白ロム転売法

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白ロムを高く売ったり、安く買ったりして節約します

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ほんの数日でまた価格相場が上がりましたね・・・

11月14日にセルラー版の販売が始まったApple iPad Proですが、発売直後からApple Pencilの納期が遅れ気味な兆候はありました。

過去記事:iPad Pro専用Apple Pencilが品薄で高騰 2倍以上で転売される

上記は14日時点の日記ですが、この時の売買相場は3万円前後でした。

ですが、18日の夜でもう一度ヤフオクの相場を見てみると、落札額で4万円を超えているものがいくつも見られます。

Apple Storeで販売された時には購入数制限ってあったのですかね?

今のところオンラインストアでは納期ステータスは4-5週間のまま変わっていませんが、ドコモ・auショップでも在庫切れになっており、現在新品のアップルペンシルを正攻法で手に入れるのは難しそうです。


定価12744円(8%税込み)なので、すでに価格は3倍を超えています。

今年はSIMフリーのiPhoneが大量に在庫が用意されて販売されたために、オークションでの人気はすぐに下がってしまいましたが、iPadのアクセサリーでこんなことになろうとは想定外でした。

さすが10万円オーバーのタブレットを買えるようなセレブな方々だと、4-5週間待つよりも3万円くらいならパっと上乗せしてでも買っちゃうのですね。私にはとてもマネ出来ません(´∀`;)

Apple PencilはiPad Proの目玉の一つでもあるので、ペンシルが無ければ始まらないというのは判りますが・・・皆さんお金持ちですねー


by ke-onblog | 2015-11-19 00:48 | 白ロム転売法 | Comments(0)
今日はキャリア版iPad Proの発売日ですが、ASUSのトランスブックも新型が出ています。

Transbookは細かい型番で色んなバージョンがありすぎてわけがわからない(Zenfoneも然り)です。

私が持っているのは「T100TA」というモデルなのですが、今回出た「T100TAM」も、初代ではなくモデルチェンジ版のはずです。過去にも「T100TAM」という機種はありましたので。

T100TAに比べてT100TAMは上位モデルであり、RAMが4GBになっています。CPUはAtom™ プロセッサー Z3795(1.59GHz)。

今日発売の2015年11月モデルは何が変わったのかな~と思って仕様を見比べてみると、以下の点が変更されているようです。

【TransBook T100TAM-B-64S-A → T100TAM-32E5H】

・OS Windows 8.1→ Windows 10 Home 64ビットがデフォに(旧モデルも更新は可能)
・eMMC(内部ストレージ) 64GB → eMMC 32GB+ HDD 500GB(キーボード内蔵)
・Microsoft Office Home and Business 2013 → Microsoft Office Mobileに変更
・75,384円 → 59,184円 へ値下げ
・キーボードセット利用可能時間が8.8時間 → 10.3時間へ

*旧モデルは2015年2月に発売された、32GB+500GBモデル(T100TAM-B-GS)もあるようです。というか、そちらが今回のモデルチェンジ元ですね^^;  B-64S-Aはさらにその前の2014年11月発売のモデルです。

タブレット側の本体は全く同じ仕様のようです。

バッテリーでの使用可能時間は、

タブレットのみ・・・12.1時間
タブレット+キーボード・・・10.3時間

となっており、タブレットのみでの利用時間は旧モデルと同じようですが、キーボードを使った場合に時間が伸びてる?旧モデル(HDD無しタイプ)は8.8時間となっています。 キーボードにはバッテリーを積んでいないはずですが、どういう仕組みなんでしょう^^; 充電時間が少し旧モデルと変わっているので、バッテリーに何か変更があったのかもですね。

個人的には、今買うなら旧モデルをおすすめします。新型に搭載されたオフィス「Microsoft Office Mobile」は無料版であり、モバイル端末用に機能が少なくなっているとのことです(モバイル版を使ったことがないので詳しい違いはよく理解していませんが、公式に「Office 2010より機能が少ない」と書かれているので・・・)

