白ロム転売法

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白ロムを高く売ったり、安く買ったりして節約します

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また来ましたよ~、また来ましたけど・・・

ワイモバイルのオンラインショップで夜な夜な開催されるタイムセールにて、昨晩に引き続きアウトレット在庫のGoogle Nexus5 32GBモデル一括4800円が出ます。

16GBモデルは昨日は入荷は無かったみたいですが、32GBモデルは入荷しました。しましたが、タイムセールになる前に売り切れるという残念な展開でした。

昨日はセールが始まる30分以上前になくなってしまったそうです。MNPならタイムセールでなくても一括9800円です。白ロムの単品価格はアウトレットということを考慮しても2~3万円程度の価値がありますから、月額料金の割引を考慮すればそれでもお買い得なのですけど、どうせならセールが始まってから在庫を追加して欲しかったですねぇ。。。

そして現在、今日もまたすでにNexus5 32GBの在庫が出てしまっているのです。タイムセール時外は新規・機種変更野方は一括4800円でも9800円にもならないので21時まで在庫が残っていることを祈りましょう。

新規の場合はAQUOS CRYSTAL Yあたりも一括14800円になって結構割安です。Nexus5のインパクトが強すぎて相対的に安さを感じなくなっちゃいましたけども^^;

タイムセール以外にも昨日から予約が始まったDIGNOケータイ 502KCは新規一括0円に月額料金1008円~で持てる格安携帯回線なんてのも出ましたね。以前のアクオスケータイ504SHも同じ値段でしたが、DIGNOは4Gでのネット利用が出来ます。

ルーター回線では25歳以下だと月間上限無しのWiMAXのような使い方が出来る502HW専用の「Pocket WiFi学割」が始まりました。これもスマホとしてのヘビーユーザー、固定回線としてのライトユーザーには結構魅力的です。

さらに、今日19日から「もれなくもらえる!春のニャン祭」というキャンペーンも始まりました。オンラインの場合は契約者全員に「ふてニャンタンブラー」というネコのキャラクターが描かれたグッズが貰えます。

MNPの場合はどうしても在庫を確保したいならセール前に+5000円で買ってしまうというのも妥協できるところかもしれませんが、ここは焦らず21時を待ちましょう。もし今晩21時の時点で在庫が無くても、また再入荷するかもしれませんし・・・

早い者勝ちのタイムセールですが、セールが始まるまでは冷静に行きましょう。

by ke-onblog | 2016-02-19 11:45 | キャンペーン情報 | Comments(0)
先日は静岡の焼津市にふるさと納税をするとiPad AirやiPad mini2, iPad mini4, Xperia Z2 Tabletなどが貰えるという話をしましたが、もっと収入がある方は米沢市に納税するとかなり高性能なノートパソコンが貰えます。

過去記事:2016年もiPad mini4, Xperia Tabletがふるさと納税で貰える焼津市すごい

ThinkPad X1 Yogaはこの米沢市で作られているってことみたいですね(米沢モデルというくらいですし)。

ふるさと納税でもらうためには24万円以上の寄付が必要なので・・・独身・共働きで年収が1000万では多分足りないですね^^; 1200万~1300万円くらいが目安でしょうか。もちろん多少の自己負担を覚悟するのならもっと低い給料の方でも貰えますけど。

24万円納税だと Core i5-6200U、27万以上だとCore i7-6500U、さらに30万円以上なら高速SSDモデルになります。

24万円以上で貰えるモデルでも、レノボの公式サイトでの通常価格はクーポン利用で176,904円(セール品はディスプレイがWQHDなのに対し、返礼品はFHDバージョンです)になっています。

☆「Lenovo ThinkPad Xシリーズ

納税控除の最低負担額2000円分はありますが、例えばふるさと納税控除の限度が15万円の方でも、+9万2000円の自己負担を覚悟すれば16~17万円程度のPCを買えちゃうという寸法です。

納税控除限度が~7万円の方は、残念ながらふるさと納税を使うより普通に直販サイトで買った方が安いかもしれません(自己負担額が17万くらいになるので。所得控除分で多少納税額が減るでしょうけど)。

