白ロム転売法

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白ロムを高く売ったり、安く買ったりして節約します

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先日購入したHuawei nova lite、ちゃんと割引が適用できたようです。
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発売されたばかりの低価格モデルで、回線契約任意なのにこの割引率は高いですよね~。

私はまだ実機は一度も見ていないのですけれど、通常価格19,800円→クーポン利用14,800円(税別)という大きな割引率に負けてしまいました(´∀`)

gooポイントクーポンの貰い方・使い方は先日の日記に書いたとおりで、取得したコードをただ備考欄にコピペするだけで価格修正がされた注文確定メールが上記のように届いています。コードが間違っていた場合などはメールや電話が来ることもあるそうですが、今回は問題なかったはずなので何の連絡もなく、割引適用が確定したようです。

今28日時点では、この私が注文した直後あたりに全カラーが完売してしまっており注文できない状態なのですけれど、在庫が入り次第またクーポンを使って買えるみたいです。

☆「goo SimSeller Huawei nova lite発売記念キャンペーン

また、今日28日からノーマルのnovaもキャンペーン対象になっており、こちらはまだクーポン発行・購入可能です。

☆「goo SimSeller Huawei nova 発売記念キャンペーン

novaの方は、通常価格34800円(税別)のところ、クーポン適用で5000円引き→29,800円(税別)となります。割引金額がnova liteと同じなので、値引率で言えばliteのお得感ほどでは無いですね~。

novaの方がスナドラ625、nova liteがKirin655で、どちらもミドルスペッククラスです。ただnovaの方はau VoLTE&B1+B19(B1+B18も将来的に対応)のキャリアアグリゲーションに対応予定と書かれていますので、SIMパッケージがセットになっているOCN モバイルONEではなく他のau系MVNOでも利用したいのならliteではないノーマルnovaを買うべきでしょう。

nova liteは海外では「P8 lite (2017)」として売られているそうですね。Antutu Benchmarkは5万後半くらいのスコアが出ているみたいなので、Snapdragon 801搭載あたりの2014年モデルスマホくらいの実力でしょうか。私も昨年購入したhonor6 Plusもそのくらいですね(Kirin 925搭載)。そのスペックで実売2万円を切るだけでもかなりのコスパなのですね(と、今更知りました(´∀`))

詳細なnova liteのスペックは公式サイトを参照下さい。

☆「http://consumer.huawei.com/jp/mobile-phones/tech-specs/novalite-jp.htm

2月末時点で他のMVNOのセット販売・単品販売と比べてもお得度が高いため、再入荷をしてもまた売り切れる可能性もあるのでクーポン発行までは先に済ませて入荷を待つのが良いでしょう。gooクーポン、強いです。

goo SimSellerではこの割引適用確定メールが来た翌営業日に発送するらしいので、週末にでも開封レビューをお届けしたいと思います。


by ke-onblog | 2017-02-28 19:10 | キャンペーン情報 | Comments(8)
ちょっと古い機種ですが、お風呂用タブレットを探している人には結構良いかもしれません。
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ドコモの2013年モデルのAQUOS Pad SH-08Eがイオシスに大量入荷しており、新品アウトレット在庫が13,800円に値下げされています。

☆「イオシス AQUOS PAD SH-08E

中古品が16,800円や14,800円なのに、アウトレット未使用品が13,800円って(笑)店頭でも通販でも同じ価格のようです。

古い機種なので中古白ロムが安いのは当たり前なのですが、新品未使用品ということはバッテリー劣化の心配がないところが魅力です → すみません、バッテリーパックは中古品で、本体自体は未使用なアウトレットだそうです。この機種はユーザーでの電池交換出来ないはずなので、ケータイ保証かなにかを使った外装交換品なのでしょう(それが200台以上あるってどういうことなのでしょうね(笑)。

SH-08Eは7インチの1200×1920ドット WUXGA IGZOディスプレイ搭載、バッテリー容量は4200mAhです。実利用可能時間は81.3時間。本体重量は288グラム。

