白ロム転売法

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白ロムを高く売ったり、安く買ったりして節約します

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国内発売に先駆けて各海外端末取扱店でどんどんGalaxy S8, Galaxy S8+の在庫が入荷しています。海外スマホをいち早く手に入れるのであれば現地購入・個人輸入が最速ですが、もうS8/S8+は国内に実在庫があるショップが出てきていますので、ほしいと思ったときにすぐに手に入れられるようになりました。

6.2インチモデルのGalaxy S8+は海外通販サイトを使っても11万円程度の高額な買い物になるため、代金支払いが不安という場合はイオシスでもそこそこ安く買えるようになっていますね。

☆「イオシス Galaxy S8/S8+ Dual SIMフリースマホ

5月2日時点の価格は税込みでS8 Dual SIMモデル(SM-G950FD, 4GB/64GB)が109,800円、S8+(SM-G955FD, 4GB/64GB)が119,800円です。1日に入荷したらしく、もうすでに売り切れ始めているモデルもあります。



エクスパンシスのS8は100,600円・S8+は同型番で116,800円の関税別途になりますので、S8+はエクスパンシス(概算で12.2万円になるはず)よりイオシスのほうが安くて早く手に入るでしょう。イオシスの通販は送料一律500円なので、店鋪までの交通費と通販の利便性を考えてお店に行くか通販で頼むかを考えれば良いでしょう(まだ入荷数が少なく、店鋪の場合は在庫切れの可能性があるので要電話とのこと)。

型番の「SM-G955FD」はグローバル向けモデルなので、LTE対応バンドも豊富です。
B1(2100), B2(1900), B3(1800), B4(AWS), B5(850), B7(2600), B8(900), B12(700), B13(700),B17(700), B18(800), B19(800), B20(800), B25(1900), B26(800), B28(700),
B38(2600), B39(1900), B40(2300), B41(2500)
また、Galaxy S8シリーズには販売国によってスナドラ835版とExynos 8895モデルがあり、「G955FD」はExynosだそうですね。日本版がどちらになるのか情報を把握していませんけれど、過去にはスナドラ版よりもExynosモデルのほうがバッテリー消費・発熱が少ないとかなんとかあったはずです。

Galaxy S8/S8+はeBayで個人輸入をすればもうちょっと安くてにはいります。
発売日であった4月21日の時点で調べていたアメリカからの出荷品で、Galaxy S8+ G955F(シングルSIM版)が957.97ドル+送料23ドル→ 909.99ドル+22.99ドルへ値下げされています。ここ数日でちょっぴり円安方向に動いてしまったので為替的には不利な変動ですが、1ドル112円として約104,500円になります(この出品者のデュアルSIM版は918ドルで、今は売り切れています)。

個人輸入した場合と比べてイオシスの価格は1万円くらいしか変わりませんので、輸入手数料としては妥当な価格設定ですね。

まだGalaxy S8/S8+の国内正式発表はありません。ドコモの新料金プランである「プランシンプル」が5月24日からの受け付けになっていたので・・・早くて夏モデルの発売開始は5月下旬くらいでしょうか。

グローバル版は国内で使うと技適がないために電波法違反になりますが、ゴールデンウィークの海外旅行のお供に、イオシスで実機を見てくるのも良さそうですね。


by ke-onblog | 2017-05-02 19:34 | キャンペーン情報 | Comments(0)
もう4月も終わりに近づいているので今更ですけれど、来年以降の比較用にWiMAXの契約キャンペーンをチェックしてきました。

WiMAXや固定回線は需要期の年度末を過ぎるとキャンペーンが大きく劣化する傾向にあり、申し込みのタイミングが重要です。

2017年2月・3月のキャンペーンをまとめて調べた情報は過去記事を参考にどうぞ。

2017年2月→3月への変化はわずかに条件が良くなっている業者が多かったのですけれど、4月分は以下のような感じになりました。

① UQ本家 CB10,000円 (5,000円分減額)
② So-net W03限定 契約後2ヶ月分が有料化 (980円×2ヶ月分値上がり)
③ So-net キャッシュバックタイプ CB20,000円 (変化なし)
④ So-net 値引きタイプ 契約後2-3ヶ月分が1,480円 (980円→1,480円×2ヶ月分値上げ)
⑤ RaCoupon W03チケット 【販売終了】
⑥ RaCoupon WX03チケット 【販売終了】
⑦ RaCoupon W04チケット

クーポン代金:2,374円(2月)→ 2,322円(3月)→ 2,496円(*ここだけ税込み)
事務手数料:3,000円
初月:2,199円 → 2,150円 → 2,312円
2~3ヶ月目:2,199円×2ヶ月分 → 2,150円×2ヶ月分 → 2,312円×2ヶ月分
4~25ヶ月目:2,883円×22ヶ月分 → 2,834円 ×22ヶ月分→ 2,996円 ×22ヶ月分