24万円分をフルで控除できる方なら、2000円負担でここまでハイエンドなパソコンが貰えてしまうという驚異的な制度ですね・・・。これほど還元率が高いふるさと納税も珍しいかもですが。

ふるさと納税は1年間を通していつでも出来るわけですが、今回のレノボが追加されたのは2月になってからでした。人気商品はすぐに募集が打ち切られることもあるそうですが、どこに納税するのか決めるタイミングも重要ですねぇ。

食品系のふるさと納税返礼品も多いですが、収穫時に合せて追加されることもあるので、欲しいものを小分けしていろんな自治体に納税していくのもアリなのですね。

☆「ふるさと納税サイト「ふるなび」


by ke-onblog | 2016-02-18 23:21 | 白ロムコラム | Comments(2)
昨晩在庫が追加されて即日完売したワイモバイルのアウトレットNexus5 32GBモデル、早くも在庫復活です。

ただし、値上げされてます・・・今日は一括9800円。昨日は4800円だったのに。しかも安いのはMNPだけ。

18日21時からタイムセールがあります!!!今しばらく待ちましょう(´∀`) 21時前に買ってしまうと高いですが、タイムセールなら新規・機種変ともに一括4800円ですよ~。

在庫はブラックのみ。16GBモデルの追加は今日は無いようです。21時のタイムセール以前にカートに入れてしまうと価格が反映されないかもなので、21時直後にチェックしてみてください。

昨日見逃してしまった方は再チャレンジのチャンスではあります。

9800円でも安いといえば安いですが、新規・機種変更で昨日買った方は勝ち組でした

*21時からのタイムセールは激戦が予想されます。在庫数は不明ですが、昨日は売り切れまで1時間ほどでした。多分今日はもっと早く売り切れと予想されますので、欲しい方は開始直後にすぐに手続きを進めましょう。

by ke-onblog | 2016-02-18 19:10 | キャンペーン情報 | Comments(6)
中古や新品の携帯電話・タブレットなどを個人でも売買可能な専門フリマサイトであるムスビー(運営会社が「SBIライフリビング株式会社」から「株式会社ウェイブダッシュ」に名前が変わりましたが、中身は同じ)の通販サイトのデザインが新しくなりました。

購入者側にとっては見た目以外には特に変化はないようですね。以前は「ケータイアウトレット」というのがサイト名だったはずですが、今は「ムスビー」という名称が白ロム専門サイトとして独立しました。

有名な携帯買取店が出品しているものもありますし、たまにジャンク品として激安の赤ロムが出ていたりもします。

☆「中古スマホ・白ロム専門フリマ ムスビー

トップページはもっと赤かった印象がありますが、新サイトは青が基調にすっきりとしたデザインですね。
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未使用品が「未」というアイコンから「SS」という表示に変わったようです。
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ジャンク品もいっぱい。

フリマサイトなので出品者次第で安いものも高いものも玉石混交していますが、掘り出し物もあります。出品時に制限△でジャンク扱いになっていたものが、そのうち丸に変わっていたりとか・・・

出品者側の機能としてはビジネス会員になると一括操作で在庫連絡・発送連絡が出来るようになったとか。出品手数料は10.26%(5千円以上)なので値上げされたヤフオクよりさらにちょっと高いのですが、オークションに比べて信頼性が高く、サイトリニューアルによってユーザーが増えればさらに便利なサイトになるかもしれませんね。

最近は競争が激しいのか私はなかなか良い白ロムをゲット出来ていませんが(超掘り出し物級ばかりを狙っているからw)、安くスマホを買いたいならチェックすべきサイトの一つだとは思います。

特に送料を考えればオークション並に安い在庫もいくらでもあると思います。今だとauのQua Tab KTY31とか安いです。




by ke-onblog | 2016-02-18 16:22 | 白ロム転売法 | Comments(0)
本当に安くなってきました。個人的にはまだNexus6をキープしているので食指は動きませんが、このコスパこそがNexusシリーズの魅力です。

