白ロム転売法

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白ロムを高く売ったり、安く買ったりして節約します

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あまりにも価格帯が高くなりすぎたためか、話題にすら上らなくなっているASUSの最新SIMフリースマホ, ZenFone 4 ZE554KLをMVNOのセット契約ではなく単品購入で安く買えるキャンペーンが出ています。
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国内のメーカー公式価格は61,344円となった、ZenFone 4 ZE554KLのRAM 6GB, ストレージ 64GBモデル。スペックを考えれば従来モデルより高くなるのは仕方のないところでもありますが、ZenFone 3 ZE520KL(39800円)に比べて約2万円のベースアップ。

機種に関する説明は面倒くさいので省略します(´∀`;) 各自公式サイトでも見てきてください。

なお、海外では6GB/64GBモデルだけでなく4GB/64GBモデルも全く同じ型番の「ZE554KL」になっているので、価格相場を調べるときは注意してください。4GBモデル(CPUもスナドラ630/660で違う)の方が1万円くらい安くなっていますので。国内モデルでは6GB/64GBの組み合わせのみ提供されています。

☆「ASUS ZenFone4 ZE554KL

海外版に関する価格相場は下記記事でまとめました。

キャンペーンを考えなければ日本正規モデルより海外版を輸入したほうがいくら安いのは間違いありません。今はエクスパンシスだと6GB/64GBモデルが51,755円まで値下がっています。1ヶ月で4千円ほど安くなりました。

しかし、現在ひかりTVでやっているキャンペーンのポイント還元を考慮すれば、実質負担で良ければ

購入試算

本体価格:60,730円(税込)
ぷららポイント: 607PT(1%) + メルマガ読者クーポン 3000PT
dポイント:通常 607dP +dケータイ払い 金・土用限定 4倍 2,428dP + 10月アップ +9倍 5,463 dP

ポイント値引き合計=12,105円相当
実質負担 60,730円-12,105円= 最大48,625円


こうなります。+4倍分はドコモユーザーのみ(回線契約必須)のポイントアップになりますので、回線を持っていない人は最大実質5.1万円までです。

☆「ひかりTVショッピング ZenFone4 (6GB/64GB)icon

音声SIMとセットで良ければ「Y!mobile」のSIMのみ契約でも15,000円(Mプラン以上)キャッシュバックもありますし、他の混雑系MVNOでもある程度の割引や還元はありそうですけれども、回線契約不要の価格で5万円を切るのは海外版の輸入でも難しいでしょう。現行のZenFone3が4万円→3万円まで下がるのに1年掛かりましたし。

ちなみに、ZenFone 4に使えるクーポンはZenFone4 Selfie Pro(45,850円),P10 lite(27,333円~)や ZenFone3 Laser(26,700円)などにも使えます。

ZenFone4自体がお買い得な機種かどうかは何とも言えませんが、早く国内版のZenFone4に買い換えたいと思っている人には現時点で他社の取扱価格より実施負担をかなり安く出来るチャンスではありそうです。


by ke-onblog | 2017-10-06 20:28 | キャンペーン情報 | Comments(0)
iPhoneの買い替え時期に合わせてソフトバンク回線へ他社から移動させたり、新しく作った場合に大きな割引効果が得られるインターネットとのセット割引について、速度は重視しないからとにかく安い固定回線が使いたい場合には2017年の今でもADSL回線が契約できます。

通常のソフトバンクのセット割引ではソフトバンク光、またはソフトバンクエアー、NURO 光あたりが主流でしょう。速度的にはどう考えても光ケーブルを使った回線の方が安定した高速通信が出来るのでしょうけれど、普段のネットは殆どモバイル通信だけで済ます事ができる場合には、少しでも料金が安い固定回線が欲しいというケースもあるはず。

特にソフトバンクの場合は先月から始まったウルトラギガモンスターの50GBプランが破格なレベルになりました。

モバイル回線としては1ヶ月で50GBというのは膨大な量にも思えますが、大容量アプリ・システムのアップデートやパソコンの通信、あるいはネット接続タイプの動画視聴サービス(Youtubeやアマゾンビデオなども)を日常的に自宅で使っている場合は50GBでも全然足りない可能性があります。

快適性重視な人にはあえてオススメするようなサービスではないながら、ソフトバンクのホワイトBB はモデムレンタル代込み・月額1,886円から使えるプランがあります。
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この1886円という価格は極めて特殊な人だけが使える各種の割引適用後の価格というわけではなく、電話加入権を持っている家庭なら通常価格でこの値段になります。

モデムのレンタル料金も含んでいますが、「ホワイトBB事務手数料」というものが80円×最大60ヶ月掛かります(この合計4,800円がいわゆる初期手数料・工事費用に相当します)。基本料金以外に掛かるのはBBフォンの通話料金や別途有料オプションに加入した場合だけです。

そしてこのホワイトBBに加入しつつ、ソフトバンクのスマホでパケット定額系プランに加入していると、スマホ代金の値引き「おうち割 光セット」によって料金割引が効きます。