軽く使う場合はオフィスモバイルでも良いのかもですが、旧モデル版はフル機能の「Microsoft Office Home and Business 2013」で、こちらはパッケージ購入しても2万円以上です(DSP版ならもう少し安いようですが)。

そしてタブレット側のストレージが32GBなのが・・・Windows10がプリインストということなので、購入時の空き容量がどの程度あるのか判りませんが、32GBって結構辛いです。たぶん10数GBくらいしか自由に使える容量はないでしょう。

そのためにデータ保存用のHDDが500GBあるわけですが、旧Transbookの場合はハードディスク入りキーボードを使うと電池がガシガシ減る(スリープ状態でも無茶苦茶減っていたので、不具合として認識されているはずです)ので、私はHDDを認識しないように設定を変更して使っています。

価格はオフィス分くらいやすくなり、75kから60kになりました。7万5千円というと普通のノートパソコンが買える価格ですが、6万円を切るというのは買いやすくはありますね。

ただ、値段の安さなら、旧モデルは今はもっと実売価格は安いので・・・

ASUS ノートブック TransBook T100TAM スリーブ付属 ( WIN8.1 64BIT-WITH BING / 10.1inch HD touch / Z3795 / 4G / 64G EMMC / Microsoft Office Home&Biz 2013 ) T100TAM-B-64S-A

新品価格
¥48,780から
(2015/11/14 02:46時点)



タブレットだけで使うことが殆ど無く、HDDの容量を重視するというのなら新型でも良いかもですが、現状なら旧モデルの方がお買い得かな~と思います。

☆「ASUS TransBook T100TAM-32E5H」/2015年11月14日発売
by ke-onblog | 2015-11-14 02:55 | T100TA | Comments(0)
今週末からキャリアでも発売開始されるAppleの12.9インチタブレット「iPad Pro」ですが、これまでのiPadシリーズに比べて大幅に販売価格が高くなっており、ぱっと見ではなかなか手が出しづらい価格に。

私個人としてはあんな大層なタブレットは恐れ多くて買えませんが(少なくとも自分用には)、最近では高額帯のタブレットパソコンを販売するメーカーも増えています。

過去のiPadと価格を比べるのではなく、比べるべきはむしろ他社のタブレットかな?と。

こんなことを思ったのは、今日(12日)に発売したマイクロソフトのSurface Pro4が目に入ったからですけども(笑)


私はタブレット界隈の情報はあまりよく知らないのですが、「10万円超の高性能タブレットPC」という区切りで、いろんな機種の価格を挙げてみましょう。

*以下、価格は税別で統一しています。税込みで公式サイトに書かれていたものは、8%分を差し引いて、小数点以下を切り捨てました。

まず先にiPad Proから行きましょう。

☆「Apple iPad Pro

日本向けのモデルは、以下の3つです。

・Wi-Fi専用 32GB 94,800円
・Wi-Fi専用 128GB 112,800円
・Wi-Fi+ Cellular 128GB 128,800円


iPad Proは本体のみで上記価格となります。ここから専用キーボード「Smart Keyboard 19800円」+「Apple Pencil 11800円」などが必要になるでしょう。

細かい性能は公式サイトを要参照ですが、CPUは64ビットA9Xチップ、M9モーションコプロセッサ、RAMは4GBらしいです。

パソコンスタイルで使うには115000円~160000円程度の予算が掛かりますね(税別で)。

お次はSurface。Surface Bookという13.5インチのモバイルPCも発表されていますが、今のところ日本への投入時期は不明なので、今回はSurface Pro4, そして LTEモデルの3を挙げておきます。

☆「Microsoft Surfaceシリーズ

Surfaceの場合もキーボードは別売(タイプカバー16400円)です。

・Surface Pro 4 (CPU:Core m3、RAM:4GB、SSD:128GB)124,800円
・Surface Pro 4 (CPU:Core i5、RAM:4GB、SSD:128GB)139,800円
・Surface Pro 4 (CPU:Core i5、RAM:8GB、SSD:256GB)179,800円
・Surface Pro 4 (CPU:Core i7、RAM:8GB、SSD:256GB)214,800円
・Surface Pro 4 (CPU:Core i7、RAM:16GB、SSD:256GB)239,800円
・Surface Pro 4 (CPU:Core i7、RAM:6GB、SSD:512GB)289,800円


