白ロム転売法

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白ロムを高く売ったり、安く買ったりして節約します

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先日購入したHuawei nova lite、ちゃんと割引が適用できたようです。
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発売されたばかりの低価格モデルで、回線契約任意なのにこの割引率は高いですよね~。

私はまだ実機は一度も見ていないのですけれど、通常価格19,800円→クーポン利用14,800円(税別)という大きな割引率に負けてしまいました(´∀`)

gooポイントクーポンの貰い方・使い方は先日の日記に書いたとおりで、取得したコードをただ備考欄にコピペするだけで価格修正がされた注文確定メールが上記のように届いています。コードが間違っていた場合などはメールや電話が来ることもあるそうですが、今回は問題なかったはずなので何の連絡もなく、割引適用が確定したようです。

今28日時点では、この私が注文した直後あたりに全カラーが完売してしまっており注文できない状態なのですけれど、在庫が入り次第またクーポンを使って買えるみたいです。

☆「goo SimSeller Huawei nova lite発売記念キャンペーン

また、今日28日からノーマルのnovaもキャンペーン対象になっており、こちらはまだクーポン発行・購入可能です。

☆「goo SimSeller Huawei nova 発売記念キャンペーン

novaの方は、通常価格34800円(税別)のところ、クーポン適用で5000円引き→29,800円(税別)となります。割引金額がnova liteと同じなので、値引率で言えばliteのお得感ほどでは無いですね~。

novaの方がスナドラ625、nova liteがKirin655で、どちらもミドルスペッククラスです。ただnovaの方はau VoLTE&B1+B19(B1+B18も将来的に対応)のキャリアアグリゲーションに対応予定と書かれていますので、SIMパッケージがセットになっているOCN モバイルONEではなく他のau系MVNOでも利用したいのならliteではないノーマルnovaを買うべきでしょう。

nova liteは海外では「P8 lite (2017)」として売られているそうですね。Antutu Benchmarkは5万後半くらいのスコアが出ているみたいなので、Snapdragon 801搭載あたりの2014年モデルスマホくらいの実力でしょうか。私も昨年購入したhonor6 Plusもそのくらいですね(Kirin 925搭載)。そのスペックで実売2万円を切るだけでもかなりのコスパなのですね(と、今更知りました(´∀`))

詳細なnova liteのスペックは公式サイトを参照下さい。

☆「http://consumer.huawei.com/jp/mobile-phones/tech-specs/novalite-jp.htm

2月末時点で他のMVNOのセット販売・単品販売と比べてもお得度が高いため、再入荷をしてもまた売り切れる可能性もあるのでクーポン発行までは先に済ませて入荷を待つのが良いでしょう。gooクーポン、強いです。

goo SimSellerではこの割引適用確定メールが来た翌営業日に発送するらしいので、週末にでも開封レビューをお届けしたいと思います。


by ke-onblog | 2017-02-28 19:10 | キャンペーン情報 | Comments(8)
SIMフリースマホでもこういうことが出来るのですね。iPhoneで言えばアクティベーションロックが掛かるような制限みたいなので「赤ロム」とは言わないのかもですが、、、

最近ではKIWAMI 2やRAIJINなどの格安かつ性能も高いSIMフリースマホを国内投入しているプラスワン・マーケティングのMVNO・サービスの「フリーテル」で販売された機種において、不正利用防止を目的とした利用制限を掛ける可能性があることが発表されました。

通常購入をして利用しているぶんには全く心配はいりませんけれど、正規購入品以外は注意が必要です。

☆「フリーテル-携帯電話不正利用防止 取組み開始のお知らせ

普通に購入・利用している限りは全く関係ない話のはずですが、これから中古品の購入はちょっとリスクが発生するようになりそうです。SIMフリースマホなのに「新品(ジャンク)」もありえるわけですね。

フリーテルで販売された過去の端末も含め、購入・契約・支払いに問題が有ると判断されたスマートフォンが遠隔ロックされ、利用が出来なくなるみたいです。

ちょっとまだどのようなロックなのかニュースリリースの記載だけでは判らないのですけれど、キャリア端末の「赤ロム」ではネットワークへの接続制限が行われるだけで、Wi-Fi接続専用機種としては利用が可能です(制限対象外の接続は赤ロムでも出来たりします)。