3月比で2年間の総額コストは174+162×25=4,224円値上がり。

⑧ ビッグローブ 月額値引き 【施策終了】
⑨ ビッグローブ CB 20,000円 (変化なし)
⑩ @ニフティのWiMAX CB 20,100円 (変化なし)
⑪ DTI WiMAX CB 29,000円 (変化なし)
⑫ Broad WiMAX 【CBプラン終了】
⑬ Broad WiMAX ベーシックプラン (変化なし)
⑭ 3WiMAX CB 28,000円 (変化なし)
⑮ GMOの月額割引プラン (変化なし)
⑯ GMOのCBプラン
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最大CBは34,000円→33,500円に減額されています。一方でHOME L01,Home+CAは2・3月より1,000円アップしています。

GMOのキャンペーンでごく一部条件が良くなった機種もあるものの、ほぼすべての業者で条件が悪化・維持にとどまっています。やっぱりWiMAXの契約は3月が一番おトクでしたね。

ただ、下げ幅も比較的小さかったように見えます。去年・一昨年はもっと顕著に3月→4月ではキャッシュバックが大幅減額していたように思っていました。今年は4月に契約してもせいぜい5千円分くらいの維持費アップ程度に収まっています。

5月以降のキャンペーンはどうなるのか分かりませんが、4月時点でやっている割り引き・キャッシュバックはそこそこな感じです。

各サービスの2年分のキャッシュバック・月額値引きを考慮した料金比較は過去記事をどうぞ。グラフは2017年2月の条件で比較していますが、ここから上記で列挙した変化分を考慮すればOKです。
GMOは「期間限定」を謳いつつADSL回線の広告を出して(2015年頃の話だそうです)景品表示法違反(有利誤認)で3月末に行政処分されているので、WiMAXのCBも各種期間限定キャンペーンは毎月少しずつ変わっているのですね(苦笑)

来年の年度末に引っ越しや固定回線の契約変更時で、WiMAXへ乗り換えようと考えているのであれば4月に入ってしまうと上記のように条件が悪化する業者の方が多いことを覚えておきましょう。


by ke-onblog | 2017-04-26 19:11 | キャンペーン情報 | Comments(0)
まだ一度も外に持ち出していないのに、もうMatebookを購入して一ヶ月が経過してしまいました。

3月末は激アツな割り引きコードが発行されて大変な賑わいを見せたひかりTVショッピングのプレミアムフライデー企画。セール開催時にはサーバーが混雑してさまざまなトラブルも引き起こしていたようなので今月はどうなるのかな・・・と思ってみてみれば、混雑回避策なのか今回はセールのルールが変わったようです。
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前回はプレ金の本番前から「15,000円以上の商品で使える5000ポイント還元コード」の内容が明かされていたのですが、今回のクーポン内容は28日当日になるまで秘密になっていますね。

事前におトク度が広く伝わって客が殺到する自体はこれで避けられるという判断なのでしょうか(´∀`;)

クーポンが届くのは「4月27日時点でメルマガ登録をしているアカウント」となりますので、当日になってから慌てて登録してもダメです。

クーポンの内容は28日配信のメルマガか、10時以降にマイページのキャンペーン情報から見られるとのことです。すでにひかりTVサービス会員である場合にも、メルマガを購読していないとクーポンが貰えないっぽいので、登録済みの方も金曜日になる前に一度マイページにログインしてチェックしておきましょう。

メルマガの登録状態はIDでログインした状態で、画面上にある「マイページ」→「お客様情報 変更・確認」→「お客様情報を確認する」で表示がされます。
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詳しくは公式サイトに確認方法の解説もあります。どんなクーポンが配られるかは分かりませんが、前回と同等レベルなら十分に使いでがありますので、とりあえず確認だけはしておきましょう。

☆「ひかりTVショッピング プレミアムクーポン予告・登録方法案内icon

クーポンの適用条件がわかっていれば事前にお買い得な商品にターゲットを絞ることも出来るのですが、今回はちょっと厄介ですね~^^; 

ひかりTVショッピングのラインナップは通常価格ではそれほど魅力的なものは多くないように感じますが、キャンペーン時におけるポイント還元率により市場価格を大きく下回る実質負担で買い物が出来るチャンスがあります。

クーポンはもれなく使えるものなのか、何時から使えるようになる(前回は15時から配布開始)のかも現時点では不明です。

おそらく何らかの条件(利用可能回数・適用の価格下限)があると思われますので、当日しっかりとクーポンのルールを把握してから使いましょう。クーポンの内容によっては前回同様おトクな商品が瞬殺される可能性もありますが、トラップがあるやもしれませんので焦りすぎないようにしましょう。

とりあえずメルマガ登録の状態だけは確認しておき、金曜日まで下調べをしながら待ちましょう。プレ金に合わせて複数の通販サイトでセールが期待できますので、アンテナを張り巡らせてオトクなチャンスを逃さないようにしたいものです。

