白ロム転売法

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白ロムを高く売ったり、安く買ったりして節約します

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auのiPhone5cは安定して安くなってきましたね(学割が前提ですが)。

新規一括0円どころか、複数台で家族割を適用させればキャッシュバックをつけてくるショップも多数出ている模様。学割・U25が使えるご家庭は、確実に一緒に契約したほうがお得です。

1回線の契約では一括0円まで届いていないようなので、家族一緒に新規かMNPでauに移るのが今はiPhoneを手に入れる最安値でしょう。ドコモとSB・・・キャンペーンを見かけませんね~


対象ショップ:「au中野中央

長野のauショップですが、学割1台で新規一括0円、家族割で台数を増やすと1台に付きキャッシュバック1万円増と。「1台につき」と書かれていますが、多分家族分1台につきという意味なので、2回線新規でCB10000円でしょう。

学割家族は最大10回線まで行けるはずなので、複数人で契約して新規で10台くらい買えばキャッシュバック10万円とかもいけますかね(笑)

オプション加入はたぶんいくつか付きますので、そのあたりはショップごとに比較が必要です。新規でiPhone5cを狙いに行くなら今週~ゴールデンウィークくらいまでは安定して安く出ているのではないでしょうか。


by ke-onblog | 2014-04-19 09:35 | キャンペーン情報 | Comments(0)
おはようございます。週末がやってきました。

昨日発表されたソフトバンクの音声とパケットのセットプラン「スマ放題」の提供延期、話題になってますね。

誰がどう考えても、ドコモが先日発表してきたかけホーダイ、パケあえるに対抗するための策を練るための延期ですよね。


ドコモの新料金プランが安いかどうかはともかく、少なくとも一般ユーザーにとってはこれまでに発表されていたスマ放題よりは、ドコモの定額プランのほうが優れて見えましたし。


これから主流になっていくと見られるVoLTEが普及すると、通話・LTEデータ通信の両方にとって通信速度・品質の安定性、設備増強のコストにもメリットがあるそうで、今後の料金低下も期待できるそうですが、過渡期の今はユーザーにとってそれほどメリットがあるわけでもない(と思っていますが、劇的に何か変わるのかな?)。

そんなVoLTEの良さアピールされても、やはり価格面ですぐに実感できるメリットがなければユーザーにとってはあまり魅力が感じられません。


新料金プランを出してくるなら、一部の条件を満たすユーザーしか得しない音声セットプランしかないのは残念すぎます。

今回のソフトバンクのサービス提供延期、後出しじゃんけんどころか手を引っ込めたわけですが、あのままリリースするようであれば、ソフトバンクに勝ち目はなかったと思います。引っ込めて正解というか、当然と感じた人も多いのではないでしょうか。

プラン内容や価格をコロコロ変えるのは、消費者に混乱がなければ別に問題ないです。そもそもリリース前ですし。


ドコモの新プランでもそうですが、あまり使わないユーザーからも基本料金として養分を搾取しようという傾向にあるので、ソフトバンクには是非低価格維持向けのプランも頑張って出してほしいですね。MVNOがこれだけ注目されている今ですから、契約回線数を増やしたいなら低価格路線も受けそうです。


auの定額プランはまだ出ていないですかね?ドコモのプランもスタートは6月ですから、それまでに各社がどのように舵を切ってくるか、市場のニーズを読みきれるのはどこのキャリアなのか、見物です。

by ke-onblog | 2014-04-19 07:31 | スマホニュース | Comments(0)
残念なお知らせです。多分今日からだと思いますが、ソフトバンクのオンラインショップページからプリモバイル機種最安値だった740SCが、ラインナップから消えてしまいました。ついでに001SC、プリスマのDM012SHも消えました。

MNP弾として大活躍だった740SC。もう入荷はないのかな~


3月12日が最終入荷だったと思いますが、そのときも1日で即完売となるほどの人気がありました。かつては5千円台で本体+プリチャージ+契約手数料まで含まれる超優良児だったのです(その後チャージ額が1000円アップして、値上がりもしました)。