ソフトバンク光・Softbank Airの場合はセット割引は永年続きます(3年目以降に減額があるタイプもあり)が、ホワイトBBの場合は最大2年です。2年経ったらSBのスマホ回線ごとネット回線も乗り換えるのがベストです。

2017年10月時点のセット割引の特典は以下の通りです(より詳しい条件は公式サイトで提供条件書をチェックしてください)。
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最初の2年の割引額は光回線でもホワイトBBでも同じです。MNPでメイン回線を2年毎に切り替える家庭であれば、最大限に割引を活かす事ができるでしょう。スマホ回線側も2年経過したらMNP転出させたほうが安いですし(もちろん純解約する場合も)。

ソフトバンクユーザーのパケット定額加入が多いのはおそらく5GBでしょう。データ定額5GBプランならホワイトBBセットで月額1,522円引きが2年続きます。

ウルトラギガモンスターの50GBはパケットプラン自体を安くしたため、セット割引はちょっと減らされて1,080円引きです。

電話加入権が無い場合はやや高く3,505円~。
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昨今では自宅に固定電話を持たない家庭もあるでしょうから・・・電話加入権の有無で毎月の負担が1600円も違うので、一人暮らし・賃貸物件で電話加入権を持ってない・持つつもりも無いのならホワイトはあまり安くないので、普通のマンションタイプのソフトバンク光を選んだ方が良いでしょう。マンションタイプの光回線なら月額3,800円~なので、わざわざADSLを選ぶメリットは小さいです。



ホワイトBBのサービス速度は下り最大50Mbps, 上り3Mbpsまでです。最新のスマホ回線では最大800Mbpsにも届こうかというこの時代に固定回線がこの速度というのは遅く感じるかもしれません。しかし、一般的なネット利用なんて数Mbpsが安定して出ていればなんとかなるものです。

超高画質な動画配信サービスを使う場合でも、25Mbpsも出ていれば十分なはずです。問題はこの速度が安定して出るかどうか、データ転送量の上限があるかどうかという点でしょう。

モバイル回線で25Mbpsの速度を得ることは簡単でしょう。格安SIMの混雑時間帯の速度は別として、ドコモ・au・ソフトバンク・ワイモバイル・UQモバイルの5社であれば、お昼時でもたぶん余裕です。
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上記は9月末頃のドコモ・ワイモバイルのネット通信速度をチェックしたものですが、ドコモは50Mbpsを常時キープ、ワイモバでも30Mbpsくらいは常に出ています。

25Mbpsの速度が常時出るとして、30分通信させつづけると計算上は5625MB≒5.5GBのデータ転送量になります。ウルトラギガモンスターの50GBも、5時間連続通信させつづけると終わってしまうというほどの速度です。

ホワイトBBの実効速度がどのくらい出るのかは住んでいるエリアと基地局からの距離に依存した減衰によって決まるため、都心部でも速度が出ない可能性もあります。50Mbpsはあくまでベストエフォートです。

実際の利用に耐えられる速度が出るかどうかは個人の感じ方次第・使い方次第、そして住んでいる建物・場所次第。

ホワイトBBのサービスは定期契約はありませんので、いつ解約しても解除料は発生しません(事務手数料の4800円分割代、モデムを返却しない場合は16,000円が請求されます)。もし速度が出ずに耐えられないレベルだったのなら、ソフトバンク光・SB Airに乗り換えれば良いでしょう。

電話加入権がある場合で月額1,886円(+80円の事務手数料分割代金)の負担で、ウルトラギガモンスターの50GBとセットにして-1,080円引きとすれば、実質月額+1043円(税込の概算)で固定回線を設置出来るということになります。

5GBのデータプランなら、ホワイトBB料金-セット割引の差額は+601円とさらに小さくなります。

50GBあれば絶対に固定回線なんて要らないという人にはホワイトBBも契約しなくていいと思います。しかし、たった6百円や千円の負担増でホワイトBBを契約できる条件が整っているのならば、家では通信量を気にせず使いまくれる環境を整えるのも良いと思います。

☆「ソフトバンク ホワイトBB


by ke-onblog | 2017-10-04 11:25 | キャンペーン情報 | Comments(0)
昨日は時間が無かったのでMate9とCAT S40のみをピックアップして紹介しましたが、ひかりTVショッピングで利用できる9月30日いっぱいのクーポンを適用した場合のSIMフリースマホシリーズの割引後価格・市場価格を参考用にまとめておきます。

ひかりTVの販売価格自体はあまり安くもない商品も多いですが、クーポン・ポイント還元を考慮するとヤフオク相場より1万円~1.5万円くらい実質価格が安く買える端末もありますので要チェックです。

*以下で計算に使っているクーポンはメルマガ読者限定のものです。一般配布向けとは額面が異なることがあります。販売価格・在庫・クーポンの利用有効条件等も変わる可能性もあります。利用状況によってクーポンが使えない・購入不可の場合もありえるので、各自で条件・クーポンコードを確認してください。

