白ロム転売法

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白ロムを高く売ったり、安く買ったりして節約します

カテゴリ:白ロムコラム( 437 )

まだiPhone 8 Plusを購入後、ほとんどカメラに関するレビューを書いていなかったので、iPhone購入時恒例のアレを買ってきたので、iPhone 8 Plusで撮影した写真を紹介しましょう。

1週間かけていろいろと見ために綺麗な写真を撮ってきました。
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今回は大阪まで行ってきました。・・・行って撮ってきましたけれど、それはこちらのブログではどうせ画像が圧縮されてしまい微細な比較が出来ないので、後日モバイルびよりのサイトにアップすることにします。

こちらのブログでは過去にiPhone SE, iPhone 7購入時にも撮影サンプル用として利用した、メタリックナノパズルシリーズの写真を掲載してお茶を濁すことにします(´∀`;)

今回のパズルはこちら。
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一世を風靡したファンタジー映画、ハリーポッターに登場するホグワーツ特急です。キングス・クロス駅の9と3/4番線に出てくるやつですね~。昔映画で見ました、懐かしい。シリーズ第一作は2001年公開なので・・・16年前!?

メタリックナノパズルは薄い金属のプレートにレーザー加工で切り抜かれたパーツが付いており、接着剤無しで作れる立体模型パズルです。
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こんなペラッペラなステンレス板です。ものすごく微細な加工がされており、描写力の弱いカメラでは潰れてしまうくらい精密な模様が入れられており、スマホのマクロ撮影効果が確かめられる・・・と思って買い始めました。
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例えば一番最初に切り離すこのパーツは、幅は1センチもありません。iPhone 8 Plusのカメラでは折り目のラインまで判別が出来るくらい良く映っています。
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カクカクと折り曲げて、立体的になりました。

私はこのメタリックナノパズルシリーズをこれまで4個作ってきましたが、このホグワーツ特急はいきなり忍耐力が試される作業の連続です。
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ダイムコイン(直径17.91mm)より小さなパーツを6個、四角柱の形に折り曲げます。角柱の幅は2mmくらいでしょうか、少し力を入れると潰れてしまいそうです。
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撮影をしながらという条件ではありますが、もうこの時点で作り始めてから30分くらいが経過してます(´∀`;)

さらに30分掛けて出来たのがこちら。
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これがどの部分になるのかと思っていたら機関車後部の車輪部分の半分までしか小一時間掛けても完成しませんでした(´Д`;)

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これ完成までに何時間掛かるのでしょう・・・過去に作ったパズルより難易度が高めな気がします。

ということで、実はまだここまでしか完成していません\(^o^)/
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iPhone 8 Plusでは2つのカメラレンズが付いており、一方は望遠用レンズになっています。この切替を「ズーム」と呼ぶのは私もド素人ながら一眼レフカメラも使う者としては若干違和感がありますけれど、2倍の光学ズームが可能です。

上の写真を同じ位置からx2倍にしてみます。
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車輪の直径が11mm、台車の部分から飛び出た留め具部分の長さは1mmくらいのサイズですが、くっきりと写っていると思います(飛び出た部分は最終的に上に覆うパーツがくっつくので見た目は問題ありません)。

私は最近ブログ用に使う写真はほとんどiPhone7に頼りきりでしたが、接写をさせる場合はiPhone 8 Plusの方がより近づける(望遠レンズに切り替えたときの最短焦点距離が短い)ようですね。これはなかなか便利です。

小さな物撮りにはますますデジカメの出番がなくなりそうです(笑)

ただし、ズーム側は光学2倍・デジタルズームでも10倍までなので、ズーム性能を比べたら交換レンズが使えるカメラ・高倍率ズームが可能なデジカメには遠く及びません。

デジカメとiPhone 8 Plusで夕日を同じ位置から撮影したものがこちら(トリミングのみ、色は未調整)。
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どちらがデジカメかは言うまでもないかもですが、右がiPhoneで撮ったものをほぼ同じサイズまで引き伸ばしたものです。デジカメの方もまだ焦点距離100mmなので、さらに光学ズームでアップにすることも出来ました。逆光になっている建物の部分はiPhoneの方が色合いは良く見えますが、画質は相当荒くなってしまいました。

近くの被写体を写すだけならスマホカメラでも十分綺麗な画質になってきましたが、ズームを多用するシーンではiPhoneでは物足りなくなるかもしれません。

・・・ちょっと真面目なカメラレビューになってきましたので、このあたりでやめておきましょう(´∀`;)

iPhoneは置いておいて、メタリックナノパズルシリーズの話でもしましょう!

忙しい時ほど、なぜか作りたくなります。
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ナノパズルシリーズには建物や乗り物の他にも、ガンダムやスター・ウォーズのキャラクターものなどもあり、全部で何十ものシリーズがあります。1個1個は手のひらサイズであり、値段も1000円前後~パーツが多いものだと2千円くらいでお手軽に暇つぶし(あるいは現実逃避)が出来てお気に入りです。

☆「テンヨー メタリックナノパズル

対象年齢は15歳以上となっており、大人用の玩具です。尖ったパーツが多いので小さなお子さんが居るお家では手の届かないところに飾った方がいいと思います。

撮影用の小物としてはもう少しカラフルな何かのほうがいいかな?と最近はインテリア雑貨も良く見ています。最初は地球儀を買おうかなとも思ったのですけれど、結局今回も作って楽しめるナノパズルに手を出してしまいました(笑)

まだホグワーツ特急も完成していませんけれど、iPhone Xのカメラテスト時には何を用意しようか、今から悩ましいです。

メタリックナノパズル ハリー・ポッター ホグワーツ特急

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by ke-onblog | 2017-09-30 20:14 | 白ロムコラム | Comments(6)
Apple Watchを予約してはや10日、もうすっかり熱が冷めてしまいました。
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Apple Watchの通信機能・使い勝手については多方面に問い合わせまくり、実際にストアでも試着体験もしてだいたい使い勝手も把握できたので、もうこのまま予約分はキャンセルしてしまおうかと思っているところです(´∀`;)

購入前に疑問に思っていた、SIMの入れ替え・ペアリング/アクティベーション後の各種動作についてわかったことは下記のページにまとめておきました。ちょっと普通とは違う使い方をしたい場合の参考になるはずです。

☆「 Apple Watch Series3セルラーモデルは格安SIMでは使えない iPhoneのSIMを入れ替えた場合の挙動

想定されるSIMの差し替えパターンはだいたい上記の記事で網羅したつもりでしたが、もう一点わからないことが残っていました。

それが、タイトルの「Apple Watchは赤ロムになりえるか?」ということです。

ざっと調べたところではApple Watch Series 3のセルラーモデルに関するネットワーク制限についての記載はどのキャリアのページでも私は見つけ出せませんでした。