現在プリモバイル機種として販売されているのは105SHのみとプリスマ機種4機種です。

3月までは無料だった事務手数料3000円も掛かるようになり、740SCの初期投資額に比べて倍くらいMNP弾製作コストが上がってしまいました(事務手数料とユニバーサル料金はチャージから引かれるので、投資額としては1万円弱です。初期無料チャージは1000円分くらいになります)。


まだ実店舗には在庫が残っている可能性も無きにしも非ずですが、探すのはちょっと難しいかもしれません。

740SC以外でも、白ロムを安く探してプリモバイルとして持ち込み契約も出来るはずですが、やはりチャージ費用・初期手数料は掛かってしまいます。


現在の105SHでもMNP弾に使えないことはないはずですが、新規とMNPがほとんど同じような値段で扱われることも増えている4月以降なので、1台だけのMNP弾としては微妙に。

たとえばメイン回線と合わせ、3回線以上複数弾を用意して同時発射するならMNPの複数台キャッシュバック割り増しはまだありますので、MNP弾はまだまだ有効ではあります。


たまに105SHのプリモバ安売りをしている家電量販店さんもありますし、またいつか740SCがプリモバイル祭り、在庫処分セールなどで再登場する可能性もあります。弾を用意したい方は、気をつけてチェックしてみると良いでしょう。



by ke-onblog | 2014-04-18 20:11 | スマホニュース | Comments(0)
MVNO関連のニュースがさらに増えていますね。今度はケイ・オプティコムという関西電力グループのネット通信会社が、auのMVNOを使って携帯事業に参加するようです。

2月末にはソフトバンクもMVNO用に回線の卸しをするというニュースがありましたので、これでMVNOに関しても三つ巴の戦いが始まりそうです。


そういえばGoogleがMVNOで日本に乗り込んでくる、という話もあったはずですが、ひょっとして回線はドコモじゃないのかもしれませんね。Nexus5,イーモバイル関連からソフトバンクMVNOになったりして。

ドコモはSIMフリー化できるスマートフォン機種がたくさんありますが、auは通信方式が他社と異なるのでSIMフリー化(キャリア内ロックではなく)出来ても他キャリア回線では使えないのですよね(私はMVNO関連事情について詳しく理解できていないので、違ってたらごめんなさい。)

しかし、今後MVNOでSIMを自由に入れ替えて使うことが当たり前の状況になれば、白ロムの使い勝手を想定してキャリアも新機種から通信方式を統一してきたり・・・しないですかね?


MVNOを行う事業はすでに160社以上あると総務省の統計にも出ていましたが、ドコモだけでこれだけの業者がいたと。これにau,ソフトバンクがMVNOを提供し始めれば、新事業も倍くらいになりそうです。


まだまだ格安SIMは通常回線の1割程度のシェアだそうですが、2014年はこの状況が大きく動く新時代になるのでしょう。SIMカードが増えれば、当然白ロムの需要も増えるはず。

去年はGoogle Playから買えるNexus5が盛り上がりましたが、通信キャリアを介さずメーカーが直接SIMフリー機を販売するのが当たり前になる将来もありえそうです。(そうなるとMNP白ロム転売という手法は使えなくなるかもですが;)


いろいろ妄想を書いてみましたが、MVNOの今後の展開には注目です。MVNOサービスは種類が多く比較するのが難しい(使う人次第)ので手を出さずに来ましたが、もうちょっと真面目に勉強してみようかな。


by ke-onblog | 2014-04-18 03:37 | キャンペーン情報 | Comments(0)
いよいよサムスンがTizen OS搭載のスマートフォンを出してくるようですね~。

CNET JAPANのニュースでは、第2四半期末ごろに発売予定と。第2四半期末は9月末頃を指しますので、これまたiPhoneの発表時期と重なりそう。


Tizen OSはドコモが協賛していたはずなので、ドコモの2014年冬モデルあたりでTizenスマホが国内キャリアでは初登場となるのかもしれません。

登場後すぐにはハッキリ言って買いたくありませんが、2年後、3年後とシステムが安定し、対応アプリなども増えていけば、期待もできるかな~と思っていますが、どうでしょうか。