☆「ひかりTVショッピング メルマガ登録方法icon

また、計算には「dケータイ払いプラス」を利用した5倍ポイントも考慮しています。これはドコモユーザーでなくてもdアカウントさえ持っていればポイントが貰えます。

dポイントを貯めたいのなら「dカード/dカードGOLD」で支払えば通常の決済分に対してはポイントが貯まりますが、dケータイ払いプラスの支払いをdカードで払った分はポイント付与対象外なので、dカードを支払いカードに設定するメリットはありません。

貰えるポイントの計算はぷららポイント・dポイントも1P=1円相当として表現しますが、ポイントには有効期限もありますので、ポイント付与後の消費も忘れずに行いましょう。

【Mate 9(各色):実質30,994円】

内訳:51,800円 - クーポン12,000pt - 購入12倍 6,216pt - 2,590dP 

これは昨日紹介したとおりです。ヤフオク価格は45,000円前後~、一般店では5万円以上が通常の相場であるため、激安です。

【ZenFone3 Ultra(ローズゴールド): 実質32,300円】

内訳:46,630円 - クーポン12,000pt - 購入 0pt - 2,330dP 

めったに安売りされることがない6.8インチ、もはやファブレットですらない ”タブレットスマホ”(実際、箱に「Tablet」と書いてある)。ヤフオク相場は42,000円前後~

【ONKYO CAT S40:実質18,310円】

内訳:29,800円 - クーポン10,000pt - 購入 0pt - 1,490dP 

頑丈なタフSIMフリースマホ。一般店価格は5万円前後、ヤフオクではあまり取引がされていませんが、7月末で39,800円での落札があるようです。

【Moto Z2 Play(ファインゴールド) 4GB/64GB:実質33,260円】

内訳:54,060円 - クーポン10,000pt - 購入15倍 8,100pt - 2,700dP 

モトローラシリーズのDSDSスマホ最新作も安い。アマゾンでは5万円弱で売られています。

【Huawei nova (ローズゴールド):実質18,330円】

内訳:29,800円 - クーポン7,000pt - 購入10倍 2,980pt - 1,490dP 

こちらもDSDS対応機種。ミスティックシルバーは31,093円。ヤフオク相場は25,000円前後まで安くなっていますが、普通に自分で使うならまずまず。

【arrows M04:実質22,195円】

内訳:31,980円 - クーポン5,000pt - 購入10倍 3,190pt - 1595dP 

まぁ・・・他社の販売価格に比べれば十分に安いですが、これならまだ性能のほとんど変わらないM03を白ロムで探したほうが良いでしょう。arrows M03の新品は最近少し値上がりしたもののまだ2.3万円前後のようです。

【ZenFone Go:実質9,385円】

内訳:11,980円 - クーポン2,000pt - 購入 0pt - 595dP 

オク相場は1万円前後。全額ポイント購入などで買いたいのならアリでしょうか。


【ZenFone 3 Max:実質11,285円】

内訳:13,980円 - クーポン2,000pt - 購入 0pt - 695dP 

オク相場は14,000円前後。

だいたいこんなところです。かつてはHuaweiのP10シリーズも良くクーポン対象になっていましたが、今回は入っていない?ようです。

やっぱり今回の狙い目はHuawei Mate9か、ZenFone3 Ultra、そしてMoto Z2 Playも良いですね~。Motoは「Moto Mods」の追加パーツを取り付けることで本領を発揮する合体スマホなので、需要数が限られそうですけれども。

☆「ひかりTVショッピング Moto Z2 Play(4GB/64GB)icon

同じタイプのクーポンは利用回数が1人1回限りのものがあります。複数アカウントなどに分散して使う場合にも住所が同じだと弾かれたりすることもあるそうなので、常識の範囲内でお買いものを楽しむのが良いと思います。

クーポンの有効期限・d曜日のポイントアップが使えるのは本日9月30日いっぱいです。日付を超えて決済情報がドコモに到着した場合はポイントが目減りしますので、欲しいスマホがあるのなら在庫があるうちに買っておきましょう。

ひかりTVショッピング

by ke-onblog | 2017-09-30 09:04 | キャンペーン情報 | Comments(2)
連続でひかりTVショッピングネタ。CAT S40よりこちらの方が一般的には狙い目でしょう。

Huaweiのハイスペック性能・高性能なカメラ搭載で高い人気があるMate 9にもメルマガ専用クーポンが出ており、その額なんと12,000円分相当。

販売価格自体も51,800円とそこそこ安く、ぷららポイントが10倍+クーポンコード12,000ポイント+dケータイ払いプラスでさらに5倍になり、実質負担額は3万円強まで下げることが可能です。ヤフオクでの直近の落札相場は45,000円~46,000円といったところです。
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上記は実際にクーポンを適用させて表示させたところです。上記にdポイントが5倍2,590円相当がさらに貰えるので、51,800円-17,180PT-2,590dP=実質32,030円相当になります。