Apple Watchにはキャリアロック的なものは掛かっていませんので、ペアリングする相手のiPhoneとその回線さえあれば契約が出来る、スマホで言えばSIMフリーの状態で販売されているはずです(たぶん)。

ペアリング時の回線の解約・MNP時などの挙動も上記の記事にキャリアからの問い合わせ結果をまとめていますけれど、あくまでアップルウォッチの接続は「電話番号を共有している親回線」に依存しており、キャリアが縛っているものではありません(と、私は認識しています)。

Apple Watch Series 3の購入時にはスマホと同様に分割購入も出来るのですが、代金未払いの場合に赤ロム化するのかどうかは不明です。さすがにこれをキャリアに直接問い合わせる勇気はなかったです(笑) たぶん赤ロムにはならないとは思いますが・・・

一方で、セルラーモデルのアップルウォッチには内蔵型とはいえ一応「SIM」があるので、IMEIが割り振られています。

アップルウォッチのIMEIの確認方法は「https://support.apple.com/en-gb/HT204520」に書かれています。日本語のヘルプにはまだシリアルナンバーの確認方法(第2世代までのアップルウォッチ用)しか書いていない?気がします。
How to find the Serial Number or IMEI(シリアルナンバーとIMEIの調べ方)
On your Apple Watch, open the Settings app.(アップルウォッチのセッティングアプリを開く)
Tap General > About, then scroll down.
(General、続いてAboutをタップし、下へスクロールする)
Look for Serial Number or IMEI.
(シリアルナンバーまたはIMEIを確認する)
If you don't have your Apple Watch, you can use your iPhone instead:
(アップルウォッチが手元にない場合、代わりにiPhoneから確認できる)
On your iPhone, open the Apple Watch app.
(iPhoneでアップルウォッチのアプリを開く)
Tap the My Watch tab, then tap General > About.
(My Watchのタブ→General→Aboutの順にタップ)
Look for Serial Number or IMEI.
*日本語訳は私が追加したものです。日本語設定時・国内モデルのアップルウォッチでも同じかどうかは知りませんので、各自確認してください。

GPS+Cellularモデルのアップルウォッチは、SIMフリーのiPhoneと同じようなものだとは思うので、一般的に考えてキャリアロックが掛かる(特定のキャリア回線で使えなくなる)ことはないと思っているのですが、サービス的にロックを掛けることなら出来るようです。
親回線が緊急停止となった場合、 Apple Watch も停止されます。 Apple Watch のみの 緊急 停止はできません -Apple Watch モバイル通信サービス(重要事項説明書, PDF)Softbank
これは親回線のiPhoneが紛失・盗難にあった場合などに電話番号を止めたときの挙動だと思いますけれど、アップルウォッチの状態は「解約・解除」ではなく、「停止」になるということです。契約が残ったまま停止状態になったApple Watchでは別のiPhoneでペアリングさせることが出来ないと見られます(親回線が解約されれば停止状態も解除される?のだと思います)。

Apple Watchをなくした場合はSIMのロックという考え方ではなく、アップル製品らしく「アクティベーションロック」を掛けることになります。

これはCellularモデルに限りませんけれど、盗難・紛失時用のIDによるアクティベーションロックはアップルウォッチにもあります。アクチロックが掛かったApple Watchはただの時計にもならない可能性がありますので、正規購入ルート以外で買う場合はSIMのフリーのiPhone同様の注意が必要になりそうです。

赤ロムになるかどうかは実際に料金未払いでもしないかぎり確認できそうにありませんが(笑)、アクティベーションロックの存在があるため、ヤフオク・フリマなどで極端に価格設定が安い在庫は疑って見るべきでしょう。

Apple Watchは単なる腕時計ではありません。スマホと同様に個人情報が保存・通信/通話が出来るCellularモデルに至っては電話番号情報まで保存されることになりますので、Apple Watchの白ロム売買時には十分に出品者の信頼性の確認、および売却時の契約/連携解除・データ消去には注意を払いましょう。


by ke-onblog | 2017-09-26 16:20 | 白ロムコラム | Comments(2)
2017年モデルの最新機種、iPhone 8 Plusを購入して3日間が過ぎました。

新しいiPhone8 Plusはカラー・質感も良く、TPUケースを付けてライトを点けるとSNS映えするカッコよさがあります。
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実際にiPhone 8 Plus使ってみて、新しいiPhoneの良さもいろいろと感じられるのですけれど、やはり結論としては「2017年の本命はiPhone Xで間違いない」、でした。

そう感じた理由もいろいろあるのですが、一番の新型iPhoneの短所・・・という言い過ぎですけれど、あまり芳しくないと感じたのはiPhone 8 Plusのサイズです。

一昔前ならば5.5インチサイズのディスプレイ搭載スマホは「ファブレット」として、一般的なスマホの枠から一歩飛び出た大きさであり、「大きい画面=重い・でかいのは当然」という印象があり、2014年から始まった「Plusシリーズ」は大きな画面が好みの人には一定の需要がありました。

昨今のAndroidスマホでは「大画面なのに持ちやすい・軽い」というデザインがブームです。代表例はGalaxy S8/S8+、他にも海外では複数辺が狭額デザインになったスマホがここ1年くらいで増えました。

それをアップルでは「iPhone X」として11月3日から発売するわけですが、iPhone 8 Plusは「サイズは変わらないのに重くなっている」という、時代に逆行している気がしました。

3.5インチのiPhone 4S・4.0インチのiPhone SE・4.7インチのiPhone 7、そしてiPhone 8 Plusを並べると、こんなにサイズが違います。
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私も大きなスマホは嫌いではないのですが、iPhone 8 Plusの大きさは・重さはちょっと気になるレベルで巨大ですね(´∀`;) 

iPhone 8 Plusは背面がガラス素材に変わったためか、歴代のPlusシリーズの中でも最も重くなっています。

・iPhone 6 Plus 172グラム
・iPhone 6s Plus 192グラム
・iPhone 7 Plus 188グラム
iPhone 8 Plus 202グラム


いずれのモデルもボディのサイズはほとんど変わっていないのに、初代iPhone 6 Plusから比べると30グラムも重くなっています。ガラスの背面は手触りも良いですし高級感があって新型iPhone8/8 Plusの魅力でもあるのですけれど・・・

200グラムオーバーはスマホの大画面化が普及した2017年時点から見てもちょっと行き過ぎた重さではないかと。手帳型のケース・フィルムまで含めると300グラムくらいになります。

私の持っている大画面スマホだと、5.5インチのGalaxy S7 edge, 5.96インチのNexus 6と比べても重さ・大きさが際立ちます。
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Galaxy S7 edgeが158グラム、Nexus 6は184グラムであり、200グラムは超えていません。200グラム超えだと、ZenFone 3 Ultra ZU680KL(233グラム)も所有していますが、あれはまた別カテゴリーなので(笑)