Tizenスマホは開発が当初の予定よりも遅れているみたいですし、ちょっと危ないかな、という気もします^^;
Windows Phoneですら日本ではほとんど見かけない状態ですが、Tizenに勝ち目はあるか。


Tizenが使い物になるかどうかは別として、ユーザーとしてはいろんなOSが入ってきて競争が激化、それぞれのシステムが向上していくことを望みます。


AmazonのKindle Phoneなる端末も画像がリークしていましたね。特殊なめがね無しで3D表示で、アマゾンの商品が見れるようになるのだとか。その機能が必要かどうかは微妙ですが、マーケティングの最上位であるアマゾンがスマホを作るとどうなるのか、というのは気になります。


2014年の夏モデルではXperiaZ2, GALAXY S5, HTC One M8, AQUOS PHONE、ARROWSの新型などが登場するようですが、Tizen, iPhone6, Kindle Phoneはその後の発売になるっぽいです。

夏モデルを買うか、その先の秋・冬モデルを待つか、両方買っちゃうか、難しい選択になりそう。

個人的なメイン期待機種は、iPhone6とXperiaZ2。iPhone6登場を待って、その頃に安くなっているであろうZ2と比較したいかな~なんて思ってます。

(iPhone6って書くと、6インチの端末みたいですね。iPadもAirになりましたし、そろそろiPhone+「数字」というシリーズ名が変わる可能性もあるでしょうか)

by ke-onblog | 2014-04-17 18:57 | スマホニュース | Comments(2)
先々週もXperiaZ1 SOL23のMNP一括0円+30000円というショップを紹介しているのですが、今日はもう少し条件が緩めなショップがあったので取り上げておきます。

au版のXperiaZ1は今買い時ですね~。すでにXperiaZ2の発売が秒読み状態(というには気が早い?)なので、どちらが欲しいかと言われれば性能的にはやはりZ2なのですが、本体代金を考えるなら今のZ1は安い。

本格的にXperiaZ2 SOL25が発売されてからのほうが安くなるかどうかは、最近の値幅の振れから予想するのは難しいところですが、すでに1回線だけのMNPで一括0円は当然レベルになってきているので、高いということはないでしょう。


対象ショップ:「携帯ショップもしもしモンキー

以前にも、もしモンのSOL23案件を紹介したことがあった気もしますが、4月20日までのセールでオプション・有料コンテンツ(約6200円+消費税)×2ヶ月で本体一括0円にキャッシュバック25000円付きです。

コンテンツがやや多いですが、前に紹介した3万CB案件よりおそらく5千円以上維持費が安いので、もしモンのほうが有利そう。

Z1はとっても魅力的な機種だと思うのですが、XperiaZ1のセールスポイントでもあり、ネックとなっている(と思われる)のもサイズですね。ドコモではXperiaZ1fがコンパクト版として出ていることもあり、auバージョンのSOL23は少し苦戦しているのかも。キャッシュバックをつけてでも、今の内に在庫を捌こうと狙っているようです。


XperiaZ2はサイズはほとんど変わりませんが、バッテリーが増量して重量は軽量化しており、市場からの「重すぎる」という声を反映したかのような変化をしてきました。

同じ値段ならZ2が欲しいですが、妥協してXperia Z1を安く使いたい人ならそろそろ照準を絞ってお店選びをしてしまっても良さそうです。


by ke-onblog | 2014-04-17 15:17 | キャンペーン情報 | Comments(0)
先日行った「[アンケート]今使っている機種、2年間満足して使えそう?」にご協力していただいた皆様、ありがとうございました(∩´∀`)∩

2年契約による割引が一般化し、バッテリーもユーザーでは取り外しが不可で交換は修理扱いの機種が増えており、満足度の高い機種じゃないと2年は持たないかな?と思ってアンケートを作ってみましたが、読者の皆さんのお答えは、結構満足度の高い内容になっています。


50%以上の方が、現在使っている機種を2年以上は使える、という回答をしていただきました。

コメントいただいたなかでは、XperiaZ, Z1, AQUOS PHONE ZETA SH-01Fなど2013年のハイスペック機種、iPhoneユーザーの方は2年間使えると感じているようです。