CPUはスナドラ600,RAM 2GB, ROM 32GB。

そしてドコモタブレットでは珍しい通話対応機種です。他にもドコモタブレットだとXperia Z4 Tablet SO-05Gも通話が出来ましたが、通話が出来るタブレットはそれほど数が多くなく、13,800円で新品白ロムが買えるというのは珍しいはず。

より詳しいスペック・機能はイオシスの販売ページおよびシャープの公式HPを参照ください。

☆「http://www.sharp.co.jp/products/sh08e/

処理性能はさすがに3年以上も前のモデルになりますので過剰な期待は禁物ですが、MVNOの格安SIMで外に持ち出したり、雨・水周りでも安心して使えるタブレットが欲しかった人にはありかも。

ヤフオクでも2017年に入ってから15000円~20000円程度で新品は落札されていますので、13,800円はお値打ちかと思います。


by ke-onblog | 2017-02-26 15:11 | キャンペーン情報 | Comments(0)
ちょっと購入を真面目に検討していたHuaweiから新発売されたばかりのSIMフリースマホ Huawei nova liteにこんなクーポンがあったのですね・・・
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多くのMVNOでは定価は2万円前後で販売開始となっているエントリーモデルのnova liteが、発売を記念してNTTコムストア系列のgoo SimSellerの本家サイト(ヤフー版・楽天版は対象外)で使える、5,000円値引きクーポンを同サービスが展開している「gooポイント」という会員サイトで発行出来ます。

☆「goo SImseller Huawei nova lite発売記念キャンペーン」/ 3月中旬出荷分を予約受付中(3/2更新)

3/2時点で、クーポン発行数は上限に達したようで終了しています

こんな感じで、0ポイントで交換出来るクーポンが出せます(初めて使う場合は「ポイント利用登録」が必要です)。
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使い方は簡単で、発行されたクーポンの番号をgoo Simsellerのnova lite 購入画面で「備考欄に記載」することで値引きが適用されます。購入画面では19800円のままになっていますが、そのまま注文してOKです。後日キャンペーンに修正された価格でメールが届くということです(詳しくは上記のSimSellerのキャンペーンページに書いてあります)。

→上位モデルの Novaも29,800円で買える5000円引きクーポンが出ています。

☆「goo SImseller Huawei nova 発売記念キャンペーン

クーポンの発行方法はnovaもnova liteも同じです。

goo SimSellerでは「らくらくセット」販売の場合は開通済みのSIMが本体にセットされて届くので回線契約が必須のはずですが、このクーポンによる購入はらくらくセットではなく通常のSIMパッケージセット販売だと思われますので、回線契約は任意でしょう(goo SimSellerではnova liteのらくらくセット販売も現在やっていますので、間違えないようにしてください。らくらくセットもクーポン値引き対象外です)。

他社の音声SIMセットならもっと大きな割引もあるかもですが、端末だけが欲しい場合はたぶんここが最安値ではないでしょうか。

クーポン発行期限まではまだしばらくありますが、もう在庫切れ間近なので欲しい方は早めに注文したほうが良いかもしれません。

売り切れの場合は、Tポイントで最大25%還元くらい(アカウントにより最大還元率は異なります。私のIDだと26倍になってます)が狙えるヤフー版が良いでしょう。

☆「Yahooショッピング版 NTTコムストア Huawei nova lite」/(*こちらはクーポン対象外なので注意)

SIMのセットでも良いのなら、ニフモで最大20000円キャッシュバックもやっています。データSIMとのセットでも8000円が貰えます(適用条件・還元時期に注意してください)。ニフモのnova lite端末価格は18,900円(税別)。

☆「NifMo 端末+SIMセットキャッシュバックキャンペーン

私は・・・ちょっとまだ悩んでいます。。。 明日、別のスマホが届く予定なので(´∀`;) P8 lite, P9 liteを今買うくらいならnova liteがお買い得でしょう。某フランス発のスマホより安いです(笑)


by ke-onblog | 2017-02-24 20:49 | キャンペーン情報 | Comments(0)
最近Martian Notifierを輸入したりもして、型落ちになった安いスマートウォッチでも集めてみようかと思ったりしているところなのですが、日本で販売されているASUSのスマートウォッチが公式サイトのアウトレットコーナーで値下げされたようです。
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通常価格は2万6千円ほど、アウトレット品では19,800円でいままで売っていたはずですが、幾つかのモデルがさらに5千円値下げされて14,800円で買えるようになっています。