→29日18時時点で、ぷららポイント還元が12倍に増えている?!プレミアムフライデー効果でしょうか。これで実質30,994円相当になりました。

過去には楽天モバイルの音声回線セットでなら3万円ほどでセールになったことがありますが、こちらのセール情報はポイント還元ではありますが、回線契約不要です。

ポイントがたくさんになっても構わないという人にはかなりお買い得だと思います。

☆「ひかりTVショッピング Mate 9icon」51800円(税込)

カラーもブラック・シャンパンゴールド・シルバー、今ならすべて在庫があります。カラーは前回の楽天セールで台数が少なかったブラックあたり(ゴールド300/シルバー200/ブラック50だった)がオススメですよ~(ΦωΦ)フフフ…

また、同じクーポンがZenFone 3 Ultraにも使えます。販売価格47,980円に対してポイント合計19,185円相当の値引きとして、実質28,795円になります

↑ZenFone3 Ultraの対象はローズゴールドのみでしたm(_ _)m なので価格は46,630円-クーポン12000PT-2330dポで32,300円相当が最大みたいです。これなら・・・サイズ重視以外の人はMate9がいいと思います(´∀`;)

☆「ひかりTVショッピング ASUS ZenFone3 Ultra(6.8インチ)icon

クーポンは9月30日まで使えるものですが、利用回数が上限に達する・在庫がなくなると終了するので、Mate9やZenFone3 Ultraが買いたかった人はお早めに注文しておくことをオススメします。

by ke-onblog | 2017-09-29 11:55 | キャンペーン情報 | Comments(14)
ひかりTVショッッピングで9月30日まで使えるメルマガクーポンにて、各種SIMフリースマホがかなり安くなっています。

いくつか過去最安値級に安くなっているモデルがあるのですが、今回はピックアップすべきだと判断したのはCAT S40というONKYOが出しているタフSIMフリースマホです。
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スマホの処理能力的な意味でのスペックはすごく中途半端なので需要がどれくらいあるかが問題ですけれど、販売価格・ポイント還元によって市場価格の半額以下にまで到達しており、オークション相場から見てもオイシイかもしれません。

☆「ひかりTVショッピング ONKYO CAT [SIMフリースマートフォン] S40icon」/29,800円(税込)

一般的な量販店での販売価格は48,000円ほどの機種。取り扱っているショップ自体がそこまで多くないのですが、29,800円は価格.comのリストでもダントツに安くなっています。

そして、ひかりTVのメルマガ登録者向けに送られているクーポンで、ぷららポイント10,000円分のクーポンコードが出ています。

さらに今日はd曜日でもありますから、dケータイ払いプラスを使って支払えば5%相当=1490dポイントが貰えるはずです。

これで 29,800円-10,000ぷららP-1490dP=実質18,310円で買えるということに。
LTE Band 1/3/7/8/19/20-800/900/1800/2100/2600MHz
HSDPA/WCDMA Band 1/5/8/19-800/850/900/2100MHz
スペックは最低限のレベルですが、B19が入っているのでドコモ回線で使えばFOMAプラスエリアもカバー出来ているはずなので、山や海など電波が弱いエリアでアウトドアを楽しむという目的ならばアリかもしれません。

4.7インチでバッテリー3000mAh, 連続待機可能時間39日間という電池の持ちの良さも、アウトドア向けです。

特殊な端末になりますので普通に使えるスマホが欲しい人にはオススメしませんけど、タフネススマホの中でも頑丈で安い機種が欲しい人には良さそうです。

ひかりTVのメルマガは迷惑メールレベルでたくさん届くようなこともありませんので、まだ登録していない人はこうしたクーポン情報だけでもチェックしておくことをオススメします。

☆「ひかりTVショッピング メルマガ登録・キャンペーン情報icon

他にも良さそうなクーポンがありますので、そちらはまた時間があれば後ほど追加します(クーポンコードはネット上では教えることルール違反でしょうから、各自で登録して確認してください)。ぱっと見たところではZenFone3 UltraやHuawei novaも安くなりそうです。

by ke-onblog | 2017-09-29 11:32 | キャンペーン情報 | Comments(2)
来月2017年10月1日から始まるドコモの大型還元キャンペーンについて、予習情報をいくつかまとめておこうと思います。
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ドコモクレカの上位サービス・dカードGOLDの発行枚数が300万を突破したことを記念した還元施策で、10月1日から10月31日まで毎日300万dポイント、合計で9300万円相当のポイントが配布される予定です。

キャンペーンに関する概要は過去記事ですでに紹介しました。

「ポイントの山分け」なので、実際にどの程度のポイントがゲット出来るのかはキャンペーンが終わってみないことには判りませんが、最低でも条件を満たせば毎日10ポイントは貰えます

dポイントの進呈は、当日合計1,000円(税込)以上お買い物された方の人数によって変動し、上限200ポイント/日です。また、応募人数が30万人を上回った場合は、応募者全員に一律10ポイントを進呈します。なお、山分けするポイント数は、小数点以下切り捨てとなります