昨晩のワイモバ版旧Nexus5が4800円というのも衝撃的価格(1時間ちょいで売り切れたようですけども。総合の人が多ければ、また近いうちに再入荷もあるかも?)でしたけれど、回線不要な場合はSIMフリー版Nexus5X(LG-H791)をエクスパンシスで買うと、ドコモ版は論外としても国内Google ストア価格より遥かに安く手に入れられます。

☆「Google Nexus 5X LG-H791 Unlocked (with FREE Krusell Folio Case)icon」/37,925円(税別・送料無料)

円高が進んだ先週の金曜日時点で39kでしたが、また下がりましたね~。ヘッドホン(TDK WR680)または専用ケース(Krusell Folio Case)セットもそれぞれ同じ価格です。

2月11日までやっていた2000円割引コードを持っていれば更に安くなっちゃいますよね。

Nexus5Xはもともとハイエンド機ではありません。ですが、SIMフリースマホとして国内でコスパが良いとされる2~3万円程度のアジアメーカー品に比べればスペックはかなり上のはず。

CPUはSnapdragon 808 1.8GHzの6コアです。このSoCは2015年夏モデルに搭載されたスナドラ810でやらかした国内メーカーも、2015年秋冬モデルでこぞって採用したものと同じです。

ディスプレイは5.2インチのフルHD,重さは136gと結構軽いです。旧Nexus5は5インチで130gだったのでちょっと大きく・重くなっていますが、バッテリーも2300mAh→2700mAhと強化されていますので。

RAMは2GBですが最新のAndroid6.0であり、キャリアや国内メーカーのゴミアプリも一切入っていないピュアなアンドロイドなので初期状態ではかなり快適に動きます(Nexus5Xは国内版でもメーカーアプリは入っていませんけど)。

対応バンドは以下のとおり。
4G: FDD LTE B1/2/3/4/5/7/8/9/17/18/19/20/26/28, TDD B38/40/41

クーポンを使えば余裕で4万円を切れます。ヘッドホン・ケースが約2千円と考えれば本体は35kくらいと考えることも出来るでしょう。

3万円前後のSIMフリースマホだとhonor6 Plusやarrows m02, Desire 626あたりが人気どころでしょうか。対応バンドの豊富さは下手な国内向け販売SIMフリー機種より上です(arrows M02はau回線でも使えるという意味で方向性が違いますけど)。

Nexus5Xが6万円では高いな~というところでしたが、3万円台なら普通にお買い得なSIMフリースマホと言って良いでしょう。


ただ、エクスパンシスといえば在庫がいっぱいある機種は今回のようにどんどん時間の経過と共に値下げが連続することがあります。どこまで値下がるのかは予測がつきません。

昨年のNexus6投げ売り時には一度最安値を記録した後に在庫がなくなり、再入荷した際には時すでに遅く、価格調整が行われたこともありました。

今のところ各在庫+100(100個以上)と表示されていますので、とりあえず在庫が100個を切って実数表示になるまでは様子を見つつ、為替相場変動と値下げの駆け引きを楽しむのも一興?かもしれません。
エクスパンシス

by ke-onblog | 2016-02-18 11:13 | キャンペーン情報 | Comments(0)
また台数限定です。

16GBモデルはMNP一括0円でしたが、32GBモデルは新規・MNP・機種変ともに4800円。21時25分時点で在庫はブラックのみ。

☆「ワイモバイル アウトレット販売ページ」/19日21時からタイムセールですよ!

