白ロム転売法

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白ロムを高く売ったり、安く買ったりして節約します

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ある意味予想通りの展開。

今日発売となったMicrosoftのハイスペックタブレットノートパソコン Surface Pro 3ですが、日本での公式取り扱いショップとなっているビックカメラやコジマ、エディオン、ソフマップなどのオンラインショップの在庫がもう無いようですね。

もう無い、というより予約発注分しか仕入れてないような感じです。店頭はどうだか今日は見に行っていませんが、ほとんどの提携ショップで予約は受け付けているものの、次回入荷未定になってます。


これはまさかの転売のチャンス到来?もうヤフオクにもいくつか出品されていますね~

☆「Surface Pro 3 ヤフオク出品状況はこちら

でも、もう全く買えないかというとそうでもありません。マイクロソフトの公式ショップと、ツクモには17日17時の時点で在庫アリのようです。

☆「マイクロソフトストア
☆「TSUKUMO

他店でも取り寄せ状態なのでマイクロソフトから調達できればそれなりに早く入荷する可能性もありますが、上記公式ストアは全モデル在庫あり、ツクモはSSD 256モデルが売り切れています。さすが公式ショップは数を用意していますね。

Surface Pro2時にも発売直後はそれほど話題になっていたわけではなかったのに、一旦在庫切れを起こしてからの入荷が少なかったみたいなので、今後の入荷速度・ヤフオクの相場などは欲しい方・売りたい方はチェックしておくべきでしょう。



by ke-onblog | 2014-07-17 17:46 | スマホニュース | Comments(0)
6月に出来たワイモバイルですが、ついに本格的なサービス内容を発表しましたね。

詳しくは下記公式を見てください。

☆「ワイモバイル

どんなプランを出してくるかと思っていましたが、ちょっとこれまでのサービスとは違ったプランが組めそうで面白いです。新サービスは「パケットマイレージ」というそうです。

たとえば月々1GBのデータ通信に通話し放題(1回10分、月300回まで。「し放題」という語感には違和感はありますけどねw)のプランが付いて月額2980円。MVNOの格安SIMとソフトバンクの新しいプランの通話し放題がくっついたような感じです。

パケット通信は3GBで3980円、7GBで5980円プランもあります。

そして利用状況に応じて貯まったマイルを使用してデータ通信の容量をアップできるというお楽しみも。

スマホ端末も新しく用意され、8月1日からいくつかの機種が発売開始になります。4.7インチのSTREAM S(イーモバのGL07Sの新バージョンですかね)やDIGNO T(京セラ)、携帯端末のSTORA 301KC,ルーター機種の303HW(これはソフトバンクと同一)が利用できるようです。


いつから申し込みが始まるのかはよく判りませんが、たぶんイーモバ・ウィルコム・ソフトバンクショップなどの系列店で購入できるのでしょう。あとはネットのYahooからでも当然出来るようになるでしょうね。

ビックリするような発表内容ではありませんでしたが、多少のオリジナリティは感じられるプランだったのは好印象かと。マイレージシステムも便利かどうかは別として、発想は面白いですね。

ウィルコム・イーモバ系なのでやっぱり端末はちょっとショボさが感じられますが、高性能・最新機種を求めるのであれば3大キャリアで十分ですから、ちょっと別路線を今後も歩んで欲しいところです。


by ke-onblog | 2014-07-17 14:19 | スマホニュース | Comments(0)
今日7月17日はMicrosoft Surface Pro3の発売日ですね~。さてさて、第3世代サーフェスの人気はどうでしょうか。

どこのサイトだったか忘れましたが、今回のPro3の日本での予約は多くがCore i7のハイスペックモデルだそうです。今日はCore i5, i7を搭載したモデルが発売され、低スペックモデルのCore i3は8月発売ですが、Surface Proを使おうというユーザーは性能重視のようですね。