ひかりTVショッピング

by ke-onblog | 2017-04-25 20:19 | キャンペーン情報 | Comments(0)
10日前の4月15日に続き、今回もヤフーショッピング系で購入できる5の付く日でポイント還元率が高まっている白ロムをいくつかピックアップしてみたいと思います。

昨日の日記で書いたヤフオクでの白ロム相場と同様、白ロムショップの在庫も増えているため、前回の4月15日に比べてちょっと安くなっている機種もあります。

以下、ポイントの還元率例は私のアカウントで表示されているものを参考として記載します。ポイントの付与はアカウント・購入条件によって異なり・付与上限があるキャンペーンもありますので各自で確認してくださいね。在庫も1点限りのものがありますので、在庫切れの場合はご了承下さい。
前回の5の付く日ではGalaxy S7 edge SCV33が安かったのですけれど、今回は新品にカテゴライズされている在庫では前回以上に安い在庫は見つかりませんでした。

☆「au Galaxy S7 edge SCV33 新品同様39,800円(送料490円)→ 12倍 4,776Tポイント

新品同様ランクなら3万円台の在庫もあります(赤ロム永久保証)。ちなみにヤフオクの落札相場は新品で37,000円~40,000円くらいですので、未使用で42000円前後くらいなら悪くはない相場です。

Galaxy S7 edgeの今後の価格相場については、現時点でほぼ底値まで下がっているように見えます。今後MNPau購入サポ入りをしたとしても3万円前半まですぐに下がることはなさそうなので、SIMロック解除を出来る時期・ポイント付与率が高いタイミング・ポイント消費期限などを考えて、欲しいときに買えば良いと思います。

☆「au Xperia XZ SOV34 新品41,980円 → 12倍 5,028Tポイント

XZが安くなりましたね~。実質3万円台後半という価格はすでに十分お買い得なレベルだと思いますが、先週から公式で購入サポ入り・機種変更用に値下げしたため、今後さらに安くなるかも。5月中くらいには販売価格自体が3万円台に突っ込む可能性が高いですので、急がない方は待ってみるのも良いでしょう。

ドコモ版のXperia X CompactよりもSOV34のほうが安いのですよね(苦笑) すでに回線ありきで考えるのならau版・ドコモ版の差は重要ですが、サブスマホ用にこれから格安SIMを用意するのであればau版の白ロムは全体的にお買い得です。

au版ではMVNOのVoLTE SIMを使う場合には基本的にSIMロック解除後しか使えませんので、IMEIが不明なショップ通販ですぐに格安SIM運用がしたいのならドコモ版SO-01Jを選ぶ方が無難です。ヤフショの中にもIMEIを記載しているショップもありますので、用途にあわせて選びましょう。

☆「ドコモ Xperia XZ SO-01J 新品62,980円 → 21倍 13,209Tポイント

価格相場はau版より2万円も高いですが・・・ポイント還元率が高いショップがあったので、最大までポイントを付けられれば一応4万円台に届きます。お買い得というレベルではないかもですが、一応メモとして。オク相場は5万円台前半~半ばくらいでしょう。

2016年冬モデルのXperia XZは、もうすぐ国内でも登場すると見られる「Xperia XZs」により型落ちが確定しています。XZsはXZのマイナーチェンジモデルになるものの、価格的にXZにそのまま取って代わるでしょう。半年も経てばXZsの白ロムが今のXZくらいの価格まで下がると予想され、それに伴いXZは現状よりさらに安く買えるタイミングもありそうです。

ただし、XZの在庫がすぐに市場から無くなってしまう場合は今の価格から大きく下がることなく世代交代が行われる可能性も高い(Z5→XPがそんな感じでした)ので、今後3ヶ月くらいが正念場かなと見ています。

au版でいうとXP SOV33の新品が今でも3万円強・Z5 SOV32も未使用品だと3万円を超えてしまっていますので、Xperia XZの買い時のピークは遠くないでしょう。

Xperia XZsはカメラ機能がさらにアップしているということなのでちょっと気になっているのですが、他にはRAMが3GB→4GBに増えたくらいですので、機種変更・白ロム購入を2017年夏までに行いたいのであれば断然XZがオススメです。

タブレット機種ならdtab Compact d-02Hも安いです。この機種はドコモ公式でも実質マイナス2万円なのでドコモ回線を維持するのであれば普通の機種変で買ったって良いのですが、白ロムでも価格崩壊気味です。

☆「ヤフー dtab Compact d-02H 白ロム在庫

中古品なら1万円前後~未使用品も14,800円(1,776Tポイント還元・送料無料)という在庫もあります。価格が安いのでポイント量は少なめながら、オークション相場とも差が小さいので送料無料というだけでも利点があります。