私は冒頭の写真のように柔らかいケースに入れて使う予定ですが、ずっしりとした重みのせいでポロっと落としてしまいそうで怖いです。アップルケア+や保証サービスに入っていれば良いですが、iPhone8 PlusのApple Care+対象外の修理代は画面割れで19,800円、その他破損は43,800円だそうですし。。。

A11 BionicチップになったiPhone8/8Plusのパフォーマンスは凄まじいものがありますし、新色の雰囲気もガラス素材の手触りもとても良いのですが、「携帯電話」といういつも持ち歩くアイテムにとって重さは大きなデメリットになりえます。

その点で、iPhone 8は問題ありません。8も7に比べて重くなってはいますが、148グラムは十分に一般的なスマホの重さとして受け入れられる範囲内だと思います。
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iPhone Xはディスプレイサイズこそ5.8インチになりますが、本体の重さは174グラム・横幅70.9mmとなっており、一般的なスマホだと5.2~5.5インチクラスのサイズに収まっています。

一般的な家電製品は技術が進歩するとパーツの小型化が図られて軽量化されることが多い(テレビのように技術を活かして大きなものを作れるようになるという面もあるでしょう)と思いますけれど、どうもiPhone 8 Plusはいろいろ詰め込みすぎて、スマホとしての使い勝手の良さが見失われているように感じました。

重量級のスマホだと電池の持ちに特化させたモデルもありますが、iPhone 8 Plusではむしろ電池容量は小さくなっているという話です。システムの調整・省電力性に優れる技術を使うことで電池の持ちを良くするのは素直に素晴らしいと思うものの、従来モデルに比べて利用可能時間が格段に長くなったわけでもありません。

2種類しかなければダブルレンズカメラに魅力を感じるということでiPhone 8よりiPhone 8 Plusを選ぶ可能性もあったはずですが、今年はそこにiPhone Xの存在が待っているわけです。新機種の目玉機能の一つであるワイヤレス充電も、8でもXでも体験出来ますし。

デザイン、機能に新しさを求めるユーザーが多そうなアップルファンではなくても、iPhone 8 Plusを選ぶよりはXに行くのではないかな~とここ数日iPhone 8 Plusを使ってしみじみ感じました・・・何故買ってしまったのだろうと(苦笑)

私はPlusシリーズを今まで”開封したこと”が無かったので、8+を買ったことを後悔はしていませんけども、正直高い買い物でした。

iPhone 8 Plus 64GBが96,984円、まだ買ってませんがiPhone X 64GBは121,824円、Apple Watch Series 3 Cellular 38mmが49,464円で、合計268,272円!無駄遣いにも程がありますね(´∀`;)

iPhone Xの値段は確かにiPhone 8に比べるとキャリアの実質負担も割高にはなりますが、Face ID・Animojiが使えるのもiPhone Xだけ。

以上のような状況を踏まえると、今までiPhoneに「最先端」・「大画面」・「最高性能」を求めてPlusシリーズを買ってきたユーザーのほとんどはiPhone Xを買い求め、新しいiPhoneに「使いやすさ」を求める人は4.7インチサイズのiPhone 8を、安さを求めるなら型落ちしたiPhone 7/7 Plusか、あるいは数ヶ月経てば安くなりそうな雰囲気のあるiPhone8/8 Plusを待つ、という選択肢を採る人が多くなりそうかな、と改めて思いました。

iPhone 8 Plusがダメだというのではなく、あくまで相対的な魅力の差です。iPhone 8 Plusにも良いところはいっぱいありますので、他のiPhoneシリーズと比べて良いと思えるのなら買えば良いと思います。

でも、話題性・商材として考えるのならやっぱり「本命はiPhone X」になるのでしょう。

iPhone X予約開始まであと1ヶ月。まだau・ソフトバンクは価格すら発表していませんが、激しい争奪戦・品薄も予想されますので準備は怠らず、予算をしっかりと確保して待ちましょう。


by ke-onblog | 2017-09-25 06:45 | 白ロムコラム | Comments(21)
iPhone 8 Plus、ちゃんと発売日に届きました~。

結局実機を見ないまま購入することになってしまったので新しくなったゴールドがどんな色合いなのかちょっと不安でしたが、落ち着いた色で悪くないです。
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もう外側の箱からして、ベースが真っ白ではなくほんのりピンク掛かった色です。正面のiPhoneのイラストはちょっと立体的に浮き上がっています。こんなところまでアップルは凝ってますね(iPhone7等でも同じでしたけど)。

細かい開封の儀は面倒くさいので省略して、早速中身を出しちゃいましょう。
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同梱品もいつもと同じ、アダプタ・Lightningケーブル・イヤホンにSIMピン・林檎のロゴシールなどです。iPhone 8/8 Plus/Xはワイヤレス充電に対応していますが、Qi用充電アクセサリーは同梱されていないので別途購入が必要です。

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iPhone 8 Plus、大きいですね。「総務省指定」の文字が無くなったと聞いていましたが、本当に何も書かれていないのですね!
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これはとてもすっきりですね。

新色のゴールドはアップルのサイト写真でもピンクっぽい色合いに写っているものが多かったと思います。実際、iPhone 8 Plus単体で見ると金というよりピンクっぽい色合いに感じましたが、実際にローズゴールドと比べると、やっぱり全然色合いは違います。
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私はiPhone SEでローズゴールドデビューをしたのですけれど、こうして比べると本当にピンクです。これはこれで可愛くて良いと思うのですが、大人向けという意味では断然新色のゴールドのほうがシックです。
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フロントのベゼルは普通のホワイトであり、背面の色合いとは違います。
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4インチのiPhone 4sから 5s, SE, 7と記念撮影。

関連アクセサリーも買っていますので、また後ほどレビューを書いていきたいと思います。

そしてApple Watchは結局手に入らなかったので、もうかなり冷めてきました・・・。一応入荷するまで待つつもりですけれど、ベルトは無駄になりますがこれ以上時間が掛かるならキャンセルもやむ無しかと思い始めています。Mi band2もMartian Notifierも、結局全く使っていないですし(´∀`;) 

iPhone8/8+はどの色・容量でもほとんど待ち時間なく手に入れられる感じなので、ゴールドが欲しい人は週末にテキトーに探せばすぐに見つかるでしょう。オンラインショップでもドコモとauは一昨日の予約でほぼ即納でした(もちろんキャンセルしましたw)。