一方で、フリーテルの制限は「起動時に端末のロック」と書かれているのがちょっと怖い感じです。もしiPhoneのアクチロックみたいに通常画面に一切入れなくなるような制限だと使い道が無くなりますね~。もちろん不正入手された端末を使えなくなくするという意味では当然の処置のようにも思いますけど・・・

操作がすべて出来なくなる「ロック」なのか、赤ロムのように「モバイルネットワーク接続に制限」が掛かるのか、気になります。文面を読む限りではどうも前者っぽい印象なのですが、どうでしょうか。

制限の掛かる可能性のある例として、以下のようなものが挙げられています。
・販売店での窃盗(盗難)や詐欺などの犯罪行為により、不正に入手された携帯電話及びスマートフォン
・本人確認書類偽造や申込書の記載内容(お名前、住所、生年月日など)に虚偽の申告が含まれているなど、不正な契約により入手された携帯電話及びスマートフォン
・代金債務の履行がなされていない、またその恐れが高い携帯電話及びスマートフォン
窃盗や代金未払いは当たり前として、契約書類の偽装・虚偽記載での申告だと「一括払い済み」であっても後から不正が発覚して端末ロックが掛かる可能性があり得るということですね。普通は考えづらいことですが、セール品を大量に転売目的で購入するために偽名や他人の書類を悪用して契約された端末が出回っているとすれば、今後規制対象になります。

すでに販売された端末も不正が発覚すればロックの対象になるということなので、中古で購入した人は気をつけて下さい。ニュースリリースには今後IMEIからロック端末を調べることが出来るようになるということです。

ユーザーが登録したパスワードのロックだけではなく、「SIMフリースマホであること」と「ロックが掛からないこと」は別問題だということを良く認識しておかなければなりませんね。もちろんロック対象になるような窃盗・代金未払い・不正契約をして「ロック端末」を発生させる人間が100%悪いのですけれど(システムの不具合でロックとかはやめて欲しいですが)、不正品売買の犯罪に巻き込まれないように気を付けなければなりません。

今のところ他社ではこうした遠隔ロックを掛けるメーカーはアップルくらい?だと思いますが、最近はSIMフリースマホの割賦販売・セット割引がキャリア端末と同じように実施されるケースも増えているので、こうした「SIMフリー端末の利用制限」の流れが業界に広がる可能性もありそうです。

by ke-onblog | 2017-02-28 12:19 | スマホニュース | Comments(8)
前回、2017年2月20日に手持ちのMVNO回線を使った一斉スピードテストを行なったときにU-mobileのSIMを挿した端末の設定を間違えてしまってデータが採れなかったので再チャレンジしました。
測定日は2017年2月23日木曜日、測定したのはmineoのdプランとU-mobileの2つ。

最も混雑する12時台、帰宅時間帯である18時~24時までの各時間で、それぞれ同時にSpeedtest.net by Ooklaのアプリでスピードテストを実施しました。
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緑のラインがマイネオ、水色がU-モバイルです。この2つの回線の速度傾向は20日の測定時点でも似ているな~と感じていたのですけれど、やっぱりよく似ています。

12時30分前後は両回線ともに非常に遅く、1Mbpsを下回っています。この日はスピードテストにしか使っていませんが、都心部の12時台でmineo, U-mobileでネットを見ようとすると接続が途切れることがあるほどに不安定なこともあり、快適とは程遠い状況です(U-mobileでは2017年2月27日に回線増強が実施されています)。

12時30分前後の超混雑時以外だと、私のテスト環境では若干U-mobileの方が速度の回復傾向が速いようです。20日に測定したときにも13時00分の結果はmineoよりU-mobileの方が格段に速くなっていました。

夕方の退勤・帰宅時間帯では18時30分~20時くらいまでmineo dプランでは混雑が続きます。それでもお昼の混雑時ほどにはならず、2Mbps弱は保っており、軽いウェブサイト閲覧なら問題なくこなせるという体感速度です。