17日7時現在、公式ストアではまだ各モデルの在庫がありますね。予約した方は確実にゲットできると思いますが、これから購入を検討する場合は売り切れもありえるかと。

☆公式ストア 「マイクロソフトストア

Surface Pro3の購入はビックカメラグループでもやっていましたね。ですが、ポイントの還元率は公式ストアが2.5%(Tポイントなど複数のポイントでもらえます)なので、在庫があるならマイクロソフトストアでの購入をオススメします。

そして上記公式ストアでは今日17日~8月31日までに3万円以上の購入をした方の中から抽選で300名に3000円のショップクーポン券があたるキャンペーンが開始されました。

期間前のSurface Pro3予約者も、9月発売のXbox Oneの購入者もキャンペーン対象になるそうです。

Surface Pro2では売り切れも相次ぎ価格が高騰するという自体にもなった高級タブレットPC。状況によっては転売すら可能ではないかと予想していましたが、早期に公式ショップで売り切れるようならオークションで転がしてみるのも・・・。まぁ、今回は事前の予約期間も長かったのでどうしても欲しい人は予約済みかもしれませんけど。


800グラムのオフィス入り高性能タブレット。据え置きにするには勿体無いほどですが、持ち運び用としてビジネスマンには売れるでしょうね。


by ke-onblog | 2014-07-17 06:43 | 白ロム転売法 | Comments(0)
一般の方にはあまり使い道の無いアイテムですが、固定IPアドレス付きのSIMという変り種の格安SIM回線がインターリンクより発売されていますね。

☆「インターリンク LTE SIMサービス

インターリンクはもともとネットプロバイダの会社で、この7月から新しく固定IP付きのSIM付きMVNOに参入したようです。

固定IPアドレスはウェブ管理者でもなければ特に必要ではありませんが、最安値のプランでは1080円からSIM通信に固定IPアドレスが付いて来ます。

外出先からサーバーの管理をしたり、IPアドレスを制限したデータベースへのログインを行いたいウェブ管理者やビジネスマンには便利です。

通常固定IPアドレスを利用するだけで月額1000円前後のはずですので、128kbpsで使い放題プランが付いて月額1080円、1GBのLTE通信プランでは1728円と割安ですね。

スマホ自体の通信よりも、テザリングやルーター端末でパソコンを繋ぎたいときに便利かも知れませんね。

プランも1~3GBまで、SMSオプションや24時間単位のLTEブーストオプションもあり、格安SIMとしても十分に多様な使い方が出来ますね。回線はドコモです。


格安SIMのMVNOもやや飽和状態にあり、トップサービス以外は苦戦している企業も多いようですが、こういった特色を持たせてくるのはアリですね(固定IP付きSIMの需要がどれくらいあるかは別として)。



by ke-onblog | 2014-07-16 23:16 | キャンペーン情報 | Comments(0)
旧モデルなので、といってしまえばそれまでですが、auのスマホL01 URBANOが安いです。7月auの端末が安く売られていますね~。ドコモやソフトバンクの案件など比較にならないほどに。。。

最新のXperiaZシリーズもMNPで一括0円ですが、URBANO L01のキャッシュバックは金額だけ見れば全キャリアの端末で現在最高額ではないでしょうか。

新規契約でも一括0円、機種変更でも一括0円です。こういってはURBANOの開発した方には失礼かもですが、現在旧機種のL01にお金を出してまで買う人はいないかもしれないとはいえ、このキャッシュバックはかなりレベルが高いところまできています。


複数台なら10万円超えのキャッシュバックも余裕です。たとえば以下のようなショップがあります。

対象ショップ:「テルルモバイル 吉祥寺店

上記ホームページでは複数の機種を同じ条件で購入した場合の一括・キャッシュバック額が一目でチェックできるので私もいつも価格チェックに利用しています。

この店舗で1台のMNPでキャッシュバックは36000円です。3台同時なら108000円+複数台増額でトータル138000円のキャッシュバックがもらえます。

維持費はそこそこ掛かりますが、13.8万円あれば元は取れるでしょう。3月頃の20万、30万円という常軌を逸した額にはさすがに及びませんが、十分高額といえるCBですね。