☆「Yahooショッピング NTTコムストア nova lite 四月下旬出荷分21,384円 → 12倍 2,556ポイント

最後は白ロムではなく通常販売のSIMフリースマホ、nova liteです。以前のキャンペーン価格ほどではありませんが、このお値段でも十分にコスパが高いと言える良機種です。もう在庫不足は解消されたみたいなので、次のキャンペーンを待てない(あるかどうかもわからないですし)人は5の付く日で買っておくのも良いでしょう。

なお、昨日(4月24日)までやっていたヤフショの買い物リレーは終わっていますので、本日の5の付く日還元とは併用できません。キャンペーンにはエントリーが必要なもの・ソフトバンク、ワイモバイルの契約回線と紐付けてあるとさらにポイントアップが狙えるショップもありますので、最大限のポイント付与率が達成できるように調整してお買い物をしましょう。





by ke-onblog | 2017-04-25 10:03 | キャンペーン情報 | Comments(0)
富士通のarrowsシリーズのSIMフリーモデルで人気が高い最新モデル「arrows M03」が数量限定・期間限定のセールでちょっと安くなっています。

arrows M03はドコモ・ソフトバンク・au(au VoLTE SIM)系の3キャリアすべてのバンドに対応かつ防水・ワンセグ・おサイフケータイ付きという、日本メーカーならではガラパゴス機能を搭載したスマホ。他社海外製メーカー品のSIMフリースマホならもっと安くて「高処理性能」な機種はいくらでもありますが、これだけの特徴を兼ね備えているSIMフリーモデルはまだまだ少ないですし、防水はともかく「ワンセグ・おサイフケータイ対応」スマホが格安スマホ系海外メーカーから出ることは無いでしょう。

arrows M03はドコモ系でもau系でも対応可能という特性から多くのMVNOが扱っており、発売当初の価格は33000円前後だったと思います。今でも各社のキャンペーンを考えなければ3万円超の価格が一般的です。

そのarrows M03がお馴染みgoo Simsellerを運営するNTTレゾナントの系列店にて、通常価格から9000円引きのセールが実施されています。


先週のスプリングセールでは3000円引き(29,800円)だったので、結構な下げ幅です。きっと前回の価格では全然売れなかったのでしょう。

NTTレゾナントでは本家サイト(goo SimSeller)以外に楽天ショップ版・Yahoo版の販売サイトが運営されており、今回のセールはヤフーと楽天のみで実施されているようです(本家サイト販売品はセール対象外の通常価格)

☆「Yahooショッピング版 SIMフリースマホ arrows M03 + 選べるOCNモバイルONEセット

☆「楽天版 SIMフリースマホ arrows M03 + 選べるOCNモバイルONEセット

価格はどちらのサイトでも税別23,800円・税込みで 25,704円です。セットのOCNモバイルONEのパッケージはデータ通信のみ・SMS付きデータ通信・音声SIMを選ぶことが可能(回線開通は任意)。カラーはブラック・ホワイト・ピンクがありますが、すでに一部完売の組み合わせも出ています。

セール期間は4月28日0時まで。数量限定ということで売り切れたら終わりだと思いますが・・・先日のnova liteのセールでは不定期に再入荷(キャンセル品?)が実施されていたみたいなので、もし完売しても期間中は在庫の再チェックをするのもありでしょうか。

SIMカードの契約不要で2.6万円はなかなかの安さだと思います。防水・おサイフケータイ・ワンセグ付きのキャリア版白ロムを中古で探せばもっと安いものもあるかもですが、新品・SIMロック解除済み・au VoLTE対応機種となると、やっぱり他の選択肢は少ないはずです。

23,800円という価格自体は、私の知る範囲でも最安値ではありません。ヤマダ電機のオンラインサイト「ヤマダウェブコム」では22,800円でのタイムセール特価販売を2-3月頃によく見かけました(最近もやってるのかな?)。タイムセールに出始めた頃、22,800円の在庫は毎回瞬殺でした(ヤマダも契約任意のパッケージセット販売)。

でも、ヤフー店・楽天市場店で買えば購入に対してそれぞれTポイント・楽天スーパーポイントが付くはず。付与率は購入者のアカウント条件によって異なりますが、Yahooショッピングなら条件次第で10~20%くらいのさらなるポイント還元が狙えます。ポイント考慮の実質負担なら、ヤマダのタイムセールを上回れる可能性は高いでしょう。

ヤフーで買うなら次の5の付く日である4月25日の購入が好ましいと思いますが、それだと数量限定の在庫がなくなってしまう可能性もありますね・・・。一方、4月24日までならヤフショの買い回りで+9倍のTポイントキャンペーン・月末ウルトラセールもやっているため、買い回り狙い(要エントリー)なら25日を待たずに安く購入が可能です。

☆「Yahooショッピング 月末ウルトラセール

私のアカウントだと買い物リレーを除いて8倍=2,056Tポイントが付くと表示されています。買い物リレーを完遂すれば合計4000円分を超えるTポイント還元になるため、2万円ちょいでarrows M03を購入できると考えれば激安です。