21時を超えてくると多少ばらつきはありますが、5Mbps以上の速度へ回復してきますのでスマホで動画閲覧も出来る程度の安定性を取り戻すようです。

この他の時間帯だと、mineo d回線・U-mobile回線ともに、非常によく速度が出ます。真夜中や早朝の測定ならば100Mbpsを超えることもあり、Wi-Fiを使わずアプリのダウンロードや更新をしたいのなら閑散時間帯を狙ってやればなんとかなるでしょう。

前回の記事でも書いたように、格安SIM回線と呼ばれるサービスの中にはmineo dプラン・U-mobileのようにお昼に低速化してしまうものもあれば、UQ・LINE・IIJ(aプラン)のように常時快適なサービスもあります。それでもmineoやU-mobileを選ぶ価値があるのは、やっぱりおトクなキャンペーン・サービスがあるからでしょう。

U-mobileについては今朝も書いたように、2ヶ月の無料トライアルがあり、その後継続利用する場合にも初期手数料が全く掛かりません。
mineoであれば今は紹介キャンペーンで2000円分のアマゾンギフト券が貰え(貰えるのは契約から3ヶ月後くらい)、かつ音声SIMプランなら3ヶ月×800円引きになるキャンペーンを併用すれば、0円とは行きませんがかなりの低コストで運用を始めることが可能です。初期手数料もエントリーパッケージを雑誌の付録や「ムスビー」での白ロム購入で手に入れて使えば無料化することも出来ます。

混雑時の回線速度品質を重視するのならmineo dプランもU-mobileもあまりオススメはできませんが、混雑時間帯のスマホ利用は我慢して、その他の料金的メリットを採るのであればこの2社の初期費用の安さ・お手軽さは魅力的なので、格安スマホ初心者だけでなくサブ回線用になら上級者でも契約する価値はありそうです。

mineoの紹介キャンペーン・音声プラン800円×3ヶ月引きは現時点で2017年5月9日まで、Uモバの無料トライアルは今のところ終了予定はありません。


by ke-onblog | 2017-02-27 23:05 | 格安SIM(MVNO) | Comments(4)
前回のZUK Z2のセールに続き、BanggoodからXiaomiのファブレット端末 Mi MAXが割安に買えるクーポンが出ています。

Mi MAXにはRAMが2GB、3GB、ROMも16~64GBなどもあるはずですけれど、今回のセール対象になっているのはRAM 4GB/ROM128GBの最上位モデルです。

一般的な中華通販サイトの相場は270ドル~280ドルくらいのはず。

☆「Banggood 15% OFF for Xiaomi Mi Max 4GB/128GB 」/クーポン適用時 246.49ドル

クーポンコードは「MAX128」。数は1000台限定とされています。
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ドル表示で246.49ドル→日本円表示だと28,126円になっていました。中国での現地価格は1799元=およそ29300円ですから、現地価格より若干安いくらいですね。

Mi MaxはXperia Z Ultraクラスの6.44インチの巨大なスマホです。国内ではZenFone3 Ultra ZU680KLが昨年発売されていますけれど、価格は6万円超えと決して安いとはいえないレベルです(楽天で半額にならなければ私が買うことは無かったでしょう(笑)

今回のクーポンを使えば、ZenFone3Ultra 1台分の代金で、Mi MAXが2台買えます。国内版ZU680KLのROMは32GBしかありませんし。

Mi MaxもZU680KLと同じくSnpadragon 652と搭載していますので、Antutuベンチマークなら8万スコアくらいは出るはず。RAM 3GB/ ROM 32GBモデルなら200ドルくらいで買えちゃうのでちょっと使いたいだけ・ネット閲覧専用というのなら今回のセール品でも勿体無いかもですが、ガンガン使うメイン機種として大容量モデルが欲しいのならお買い得かもしれません。+5000円ほどでメモリーが32GB→128GBにアップすると考えるだけでも悪くはない価格設定です。

Mi MAMの細かいスペックは中国の公式サイトを参照してください。

☆「http://www.mi.com/mimax/

なお、今回のセール品は即納在庫販売ではなく、3月5日以降に出荷する予約品での販売ということになる点に注意してください。また、言語設定に日本語が入っているので公式ROMでは無くショップのカスタムROMでしょう。

by ke-onblog | 2017-02-27 16:26 | 端末輸入 | Comments(2)
U-mobileが実施しているトライアルキャンペーンの申込みにオススメのタイミングがやってきました。