つまり、1,000円ぴったり使い続ければ最低でも310ポイント以上、通常のdカード利用ポイント付与に還元率1%以上の上乗せが期待できます。

①:参加条件

まず、本キャンペーンは「dカードGOLD/DCMX GOLD(Mastercard/Visa/iD)所有者専用」のプレゼント企画です。ノーマルのdカード/プリペイド/ただのポイントカードは対象外なので、キャンペーンに合わせてGOLDを新規作成・アップグレードをするのなら早めにやっておきましょう。10月に入ってから作っていてはスタートに間に合いません。発行には最短で1週間弱~2週間程度掛かることが多いです。

*切り替えの場合は、期間中にエントリーが間に合えば切り替え前の利用に対してもポイントが貰えます。

関連記事 [画像付き]dカードの作り方解説 申し込み手順・必要なもの・審査時間、届くまでの日数まとめ

②:ポイント分配の条件

ポイントをもらうためにはキャンペーンのエントリー後、dカードGOLDで1日合計1,000円以上の利用が条件となっています。1回の支払いではなく、1日の合計でOKです。

エントリーは1度やっておけば、毎日エントリーしなおす必要はありません。

また、利用する金額の多寡によって分配されるポイントが増えることはありませんので、このキャンペーン期間中は細々としたショッピング利用を行うのに向いています。

カードへの利用情報が到達する日にちがずれるとカウントもずれるので、予約商品を買う場合にも注意が必要です。

③:ポイント対象外の利用

1日1,000円の利用は街中での買い物・オンラインショッピングでの決済などが対象になりますが、すべての利用が対象になるわけではありません。

キャンペーン対象外になるのは主に以下のような利用です。
携帯電話料金、年会費、各種手数料などは対象外
・dケータイ払いプラス
・NTTファイナスおまとめ請求
・楽天Edy, nanaco , モバイルSuica,SMART ICOCA, WAON、dカードプリペイドへの各種チャージ
・リボ払い、分割払い、回収事務手数料など
・国民年金保険料

これらはdカードの利用ポイント対象外になるものと一致していると考えれば良いようですね。各種プリペイドサービスへ毎日1000円ずつチャージを繰り返す使い方はNGなので覚えておきましょう。

④:dカードGOLDの年間利用額特典

これは期間限定のキャンペーンではありませんが、dカードGOLDといえば1年間に100万円以上・200万円以上の区切りで携帯電話の機種変更にも使える「ケータイ割引クーポン」があります。

100万円以上で10800円相当(5,400円×2枚)のクーポン、200万円以上で21600円相当のスマホ割引として使えますので、このクーポン分だけでも1%相当の還元です。

この年間利用額特典もやはりプリペイドチャージ類・手数料類はカウントの対象外になります。
Edyチャージ・nanacoチャージ・モバイルSuica・SMART ICOCA、キャッシング返済金、リボ払い手数料・分割払い手数料、年会費、遅延損害金、国民健康保険料などは年間ご利用額累計の対象外
ただ、先程③のキャンペーンポイント付与対象外になっていた「ドコモの携帯電話料金の支払い」と「NTTファイナンスのおまとめ請求」の代金は年間利用額合計に入るという違いがあります。

10月中に山分けキャンペーン狙いで使ったお買いもの代金の合計は年間利用額にカウントされていますので、100万円・200万円という金額にぴったり合わせて使おうと考えている人はうまく計算して最大還元率を目指すのも良いですね。

もちろんこの他の新規入会キャンペーンの利用合計額(今は加入翌月末までに2万円の利用で最大10,000円相当キャッシュバック+リボ設定でさらに2000円分)にもカウントされます。

iPhoneをこの時期に初めて買ったのなら、Apple Payの連携/利用キャンペーンで最大2500dポイントも狙えます。

以上の合計で、例えば今月新規加入してApple Pay連携+山分けキャンペーンを31日間毎日1000円の支払いを達成すると、

・dカードGOLD加入特典(3.1万円利用)2千円+8千円+2千円=最大1.2万円相当 iDキャッシュバック
・山分けキャンペーン 最低10ポイント×31日間 = 310 dポイント
・通常のdカードポイント還元 100円につき1ポイント(3.1万円利用) = 310 dポイント


dカードGOLDの年会費は10,800円ですが、キャンペーンをフル活用すると1ヶ月で元が取れます(かなりキツイ前提ですが、笑)。あとはdカードの特約店での利用なら3~5倍のポイントが貰えるところもあります。

どこまで還元率を高く、お得に使えるかは人それぞれのクレカの使い方次第です。年間利用額が100万円に到底届かない・ドコモユーザーではない場合には上記キャンペーン分くらいの元は取れても、それ以上のお得感を得るのは難しくなる(ポイントクラブの10%還元や、ケータイ補償サービスはドコモユーザーじゃないと恩恵を受けられない)ため、dカードGOLDを2年目以降も使うかどうかはよく考えるべきです。