今回も速攻で売り切れる可能性が高いので、欲しい方は早めに確保しておきましょう。

MNPの場合は3GBプランでさえ月額割が-1,728円も付きます。7GBプランでも3,650円/月はかなり安いです。

機種変更でも4800円ってのがいいですね。すでにNexus6などの後継機を持っている方も、端末目当てで買っちゃうのもありかも。MNPよりは少ないですが、月サポもあります(PHSからの機種変も可能)。

Nexus5は最新のAndroid6.0(Marshmallow)へもアップデート可能であり、ワイモバイル版で発売されるモデルもSIMロックフリーです(ただし、Nexus5用のSIMは確か他機種には使えない)。

16GB版の一括0円もお買い得ですが、普通にメイン機として使いたい場合は4800円でも32GBの方が買いでしょう。CPUはSnapdragon 800 2.26GHzクアッドコア・RAM 2GBなのでそこそこ重いゲームもちゃんと動いてくれるはずです。アプリを入れて楽しむ場合はそれなりにストレージ容量があったほうが安心ですからね。


【追記】:初心者向けサイトである「モバイルびより」の方で16GB,32GBモデルのプラン比較を作ってみましたが、MNPの場合32GBモデルの方が割引が優遇されているのですね。これ16GBモデルを買ってしまった人がちょっと残念なことに・・・。そのくらい32GBモデルの優遇が半端じゃないです。本当に安いですね。


by ke-onblog | 2016-02-17 21:26 | キャンペーン情報 | Comments(2)
インターネット接続方法としていろんな選択肢があるというのは素晴らしいですね。

各契約で「どれが一番安いか」「どれが一番速いか」「どれが一番繋がりやすいか」ということが選ぶポイントとしてどうしても気になると思いますが、それぞれのサービスで強いところ・弱いところがあり、比較は容易ではありません。。。

さらに言えば、「ある人にとっては安いけど、こちらの条件の人にとっては高い」、「この人は速いというけれど、うちにとっては遅い」とか言い始めると、本当にもうどうしようも無いくらい煩雑なことになりますね(´∀`;)

細かいことが気になる性格の方はネット時代の今は、そのネットの接続に関しても簡単に調べられるので便利なものです。


今回は後ほどもう少し深い考察をしてみるための事前情報収集として、ソフトバンクエアー・WiMAX・Poeket WiFiの3種の【料金に関してのみ】の比較をやってみたいと思います。

オプションやら割引やらを使ってしまうと幅が出るので、条件として極めて一般的な人でクリア出来る値引きのみを利用する想定で、2年分の総維持費を比べてみたいと思います。


*ただし、今回の記事の肝となる「Pocket WiFi」については、SBエアー/WiMAXと対抗しうる利用方法を想定して一つオプションを付けて【3年契約の2年分】にて比較します。それでも料金的には良い感じの勝負になっていますので、検討する価値はありそうです


計算する前に、先に簡単にそれぞれの契約プラン・サービス内容をサラッと書いておきます。細かい割引やキャンペーンに関しては省きますので公式サイトで良く確認してくださいね。

【エントリーNo.1】1 ソフトバンクエアー

公式サイト:「SoftBank Air」/ソフトバンク

契約プラン:エアーターミナル2(レンタル・Yahoo基本プランのみ)
サービス:月間通信量制限無し、短期制限無し、下り最大261Mbps

【エントリーNo.2】 WiMAX2+

公式サイト:「UQ WiMAX」/UQ コミュニケーションズ

契約プラン:WiMAX2+ ギガ放題(WX02)
サービス:月間通信量制限無し、短期制限アリ(3GB/3day)、下り最大220Mbps


【エントリーNo.3】 Pocket WiFi(アドバンスモード)

公式サイト:「ワイモバイル

契約プラン:502HW Pocket Wi-Fiプラン2 + アドバンスオプション
サービス:月間通信量制限無し、短期制限アリ(3GB/3day)、下り最大187.5Mbps


では、細かい計算はぶっ飛ばして、結果だけをお伝えします。(どういう計算してんだ?と気になる方はご自身で計算してみて、一緒になるかどうか試してみましょう(笑)なお、細かい割引の開始時期・課金開始時期は考慮していないので、実際にこの請求額になることはないでしょう。あくま参考価格です。

・ソフトバンクエアーの場合:122,028円
・WiMAX2+の場合:94,687円
・Pocket WiFi(アドバンス):105,120円(3年間だと157,680円)
・Pocket WiFi(アドバンス・学割適用時):88,704円(3年間だと133,056円)