端末の売却利益は残念ながら期待できません。URBANO L01どころか、もう1世代新しいL02ですら安値でしか売れないので、端末は保管してオモチャやサブスマホにするのが宜しいかと。まったく売れないというわけではないと思いますが、売却利益も考慮するならもう少し新しい機種を狙った方が手間はとにかく売上げは多いかも。


旧機種の投売りキャッシュバックは金額は大きいですが、在庫がいつまであるのかは予想しづらいものですので、良い案件を見つけたら逃さず利用していきたいところです。


by ke-onblog | 2014-07-16 11:45 | キャンペーン情報 | Comments(0)
昨日の総務省の中間報告ではSIMロック解除が大きく話題になり、私の関心もメインはそちらでしたが、同じくスマートフォン・携帯電話の契約に関するクーリング・オフ制度についても来年度からの実施の方向で検討が進んでいるそうです。

スマホがクーリングオフできる?じゃあ買って試してみて気に入らなかったら返品できるの?と思いましたが、現状の制度を見るだけでもそう簡単なものでも無いようです。

*私は専門知識があるわけではないので難しいことは判りません。詳しく知りたい方は国民センターにでも問い合わせてみてくださいね。


携帯の契約に関してクーリング・オフが適用されるとしても、現行法がそのまま適用されるわけではないと思いますが、現在のシステムでは、
自ら店舗に出向いて購入した商品はクーリング・オフはできません。

かつ、
インターネットを利用して商品を購入するのは「通信販売」の一つですが、「通信販売」にはクーリング・オフ制度はありません。ただし、返品の可否や条件について、必ず広告に表示するよう定められており、その表示がない場合、商品の引き渡しを受けた日から8日以内であれば、消費者が送料を負担して返品することができます。
なのだそうです(国民生活センターHPより)。

つまり、普通の携帯ショップに買いに行った場合は対象外ですね。3大キャリアやイーモバ(今はワイモバイルですね)にしてもオンラインショップはありますが、まさか返品条件を書き漏らすような下手は打たないでしょう。

もうこの時点でほとんどのケースはクーリング・オフの対象になるようなものではないという感じがしますが、一体どういう形態の販売を対象として新制度を作るつもりなのか・・・

携帯の訪問販売というのもやっていないわけではないようですが、そんなのは極少数だと思うのですが。


それとも端末本体ではなく、プランや有料コンテンツの解除・変更ができるのでしょうか。こちらの方が必要そうですね。そもそもクーリング・オフが検討されていること自体、知らない間に使わないプラン・コンテンツに契約していて高い請求が来た、というようなものが発端だったはずですし。

しかしこのプランについても自由に解除が出来るようになれば、今の2年縛りがあってない様なものになりそう。そうなるとキャリアとしては2年契約による割引をしたくなくなってしまいそう。そして料金値上げ(割引減額)に繋がりそうな気がしますが、どうなのでしょうか。


クーリング・オフ制度が適用されることによって契約内容をより丁寧に説明するように指導が変わりそう、というのは確実でしょう。でも、すべてのユーザーが完全に料金やプランについて納得するまで説明しなければならない、とかになってしまうと、どうやって基準を決めるのか難しそう。

ショップ店員によって説明にバラツキがあるのは確かに現状で感じますが、今の複雑なプラン・キャンペーン適用条件・契約形態自体を見直さなければ店員さんは今後苦労するだろうなぁ、と。


現行法のまま携帯契約のクーリングオフが適用されるものではないと思います。実際にどのようなケースで返品・契約キャンセルが出来るようになるのかは消費者としてしっかりと理解しておきたいところですね。


3ヶ月前にクーリングオフ制度の話題が出たときに書いた「スマホのクーリングオフ制度が出来る?制定されるとどうなるのか考えてみる」もお暇なら読んでみてください。似たようなことを以前も書いていただけですが^^;



by ke-onblog | 2014-07-15 21:32 | スマホニュース | Comments(6)
今日15日からソニー系列のネットプロバイダとしても知られる「So-net」が新しいSIMプランとプリペイドタイプの販売を始めましたよ~。