今朝まで8の64GBゴールドは在庫がありました。また今は売り切れていますけれど、たぶんすぐに補充されるでしょう。他のモデルもあまり待つ必要は無さそうです。

☆「ドコモオンライン iPhone 8 64GB在庫状況

例年の予約・発売日の盛り上がりはありませんでしたが、せっかく買ったのでゆっくりと触って遊びたいと思います。


by ke-onblog | 2017-09-22 12:06 | 白ロムコラム | Comments(2)
とりあえず、お疲れ様でした。
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そして、
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今年はiPhone Xが欲しかったのですが、発売日が11月にずれてしまったのでそれまでの手慰みとして、iPhone8 PlusのゴールドとApple Watch Series3 38mm スペースグレイアルミニウム/ブラックバンドを注文してみました。

詳しい予約開始直後の混雑状況・発送納期の変動はまた後ほど記録したものを紹介しようと思いますが・・・今年はドコモが酷かったですねヽ(`Д´)ノフ

iPhoneの予約完了が16時3分、林檎時計は16時26分になっちゃいました。ドコモのウェブサイトでは「混雑中・アクセス不可」を何度も見ましたよ・・・。パソコンからもスマホからもやったのですが、最終的にPCから予約が通りました。

iPhone8/8+でこの状況だと、iPhone Xの予約時にはさらに悲惨なことになるのではないでしょうか・・・結構本気で改善要望を出しておこうかと思います。

どうやらiPhone8の方は全カラー・全容量充分に在庫がありそうなので、今はもう普通にアクセス出来ますから購入したい方は今からでも発売日入手に間に合うかもしれません。8+は2次入荷くらいまでずれ込んでいるかも。


by ke-onblog | 2017-09-15 17:04 | 白ロムコラム | Comments(10)
本日16時1分から解禁されるiPhone8, iPhone8 Plusおよび Apple Watch Series3の予約に関する注意事項をざっとまとめておきます。

この後のiPhone8, 8+の予約の時に気をつける事、そして10月27日に予定されているiPhone X、さらには来年以降のiPhone発売時にもおそらく同じルールになりますので、注意点を頭に叩き込んでおきましょう。

*ほとんどの内容はドコモの公式サイト「ドコモ iPhone予約・購入の注意事項・よくある質問」にも記載されていることなので、公式の文言も良く読んでおきましょう。以下ではポイントになりそうなところを抜粋しているため、より細かい条件も一度は目を通しておくことを推奨します。

【予約開始のタイミング】

国内のiPhone予約受付はアップルの新製品発表イベントの1~2日後の午後4時から始まるというタイミングが定番化しています。事前に予約開始時間に仕事を空けておくために休暇を取るのなら(近年の状況でそこまでやる人がいるかどうかは分かりませんけど^^;)、これも覚えておく必要があるでしょう。

【iPhone価格の決定】

15日に確定しました。いちおう予約前に決まったのは良かったでしょうか(苦笑)

iPhone8 64GB 88,776円 実質31,752円~
iPhone8 256GB 106,920円 実質50,112円~

iPhone8 Plus 64GB 100,440円 実質43,632円~
iPhone8 Plus 256GB 118,584円 実質61,992円~


iPhone Xの価格を思うと、ちょっとぞっとしますね(´∀`;)

【iPhone 予約ページ】

例年ドコモのiPhone予約は以下のページで受け付けられています。今年もここから予約が出来るようになりますので1分1秒を争う可能性のある機種を予約する場合には要ブクマ。たぶん10月27日からiPhone Xもここから予約出来るはず。

☆「ドコモ iPhone8, iPhone8 Plus予約受付ページ

(16時1分までは普通のiPhone特集ページにつながると思いますが、その後切り替えられる予定)

【オンラインショップの制限】

オンラインショップでは以下の場合は購入が出来ません。
○未成年名義のご購入(ご予約いただいても、ご注文手続きはできません) ※新規(追加)契約・他社からのりかえ(MNP)でお申込みの場合、ご注文時に未成年者様をご利用者様として登録することは可能です。
○ドコモのMVNO事業者からの他社からのりかえ(MNP)による新規お申込み手続き
○タブレットなどのデータ通信専用端末の他社からのりかえ(MNP)によるお申込み手続き
○予約時とは別のdアカウント(携帯電話番号)へ予約情報を引き継ぐこと
いずれも一般的なことなので大丈夫だとは思いますが・・・。あとはデータプランの回線からオンライン上で音声化+機種変更という手続きもムリです。

他には、電話番号休止中の回線・同一番号での機種変更予約重複(オンラインと店鋪で予約するなど)にも注意してください。

また、1アカウントで予約できる新規・MNPの台数は1台のみです。家族用に複数台予約する場合は予めそれぞれdアカウントを作ってから臨みましょう。

【Apple Watchの予約】

アップルウォッチもドコモのオンラインショップで予約が出来るようになります。9月15日時点でまだ取扱商品・価格が一切不明なままですが・・・

価格はおそらくアップルストアで発表されているものと同じはずです。ドコモのオンラインショップで「dカード/dカードGOLD」を使って支払うとポイントが2倍(100円につき2円相当)貯まるので、アップルストア経由で買うよりおトクなはずです。

ただし、HERMES・ナイキのブランドコラボバンドモデル・高級なバンドセットはキャリアでは扱わない可能性が高いので、そちらを狙うのならアップルストアのHPで予約したほうが良いかもです。

→ Nike+モデルもドコモから販売されることが確定。15日16時1分予約開始、10月5日発売開始です。

Apple Watch Series3 GPS+Cellularモデルの最安値は45,800円、最高値は149,800円(税別)です。

☆「https://www.apple.com/jp/watch/

【予約の有効期限・在庫取り置き期限】

ドコモのオンラインショップでは、在庫確保のメール到着から1週間以内に手続きをしないとキャンセルされます。ウェブした場合のキャンセルは在庫確保前・確保後のどちらからでも無料で可能です。

1週間以上経てば自動キャンセルはされますが、次の人に在庫を回してあげるためにも買わないと決めたらキャンセル手続きをしておきましょう(´∀`;) 店鋪受け取りの場合はショップごとにルールが異なりますので各自確認が必要です。

また、予約の内容を変えたい場合(カラー・容量・モデルの変更)も一度キャンセルをしてからでないと、新しい予約が出来ないので、入荷が遅いモデルから早く届く機種に変えたくなった場合にもキャンセル手続きが必要になります。

参考: ドコモのiPhone7予約 一度キャンセルして別モデルを申し込む方法

【自宅/ショップ受け取りの指定】

普段はウェブからの予約で自宅配送・コンビニ受け取り・ショップ受け取りを選ぶことが出来ます。しかし、2017年9月20日~9月26日の期間に限り、ショップ受け取りが不可になります。

【予約時の入力事項】

15日からの予約では、購入者名・購入モデルの指定(サイズ・容量・色)を指定しますが、以下の情報は予約時ではなく、後日の購入手続き時に記入することになるので焦らず手続きを進めてください。