毎日1000円使い続けるのも相当面倒くさいとは思いますが、日持ちする生活必需品をまとめ買いではなく「分散買い」するには良いチャンスと言えそうなので、キャンペーンへの参加を考えている人はうまく活用出来る方法を今のうちに考えておきましょう。

通販を使うなら毎日注文→毎日配送受け取りをやっていては大変なので、局留め・コンビニ受け取りなどを活用してまとめて受け取るなど、いろいろアイデアはありそうです。

キャンペーンのエントリーは9月20日から始まっています。上記以外にも注意すべき点があるかと思いますので、詳しいルールは各自でよく確認してから参戦してください。

☆「dカードGOLD キャンペーン/特典


by ke-onblog | 2017-09-24 12:55 | キャンペーン情報 | Comments(2)
先日にもmineoの月額410円(複数回線割を使えば360円)回線を初月だけ大容量プランで申し込み、即プラン変更をするタイミングについて日記を書きました。

今回はプランは初めから目的の容量で申し込み、月末・月初めのタイミングで回線開通をさせるメリットと実際の申し込みジュケジュール例を考えてみましょう。

「月末申し込み」ではなく、「月末開通」であるところがポイントです。計画的に進めないと最大効率での運用には至りませんので、よく日程を考えて注文・開通操作を実行する必要があります。

プラン変更バージョンの申し込みテクニックをこれからやろうとすると間に合わない可能性がありますので、大容量のデータ容量が安く欲しいのなら来月を待ちましょう。キャンペーン条件は10月中でも全く同じ施策が使える予定です。

特にエントリーパッケージもこれから買うのであれば25日までに開通・プラン変更は厳しいです。エントリーパッケージは今は500円以下で買えるので、来月さらに回線を追加予定なら買い増ししておいてもいいですが(笑)

mineo エントリーパッケージ au/ドコモ対応SIMカード データ通信/音声通話 (ナノ/マイクロ/標準SIM/VoLTE)

新品価格
¥299から
(2017/9/19 21:25時点)


今回mineoの大盤振る舞いキャンペーンによる月額900円値引きは、申し込みの翌月から適用されます(1日開通の場合は当月から?だと思います)。そのため、25日に開通しても30日に開通しても、9月中に開通させた場合は10月の料金から、10月に入ってから開通させた場合は11月の利用料金から割引適用ということになります。

契約初月の料金は日割りになりますが、回線の利用自体にそれほど魅力を感じず、将来MNP弾にすることも前提にしているのであれば最も維持コストを下げるために月末である9月30日に利用開始するのがベストです。

また、mineoの最低利用期限に相当する、MNP転出手数料の割高期間も「契約の翌月から満12ヶ月まで」というカウントになりますので、2017年9月中の開通なら25日でも30日でも、2018年10月1日からMNP弾として利用できるようになると考えて良いでしょう。
ご利用開始月の翌月から12カ月以内に携帯電話番号ポータビリティー(MNP)転出される場合は、MNP転出手数料12,420円(税込)を申し受けております
逆に10月2日以降に開通させた場合は2018年10月31日まで転出手数料が高くなり、9月30日→10月2日のたった3日間の差でMNP弾としての待ち時間が1ヶ月分延びてしまいます。

これから申し込みをすればどんなに早く審査が終わり、SIMが発行されても自動で9月末までは開通状態になることはありませんし(店鋪で開通させた場合は別)、まだ10日あるので10月以降までSIM到着が遅れることもまず無いでしょう。

・9月20日に申し込み
・9月25~28日くらいにSIM到着
↓ 開通待機
・9月30日 利用開始手続き(パケット通信の利用)
・10月1日~ 割引適用料金で運用


このようなスケジュールで運用すれば、初月料金を1日分の日割り(最安のau回線 500MBプランなら約44円)で使えます。

繰り返しになりますが、プラン変更は前月の25日までに手続きが必要なので、このスケジュールだと最短で11月分からのプラン変更しか出来ない点だけ注意してください。

MNP弾としてのコストを考えるのなら、

・2017年9月30日分の日割り 44円
・2017年10月~2018年9月 12ヶ月分 410円(複数回線割を使えば-50円)×12ヶ月分
・2018年10月1日MNP転出 日割り 44円
+転出手数料 2,000円(消費税8%なら2,160円)

-紹介キャンペーン還元 2,000円(アマゾンギフト券)

その他、初期費用(エントリーパッケージ代 495円)+SIM発行手数料(docomo 394円(税抜) ,
au回線:406円(税抜)) +ユニバ料金が掛かります。有料通話やオプション利用をしなければトータルで最安維持運用で1回線あたり7千円以下(税込で計算した場合)になるはずです。

mineoの申し込み→開通までに掛かる日数は直近の情報で1週間前後ということですので、余裕を持った日程で計画を練ってみましょう。

☆「mineo 紹介キャンペーンの適用はこちらから

今年はiPhone Xの発売日が11月にずれるというイレギュラーもありましたし、来年も10月・11月頃にMNP弾が必要になることも・・・と考えるのなら準備してみるのも良いでしょう。その頃に使い道があるかどうかは保証できませんけれども(´∀`;)


by ke-onblog | 2017-09-19 21:57 | キャンペーン情報 | Comments(8)
福岡ソフトバンクホークスの優勝が決定したことを受けて、急遽ホークス関連企業でのセールが始まりました。