☆「ASUS アウトレットコーナー

すでに売り切れてしまっているモデルもありますが、本皮仕様である「WI501Q(BQC)-CML04」と「WI502Q(BQC)-GR04」のキャメル・グレーのバンドなら14,800円で買えます。アウトレットの理由は箱破損品とされています。

メタルバンド版は19,800円。ZenWatch2の交換バンドは単体で海外から安く買えそうな気がするので(どんなものがあるかは未確認です^^;)、安い本体を買っておいてストラップだけ交換するのもありだと思います。

以前であれば確かアメリカのアマゾンで100ドル以下で買えたセールもあったのですけれど、今に日本へ直送出来るものは120ドル~くらいが相場なので、日本ASUSのアウトレット品の方がまだマシでしょう。


by ke-onblog | 2017-02-24 12:18 | キャンペーン情報 | Comments(0)
フランス発の格安スマホとして最近話題となっていたSIMフリースマホ WIKO Tommyが今週末の2月25日に発売開始されます。

すでにアマゾンなどでも予約が始まっていますが、ヤフーショッピングのNTTでコムストアで買うと定価14,800円(税込みだと15,984円)よりちょっと安く買えそうです。
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☆「NTTコムストア SIMフリースマホWiko Tommy+選べるOCNモバイルONEセット」/14,256円(税込)

販売価格自体もアマゾンより1700円ほど安く、さらにヤフーショッピングの各種Tポイントアップ条件を満たせば最大13%相当のTポイント還元があると私のIDだと表示されています(13%というのは一例で、もっと倍率が高くなる人もいるでしょう)。
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この場合は通常ポイントが1%を基準として、

+毎日2倍キャンペーン +1%
+YJカード特典 +2%
+ヤフープレミアム +4%
+ワイモバ契約 +5%

これで合計13%相当=1846円分のTポイントが貰えるようです。他にはワイモバのエンジョイパック加入・ソフトバンク回線でスマートログインを使って連携させるとポイントアップがあったはず。最大還元がどこまでアップするのかは各自のIDでチェックしてみてください(明日23日12時からTポイントが最大25倍還元になるキャンペーンもやるようです)。

Tポイントは期間・用途限定のものもありますので現金値引きとは比較できませんが、最新LTE対応スマホが1万2千円代で買えるのは確かにコスパが高そうです。

ハイスペック機種に慣れきった人が使うにはかなりキツイスペックだとは思いますが・・・初めてのスマホデビュー用ならこのくらいでも良いのかもしれません。

細かいスペックは公式サイトにデータがあります。

☆「http://jp.wikomobile.com/m1563-tommy

スナドラ210ですからねぇ。。。本当にエントリーモデル中のエントリーモデルレベルの処理能力という感じですが、中古スマホや中華端末の違法利用はしたくないという人向けでしょう。

1.6万円でも価格相応という感じでしたが、キャンペーンや割引で今後さらに安く買えるのならサブスマホ用や玩具程度にはなるかもしれません。

NTTコムストアを運営しているgoo SimSellerでは「gooスマホ」というシリーズで過去にも1万円前後のLTE対応スマホというのはあったはずですが、それでも大ヒットしたという印象はありませんし^^;

ミドルスペック機種であれば今はHuawei・ASUSが国内市場では元気が良いので、そこを避けてTommyで日本デビューということなのかも。WIKOとしては今後も日本市場に端末を投入予定ということなので、今後に期待です。


by ke-onblog | 2017-02-22 18:15 | キャンペーン情報 | Comments(2)
ヤフオクでTポイント配布の新しいキャンペーンが本日2月20日から始まっています。