私も今月初めから無料で使っている、U-mobileの5GBプランを2ヶ月間、初期手数料・月額料金・解約料金(無料内で解約した場合)も無料で使えるトライアルキャンペーンは、「月末申込み→月初め開通」を狙うのが最も無料期間を長く使えるスケジュールになります。
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トライアル期間の最大2ヶ月とは「利用開始日を含む月+その翌月末まで」という定義です。そして、利用開始日とはU-mobileがSIMを発送した2日後だそうです。
●お申込み完了から3~6日前後でご自宅にSIMカードが届きます。 (SIMカード出荷の手配が整いましたら、メールをお送りいたします。)
●開通日はSIMカード出荷日の2日後となります。 (MNP転入の場合、MNP転入が完了した日となります)
また、通常U-mobileでは「申込みの翌営業日」にSIMが発送されます(上記は通常音声SIMなども含めた公式サイトの表記です)。つまり本日2月27日に申込みをしておけば、2月28日発送→3月1日~にSIMが到着・利用開始が出来るタイミングになります。申込みをした時間・申込み審査・SIM発送の混雑具合などによっても前後しますので、多少の遅延は折り込んで予定を立てましょう。

昨日・今日・明日あたりにトライアル申し込みが集中していると思いますので、もしかしたら通常時期よりSIMが届くまで時間が掛かるかもしれませんね。前回私が申し込んだ時には上記の通り、申込日の2日後には届いていましたけど。

現状のトライアルのルールでは、同じ名義で複数SIM回線の無料申込みが可能です。家族名義やクレカを変更する必要もなく、トライアルを過去に申し込んだことがある人でも、再申し込みも可能という太っ腹な条件です(2017年2月26日時点)。MVNOは同じ月内でもユーザー数増加・回線増強の影響でコロコロ速度が変化するので、それをユーザーに伝えるためには「1度きり」にしてしまうと都合が悪いというところもあるのかもですね。

おかわりが出来てしまうので月の途中で申し込みをすませて利用期間が短くなったとしても、また申し込み直せばどんなタイミングでも丸1ヶ月以上の無料利用が出来るわけですが・・・SIMカードは返却しないとトライアルでも2000円のSIM損害金が発生しますので、なるべくならおかわりのスパンは長い方が良いですよね(´∀`) SIMの返却は自腹になりますし。
U-mobileの通信速度はさほど速くもないですが、私の感覚ではmineoのdプランと同じくらいには使えています。お昼時は1Mbpsを切るものの、それ以外は動画を見たりも出来るくらい高速になりますので、たっぷりと5GBのデータプランを試すことが出来るでしょう。

この無料トライアルがいつまで続くのかは分かりませんが現状では無限おかわりが可能なので、申し込めるときに申し込んでおくのが良いでしょう。

☆「U-mobile 申し込みサイト

申し込み自体は特に難しいところはないはずですけれど、申込みの詳しい手順や契約後に注意すべき点は以下のページにもまとめてあります。

☆「無料でたっぷり10GB格安SIM体験 U-mobileトライアル申込方法・所要日数・注意事項まとめ


by ke-onblog | 2017-02-27 06:32 | 格安SIM(MVNO) | Comments(0)
ちょっと古い機種ですが、お風呂用タブレットを探している人には結構良いかもしれません。
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ドコモの2013年モデルのAQUOS Pad SH-08Eがイオシスに大量入荷しており、新品アウトレット在庫が13,800円に値下げされています。

☆「イオシス AQUOS PAD SH-08E

中古品が16,800円や14,800円なのに、アウトレット未使用品が13,800円って(笑)店頭でも通販でも同じ価格のようです。

古い機種なので中古白ロムが安いのは当たり前なのですが、新品未使用品ということはバッテリー劣化の心配がないところが魅力です → すみません、バッテリーパックは中古品で、本体自体は未使用なアウトレットだそうです。この機種はユーザーでの電池交換出来ないはずなので、ケータイ保証かなにかを使った外装交換品なのでしょう(それが200台以上あるってどういうことなのでしょうね(笑)。