なるほどなるほど。確かに、XperiaZ以降のクアッドコア系CPUを搭載した機種ならば、2014年モデルと比べてもストレスが多すぎる、というわけでもないのかも。RAMも2GBあれば、現状のアプリならほとんどがストレスなく動きますし、よほど無茶な動作でもさせない限り、今のところ安心して利用できているようです。


一方で、新機種が出たら2年未満でも買い換えたいという方も3割以上に。新しい機種が毎シーズンのように出てきますので、ほんの半年程度で型落ちになってしまう機種もあり、新しいものに目がない人には物欲を抑えるのも大変なのかも(笑)

2年契約だからといって、絶対に2年間使わないといけないわけでもなく、端末を売って次の機種の資金にすることもできます。

使い慣れた機種で快適に使い続けるも良し。飽きたら高く売れるうちに手放し、すぐに新機種に乗り換えていくスタイルも確かに面白そうですね。


まだまだ2014年以降も新しい機能・高い性能を持った機種が登場しそうですが、皆さんも機種変更したくなる魅力的な機種が出てくるでしょうか?夏モデルの噂もいろいろで始めていますので、今の機種に不満のある方は新モデルに期待しましょう~


投票結果の確認、まだ投稿していない方も下記アンケートから参加可能です。「今この機種だけど、もうムリ!」みたいなコメントも待ってます(笑)






by ke-onblog | 2014-04-17 01:09 | アンケート | Comments(0)
別にそんなに大したことじゃないのですが、不意に気付いたので書いておきます。

今、ドコモの2013年冬モデル G2 L-01Fの安売りをするショップが増えてます。

この中で、日本通信やSo-netなどMVNOからのMNPでもOK!という案件が出ていたのが少し気になっていたのです。


通常MVNOからのMNPは、特にドコモへの移動はキャッシュバックや割引の対象外、他キャリアへの移動自体が断られるショップもあるのですが、L-01FではMNP出来ると。

日本通信やソネットのSIMはドコモの回線を使っていますので、ドコモへMNPするということは実際には回線が変わっておらず、「MNP」扱いにならないことが多いのです(一部で出来るショップもあるようですが、私は利用したことないので分かりません)。


L-01FへのMVNO→MNP契約で一括0円で買える現象は、よく考えたらL-01Fは機種変更でも一括0円で買えるショップがすでにあるんですよね。なので、MNPによる割引で特別に0円になっているわけではない、ということだったんですね。

L-01Fは新規でも機種変更でもMNPでも0円で買えるショップがありますので・・・。MVNOのMNPでなくても、機種変更扱いでも0円になっていて当たり前なのでした。


ただ、それだけです。すでに気付いていた方にはつまらない内容でごめんなさい。


by ke-onblog | 2014-04-16 20:18 | 白ロム転売法 | Comments(0)
4月という時期もあるかもしれませんが、今は各キャリアが学生の取り込みに必至です。MNPのキャッシュバックが減額された今、減少分を「学割加入時」という前提付きで埋めて見せる手法も横行してますが・・・


学生さんにとっては安くスマホを購入できる学割ですが、キャリアによって「学生」の定義が少し異なることがあるようなので、改めて確認してみます。

(2014年4月16日時点の公表データに基づいています。変更や誤植の可能性もあるので、契約前には必ずご自身でショップで確認してください^^;)

今回は「学割の定義」について調べています。学割の内容を知りたい場合は、各キャリアのホームページで調べてください。


【ドコモ】・・・ドコモの学割 2014

3歳以上小学生未満の未就学児童または小学生以上で連続12か月以上の就学期間を要し、かつ入学・卒業が年2回以下で固定されている


学生定義:0~2歳の乳幼児はダメですが、年齢で定義されているわけではありません。大学院生もOKなので、浪人していたり、社会人になってから大学に再入学している場合なども適用可能です。通信大学でも可。