最近この手のキャンペーンを実施するサービスが多いように感じますが、ヤフオクも「お友達紹介キャンペーン」を2017年3月12日までやることにしたようです。
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本キャンペーンでは、すでにヤフオクを利用したことのある(出品・落札のいずれか)アカウントから発行できる紹介URLを経由し、ヤフオクを使ったこと無いYahooIDでヤフオクのキャンペーンにエントリーすることで紹介者に200Tポイント、被紹介者にはエントリーで200Tポイント+落札で800Tポイントが貰えるというものです(4月中旬配布予定、期間限定Tポ)。

ただし、被紹介者がキャンペーンにエントリーするためにはSMSでの本人確認が必要です。
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固定電話・PHSは不可ですが、MVNOやワイモバ回線などSMSが使えるプランに加入していれば格安スマホサービスの電話番号でも認証できます。

番号を入れて確認を押すとすぐに5桁の数字のSMSが届きます。
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認証が正しく終わると下のような表示が出ますので、キャンペーンページのトップに戻ります。
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この段階(モバイル確認完了)ではまだキャンペーンエントリーは終わってないので気を付けてください。最後に「キャンペーンページに戻ってエントリーをする」までの行程が必要です。

キャンペーンページに戻ると、先程は「本人確認する」というボタンになっていたところが「エントリーする」に変わっていると思いますので、エントリーボタンをクリックすれば200Tポイントをゲット完了です(配布は先程も書いたように4月中旬予定)。

☆「ヤフオク!お友達紹介キャンペーン

上記は私の紹介用URLです。きっとこのサイトの読者層の皆さんでヤフオクを使ったことがない人など居ないでしょうから、ご自身のURLを使えばOKでしょう。

「本人確認」とは言ってますが、実際紹介キャンペーンで必要なのは「SMSが受信できる番号」です。免許証といったマジな本人確認があるわけではないので、たくさんの電話番号を持っている人ならば・・・

注意事項一部抜粋。
・Tポイントがポイント通帳に加算される前に、キャンペーン対象のYahoo! JAPAN IDを削除された場合は、ポイントは進呈されません。
・当選権利の換金・他人への譲渡はできません。
弊社が不正と判断した取引についてはポイント付与がされない場合がございます
・Yahoo! JAPANの利用規約およびヤフオク!ガイドラインに違反した場合、Yahoo! JAPAN IDが削除される場合があります。
あとは各自で考えましょう(´∀`)

1人で貰える紹介ポイントは最大50人分の10,000Tポイントまでとなっています。

MNP弾として期間中に電話番号を用意することがあるのなら、せっかくなのでポイントを貰っておくのも良いかもしれません。

詳しいキャンペーン内容はヤフオクに確認してください。

by ke-onblog | 2017-02-20 15:13 | キャンペーン情報 | Comments(2)
2017年2月から「3日間で10GBまで・制限時速度1Mbps程度」にルール変更が実施されたWiMAX2+サービス向けのモバイルルーター端末新機種「W04」が2月17日から発売されることを受けて、先週考察したWiMAXサービスの比較内容で一部変更がされています。

以前の記事では楽天の「Ra Coupon WiMAX」で提供される端末において「W03」という最大370Mbpsまで対応した端末の販売価格・月額料金計算を行いましたが、W03の販売は現在は終了してすべてW04に切り替わっているようです。
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料金は先週試算したW03のクーポン代・ギガ放題の月額料金と全く同じですので、計算結果には変更はありません。
過去記事でいうところの、「⑤」に相当します。過去記事のグラフでは端末代金・消費税をあえて含めずに条件を揃えた計算を実行しましたが、ラクーポンでW04のチケットを入手した場合の2年間の総額支払いを追加計算してみると、

クーポン代2,374円 + 初期費用&2年契約完走月額料金合計 70,023円×1.08= 約78,000円(+ユニバ料金)

という感じになります。25ヶ月(利用開始月含む)で割るとすべてひっくるめて月額3120円くらいでギガ放題プランが使えることになります。

マンションタイプの光固定回線ならこのくらいの月額料金で利用できるネット回線もあるかと思いますが、普通のモバイル回線に比べれば圧倒的にゆるい制限条件なWiMAX2+ギガ放題で3千円強ならば、値段だけの比較ならやっぱり安いですね~