それぞれ本体価格込み・税別・事務手数料別・ユニバーサル料金別です。WiMAXの場合は1万円のキャッシュバックを考慮に入れています。SBエアーの料金は「ソフトバンクエアーターミナル2 レンタルと分割で掛かる費用比較」からの使い回しです。

ブログの読者さんに教えてもらった「Pocket WiFi学割」は25歳以下限定でアドバンスモード(月額684円)が3年間分無料になるキャンペーンです。これは強いですね~。

アドバンスモード無しだと普通に月間7GBを超えると128kbpsに制限されます。その場合はWiMAX2+のギガ放題ではない、「UQ Flatツープラス(3696円)」に近いサービスとなります。オプションを追加することで、直近3日3GBの制限はありますが月間の上限がなくなります。均等に使えば月間30GBまで使えるということですね。

即解約すると4万円近い違約金&本体分割代金の請求がくる3年契約のため、ちょっと他の接続方法より縛りが強いですが、25歳以下ならそれだけの制約を受けてでも得られるメリットは大きいと考えられます。

ポケットWi-Fiの3日制限とWiMAX2+の3日制限では、たぶんWiMAXの方が制限時速度は速いでしょう。

ソフトバンクエアーがワイモバ・WIMAXに比べて2年間で3万円ほど高いということになりますが、持ち運びが出来ない代わりに3日3GBの制限がありません。夜間制限はありますが、それでも5~8Mbpsくらいは常時出ます。ベストエフォートも一応最速。(参考測定値:2月17日:19時43分時点で下り39.89Mbps,上り4.34Mbps, ping 33ms)

この価格差をどう捉えるは冒頭に書いたように、使い方次第・考え方次第です。

接続方法の選択で迷っているのなら、上記の数値を手掛かりに「どこまでコストとサービスを妥協できるか」を自問自答してみると良いと思います

by ke-onblog | 2016-02-17 19:57 | 白ロムコラム | Comments(6)
海外では昨年すでに発売されていたAcer(エイサー)のハイエンドタブレット「Predator GT-810」が日本では2月19日より発売開始されます。

日本での価格設定はかなり強気で、ヨドバシでの予約価格は58,920円(税込)。アマゾンだと53kです。

それにしても8インチのAndroidタブレットで5万円超って・・・GT-810は相当にハイエンドなので安くはないだろうなと思われるところではありますが、Wi-Fi専用機種で5万です。他のAndroidタブレットが2~3台は買えますね^^;


本体の4隅あるのはスピーカーです。デザインもかなり「ゲーミング」っぽさがあります。

OSはAndroid 5.1.1, RAM 2GB, ROM 32GBといったところは普通なのですが、CPUはAtom x7-Z8700を使っています。これはMicrosoftのSurface3と同じですね。SurfaceはRAM 4GBですけど。

CPU/ディスプレイ/スピーカーは確かに他の格安タブレット機種とは一線を画するもののようですが、アメリカのアマゾンでは280ドルなのですよね。

☆「Acer Predator 8 GT-810-15NC 8-inch Full HD Gaming Tablet (Android Lollipop)

日本へも直接配送が可能で、国際送料と推測される関税込みで36000円くらいで済むはずなんですけど(1ドル113.5円換算)。日本のモデルと何か違うんですかねぇ?

☆「ACER

Acerの公式サイトに行くとスペックシートがあるのですが、RAM 4GBって書いてあります。でも、下の方に小さく【訂正 RAM 2GB, バッテリー4550mAh】て。間違ってしまうのは仕方ないですが、まず先にデータシートの方を直しておけよ・・・と。

RAM 4GBならアメリカ版より多少高くてもわかりますが、スペックに差がないのなら断然海外輸入のほうが安そうです。

プライオリティシッピング(優先配送)を選んでも、たぶんamazon.comの方が安いです。
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2月19日には間に合わないと思いますが、AmazonGlobal Priority Shippingを選ぶと2月23日予定となりますね。

なかなか日本メーカーではこういう尖ったタブレット端末を作っているところを見かけませんので、スピードとサウンド重視でゲームを思いっきり楽しみたい人はGT-810を検討してみるのも良いかもしれません。