音声SIMとセット契約であれば定価から1万円引きくらいのキャンペーンを打っているMVNOもあるかと思いますが、すでに有り余るほど格安SIMを契約しまくっている人にとって、本体のみで便利に使える一台かと。

arrows M03は5インチHD,スナドラ410、RAM 2GB, ROM 16GB, バッテリー容量2580mAhと、スペック的には価格相応レベルながら、おサイフケータイ・ワンセグ・防水が無いと寂しいという日本ユーザーには向いていると思います。

ヤフー版と楽天版、ポイントの獲得・消費用を考えて在庫のある方で買えばよいでしょう。

「おサイフケータイ・ワンセグ・防水」に興味が無い方はnova liteの在庫も復活しているので、そちらの購入をオススメします。


by ke-onblog | 2017-04-23 01:59 | キャンペーン情報 | Comments(0)
楽天モバイルユーザーでなくても使える、楽天の買い取りサービスにて実施中のキャンペーンがいくつか出ています。使いみちがあるかどうかは売りたい製品次第ながら、白ロム売買相場と大きな差がなければお得になる可能性もあります。

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楽天モバイルのホームページにも掲載されているので見たことがある人もいるかもですが、事前エントリーをしてから楽天買取経由のゲオモバイル買取を行うと、1万円以上の買取成約で1,000円相当の楽天スーパーポイントが貰えます。

☆「楽天買取

楽天買取では複数の携帯買取店と提携しており、通常は複数の業者で査定を出して売ることが出来るのですが、1000ポイントプレゼントとの対象となるのは「ゲオモバイル」の買取のみです。

機種別の査定目安はすべてオンライン上で確認出来ますが、どうやら同じくゲオグループが自営しているサイト「スマーケット」の中古状態の買取上限が基準になっているようです。幾つかの機種で調べましたが、「非常に良い」という状態における査定が完全に一致しています。
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こんな感じで査定の目安が出ます。SCV33で最大21,000円・・・・

スマーケットでは「未使用品」の状態ではもう少し査定が上がるのですが、楽天買取経由のゲオモバイルには「新品・未使用品」の査定条件が無いので、ドナには向きません。新品と中古の査定では天と地ほどの差があるので、間違っても新品を売らないように(未開封品はゲオモバイルでは買取していないので、たぶん拒否されます)。水没やアクチロック・赤ロムも買取不可です。

ただ、スマーケットと同じならネットワーク制限が△の状態でも満額が出るかもですね。

楽天買取経由でSCV33の査定を出すと、ゲオモバイル以外では32,000円をつけているショップもあるので、新品を売るならそちらのほうがマシです。中華系買取店ならもっと高いところもありますけど。

中古品で1万円以上の価値がありそうな場合のみこの1000ポイントプレゼントキャンペーンは使えるわけですが・・・ぱっと探したところではお得になりそうな機種は見分けがつきません。そもそも中古状態が前提では一般的な白ロム価格相場ってあてになりませんし(´∀`;)

もう一つ、こちらは期限が迫っているのですが、2017年4月21日午前9時59分までに楽天買取のサービス内で「査定検索」をしてから申込むと、通常買取額の1%相当の楽天ポイントが貰えるところ、上限1000ポイント分まで5倍のポイントが付与されるというキャンペーンもやっています。
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こちらのキャンペーンはゲオモバイルだけでなく、楽天買取が提携しているほとんどのサービスが対象のようです。ポイント付与の流れは、
【1】2017年4月14日(金)10:00~2017年4月21日(金)09:59に楽天買取の「買取価格を調べる」機能を利用し、「売る物リスト」から買取申込みをし、
【2】上記の買取申込みで2017年5月1日(月)23:59までに1回5,000円以上で買取成約した楽天会員様。
というルール。ポイント付与の上限が1000ポイントなので、査定が20,000円相当までの買取に使うと良いでしょう。複数回の申し込みでもポイント付与は上限1000円までなので気をつけて下さい。

ポイント5倍の対象ショップジャンルは携帯・スマホだけでなく、ファッション・ブランド・本やゲーム、カメラ・パソコン・家電、時計や楽器、ホビー系まであらゆる業種の買取サービスを楽天経由で利用が出来るようになっています。

有名どころではソフマップ・カメラのキタムラ・ブックオフなどの買取が楽天買取と提携しているようですね。

白ロム・携帯の買取価格はさほど高いショップは無さげですが、他のカテゴリーなら使いみちもあるかもしれません。買取ショップによっては最大10倍の楽天ポイントが付くところもあるみたいです。