SH-08Eは7インチの1200×1920ドット WUXGA IGZOディスプレイ搭載、バッテリー容量は4200mAhです。実利用可能時間は81.3時間。本体重量は288グラム。

CPUはスナドラ600,RAM 2GB, ROM 32GB。

そしてドコモタブレットでは珍しい通話対応機種です。他にもドコモタブレットだとXperia Z4 Tablet SO-05Gも通話が出来ましたが、通話が出来るタブレットはそれほど数が多くなく、13,800円で新品白ロムが買えるというのは珍しいはず。

より詳しいスペック・機能はイオシスの販売ページおよびシャープの公式HPを参照ください。

☆「http://www.sharp.co.jp/products/sh08e/

処理性能はさすがに3年以上も前のモデルになりますので過剰な期待は禁物ですが、MVNOの格安SIMで外に持ち出したり、雨・水周りでも安心して使えるタブレットが欲しかった人にはありかも。

ヤフオクでも2017年に入ってから15000円~20000円程度で新品は落札されていますので、13,800円はお値打ちかと思います。


by ke-onblog | 2017-02-26 15:11 | キャンペーン情報 | Comments(0)
もうあっちこっちのサイトでいろんなキャンペーンが出まくっていてわけが分からなくなってきました。

今もっとも勢いがあるのはたぶん先日紹介したドコモのケータイ払いプラスを使った買い回り、サンサンキャンペーンによる30%還元&対象ショップ独自キャンペーンの掛け合わせでしょう。
一番熱いのは「ひかりTVショッピング」で実施されているポイント20倍還元、さらには決算セールで50倍のポイントが付くものまであると。あくまでもポイント還元による実質価格が安いだけなのですが、還元率がもうちょっとオカシイですね(´∀`;)

ひかりTVショッピング


ただ、ひかりTVショッピングの商品はそもそもの価格設定があまり安いわけではなく、すでにお得度が高く・安めの商品はかなり売り切ればかりになってしまっています。私も在庫があれば買っても良いな、と思える商品はあったのですが、、、買えないのでは話になりません。

他の買い回りとしては「nojima online(ノジマオンライン)」や「ソニーストア」が大きな金額を使うのには有望なものの、家電商品が安いキャンペーン対象ストアがほとんど無いので、最大30%還元までの道のりはなかなか厳しいです。

家電製品を買いたいのなら、今日26日から始まっているヤフーショッピングでも買い物リレーが出来ますので、dケータイ払いプラスで上手く商品が買えなかった人・まだ買い足りない人はそちらもチェックしてみましょう。
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ヤフーの買い回りは2ストア以上でポイントアップ・5ストア達成で、買物金額に対して最大+9%相当のTポイントが貰えます。買い回り分のポイントアップはサンサンキャンペーンのdポに比べれば全然大したことがないのですが、その他のキャンペーンと組み合わせると30%を超えることも可能でしょう。

買い物リレーの詳しい条件は公式サイトに書いてありますけれど、チェックすべき重要な点は以下のあたりです。

・要エントリー
・対象期間は2月26日0時~2月28日23時59分まで
1ストアあたり1000円以上の買い物でカウント
・ポイント付与上限は5000TPまで (合計55555円以上でカンスト)
・金券、プリペイドカードなど一部対象外カテゴリあり
・ポイントは期間、用途限定Tポで3月25日頃付与

エントリー・詳細は以下でチェックしてください。

☆「Yahooショッピング お買い物リレーキャンペーン

私のアカウントだと、Yahooプレミアム・YJカード還元・Yモバポイントアップ・毎日2倍キャンペーンなどの基礎ポイントアップ特典と、さらに現在実施されているウルトラセール(28日お昼まで)の10倍対象ストアで買えば、最大30%を超えるポイント還元率が表示されています。
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実質割引とは言え、サンサンキャンペーンもひかりショッピングもヤフーも、通常価格から2割引・3割引が当たり前になってしまうと普通の価格で買うのが馬鹿らしくなってきます(苦笑)