・MNP予約番号の入力
・割引クーポンの入力
・受取方法の指定(配送先の住所登録)
・支払い方法の指定(dポイントの利用)
・料金プランの設定


機種変更の場合は予約時に使ったdアカウントに紐付けられた電話番号でしか購入・契約が出来ないので、複数アカウントを持っている人はログイン間違えに注意してください。確保された在庫を別の番号用に回すことは出来ません。

【予約順位の確認】

これは今年から?出来るようになった対応のようですけど、ドコモのオンラインショップ予約の場合はメールで問い合わせることによって、自分がそのモデルを何番目に待っているのかを確認出来るようになりました。

ドコモのオンラインショップには一般ショップよりも桁違いの数が入荷するはずですが、あまりにも進みが悪い場合には予約を切り替える必要が出てくることもあるでしょう。iPhone Xでは品薄が予想されるので、この対応はありがたいですね。

【予約後の手続き】

これはiPhoneに限りませんが、ウェブ予約をした場合は発売日の2日前の午前10時から事前購入手続きが始まります。この手続きをしないと出荷されませんので、今年の場合は2017年9月20日10時からとなっていますから忘れず手続きをしてください。

☆「ドコモ 「iPhone 8」「iPhone 8 Plus」「Apple Watch Series 3」のご予約・購入手続きについて

だいたいこんなところでしょうか。予約のルールはキャリアごとに少しずつ違いがあります。予約したつもりで予約できていなかった・間違って予約していて強制キャンセルを喰らったという事例が毎年ありますので、初めて該当のキャリアで契約しようと考えている場合はよく説明事項を読んでおくことが大切です。

今年の本命はiPhone Xなのでそこまでの大混雑にはならないような気もしますが、おそらく価格的にiPhone Xがずば抜けて高くなるため、安定したiPhone8/8 Plusに買い換えようという人も少なくはないでしょう。iPhone7/7 Plusと8シリーズの差は大きくはありませんが、6s以前のモデルからの買い換えならば普通に進歩が感じれるはずですし。

初回生産分を確保したいのなら油断せず、16時1分直後に手続きが出来るように下準備をやっておきましょう。


by ke-onblog | 2017-09-15 10:39 | 白ロムコラム | Comments(0)
昨晩投稿した「新型iPhoneを買うか?」といったアンケートではたくさんの方にお答え頂き、ありがとうございました。

いよいよ今晩発表される見込みの2017年モデル・iPhone8, iPhone Xにやはり多くの方が興味を持たれているようでした。私も買うなら7s/7s Plusではなく、新しいデザインのiPhoneが欲しいな~とは思っているのですが・・・

ここ数日の噂サイトを見ると新iPhoneの発表は今晩行われるのは間違いないとしても、発売日を10月と断定している情報を出しているところがあります。

話題作りのためにテキトーに書いているだけなのか、何らかのソースがあって書いているのか、そのソースの出処・信憑性も定かではないですし、明日の今頃には結果が判っているはずなのだから今更考えるだけ無駄であると思いつつも、ちょっと去年の状況を思い出してしまいました。

昨年のiPhone7, iPhone7 Plusの128GB以上のモデルには新色として「ジェットブラック」が追加されて大きな話題になりました。今となっては別に珍しくもなんとも無い、むしろ指紋が目立つ・傷つきやすい/傷が目立つという理由から逆に敬遠されることすらある、光沢のあるブラックカラーは、発売されているのに発売直後に国内では全くと言っていいほど在庫がないという状況になりました。

「在庫が少ない」というレベルではなく、発売日時点では本当に皆無でした。どこのショップで、どれだけ早く予約しても一般人には入手不可という状況が発生していたのです。たぶん2016年9月16日時点で日本にあったジェットブラックはデモ用と関係者用だけだったのではないでしょうか。

1~2週間もすればジェットブラックの入荷報告もちらほらと出始めましたし、それからは比較的早く在庫がたっぷりと日本に届いていたみたいではありますが、去年は発表直後からジェットブラックの7+を買う気満々だったのでイラッとしたものです(´∀`;)

「入手が困難なレベルで品薄になる」という状況自体は、個人的にはそれはそれで楽しめる(在庫を宝物探し気分でショップを巡ってみたり、ネットでの超高騰を眺めてみたり)のですが、予約してでも買うと決めた場合には「予約数の上限」の問題が出てきて困ったことになります。

例年「アップルストアで同時に予約できるのは各モデル2台まで」という設定があります。キャリアの場合は機種変更の既存回線であれば当然回線ごとに指定機種1台ですし、新規(MNP含む)の場合は1~2台までになります。

関連記事:新型iPhoneの予約ルール 複数台予約は出来ないショップも 自動キャンセルに注意

細かいルールは変更されるかもしれませんのでまた明日以降情報をチェックする必要がありますけれど、全く入荷の見込みがない機種に予約枠を使うのは勿体無い可能性もあります。

今年は5.8インチモデルの新デザインiPhoneの初回生産分が極めて少ないというのはある意味例年の品薄商法で慣れっこでもあるものの、新色として噂される「ブラッシュゴールド」の状況にも注意が必要です。

昨年のジェットブラック品薄騒動と同じく、発売日自体は他の機種と同じに設定されていたとしても、どれだけ急いで予約をしてもすぐには買えない可能性があることを知っておくべきです。在庫が十分ありそうなら良いのですが、もしあまりにも極端に短時間で予約受付が終了・入荷予想日が数週間・数ヶ月単位で遅れて表示されるようになったら、無理をして新機種予約を待ち続けるよりも他の在庫がある新しい機種を買ったほうが有利になりえます。

このことは昨年のiPhone7/7 Plusの買取価格動向調査結果からも明らかで、時期を逸すると一時的に新型モデルでさえ価値がガタ落ちする前例があります。

新機種、新カラーに人気が集まるところを狙うのは常套手段ながら、あまりに行き過ぎた品薄状態になった場合には、届きもしないものに手を伸ばし続ける愚策になる可能性もあるでしょう。

どうしても欲しいのならレアな在庫を待ち続けるのも良いのですけれど、1ヶ月・2ヶ月と待っている間に他のモデル・他のキャリアで買ったほうが手っ取り早かったり、新型を諦めて安い旧型で妥協しようと思った頃には旧型も売り切れて在庫がなくなってしまったりするかもしれません。

今は2年契約の更新月が過去の1ヶ月間から2ヶ月に延長もされましたし、比較的買い替えのタイミングはルーズでも大丈夫とも言えますが、格安SIMでMNP弾を持っているのなら月が変わってしまう・更新のタイミングを過ぎてしまうと月額料金が余計に掛かったり、プリモバ弾なら電話番号有効期間が切れて自動解約になってしまう恐れも出てきます。