フリマやオークションサイトに比べて高値で売るのは難しいかもですが、ポイント還元分を考慮に入れて、お手軽さを重視するのなら事前に価格チェックをする価値はありそうです。



by ke-onblog | 2017-04-21 05:31 | キャンペーン情報 | Comments(0)
新しいヤフーのキャンペーンがまた始まっています。20日から24日までの5日間限定ということで、5の付く日直前までの短期間施策です。
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月末セールは「毎月恒例」なのですね。20日-24日の期間を「月末」という感覚は良く解りませんが(笑)

このウルトラセールはエントリーが必要です。最大還元はTポイントによる35倍と書かれていますね。

☆「Yahooショッピング 月末ウルトラセール

35%還元を狙うためにはいくつかの条件を満たす必要があり、メインはお買い物リレーにより+9倍です。
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う~ん、条件は結構面倒くさいですね。1ストア千円以上の買い物で10ストア完走で+9倍分とのこと。リレーキャンペーン分のTポイント付与上限は5,000TPまでしか付きませんので、10ストア合計で55,555円を超えるとカンストです。

最大倍率に到達するための条件として、いつも通りYahooプレミアム会員であること(+4倍)、支払いにYJカードを使うこと(+2倍)も必要です。
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そして対象ストア限定で+5倍。

以上の合計で、

通常ポイント 1%~15%
+ヤフプレ 4%
+YJカード 2%
+買い物リレー 9%
+対象ストア 5%


これで最大35%相当のTポイントが貰えるという計算です。通常ポイントが15%のショップ自体がそこまで多くありませんので、購入したすべての商品を実質35%引きで買うというのは難易度が高すぎるでしょう。無理をせず狙えるところだけ狙うのが良さそうです。

なお、ソフトバンク・ワイモバユーザーの場合はさらに別途ポイントの上乗せがあるはずです。

白ロムを取り扱うショップは・・・今回は特に有名なショップは入っていないようです。一応白ロム・SIMフリースマホもあるにはあります。

☆「月末ウルトラセール ポイント6倍対象商品 スマホ本体

う~ん、どうでしょうか。ソフトバンク版のiPhone SE 16GB未使用品が31kというのはそこそこ安いですかね。日本通信のソフトバンク網MVNOもありますし、何かしら使い道はあるでしょう。

ポイント還元を考えても全然安くない商品も少なくないので相場をよく確認して購入しましょう。

次の5の付く日である4月25日に被らないように設定されているので、25日も何か別の企画があるのでしょうか。買い物リレーを上手く使えるのなら月末ウルトラセールでいろいろと買い込むのも良いですが、スマホ系で高額な商品を買いたいのなら5の付く日のほうが販売価格自体が安いショップから購入したほうがおトクになりそうです。


by ke-onblog | 2017-04-20 16:35 | キャンペーン情報 | Comments(0)
発売開始直後、いきなり5000円引きのクーポンをばら撒いて完売をしていたNTTレゾナント系列店にHuawei nova liteが再入荷、しかもセール価格で登場しそうです。

13日時点ではまだ価格は未定ながら、明日2017年4月14日10時より開催予定のNTTレゾナント系列店で実施されるスプリングセールの予告バナーにnova liteらしき端末があります。

過去のセールでもバナーに画像として登場した機種は確実にセール対象になってきたので、まず間違いなくnova liteも値下げされると思われます(入っていなかったらゴメンナサイ^^;→ 販売が確定しました。価格も判明しています)。

まずは本家サービスサイト。



☆「goo SimSeller

本家サイトのgoo SimSellerには価格の表示はありませんが、画像左側に写っているのがnova lite, 右側はDSDS対応のnovaですね。

→「goo SimSeller nova lite+選べるOCNモバイルONEセット」/16,800円で確定しました

☆「Yahooショッピング NTTコムストア

こちらはYahoo版。最大割引額は6000円の表記。
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nova lite, novaに加え、右上にZenFone3(ZE520KL)、中央はZenFone3 Laser、左下はHuawei P9 liteです。この5機種で通常販売価格が一番高いのはZenFone3なので(税別39,800円)、たぶんZE520KLが6000円引き→33,800円になるのでしょう。

【追記】セール価格が判明しました!以下、税別表記で統一。

☆「HUAWEI nova lite+選べるOCNモバイルONEセット 16,800円 (3000円引き)

ブラック・ホワイト・ゴールド、全カラーで僅かに入荷予定です。売り切れに注意してください。

・Huawei nova 31,800円 (3k引き)
・ZenFone3Laser  22,800円 (5k引き)
・ZenFone3 33,8000円 (6k引き)
・ZenFone3 Max 14,800円  (5k引き)
・P9 lite 19,800円(5k引き)
・Aterm MR05LNセット 18,800円(4.2k引き)
・Aterm MR05LN単品 16,800円(4.2k引き)

すべて回線契約は任意のOCNモバイルONEのSIMパッケージ付きになります。


☆「NTTコムストア 楽天ショップ

今回、ヤフー版と楽天版では別々のバナーが用意されており、最大割引額は4,200円とされていますので、ラインナップがヤフーとは違うと見られます。
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楽天版にはZenFoneシリーズの画像はなく、代わりにarrows M03とAterm MR05LNのクレードルセットが入っています。