どこまでポイントアップが狙えるかは人それぞれですので、無駄遣いにならない程度でお買い物を楽しむのが良いでしょう。ヤフーの買い物リレーは先程書いたように5万5千円くらいの買い物をすると上限に達しますので、5万円くらいの買い物+残り4ストアで1000円強の条件を満たして買い物 → +4ストア分のお買い物は実質タダ、みたいな使い方が良いと思います。

品揃えはひかりTVショッピングよりもヤフーショッピングの方が確実に豊富ですし、白ロムやパソコン類もいっぱいあるので、キャンペーンによる還元上限をよく計算して買い物をしましょう。


by ke-onblog | 2017-02-26 10:52 | キャンペーン情報(携帯以外) | Comments(2)
すごく久しぶりにドコモ機種を新品開封しました。

先日お風呂用スマホとして活躍してくれていた304SHがお亡くなりになったので、一時的にauのAQUOS SERIE mini SHL24を使っていました。
このSHL24はゲオジャンクでボロボロの状態でゲットした格安品だったのですけれど、ディスプレイの飛散防止フィルムを剥がしたらキレイな面が出てきたので、一時しのぎ用ならなんとかなるだろうと。

でもダメでした(´∀`;)

普通に室内で使う場合はなんともないのですが、お風呂場のような高湿度な場所ではディスプレイにわずかでも曇り・水滴が付いてしまうと、タッチが過剰に反応してしまい、まともに操作できないくらい暴走してしまいました。

開発者モードでタッチ位置を可視化すると、触っていない部分を常時タッチしているかのように動作してしまっており、パネルを拭いても元にもどりません。こうなってしまったら一度ディスプレイを消灯させて、再度点ければ解消されるのですが、毎回そんなことはやっていられません。

設定画面でディスプレイのタッチ感度調整というのも出来るものの、やはり水滴が付いてしまう前後での暴走を止めることは出来ていません。

304SHもディスプレイに飛散防止フィルムが貼られているタイプの画面でありましたが、こんなふうに暴走することは一度も無かったです。もちろん水滴が付いた状態だと誤動作をすることもありましたが、ストレスがたまるほどおかしな動きはせずに使えていたのに。。。

もともとこの飛散防止フィルムは剥がして使うものではないことはわかっているつもりでしたが、フィルム込みでタッチ操作が通常動作するようにちゃんと設計されているのですね(´∀`;)

かといってこれから追加でSHL24用のフィルムを買うのもなんだか馬鹿らしい(本体が1980円でしたし)と思ってしまったので、スペックはそこそこ高く、防水性・軽量性に優れるXperia X Compact SO-02Jを入手しました。養分で。

色はブラックにしました。ピンク・ブルーは将来手放すときに価値が低くなりそうなので(笑)
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もう発売から3ヶ月も経っているのでこちらのサイトではレビューは書かないつもりですけれど、やっぱり良いですね~。SHL24も4.5インチでコンパクトなのですが、その分バッテリーが小さくて使っていると電池の持ちが悪いです(中古であることも大いに影響していると思いますけど)。

その点Xperia X Compactは旧シリーズから容量が2700mAhに増えており、公称で約95時間の実利用が可能ということなので普段使いも込みで便利に使えそうです。

ドコモの公式価格は本体価格は新規・MNP・機種変更ともに購入サポ(およびおとりかえ割併用)一括15,552円。

☆「ドコモ Xperia X Compact SO-02J

白ロムで買うのなら45k前後が相場です。
白ロム価格は3月になればもう少し安くなる可能性もありそうですが、普通にドコモ回線で使うのなら下取りプログラム・はじめてスマホ割・学割・家族まとめて割などをうまく組み合わせて機種変更をするのも良いでしょう。


by ke-onblog | 2017-02-25 13:57 | 白ロムコラム | Comments(2)
以前よりSnapdragon820搭載のハイエンドクラスの処理能力を持ちながら、価格は格安スマホ級の端末として知られるZUK Z2がクーポン利用で更にやすく輸入出来るようになっています。

ここしばらくは180ドル(2万円前後)が相場だと思っていたのですが、Banggoodにてクーポンが出ており、これを適用すると154.79ドル=1万8千円弱に割引されます。