携帯買い替えは計画的にやらないと損をしてしまう・おトクなチャンスを逃してしまうことがあるのでよく考えて行動すべきだとは思いますが、計画に縛られすぎて柔軟な対応が出来なくなってしまうのも考えものです。特にこの新型iPhone発売前後は。

明日13日にすぐに予約が始まることはないと思いますが、最新情報を仕入れつつ動向を探り、行動計画にも幅を持たせて上手くiPhoneを買えるように過去の情報を思い出し・振り返りながら新製品発表会・発売日を待ってみるのも良いかと思います。

予約開始のタイミングでどのキャリア・ショップ・サイトを使えば勝てるのか、しっかり考えておく必要があります。

例えばこんな記事も参考にどうぞ(日付はちょうど2年前の今日ですね)。

参考:新型iPhone予約攻略法 サイトに繋がらない(予約画面が開けない)時の対処法



by ke-onblog | 2017-09-12 12:35 | 白ロムコラム | Comments(4)
iPhone8発表前に届いてよかったです。

先日ギアベストで注文しておいたiPhone8(仮称)用のアクセサリーが届きました。

次期iPhone8は、iPhone7(4.7インチ)よりやっぱり大きいようですよ。
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リーク情報によれば、iPhone8は5.15インチらしいとのこと。ホームボタン廃止の噂もどうやら本当で、届いたガラスフィルムにも本当にホームボタン部分が無い!!!

ホームボタンが無くなったので縦の長さ自体はディスプレイサイズが大きくなってもそれほどは変わらないようです。

横幅も少し大きくなるのかもしれません。iPhone7用のガラスフィルム自体が少し小さめに作られている製品なのであくまで目安ですけど。
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3mmくらいiPhone8用のフィルムの方が幅広です。
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iPhone7に乗せてみても、どう考えても上下左右がはみ出ます。

今回輸入したギアベストのフィルムのお値段は318円でした。

☆「Gearbest-Tempered Glass Screen Protective Film for iPhone 8

Priority Lineを使って10日弱で届いたので、今から注文すればiPhone8の発売日にたぶん間に合いますよ~。

他にも全面保護フィルム・ケースも買ったのですがそちらはまだ届いておりませんので、届き次第レビューします(´∀`;)


by ke-onblog | 2017-09-05 11:55 | 白ロムコラム | Comments(0)
キャリアが販売に関わらないSIMフリースマホの場合でも各種セールやセット販売により、定価より大幅な値下げがされてお得感が出ることもありますが、ドコモの本体負担額を見比べていると「スマホの価格」って一体何なのだろう?と考えさせられます(´∀`;)

今日9月1日からドコモは自社の取り扱い端末価格に広範囲で割引方式の変更(端末購入サポート化)および月額割引の増額(月々サポートアップ)を行い、値下げを行いました。

その結果、発売時期・スペックも大きく異なる複数の機種が全く同じ負担額で買えるようになっていたります(正確には割引解除料が異なったり、一括支払価格に差はある)。

同じ価格(負担)で買えるのであればより優れた機種・より価値の高い機種を選びたくなるのが人情だと思うのですが、今回の価格変更で均一になった端末ではどのモデルが人気があるのかな?ということをちょっと考えてみたいと思います。

白ロムの価格相場という観点では先日ヤフオクの取引データをまとめました。

今回の値下げによって、複数のモデルが機種変更で本体負担額は「15,552円」になるように価格が変更されています。
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私の手持ちの端末で言えば、この4機種が同じ値段ということに(写真のGalaxy S7 edgeはau版、iPhoneはSIMフリーですけど)。

・Galaxy S7 edge SC-02H 一括15,552円
・Xperia X Compact SO-02J 一括15,552円
・iPhone 7 32GB 実質15,552円
・iPhone SE 16GB,32GB 実質15,552円


さらに、

・arrows NX F-01J 一括15,552円
・V20 Pro L-01J 一括15,552円
・Disney Mobile on docomo DM-01J 一括15,552円


iPhone7/SEは機種変更向けは月々サポートのままなのでちょっと意味合いが違いますが、その他5機種はすべて機種変更一括1.5万円です。

☆「ドコモ 端末購入サポート対象機種一覧

この中で1番処理性能が高いのはやっぱりiPhone7ですね。A9チップはSnapdragon 820よりAntutu Benchmarkのスコアは上で計測されます。AndroidとiOSでどちらが良いかという比較は成り立ちませんが、スナドラ820を搭載したGalaxy S7 edge, V20 Proが続きます。iPhone SEはA8チップですので、処理性能自体はかなり高いです。

Xperia X Compactはスナドラ650、arrows NX F-01Jはスナドラ625です。同じ600番代でも処理性能は650の方が2~3割くらい上のはずです。DM-01Jはスナドラ430なのでさらに下。

私が測定したところではiPhone7のベンチスコアが17万点、Galaxy S7 edgeが15万点、Xperia X Compactは7.5万点、DM-01JはAQUOS L(SHV37)とほぼ同じスペックですから4万点強のはず。F-01Jは5万点後半くらいでしょう。

Antutuのベンチスコアが高ければ良い機種というわけではありませんが、単純な処理性能だけで比べても同じ1.5万円機種なのに最大4倍くらいの差が出ます。スマホでゲームをしたいのならSC-02HやL-01Jといったハイスペックモデルが買い換え候補になるでしょう。

スマホの大きさを優先するのならiPhone7が4.7インチ・SEは4インチ・Xperia X Compactは4.6インチです。この3機種を全て持っている私からしても、5インチクラスのスマホに比べると片手での扱いやすさは一つのメリットです。

カメラ性能で比べるのなら、V20 Pro L-01Gはデュアルレンズカメラ機種でもあります。
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私はV20 PROは使ったことがないのでどの程度の写真が撮れるのか比較は出来かねるのですが、iPhone7, Galaxy S7 edgeは1~2年前のスマホと比べても格段に綺麗な写真が撮影できるカメラを搭載しています。
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これは以前Galaxy S7 edgeで撮影した京都タワー。ちょっと明るすぎる調整がされているような気もしますが、夜景やライトアップの暗い場所での撮影に強いです。

同じ場所からiPhone7, honor8, Galaxy Feelで撮影、拡大して比較したデータがこちら。
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左上がiPhone7、右上がGalaxy Feel, 左下はhonor8, そして右下がGalaxy S7 edgeです。iPhone7のカメラは別格。

