆「eBay Galaxy Note FE

お値段は出品者によって多少の幅はありますが、売れているセラーの場合は93,000円前後です。

韓国での販売価格は約70万ウォン(7万円)だったはずなので、3割以上のプレミアム価格ということになりますね。

Galaxy Note FEは5.7インチ。ディスプレイのサイズだけであればGalaxy S8の5.8インチ・Galaxy S8+の6.2インチより小さいということになりますが、Noteシリーズの「Sペン」対応・ホームボタンもまだ前面にあります。

CPUはSnapdragonではなくExynos8890、RAM 4GB, ROM 64GB, バッテリー容量は3200mAh。

Galaxy Note Fan Editionの型番は「SM-N935」になります。問題のあった旧モデルは「SM-N930(およびそのシリーズ)」だったので、まず無いと思いますが旧モデルの在庫を買わないように気をつけて下さい。背面にも「Fan Edition」の文字が入っていますので見た目でも判るはずです。

LTEの対応バンドは以下の通り。
LTE : Band 1 / Band 2 / Band 3 / Band 4 / Band 5 / Band 7 / Band 8 / Band 12 / Band 17 / Band 18 / Band 19 / Band 20 / Band 25 / Band 26 / Band 28 / Band 38 / Band 39 / Band 40 / Band 41
遠からずGalaxy Note8が出るという噂もありますし、これを9万円以上出して輸入しようという方はやっぱり相当なファンだけかもですが・・・それでもGalaxyシリーズを全部揃えたい!S8/S8+が大画面であっても「Noteシリーズ」とは別物と考える人には欲しいアイテムなのかもですね。

限定数は40万台ということですが、これが多いのか少ないのかはよく分かりません(笑) プレミアム価格がいつまで続くかは分かりませんが、2万円以上現地価格と開きがあることを考えると、韓国旅行のついでに買ってくるのなら良いかもしれません(店頭で即買えるのかどうかは知りませんけど)。


by ke-onblog | 2017-07-13 20:44 | 端末輸入 | Comments(0)