楽天版の在庫 → 「楽天市場 HUAWEI nova lite+選べるOCNモバイルONEセット

・arrows M03 29800円(3k引き)


huawei nova liteの通常価格は19,800円(税別)。SIMフリースマホの中にはもっと安い価格の端末も少なくはありませんけれど、本当によく動きます。ハイエンド機種とは渡り合えませんが、素早い指紋認証・持ちの良いバッテリー・大抵のゲームアプリならちゃんと動くスナドラ801クラス同等のAntutu5万点台を出せるCPU(Kirin655。Xperia Z3あたりと近い数値)とRAM 3GBで、2万円でもお買い得なところです。

nova liteレビューは幾つか過去記事にも書いているので、興味のある方は購入検討の参考にどうぞ。
楽天版の予告が「最大4200円」と書かれているところ見ると、どうやら発売記念の5000円引きには届きそうにないですが、2000-3000円引きでも買いだと思います。

nova liteは単品で販売されているショップが少ない(というかほぼ無い?)ため、NTTレゾナント系列店のOCNパッケージ販売品(開通任意)は貴重です。

付属するOCNモバイルのパッケージは注文時にデータ用・SMS付き・音声を選べますので、回線も契約したいのならプランを先にチェックしておきましょう。注文後にパッケージだけ変更することは出来ないはずです。

☆「OCN モバイル ONE

Android 7.0ベースの格安スマホが一台欲しいなという方は、明日10時にチェックしてみましょう。瞬殺されるかどうかはお値段次第ですが、オークションでは新品が25k前後で売買されるほどの品薄になっていますので・・・


by ke-onblog | 2017-04-13 17:57 | キャンペーン情報 | Comments(6)
この頃はGalaxy S7 edge SCV33に興味津々な私ですが、ちょっと目先を変えて同じくauの主力機種・Xperiaシリーズの2016年冬モデル Xperia XZ SOV34の価格相場についても記録保存用として、日記を書いておこうと思います。

Galaxy S7 edgeと比較するのであれば2016年夏モデルのXperia X Performance SOV33の話をするのが順当なのかもですが、XPは・・・白ロムもだいぶ安くはなっているものの、個人的にあまり好みではないので(苦笑)

X Performanceはドコモでもauでもすでに公式オンラインでは取り扱いが終わっており、比較的短い販売期間でした。

細かい考察は省きますが、XP SOV33の今の新品相場は33,000円~35,000円くらいでしょう。2016年11月頃の日記にはSOV33の新品相場は42000円前後だったと書いてあったので、半年足らずで2割くらいは値下がりました。
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一方で、Xperia XZ SOV34はまだMNP au購入サポートに入っていません。ソフトバンクでも一括値引きをしておらず、ドコモだけが一足先に一括化を行ってきました。まぁ、auの場合は購入サポートが無くてもMNPなら一括0円があったようですけど。

ドコモのXperia XZ SO-01Jは現在でも新規・MNPなら購入サポで一括1.6万円になっていますが、4月3日で機種変更での契約が対象外となったため、今後は価格が安定化しそうです。
現在のdocomo版 Xperia XZ SO-01Jのオク相場は55-58kくらいでしょうか。購入サポ入り前に比べれば下がっていますが、やはり安定化の傾向が見られます。

さて、話を戻しまして、au版 SOV34のオークション出品状況を見てみると、落札価格相場は42,000円~45,000円というところですね。ドコモ版 SO-01Jに比べて1万円以上安くなっています。

Galaxy S7 edge SCV33が3万台後半で落札出来る現状で、果たしてどちらが買いなのか・・・

SCV33は夏モデルで、SOV34は冬モデルという違いがありますが、処理能力的なところで言えばどちらもSnapdragon 820ですし、両方共ハイエンドといって差し支えないでしょう。SCV33とSOV34ではサイズも全然違うので好みの問題になりそうですが、SOV34よりSCV33の方が1割ほど相場が安いのです。

そしてXperia XZは「ハイエンド」とは言ったものの、RAMは未だに3GB。それが次のXperia XZsでは4GBにアップする予定です(国内版だけ3GBに落とすってこともないでしょう)。

Xperia XZsはカメラやRAM容量などに違いがありますけれど、後継機というよりはマイナーチェンジです。海外版はもう国内でも流通し始めており、イオシスにも在庫があります。