適用範囲:上記に該当する学生本人、1回線分。家族は学生と同時に「新規契約」をする場合に学割2014に加入可能

【au】・・・auの学割

学生とは、当社が指定する条件を満たしている学校に在籍するお客さまをいいます。
<例>小学校、中学校、高等学校、高等専門学校、短期大学、大学、大学院 など


学生定義:auは小学生以上じゃないとダメです。幼稚園や保育園など、未就学児童が対象外となります。別途U25家族セット割があり、こちらは年齢で25歳以下(1988年1月17日より後に生まれた人)という縛りがあります。

つまり、社会人大学生など25歳以上の学生でも「学割」は使えても、「U25家族セット割」は使えない、ということになります。

適用範囲:上記に該当する学生本人、1回線分。家族はU25家族セット割が「新規・機種変・MNP」すべてに適用可能(10回線まで)

【ソフトバンク】・・・ホワイト学割 with 家族 2014

学生とは、未就学児童、または小学校以上で連続12ヵ月以上の就学期間を要するなど、当社が指定する条件を満たしている学校に属するお客さまをいいます


学生定義:ソフトバンクの学割は未就学児童=3歳以下の乳幼児でも適用可能です。上限も年齢制限ではなく、学生であること、が条件となります。

適用範囲:学生本人1回線まで。現在・過去に同学割キャンペーンを利用したことがある場合は不可。家族は「新規・MNP」のみで、「機種変更」は対象外。

対象機種はiPhone,Androidスマホ、3G携帯電話のみ。iPadやデータ通信、みまもりシリーズ・プリモバイルなどは対象外。


このほか、ウィルコムは「ウィルコムプランDの学割パック」というものがあります。対象機種がHONEY BEE スマホセットだけなので、ちょっと使い勝手は悪いです。

イーモバイルには学割、というキャンペーンはありませんが、他社の学割に相当する月額料金が無料になるキャンペーン「基本料3年間無料キャンペーン」があり、こちらは年齢制限なく誰でも加入できます。


「学割」というと大学生の22歳以下、と言うイメージがありますが、「学生」であれば年齢は関係ないのですね。

年齢別でいくと、ソフトバンク:0歳以上>ドコモ:3歳以上>au:6歳以上になります。学割を適用する場合には身分証明書・学生証の提示が必要なので、かならずショップに行くときは持参してください。


有利な学割を絡ませて、MNPで大きなキャッシュバックを狙いましょう。ただし、学割を使いながら無茶な契約・解約を繰り返すとお子さん名義がブラックリスト入りしたりしまうとかわいそうなので、保護者の方はちゃんと考えて活用するように注意してください。

by ke-onblog | 2014-04-16 17:51 | 白ロム転売法 | Comments(0)
3月の最盛期を髣髴とさせるキャッシュバック案件が出ていますね~。久しぶりにいい値段の案件。

ただし学割・家族割の適用が必須です。auは特に学生に優しいキャンペーンが多い気がしますね。ドコモもソフトバンクも学割はやっていますが、通常のキャッシュバックと重ね合わせると桁違いになります。

学生を絡めて契約できる方は、この時期は特に有利ですね。


対象ショップ:「携帯ショップもしもしモンキー 複数店舗

東京を中心とする携帯ショップチェーンのもしもしモンキーにて、巨額キャッシュバック自粛もなんのそのな、LGL22のMNP共通案件です。

学割利用、コンテンツ20個、オプションも多数、パケフラ2ヶ月というハードルはありますが、3台のMNPで本体一括0円のキャッシュバック19.5万円です。学割無しだと13.5万円まで減。

3月までなら学割無しでもこのレベルの案件がゴロゴロしていましたが、さすがにそこは仕方がないところでしょうか。

1台あたり6万円以上のキャッシュバックという計算ですから、不要な回線の本体は白ロムとして売り飛ばし、適当なところで解約なり・格安維持に切り替えていけば利益が十分確保できそうです。


LGL22は相当白ロムの相場が安くなってしまったので、売るのはなかなか厳しく。まだオークションが一番有利だと思いますが、出品・連絡・発送と手数料に見合った利益が出るかどうかは微妙なラインに。2万円前後くらいはまだ値が付くようですが、今は出品数が非常に多いので、速さを重視するか、在庫が減るのを待つか難しいところです。




by ke-onblog | 2014-04-16 09:23 | キャンペーン情報 | Comments(0)