☆「楽天クーポン RaCpupon WiMAX

W03→ W04では最高速度が370Mbps→440Mbpsに変更されたこと、Bluetoothテザリングに対応したこと、USB 3.0 Type-Cに変更されたことなどの利点もあるようですが、電池の持ちはちょっと悪くなっているようです(連続通信可能時間12時間→10.5時間)。

細かい機種性能の比較はGMOのリストが見やすいのでオススメです。→初稿時、W04はバッテリー交換が可能であると書いていたのですが、私の勘違い&GMOの誤記のようです。W04はバッテリー内蔵タイプで、ユーザーによる電池パック交換は出来ないそうです。すみませんでしたm(_ _)m 

☆「GMO WiMAX端末 機能比較リスト

多くの業者でW04はW03と同じくらいの価格・キャンペーンを設定しているようなので、W03と比べてメリットがあるかどうかは各自で判断すれば良いと思います。


by ke-onblog | 2017-02-13 22:54 | キャンペーン情報 | Comments(7)
今週末はお買い得な端末が出ました。いずれも10分足らずで完売してしまうためブログを書いている暇もありませんが、次回以降のメモということで。。。

前回ブログを書いたときには富士通のSIMフリーモデル arrows M03が一般市場価格が30,000円~32,000円ほどなのに対し、ヤマダ電機の公式サイトがやっているタイムセールで22,800円で放出されているというお話をしました。
その後、毎回確認したわけではないのですが、2回くらいarrows M03がタイムセールに出ていたかと思います。その1回は昨日でした。価格は据え置きの22,800円で、やはり5分もしない間に売り切れていたはずです。

arrows M03以外ではZenFone2 Laser, Zenfone2, FreetelのREIが対象になっていることもありましたが、さほどお得でもないのでスルーしていましたけれど、今日2月12日の18時からは国内技適ありのDual SIM, Dual Standby機種の先駆けとなった、モトローラのMoto G4 Plusが24,800円(税別)で出ていました。

ヤマダウェブコム タイムセール会場

Moto G4 Plusは5.5インチサイズのDSDS機種として、2016年夏頃に出たモデルです。Snapdragon 617搭載、RAM 3GB/ ROM 32GB, 3000mAhバッテリー、そしてSIMサイズが「microのデュアル」であり、SDカード用スロットが別途用意されているところ(SIMカードと共用ではない)がポイントです。

発売当時の価格は4万円弱ほどで、DSDS機種としては比較的お手頃価格な端末です。DSDS機種のかんたんなスペック比較リストはモバイルびよりでも作って公開してあります。

☆「DSDSが出来る国内SIMフリースマートフォン比較 スペックデータまとめ

今は少し値下げされて、アマゾンでは31800円(税別)が基準になっており、他の量販店でもそのくらいの値段で売られているはずです。

SIMとのセットでも良いのなら、現在は「goo SimSeller」で音声セット購入(らくらくセット)の場合は一括19,800円(税別/事務手数料)で買えるもの、6ヶ月縛りが付きます(短期解約8000円)。

一方、ヤマダのタイムセール品は「ヤマダSIM」というU-mobile系の音声SIMパッケージがセットになっているものの、前回の日記でも書いたように回線開通は任意です。スマホ単品が欲しい場合、NTTレゾナント経由で買うよりも断然安く済みます。

今日のセール状況では、ブラック・ホワイトともに開始5分くらいまでは在庫があったのですが、先にブラックが売り切れ、20分経過したころに再度チェックしたらホワイトも完売していました。ヤマダのタイムセールは販売数量を記載しないので、特価品を買いたい場合は18時ジャストにアクセスして即断即決が必要です(お得感が少ないものは売り切れずに残っているものもあります)。

私も一瞬買おうか悩んだのですが、すでにDSDS機種を3台も所有しているので自重しました。さすがにもう入れるSIMもありません。 「U-mobile」の無料トライアルをさらに追加して・・・とも考えましたけど(´∀`;)

国内で取扱のあるSIMフリー機種が今後も安く買えるチャンスがあるかもなので、週末18時はヤマダのウェブサイトを要チェックです。


by ke-onblog | 2017-02-12 19:11 | キャンペーン情報 | Comments(4)
2月1日から始まった楽天モバイルの真冬特価セールに続き、今日9日から掘り出し物セールのラインナップも変更されています。