関連記事:高性能ゲームタブレット SHIELD tablet K-1も輸入でちょっと安い
by ke-onblog | 2016-02-17 15:30 | 端末輸入 | Comments(0)
リアルタイムの査定ではなさそうなので満額が出るかどうかはわかりませんが、docomo ARROWS NX F-04Gの査定がかなり高い(高すぎる気もする)買取ショップがありますね。

iPhoneの査定は大したことないのですが、一部のAndroid端末の最高買取額が中華系買取ショップの査定より上です。

ちょっと調べたところでは、AQUOS ZETA SH-03G, Xperia A4 SO-04Gあたりが良い感じです。

☆「リサイクルネット

スマホ以外の売買もやっているリサイクルショップのようですね。

買取の成約率99.9%(ただし数年前)なのだそうですから、提示額からの減額も少ない・・・のかな?

ARROWS NX F-04Gが最高65kとなっています(2月17日朝の時点)。何か別の機種と間違えていませんかね?(笑) ヤフオクでも50kくらいが上限だと思うのですけど・・・
 
かと言って査定リストがものすごく古いという感じでもないです。XperiaZ5シリーズやGalaxy A8 SCV32あたりも入ってますし。

買取の送料は無料・キャンセル時の返送は有料です。

これまでにもスマーケットやドットアイといったウェブショップがヤフオク相場を超えるような穴場的買取額を維持しているタイミングはあったので、一度査定リストをチェックしてみる価値はあるかもしれません(古い機種は相場より安いように思われるので、良く確認して下さい)。




by ke-onblog | 2016-02-17 10:49 | キャンペーン情報 | Comments(6)
2016年2月16日以降に終了するオークションの出品手数料がこれまでの5.4%から8.64%まで大きく値上げされてしまったヤフオク。

一方で昨日から出品者に対して落札額の3%分のTポイントを還元する救済措置キャンペーンが始まりました。おためごかしではありますが、あと1ヶ月はヤフオクでも実質的にほぼこれまでどおりの利益を確保出来ます。

期間は16日0時~3月15日終日まで。

キャンペーン適用にはエントリーが必要です。エントリーは期間中であれば出品・落札の前後どちらでもOKですので、後からキャンペーンの存在に気付いたという方もご安心を。

ポイント付与の上限は10000Tポイントまで。3%分ですから、33万円分くらいまでの出品が対象です。付与上限は1ヶ月間の合計落札額が対象となります。

ポイントは4月下旬頃に付与され、5月24日まで利用できる限定ポイントでの還元となりますので期限切れの消滅には気をつけて下さい。

出品は複数アカウントを使ってもOKなので、この時期に33万円を超えて出品したい場合は複数IDに分散させることも可能・・・かな?(キャンペーンルールには複数IDでのエントリー禁止とは書いてないはず。「お一人様1万ポイントまで」というところにはちょっと引っかかる気もしますけど)。

3月シーズンは白ロムの需要が一気に増えるタイミングでもあります。特に今年は例年とは事情が異なるので価格高騰が期待出来る状況でもあります。

ヤフオクでは1月15日よりかんたん決済手数料の無料化が行われるなど落札者側にとって有利な変更が続いていました。その負担は一方的に出品者に掛かって来ているものの、かといって代替として使えるサービスはあまりないですよねぇ。。。やっぱりフリマアプリ?

白ロムの場合はムスビーでも良いですけれど、規模が違い過ぎます。

未使用品の場合は買取店の査定もブレにくいので高く買い取るショップをすぐに見つけられれば便利ですが、中古品の場合には驚くほど減額が厳しい店舗も多いですね。使用済み端末ほどヤフオクの方が売りやすかったりするのですが、手数料が上がると当然収益は目減りします。

ヤフオクが使いやすくなって入札者が増え、トラブルも減るというのなら3%の手数料値上げも納得できる・・・ようなサービスになってくれれば良いですね。



by ke-onblog | 2016-02-17 02:39 | 白ロム転売法 | Comments(1)

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