☆「Banggood Lenovo ZUK Z2 5.0 inch 4GB RAM 64GB ROM Snapdragon 820

クーポンコードは「zuk2017」です( → クーポンは早期終了してしまったようです。また追加情報があれば更新します)。会員登録をしてサインイン後、カゴに入れてからカート画面でクーポンを入力・APPLYを押すと適用されます。
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このスペックで1万8千円を切るというのはもはや異常なまでのコスパですね~。ZUK Z2には上位モデルのRAM 6GBモデル「ZUK Z2 PRO」もありますが、今回のクーポン対象は4GB/64GBモデルのホワイトのみです。

ギアベストでもクーポンが出ていて20500円くらいでしたので、Banggoodの今回のクーポンセールは圧倒的です。アリエクなどを使っても180~190ドルくらいが相場のはず。

このクーポンは2月28日まで有効ということなので、購入を検討する場合はお早めに。今日はもうすぐ1ドル111円台に届きそうですし、なかなか良いタイミングかもです(´∀`)


by ke-onblog | 2017-02-24 22:58 | 端末輸入 | Comments(10)
ちょっと購入を真面目に検討していたHuaweiから新発売されたばかりのSIMフリースマホ Huawei nova liteにこんなクーポンがあったのですね・・・
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多くのMVNOでは定価は2万円前後で販売開始となっているエントリーモデルのnova liteが、発売を記念してNTTコムストア系列のgoo SimSellerの本家サイト(ヤフー版・楽天版は対象外)で使える、5,000円値引きクーポンを同サービスが展開している「gooポイント」という会員サイトで発行出来ます。

☆「goo SImseller Huawei nova lite発売記念キャンペーン」/ 3月中旬出荷分を予約受付中(3/2更新)

3/2時点で、クーポン発行数は上限に達したようで終了しています

こんな感じで、0ポイントで交換出来るクーポンが出せます(初めて使う場合は「ポイント利用登録」が必要です)。
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使い方は簡単で、発行されたクーポンの番号をgoo Simsellerのnova lite 購入画面で「備考欄に記載」することで値引きが適用されます。購入画面では19800円のままになっていますが、そのまま注文してOKです。後日キャンペーンに修正された価格でメールが届くということです(詳しくは上記のSimSellerのキャンペーンページに書いてあります)。

→上位モデルの Novaも29,800円で買える5000円引きクーポンが出ています。

☆「goo SImseller Huawei nova 発売記念キャンペーン

クーポンの発行方法はnovaもnova liteも同じです。

goo SimSellerでは「らくらくセット」販売の場合は開通済みのSIMが本体にセットされて届くので回線契約が必須のはずですが、このクーポンによる購入はらくらくセットではなく通常のSIMパッケージセット販売だと思われますので、回線契約は任意でしょう(goo SimSellerではnova liteのらくらくセット販売も現在やっていますので、間違えないようにしてください。らくらくセットもクーポン値引き対象外です)。

他社の音声SIMセットならもっと大きな割引もあるかもですが、端末だけが欲しい場合はたぶんここが最安値ではないでしょうか。

クーポン発行期限まではまだしばらくありますが、もう在庫切れ間近なので欲しい方は早めに注文したほうが良いかもしれません。

売り切れの場合は、Tポイントで最大25%還元くらい(アカウントにより最大還元率は異なります。私のIDだと26倍になってます)が狙えるヤフー版が良いでしょう。

☆「Yahooショッピング版 NTTコムストア Huawei nova lite」/(*こちらはクーポン対象外なので注意)

SIMのセットでも良いのなら、ニフモで最大20000円キャッシュバックもやっています。データSIMとのセットでも8000円が貰えます(適用条件・還元時期に注意してください)。ニフモのnova lite端末価格は18,900円(税別)。

☆「NifMo 端末+SIMセットキャッシュバックキャンペーン

私は・・・ちょっとまだ悩んでいます。。。 明日、別のスマホが届く予定なので(´∀`;) P8 lite, P9 liteを今買うくらいならnova liteがお買い得でしょう。某フランス発のスマホより安いです(笑)


by ke-onblog | 2017-02-24 20:49 | キャンペーン情報 | Comments(0)