Galaxy Feelは暗い場所での撮影に弱いのですよね・・・これは以前「 [レビュー]Galaxy Feel SC-04Jのカメラ性能を実機でチェック 逆光・室内・暗い場所で撮り比べ」のページでも作例を出しましたが、明るい場所では十分綺麗に撮れるものの、カメラ性能がウリのハイエンド機種と比べると見劣りするのです。

iPhoneもアプリを入れれば細かい設定が出来なくもないですが、Galaxy S7 edgeは純正カメラでマニュアルモードの細かい設定が出来て楽しいです。カメラ性能で選ぶならiPhone7かGalaxy S7 edge、V20 PROの3機種がやっぱり強いのでしょう。

スマホの頑丈さではarrows NX F-01Jが強いです。防水性能ならiPhone7でもGalaxy S7 edgeでもXperiaでも対応していますが、傷つきにくい・ガラスが割れにくいような構造にはなっていません。
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私もデモで内部パーツを触らせてもらったことがあるのですが、薄くて硬いF-01Jでは内部にステンレス製の硬い金属板が入っています。表面のコーティングも剥げにくいハードアルマイト加工がされているなど、最近はスペックより長く安心して使えることに特化させている富士通らしい端末でした。

DM-01JはベースとなったAQUOS EVER SH-02Jからして1年前のミドルスペック機種ですから、他のハイエンドモデルと争うことは難しいですが、ディズニーのキャラクター製品であるということに価値を見出す人には悪くないのでしょう。

私はほぼ同スペックSIMフリーのAQUOS LをUQ mobileのトライアルで使ってみましたが、ゲームはしない・スマホの性能には拘らない人が使うなら問題ないレベルだと感じました。

このように、同じ負担額の機種でもいろんな特長を持った機種があり、選ぶポイントは人それぞれで違うものなのでしょう。

「購入サポ機種で白ロムの価値が高いもの」を買いたいのならF-01Jが強そうですが、需要・人気的にはGalaxy S7 edgeの方が上でしょう。

特にSC-02Hは公式のオンラインサイトではブルー以外はすでに売り切れており、今回の在庫処分価格になったことで遠からず完売になりそうな感じです。欲しい方は先に予約しておいたほうが良いかもしれません。発売当時の定価は高めだったS7 edgeも、購入サポで一括1.5万円ならかなりお買い得だと思いますので。

☆「ドコモオンラインショップ Galaxy S7 edge SC-02J

今回値下げされているSnapdragon 820搭載機種、夏モデルのSnapdragon 835搭載機種は現時点であらゆるゲームが快適に動くレベルであり、今後2年~3年の将来もっとスペックが高い機種が出てきても、実用上は十分に使い続けられる高性能モデルになっています。

購入サポートなら次の買い替えのタイミングは月サポ機種より早くできるので、値下げされた1.5万円均一の機種を見比べて使ってみたいスマホを探してみるのが良いでしょう。

すでに多くのモデルは生産は終わっていると見られますので、機種変更で買い替えるタイミングが決まっている人は在庫が無くなる前に比較をした方が良いかもですね。


by ke-onblog | 2017-09-01 17:59 | 白ロムコラム | Comments(2)
ここ数日、ドコモの新型ガラケーであるAQUOSケータイ SH-01Jを弄り倒していました。

たっぷりと使い方を確認してレビュー記事も書いたので、ざっくりとドコモのXiケータイについて思ったところをまとめて書いておこうと思います。

ドコモはFOMA形式の携帯電話の生産を終了させており、今後のガラケーユーザーが買える折りたたみ携帯の選択肢はソフトバンク・auでもAndroidベースの携帯電話が主流になります。ストレートガラケーとして「ワイモバイル Simply 603SI」というのも最近発売されていますけど、あれは例外的でしょう。

スマホデビューが出来るのなら現状で従来型の折りたたみ型携帯電話機種に固執するメリットは極めて少なくなって来ているとはいえ、昔ながらのテンキー入力・操作方法は変わっていないAQUOSケータイ SH-01Jをスマホユーザーの視点から見ると「逆カルチャーショック」的な驚きがあってなかなか新鮮な体験でした。
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SH-01Jは携帯電話としては小型というほどではないですけれど(特にバッテリーが1800mAhと古い携帯に比べて2倍くらいの容量に増えてる)、昨今のスマホでは最小クラスとなったiPhone SE(5sも)・iPhone 7と比べても格段にSH-01Jの方が小さいです。やっぱり「電話をする」という基本機能においては、折りたたみ方式のこの形状がしっくり来ますね。

私は裏技的な手法でアプリもいろいろと追加してみました。操作の簡単なアプリ(操作の必要性がほとんどないもの)であればそれなりに使えますが、スマホ向けに作られたアプリはスマホで使うに限ります(´∀`;)タッチクルーザーEXによるカーソル移動も少しだけ使うだけなら気にならないのですが、、、アプリ画面をスクロールさせるだけでも、スマホで操作するよりも何倍も時間が掛かってしまいます。

SH-01Jのようなガラホを買う人はスマホ依存性の人のように暇さえあれば端末を触っている・長時間操作を続けるということは無いとは思うのですが、ムリにスマホと同じようなことをSH-01Jでやろうと思うと、操作にかかる時間でどれだけ大切な時を無駄に使うことになるのだろう・・・とも。

SH-01Jは「テンキー入力が出来るスマホ」ではなく、あくまでもガラケーの延長線上にある端末だというのが私の感想です。

でもでも、思った以上にAndroidケータイでもツール・情報系アプリは動く(SH-01Jはスナドラ210)ので、せっかくのAndroid機種としての特性を活かさないというのも勿体無い気がします。

LINEは標準アプリとして使えますし(SH-01Jにはフロントカメラがないので、ビデオ通話にすると画面を見ながら会話することが出来ない)、通知設定や細かい通信制御が出来るのはスマホと同じシステムを使っているからこそでもあるでしょう。

この「携帯の使い心地でありながらスマホっぽいことも出来なくはない」という微妙な感じがフィットする人とそうではない人が居ると思いますので、Androidケータイは「どうしてガラケースタイルにこだわっているのか」が選択の鍵になると強く感じました。

従来型ガラケーと同様の機能だけを求めている人にはSH-01Jは十分オススメ出来ます。通話・メール・おサイフケータイ・防水性能・ワンセグ・赤外線通信あたりの、昔から変わらない機能は本当に何も変わりません。折りたたみ携帯を使いたいのなら他に選択肢がない(白ロムでFOMAの在庫を探して変更するくらい)ことですし、SH-01Jの仕上がり具合は悪くないと思います。

通話に関してはVoLTEに対応するので、さすがに音質は良いですね。
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VoLTE通話中は「HD」というアイコンが出ます。ドコモの公称数値としてVoLTEより3G通話の方が電池の消費は少ないので、電池の持ち重視ならVoLTEをオフにすることも出来ます。auのガラホだと3G通話に対応していない機種があるため、ここがドコモのXiケータイとの大きな違いでしょうか。