☆「イオシス Sony Xperia XZs Dual G8232 (64GB)」/ 税込み82,800円

発売されたばかりの新機種にしてはデュアルSIM版で8万円なら妥当なところですね(エクスパンシスでも8万円弱)。

au版XZ SOV34の白ロム価格に比べてG8232の価格がおよそ2倍。

ヤフオクのSOV34の相場は先程42k-45kと書きましたが、ヤフーショッピングでも同じくらいの相場です。

☆「Yahooショッピング au Xperia XZ SOV34本体

今日は普通の日なので特にポイントアップはないながら、赤ロム保証のあるSOV34 新品・未使用品で44,000円の在庫があります。明後日、15日なら「5の付く日」のキャンペーンが何かしらあるはずなので、おそらく実質負担は3万円台に突っ込めるでしょう。

☆「Yahooショッピング au Galaxy S7 edge SCV33 新品

SCV33も赤ロム補償の未使用品が39,800円(4月13日時点)。上記の在庫を私はここしばらくウォッチしているのですけれど、3月末には46,000円、4月の初めには42,000円でした。この急激な値下がりはやっぱり年度末効果&Galaxy S8シリーズがauからも発売されることがほぼ確定していることも受けて、在庫処分を始めているショップが多いということでしょう。

キャンペーン次第でTポイントを10倍・20倍貰えるタイミングを狙えそうなら、下手なミドルスペックSIMフリースマホより安くなり得る可能性も。

これからXperia XZs, Galaxy S8が正式にauから発表・発売されたタイミングでもう一度投げ売りが起こるかどうかに注目しておきましょう。このままスッと在庫が無くなるようならば、今のSCV33,SOV34の相場はかなり安い(SCV31, SOV33の価格下落具合と比べて)ので、今が一番の買い時になる展開も予想されます。

Galaxy S8はかなり現行機種とも違いが出ている一方、Xperiaはカメラ・RAMの向上はあるものの劇的な違いはなさそうな感じもするので、新機種よりもお買い得な2016年夏~冬モデルの白ロムを狙ってみるのも良いでしょう。


by ke-onblog | 2017-04-13 06:56 | キャンペーン情報 | Comments(7)
最近は常設セールとして定着した、楽天モバイルのスマホセット販売品のラインナップ・価格が4月10日分から更新されていますので、価格とお得度を今月もチェックしてみましょう。

4月10日10時以降のセールは「スプリングキャンペーン」と名前が変わっています。
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では、価格と機種を確認していきましょう。

・nova lite:15,800円 / 19,700円
・ZenFone3 Max:9,800円 / 12,700円
・honor 8 :27,800円 / 34,700円
・AQUOS SH-M04:18,800円 / 21,700円
・ZenFone 3:27,800円 / 32,700円
・arrows M03:19,800円 / 23,700円
・Mate 9 :49,700円 / 54,700円
・AQUOS mini SH-M03 : 29,800円 / 31,800円
・BLADE E01 : 880円 / 2,880円
・AQUOS SH-RM02 :12,700円 / 14,700円
・nova:34,700円 / 34,700円
・ZenFone Go :2,780円 / 9,780円
・P9 lite :12,700円 / 14,700円
・AQUOS SH-N01 : 14,500円 (音声契約のみ)


価格は音声/データSIM契約の順で税別表記です。今回はすべてのSIMで最低利用期間あり(音声12ヶ月・データ6ヶ月)。

・・・今月の更新も多くの機種は先月に比べて「100円の値引き」止まりでした。回線契約必須であることを考えると、いずれも飛びつくほどのお値打ち感はありません。

100円以上の値引きが行われたものでは、ファーウェイのnova liteが2000円引き→最大6000円引きへ(以前は音声でも2000円引きのみだった)、AQUOS mini SH-M03も先月より5000円値下げされています。

arrows M03とhonor8の音声SIMも2000円値下げ。SH-M04は1,000円値下げなど、いくつかのモデルに価格調整が入りました。

いずれも最低利用期間ありでのSIMセットなので、、、なんとも微妙なところですね。nova liteの15,800円にしても、以前の「goo SimSeller」でやっていた発売記念セールなら回線契約不要で14,800円だったことを考えると魅力的とは言い難いレベル。せめて事務手数料込みでこの値段ならな、というところです。

でも、今はもう定価ですらなかなか買えないnova liteなので音声回線を使うことを前提とするなら、別途購入するよりはマシでしょう。goo SimSellerでももう3週間くらい売り切れっぱなしですし。

楽天モバイルで今音声契約をするのであれば、5分のかけ放題オプション(+月額850円)に入ると5,555円相当のポイントが貰えるキャンペーンもやっています。
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この5,555ポイント還元は「スマホセット購入と併用不可」なのでスプリングセールと一緒には使えないのですけれど。

あとは楽天経由・ゲオ実施のスマホ買い取りを行うと、1000ポイントが貰える施策もあります。こちらは契約とは関係なく使えます(1万円以上の買い取りの場合のみポイント付与。複垢だと対象外になる可能性あり)

楽天のセールラインナップは更新月以外でも変更されることがありますので、今後の「三木谷割」に期待しましょう。

☆「楽天モバイル


by ke-onblog | 2017-04-10 14:46 | キャンペーン情報 | Comments(0)