ちょうど昨日が5の付く日だったのでTポイントを消費して私もiPhone用のケースを発注したばかりだったのですが・・・もう少し何か買っておきましょうか(´∀`;)

ヤフーショッピングでは最大36倍のポイント還元が始まっています。開催期間が超短いものがあるので、急いでチェックしましょう。
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1番緊急的なのは、ヤフーショッピングの買い回りキャンペーン。

こんなブログを買いているうちに終わってしまいそうなほどの短さで、16日の18時~21時の3時間で対象ショップ4店鋪で各1,000円以上の買い物をすると、ポイントが10倍になります。

☆「Yahooショッピング 福岡ソフトバンクホークス 優勝SALEキャンペーン一覧

他にはポイントアップ対象ショップ、1,111円セールなどなど、なんだかいろいろあります。どれがお買い得なのかはもうよく判りません(´∀`;)

ヤフー以外では以下のようなキャンペーンが開催されています(詳細はhttps://www.softbank.jp/corp/group/sbm/news/press/2017/20170916_01/ を参照)。

・誰でも応募可能! 100万円分ハワイペア旅行が当たるキャンペーン
・ソフトバンク光や「SoftBank Air」の申し込みで抽選で10名に10万円分の商品券
・ iTunes コードの購入金額の10%増量(最大4500円分、SBユーザーのみ)
・「ソフトバンクセレクション」で限定アクセサリー商品のセール各種
・ソフトバンク/ワイモバイルショップでそれぞれセール(内容は店鋪ごとに異なるため不明)
・ソフトバンクカード所有者向け 先着1万円名にもれなく10Tポイント(総額100万円山分け)
・ソフトバンクカード所有者に先着1万円に10Tポイント付与、利用者には抽選100名に1万ポイント還元

といったものがあります。

私はアップルウォッチ用の交換バンドで良いのものがないか探してみようかなと思っています。いつもより買い回りの対象店舗数のハードルは低いですが、とにかく時間が短いので注意してください。


by ke-onblog | 2017-09-16 19:43 | キャンペーン情報 | Comments(2)
あまりiPhone8, iPhone8 Plusには興味がない方はコチラのほうがオトクに感じられるかもしれません。

もう何度もキャンペーンが繰り返されていますけれど、また楽天市場のゲオモバイル店にてセールとキャンペーンが始まりました。今回は本体自体の値下げとポイントアップが同時開催されています。人気のある機種の在庫はどんどん減っていっているので、なにか安く買いたかった白ロムがある人は早めに探すことをオススメします。
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☆「楽天市場ゲオモバイル 秋得キャンペーン」(要エントリー)

9月15日10時から19日までの4日間・96時間限定で、秋トクキャンペーン+店舗限定5倍ポイントアップキャンペーンにエントリーすると、購入金額の最大16倍~のポイントが貰えます。

ポイントの内訳はちょっと複雑ですが、

秋得キャンペーン:3000円以上の購入で+2倍 上限1000ポイントまで
5倍キャンペーン:+4倍分 上限3000ポイントまで
ショップポイント:+9倍(上限無し)


これで合計が標準ポイントの基準1倍を含めて16倍、さらに楽天カード/ゴールド,プレミアム/楽天モバイル会員/アプリの利用歴ありだと最大で21倍まで?いけるかと思います。

一番リミットが低いのが秋得キャンペーンの1,000ポイント(+2倍分)だと思われますので、5万円以下の端末を買うと上限を超えずに最大倍率のポイントが付く・・・はずです。

オススメの在庫は・・・どれがいいでしょうね。いろいろありますが、

・Galaxy S7 edge SCV33 Aランク 32,626円
・Xperia XZ SOV34 Aランク 30,574円
・docomo iPhone6s 32GB Aランク 42,886 円
・docomo iPhone7 32GB Aランク 59,302 円
・Xperia XZ Premium SO-04J Aランク 66,484 円
・Xperia X Compact SO-02J Aランク 40,834 円
・arrows Be F-05J 未使用品 21,340円


といった在庫があります。LGV34、dtab Compact d-01J,Galaxy Feel SC-04Jなども以前は安かったように記憶していますが、今は在庫がないですね~

auの iPhone7 32GB Aランク 51,094円あたりも良いでしょう。

今はゲオ・ゲオモバイルの店鋪でも割引セールをやっているみたいなので、お店に行く機会があればネットのポイント還元と比べてみるのも良いでしょう。
ゲオモバイル ネットで買取

by ke-onblog | 2017-09-15 19:29 | キャンペーン情報 | Comments(2)
9月から始まった格安SIMサービス「mineo(マイネオ)」の大盤振る舞いキャンペーンがとても好評のようです。