他社MVNOではなかなか見ないDSDSモデル ZTE Axon7が楽天初登場です。新しく追加されたAxon 7とZenFone3 LaserはデータSIMなら縛りなしです。
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掘り出し物セールはウェブ限定販売となっており、楽天モバイルショップ・量販店の楽天モバイル代理店ではやっていません。

☆「楽天モバイル

今回のセール価格は以下の通りです。

・ZenFone3 Laser(ZC551KL) 音声/データSIM 共に25,800円(税別/参考 ASUS定価 27,800円)
・Axon 7  音声/データSIM 共に50,980円(税別/参考希望小売価格 59,800円)
・ZenFone MAX 音声 13,700円、データ 15,700円 (税別)

音声SIMでは通常の1年縛りがありますので気を付けて下さい。

Axon7は5.5インチサイズのハイスペックなDSDSスマホです。Snapdragon 820搭載モデルなので、楽天モバイルで取り扱いのある全てのSIMフリースマホの中でもトップランクのハイスペックモデルとなりますね。

ただし、本体のみが欲しい場合は過去に紹介したようにYahooショッピングでTポイントの還元を考慮すればもっと安く買えないこともないので・・・
掘り出し物というのなら、もうひと押し欲しかったところです。今もポイント還元を狙えば上記で登場したジョーシンで実質4万円台に余裕で到達出来ますので。

☆「Yahooショッピング Joshin web ZTE SIMフリースマートフォン ZTE AXON7」/ 55,480円(税込み)

ZenFone3 Laserも2000円引きではあまり・・・。ZenFone3 LaserはDSDSではないですが、5.5インチの大画面&RAM4GBというスペックはコスパは高いものの、楽天モバイル回線を普通に使いたいという場合以外はさほどお得感はありません。端末支払いに期間限定の楽天ポイントも使えるので、ポイント消費がしたいのなら良いかもしれません。


by ke-onblog | 2017-02-09 22:13 | キャンペーン情報 | Comments(0)
公式ホームページが昨日301Zの記事を書いている時点でプリモバアウトレットのページが「Coming Soon」になっているな~とは思っていたのですが、このタイミングでアウトレット品に新しいケータイが追加されました。

301Pは2014年1月に通常契約向けに販売されていた3Gガラケーです。シンプルスタイル入りは初めて・・・だったと思います。たぶん。
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通常のポストペイド契約の場合は定価47,520円で売られていた機種ながら、今回のアウトレット品は4000円の初期チャージ込みで9,980円(税込み)になりました。

☆「ソフトバンクアウトレット 301P

プリモバ最安の301Zが同じく4000円のチャージ込みで6,458円なので、+3000円ほどで防水・ワンセグ付きのガラケーになると思えばありですかね。SIMカードのサイズは標準サイズなので、同じ大きさの3Gケータイ用ならば他のガラケー回線のSIMを入れ替えて使うことが出来ます(通常のケータイ回線からプリモバへ機種変更契約をすることは出来ません)。

状態が良くない中古品ならば301Pの白ロムは5000円以下でも手に入れることは可能ですが、ソフトバンクのアウトレット販売品の多くは新品同様レベルの製品が届きます(あくまで「アウトレット」なので、全く傷がないことを保証するものではありません)。4千円のチャージを考慮して実質6000円という価格は超お得というレベルでもないですけれど、公式の1年保証も付いていますので安心感はあるはずです。

301Pはもともとカラフルなラインナップがあることが一つの特徴であり、アウトレット用在庫も全8色すべてがあります。保守用などの在庫もアウトレット品として回されているのかもですね。

ソフトバンクの折りたたみ防水ガラケー本体が欲しい人は比較的新しい301Pのプリモバを手に入れて便利に使ってみるのも良いでしょう。


PANASONIC SoftBank COLOR LIFE 4 WATERPROOF 301P ブラック

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by ke-onblog | 2017-02-09 11:45 | キャンペーン情報 | Comments(0)