上記のスクショを撮ったときには楽天モバイルの音声SIMが入っています。SH-01JのSIMはドコモスマホのXi用と全く同じなので、MVNOの格安プランで使いたい場合にもフツーに使えます。通信速度はFOMAの理論値(ハイスピードFOMAで14Mbps)を簡単に超えてきます。
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スピードテストアプリを強引にインストールして速度も測ってみました。SH-01Jは高速のキャリアアグリゲーションには対応していませんけれど、B1,B19さえ繋がられば大抵の場所で利用可能でしょう。下り最大速度は112.5Mbpsです。

SH-01Jはシステムアップデートでテザリングが出来るようになりました。数年前のスマホだとドコモ本家回線以外だとテザリングが塞がれる端末もありましたが、SH-01Jは格安SIMでもちゃんとテザリングが出来ます(ドコモ系MVNOならSIMロック解除も不要です)。

テザリングが使えるようになったことでモバイルルーターのような使い方が出来る用になった点は良いです。「通話専用」というと少し前まではキャリア回線のかけ放題プランで使う方法が主流だったかもですが、今はMVNOでもかけ放題系のサービスが充実してきていますし、混雑時以外なら十分な速度が出るSIMなら快適に使えるでしょう。

格安SIMの割安な大容量プランのSIMも使う場合でも、ドコモのシェアグループに入れて大容量通信が使えるようにする場合にも活躍しそうです。

バッテリーの持ちもSH-01Jはまずまずです。そもそもスマホのように連続で操作をすること自体が無くなるのでスマホより電池の持ちがよく感じるのは当たり前ですが、FOMA携帯よりも普通に待機状態であればよく持ちます。

連続待機可能時間で比べると、

・SH-01J:610時間(LTE)
・SH-06G:610時間(3G)
・SH-07F:550時間(3G)
・SH-03E:540時間(3G)


ここ数年のシャープガラケーではこんな感じ。Androidになったからといって利用可能時間が短くなったということはありません(電池容量が倍くらいに増えているのに、利用可能時間の伸びが少ないとも言えますが^^;)。

ただ、アプリを入れるとちょっと電池の持ちが悪くなった気がします。
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Battery Mixで追跡すると2~3時間で1%くらい減っているように表示されていますね。でも、このBattery Mix自体が電池を使っているので(苦笑)。アプリを消したら12時間で2~3%くらいの消費に戻りました。

SH-01Jの省エネ設定については「 docomoガラケー SH-01Jを買ったらすぐにやりたい電池長持ち設定まとめ」の記事で詳しく書きましたので、もしSH-01Jの電池の持ちを改善させたいのなら参考にどうぞ。デフォルトの状態だと結構電池を消費してしまう設定になっているので、あまり携帯の設定に詳しくない人に買ってあげる場合は一度は出来る人が設定を見直してから渡すと良いです。

旧型モデルのSH-06Gと比べるとSH-01Jでは

・電池が大容量化
・ROM 4GB→ 8GBへアップ
・3G通信のみ → 4G, VoLTEに対応
・カメラ500万画素 → 800万画素
・Android 4.4 → Android 5.1.1
・おサイフケータイに対応

といった機能面でも結構な違いがあります。同じAndroidケータイという括りでもSH-06GとSH-01Jではより高性能なSH-01Jの方がガラケーとしてもスマホに近い使い方を求める人にとっても便利だとは思います。

続いて価格面についても概要をまとめておきましょう。

このSH-01J, P-01Jは2017年8月10日から機種変更向けに月々サポートが増額されて今は実質0円で買えます。本体の定価は月額1,404円×24回=33,696円。

本体価格が3.4万円というと、今人気のドコモウィズ対応の機種と近い価格帯ですね。

AQUOSケータイ SH-01J:33,696円→2年で33,696円引き
arrows Be F-05J:28,512円 ・Galaxy Feel :36,288円 → 2年で38,880円引き

(docomo with割引 1500円を税込1620円として24ヶ月分継続した場合)

☆「docomo with 割引詳細

スマホ機種とケータイ機種だと、基本プラン(カケホーダイ・カケホーダイライト)の料金が500円ずつ違いますので、これをどう考えるかですが・・・SH-01Jをスマホ並みの料金と見るか、docomo withがガラケー並の安さと見るのか。

ドコモのプランで普通に使う場合は、利用目的・契約プラン次第で安くも高くもなるのでここでの議論は保留するとして、白ロムの相場もちょっと面白いことになっています。

直近のヤフオクの未使用品相場を見てみると、

・SH-01J 21,000円~25,000円
・F-05J 14,000円~17,000円
・SC-04J 24,000円~25,000円


SIMロック解除済みの状態でこのくらいのお値段です。う~ん、いずれもとてもリーズナブルです。

SH-01Jは「ガラケーである」と考えれば2万円超えは高いようにも感じますが、FOMAガラケーでも状態の良いものだと1.5万円~2万円くらいしますので、、、

F-05J, SC-04Jは割引目当てで契約した人の端末放出が続いているため、白ロムはあっという間に底値と言えるレベルまで下がりました。

スマホが欲しいのなら断然F-05J、SC-04Jの白ロムを買ったほうが操作は楽ですけれど、ガラケースタイルに強いこだわりがあるのならSH-01Jもこのくらいの価格なら妥当なところだと思います(機種変価格が下がったのが8月10日なので、今後もう少し白ロム相場が下がる可能性あり)。

SH-01Jが欲しいという人はそもそもスマートフォン機種と比べること自体が論外になっていると思いますので、こういう比較はナンセンスかもしれませんけども。

ドコモ本家回線において契約するケースではSH-01J/P-01J向けの新プランは月額1,780円(端末代込み)~、docomo withなら月額280円~(端末代込みにするならF-05Jで月額1,380円(税別)相当)からの利用が出来るので、料金の安さだけが目的ならガラホである必要性はなくなりました。そういう意味でもdocomo withは新しい試みですね。

SH-01Jはガラケースタイルにこだわる人にとっては面白い選択肢だと思いますので、ドコモで機種変更購入するにしても白ロムで運用するにしても、スマホとの違い・料金面でのメリット/デメリットの大きさをよく考えてみる必要があるでしょう。


どうしてもスマホデビューが出来ない家族用に買うのならSH-01Jは十分アリな端末だと私は思いますので、どんな使い方をしたいのか、どんな使い方までなら使いこなせるのかを良く把握して購入検討をしてみましょう。

最新のiPhoneもAndroidスマホも旧型ガラケーもdocomo with機種も持っている私ですが、SH-01Jはとても楽しめました。SH-01Jの少し前に買ったGalaxy S7 edgeより断然弄り甲斐がありました(笑) 

☆「ドコモ AQUOSケータイ SH-01J詳細ページ


by ke-onblog | 2017-08-22 06:45 | 白ロムコラム | Comments(2)