最安値プランの場合は月間容量が500MBとは言え、音声通話が可能なプランを月額410円~、複数回線を契約すればさらに1回線あたり50円引きされ、最大月額360円/回線という格安な音声回線を作りまくれるチャンスです。
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詳しい話はキャンペーン開始直後の日記に書いたのでそちらを参照ください。

mineoで格安SIMを契約したことがある人なら知っていると思いますが、mineoの契約月の料金は日割りになりますけれど、契約したプランのデータ容量は1ヶ月分丸々貰えますので、申込時に大容量プランを指定して契約→開通後にすぐにプランを変更して翌月から低価格維持をするというテクニックがあります。

mineoの基本データ容量は月ごとの変更のみが可能です。契約変更手続きをすると、その翌月からプラン容量・料金が反映されます。

具体的に契約スケジュールを書くと、

・9月14日・・・申し込み
・9月20日前後・・・SIMカード到着
・9月24日・・・開通手続き
・9月25日までにプラン変更手続き
・10月1日~ 変更後のプラン料金で維持可能


このようなタイミングで申込むと9月24日~9月30日までの1週間分のお値段で、大領量プランの容量をゲット出来るはずです。

例えばmineoの30GBプランは通常音声SIMで6,600円ですが、1週間=1/4として1650円くらいのコストで30GB分の通信容量が来月まで使えます。翌月500MBに落とせば、月額410円でそのまま維持が出来ます。

30GBも使わないという場合でも俗に言う「パケットロンダリング」という、他のmineoユーザーとパケットギフト機能を使って利用期限を延命する方法を使い続ければ1年間に30GB+(基本容量0.5GB×12ヶ月)=36GB分になりますね。

この場合の完走コストを計算(通信費分のみ。複数回線割引や初期コストやMNP転出手数料などは共通なので、過去記事参照)すると、

初月1650円+月額410円×12ヶ月分=6,570円でトータル36GB

普通に3GBプランで維持し続けると1600円-キャンペーン値引き900円=月額700円×12ヶ月分+初月400円=およそ8,800円でトータル39GB

2000円程度の節約なので、やるかどうかは各自で考えてください。データ容量なんて1GBもあれば十分だという人は、月末ギリギリ・1日開通を狙いましょう。

パケットギフトで延命し続けるのはそれなりに面倒くさいですが(笑)、使いたい時にガッと大容量データ通信も使える回線があるのは安心感があっていいと思います。

この時、mineoでの翌月からのプラン変更申請締め日が「毎月25日まで」になっているため、25日以降に契約した場合は必ずその次の月も同じプランで使わなければならなくなりますので、節約目的でプラン変更を掛ける場合は25日より前に開通させておく必要があります。

今は音声SIMで何日くらい掛かるのですかね・・・申し込みが集中している時期だと1週間以上SIM到着まで日数が必要なこともありますが、一般的には1週間弱で届きます(追記:9月上旬の時点で音声SIM審査→開通に1週間程度の日数だったと読者様に教えていただきました!m(_ _)m)。そこから逆算すると、今日9月14~15日くらいに申し込みをしておくと「大容量→小容量変更テクニック」で契約するためにぴったりのタイミングを狙えるのです。

mineoの利用開始日の判定は、
課金開始日(ご利用開始日)は、弊社がSIMカードを発送した日もしくは店頭等で手続きを完了した日の10日後の日、または初回パケット発生日のいずれか早い方の日といたします。ご利用開始が20時以降かつご利用開始当日の通信量が10MB未満の場合は、その翌日が課金開始日(ご利用開始日)となる場合があります。
というルールがあります。ちょっとQ&Aの日本語は区切りが可怪しい(2つの意味に取れるので)気もしますが・・・データ通信を全くさせないと「SIMカードを発送した日から10日経つと自動開通」になります。

そのため、25日までにプラン変更を行う+ぎりぎりまで開通させたくないという条件を満たせるのは今だけになります(早く申し込みすぎると開通日が早くなり、その分日割り料金が高くなる)。あまり申し込みのタイミングが遅いと、25日の変更に間に合わなくなりますからね。

今はmineoの紹介キャンペーンによってアマゾンギフト券も2,000円分貰えます。現在のキャンペーン増額は2017年11月9日までになっていますので、まだ来月にもチャンスはありますが、将来MNP弾として使うのなら今月開通の方がタイミング的に使い道は多くなるでしょう。

☆「mineo紹介キャンペーン(このリンクから適用可能)

2017年9月に開通させた場合は、2018年10月1日からMNP転出手数料が通常料金になりますが、それ以前に転出させようとすると12,420円という高額な手数料が掛かりますので、メイン回線をMNPさせたい場合はよ~く考えて契約しましょう。MNP転出ではなく解約ならば、短期でも違約金は掛かりません。

より詳しい申し込み手順は「 mineoの申込み手順、SIMが届くまでの日数、利用開始までの全方法解説」にて解説しています。


by ke-onblog | 2017-09-14 19:44 | キャンペーン情報 | Comments(11)