もうSIMの種類は飽和しているような気がしないでもないですが、So-netの新プランは従来品よりちょいお安いかも。

SIMカードはアマゾンでの限定販売。すでに通常~nanoサイズまで販売開始されています。

【Amazon.co.jp 限定】So-net PLAY SIM <開通期限2015年6月30日まで> MicroSIM版 131043

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パッケージ価格は他社同様の3000円(税別)ですが、新プラン「1.1G/month」に登録すればその名の通り1ヶ月1.1GBの通信が880円で出来ます。この価格帯の他社はほとんどが1GBですから、1割ですが多いのです。

たかが100MBですが、少ないより多いほうが良いですもんね。

あとは50MB/dayで880円、80MB/dayで1,278円ってのもあります。トータルでは50MB/dayが月に1.5GB使える計算なので1.1GBより大きいのですが、50MBだと動画などを見たりすると簡単に超えてしまうので、用途によってプランは考える必要がありますね。

さらにプリペイドタイプも発売しています。他サービスでプリペイド式のSIMはすでにありますが、So-netのラインナップは1ヶ月と6ヶ月用の2バージョンです。

Prepaid LTE SIM プラン1Gが利用期間30日で1GBまで、2,963円(税抜)。プラン6Gは180日用で12,037円(税抜)とされています。プリペイドタイプでも追加チャージは可能ですね。

So-net Prepaid LTE SIM プラン6G <開通期限2015年6月30日まで> MicroSIM版 130985

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プリペイドシムの方が通常契約よりは少し割高ですが、クレジットカード登録なしで解約の手間要らずというメリットがあります。こちらは日本人が使うより、海外からの留学生・滞在者が使うのに適しているのかな。


So-netの格安SIM新商品も、言ってしまえば他社の追随に過ぎないレベルではありますが、選択肢が広がるのは良いことですかね。価格競争もジリジリと進んでいる感じがありますので、今後ますます色んなプラン、低価格サービスが登場しそう。

格安SIM業界は2014年が激動の年になりそうですので、どこまで価格破壊が進むか注目です。
by ke-onblog | 2014-07-15 16:04 | スマホニュース | Comments(0)
総務省はついに携帯電話・スマートフォンのSIMロックフリー化を義務付ける方針を7月14日に決定したとしています。

実際の施行は来年度のようですが、SIMロック解除の主たる狙いである大手による囲い込みを抑制した利用料金の値下げが本当に起きるのかどうか、見モノですね。

2年縛りについては禁止が見送られたそうなので、利用料金がそれほど今と変わるとは思えないですが、これからは使い終わった端末を自由に色んなキャリアで使いまわせるというメリットは享受できるようになりそうです。

今のMNPキャッシュバックがどこまで減らされるのかは判りませんが、これからはキャッシュバック以外での客取り合戦が起こりそうです。サービスやコンテンツによる集客にはちょっと限界がありそうですし(それが今の過剰CBに繋がったのでしょう)。

個人的な予想としては、これからはMNPでユーザーを奪うのが難しくなるならば継続利用者・機種変更に対する優遇が強化される可能性があるのではないかと。

長期ユーザーの割引はそれぞれのキャリアで現状でも行われていますが、新規やMNPに比べて機種変更の方が安くなる時代が来るかも知れませんね。それがいいことなのかどうかは判りませんが。ずっと同じキャリアならSIMロック解除とかあまり関係ありませんね(笑)海外利用には便利ですかね。

購入時の本体端末の価格(一括価格)は値上がり、通信料金は安いプランを排除してあまり使わないユーザーからも高い基本料金を搾り取る、というのが横行することも危惧されます。今の新しい通話し放題のプランがその典型ですね。通話なんてあまり使わないのに割引を受けるためには加入必須、みたいな。

