白ロム転売法

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白ロムを高く売ったり、安く買ったりして節約します

発売日当日からキテますね!やはりXperiaZ超人気みたいです。

店舗の行列も出来るほどの人気あり、ドコモショップで売り切れの店もあるようですので、近日中の転売は結構な値段でも売れてくれそうです。

発売日当日の今日はSO-02Eの価格はほぼ定価の8万円台半ばくらいになっています。白ロム専門ショップやヤフオクにも在庫すぐに出てきそう。

さすがに定価超えだと発売日以降は売れないでしょうから、今週末は7万円台後半、来週に入ったら6万円台くらいまで一気に価格は下がりそう。転売をするためにXperiaZを入手したなら、なんとしてでも今日売ってしまいたいところです。

とくにヤフオクで売る場合は在庫が増えると一気に値下げがされてしまうので、気をつけましょう。

XperiaZの白ロムヤフオク在庫情報はこちらから
# by ke-onblog | 2013-02-09 14:49 | 白ロム転売法 | Comments(0)
今日は国内端末ではなく、海外版の白ロムのお話です。

日本では携帯電話・スマートフォンを購入すると、ほとんどの機種はその端末を売っているキャリアのSIMでしか通信することが出来ません。しかし、海外で発売されているモデルの多くは「SIMロックフリー」と呼ばれるように、どこのキャリアのSIMカードでも通信方式に対応さえしていれば使えるモデルがあります。

たとえば、昨年発売されたiPhone5。日本ではauとソフトバンクから発売されていますが、日本のiPhone5を白ロムとして購入しても、ドコモのSIMカードを差し込んだところで使えませんね。

一方、近場だと香港で発売されているSIMロックフリー版iPhone5というものを購入すれば、ドコモ回線でiPhone5が使えます(iphone用のnanoSIMもドコモで取り扱っています。ただしLTEは出来なかったと思います)。

ほかにも、日本では販売されなかったモデルなどのスマートフォン白ロムというのも実は需要が結構あるようです。有名どころではiPhone、motorola、BlackberryやXperiaシリーズにも海外のみで販売されたSIMロックフリー版というものが出回っています。

これらのロックフリー端末を海外から個人輸入して、白ロム転売をする、という方法もあります。ただし、額が大きくなると副業の域を超えますので、税金関係はしっかりとしておいてください。

転売というよりは輸入代行による小遣い稼ぎですが、海外からそういった端末を取り寄せるのが苦にならない人ならば、最近はちょっと円安が進みましたが、それでもまだ儲けるチャンスはあるかもしれません。



# by ke-onblog | 2013-02-07 15:57 | 白ロム転売法 | Comments(0)
ドコモが新しいターゲット層を作り出すために発売したスマートフォンforジュニア SH-05Eが2月1日に発売されましたが、いまだ白ロムはまったく出回っていないようです。

発売から1週間経つにも関わらず、取り扱いをしているショップが一店も見つかりませんし、ヤフオクなどのオークション系の出品も本日は1つたりともありませんでしたね。

SH-05EはMNPなどによる公式キャンペーンを大々的にやっているため、ひょっとしたら安く入荷する業者もあるかな~と思っていましたが、やはりコドモにスマートフォンという需要がまだあるのかないのか分からない機種は取り扱いを控えている模様です。

定価は65000円ほどだったので、発売日当日でも白ロムなら4万円くらいで在庫があってもおかしくないところですが、やっぱりな、という感じで売れていないようです。

購買層である小中学生がいきなり白ロムを自分で買うはずも無いですし、白ロムの持ち込み新規契約が出来ると知っている親も少ないのかもしれませんね。白ロムといえば通常は機種変更のイメージですし。

あえて供給の少ないところを見込んで高く売るという転売戦略もありですが、まったく売れないのでは困り物なので、SH-05Eの白ロム転売を考えるならば上手く在庫を転がさないと危険かもしれません。



# by ke-onblog | 2013-02-07 10:58 | 白ロム転売法 | Comments(0)