そしてMNPのメリットが無くなって他社に移るとさらに高くなって、ユーザーの囲い込みじゃなくて「縛りつけ」みたいになったら最悪です。


一方で、端末供給側のメーカーにとっても厳しい時代がやってきそうです。これまでキャリアがゴリ押しでMNPで購入すれば新機種でも一括0円でばら撒いていた端末が売れなくなり、本当に人気のあるモデルだけが生き残っていくのでしょうか。

NECやパナソニックのスマホ販売撤退も記憶に新しいところですが、これからはメーカーの生存競争が激しくなるかも。国内メーカーは今の状況は戦々恐々なのかもしれません。

最近いろんなショップでSIMフリー機種として中国や台湾の格安スマホが国内に入ってきていますが、そういった中から新しく国内マーケットでヒットする端末などが出てくれば利用者としては面白いですね。

SIMロック解除の将来については色んな議論が交わされているところではありますが、そのときになってキャリア・メーカーがどのような販売戦略を取ってくるのかを見るまでは上記のような予想くらいしか私には出来ません。一概に歓迎できることばかりではないのかもしれませんが、楽しみといえば楽しみですね。


by ke-onblog | 2014-07-15 10:08 | 白ロムコラム | Comments(0)
中古じゃないです、新品のXperia ZL2が3万円台。

5月に発売されたauのXperiaZ2であるXperiaZL2 SOL25ですが、MNPでの投売りが本格化したため、転売市場も大騒ぎです。

複数台MNPでなくても一括0円にキャッシュバックがうん万円とつけられており、最新の高性能スマホとは思えない安さだな~と思っていましたが、その影響は白ロムマーケットにも反映されていました。

私も春にAQUOS PHONE Xx 203SHを買った「ケータイアウトレット」では、今日一番安い在庫がネットワーク制限○状態で36800円です。ネットワーク制限△のジャンク級でいいなら2万円台のもありますね~。

☆「携帯電話のフリーマーケット ケータイアウトレット

ケータイアウトレットはオークションよりは多少相場が高いですが、販売元がしっかりしているので信頼性は段違いです。ジャンク品以外は保障もあります。

発売から半年くらい経てば高性能スマホが定価7万円→3万円くらいで販売、というようなケースもよくありますが、XperiaZL2がもう3万円台。定価の半額以下です。

ここからさらに価格が下るかどうかはスペックを考えると難しいところですが、ちょっと値段が下りすぎている気もするので「白ロムの狩り時」かも知れませんね。SOL25の投売りが続けばさらに安くなる可能性もありますが、行き過ぎた値下げのあとに白ロム価格が上昇することも稀にですがあります。


2014年夏モデルが3万円台。mineo用に買おうかなと本気で考えてしまいます・・・。いや~、これは安いでしょう。




by ke-onblog | 2014-07-14 15:50 | キャンペーン情報 | Comments(0)
ガラケーの新規一括0円案件はソフトバンクが強いですね。通話料の安さやつながり具合は知りませんが、本体一括0円で探すとドコモやauではキッズケータイくらいしかありません。

複数種類の携帯が新規一括0円で売られていますが、同じ一括0円なら比較的新しい301Pが良いでしょう。301Pは2013年冬モデルですね。

1台でも新規一括0円ですし、複数台ならかなりキャッシュバックを貰える案件も出ています。

対象ショップ:「テルルモバイルNeo秋葉原店

アキバ以外でもテルルモバイル系なら同じような案件があると思いますが、上記のショップでは2年縛り・コンテンツ4つ、クレカ支払の指定で新規契約本体一括0円ですね。

月額934円~維持と書かれているので、フラットは必要ないようです。これはなかなか大きいですよ。

そして2台同時購入の場合はキャッシュバック35000円付き。複数台で1万円/1台くらいはよくあることですが、一気に3.5万円はオイシイです。

301Pは高性能モデルはありませんが防水機能もありますし、通常利用にも悪く無さそう。何故新しい機種が一括0円でばら撒かれているのかは知りませんが、新規のソフトバンクガラケー回線が普通に欲しい人には使えそうです。


by ke-onblog | 2014-07-13 12:04 | キャンペーン情報 | Comments(0)