こちらはもう、完璧にスペックはPCです。iPad Proと比べるなら一番安いCore m3モデルということになるのでしょうか・・・。iPad Pro Wi-Fi 128GBモデルよりSurface Pro 4の方が1万円以上本体価格は高いです。

Surface Pro4は12.3インチ、解像度は 2736 x 1824とかなり高精細ですね~。

Surfaceペンは7800円なので、周辺機器はマイクロソフトの方がちょい安いですね。

続いてLTE搭載のSurface 3。

・Surface 3 (CPU:Atom x7-Z8700, RAM:4GB, SSD:128GB) 91800円

10.8インチ。この価格でオフィスとしてOffice Home & Business Premium プラス Office 365 サービスがプリインストされている点は仕事用モバイルPCとしては便利です。

次はASUSから。最近新型で格安のトランスブックが出ましたが、最上位モデルは10万を超えていました。

☆「ASUS TransBooK T300Chi

公式サイトでは新品の販売はもう終わってる?通常品のページが見当たりませんが、アウトレット品はまだ買えるようです。

・T300CHI-FH114H(CPU: Core M-5Y71,RAM:8GB, SSD:256GB) 149800円(アウトレットは-2万)

Transbookの場合はキーボードが価格に含まれています。CPUのグレードがSurafaceに比べて低性能っぽいですが、廉価版Surfaceといったところでしょう。同じRAM,ストレージのSurface Pro4より5万円位安いです(キーボード込みで比較)。

それにしても、やっぱりiPad Proと大差ない価格といえます。

☆「ソニーストア VAIO Z Canvasicon

VAIOのモンスタータブレットこと、VAIO Zの「カンバス」もキーボード分離型タブレットPCですね。

・VAIO Z Canvas (CPU:Core i7-4770HQ,RAM;8GB, SSD:256GB) 249,800円

VAIOもキーボードは本体価格に含まれます(英字配列版は+5000円)。iPad Proとはちょっとスペックがかけ離れますが、ディスプレイは12.3インチ(2560×1704ドット)で、デジタイザースタイラスペン(本体付属)を使ったプロ仕様のペンタブとして利用を想定しています。


Surface 3 LTEモデル以外はSIMスロットがありません。他機種はiPad Proとは違い、あくまで「タブレットとしても使える高性能モバイルパソコン」という位置づけのようですので。

Window OSならば各種のフリーソフト、シェアソフトなどをフルに利用出来ることでしょう。一方で、iPad ProはOSは「iOS9」なので、従来のiPhoneやiPad同様にApp storeからアプリをダウンロードして活用が可能です。昨今ではアプリでも通常業務に支障が無いレベルで使えるという人もいるでしょうから、「パソコンが無くても良い」というユーザー層にとっては新しい形のパソコン代わりになる・・・のかもしれません(私は普通のPCを使いたい派ですけど^^; iOSだけでは仕事用に使う専門ソフトは動かないですし)

このように、普通のタブレットと比べると12-3万円というiPad Proの価格高いのかもしれませんが、似たサイズの「タブレット型パソコン」を買おうと思えば実はそんなに高くもないと言えるのかもですね。

iPad Proが誰にとっても「パソコン代わりになる最高のデバイス」とは思えませんが、ますますタブレット端末とノートパソコンの垣根は無くなってきているのかな~とは感じます。

Surface Pro4をモバイルルーターといっしょに使うことを考えれば、iPad Pro1台を持ち歩いて仕事が出来るならスマートですね。

3キャリアから同時発売なので、価格競争をして投げ売りしてくれないかな・・・


by ke-onblog | 2015-11-13 01:01 | 白ロムコラム | Comments(4)
こういうこともあるのですねぇ。

11月11日からApple Storeでの取り扱いが始まったiPad Proですが、本体が非常に高額なこともあり、今のところオンライストアの在庫はそれなりに安定しているようですね。

キャリア版もドコモは11月14日から、au/SBは「発売日は今週後半」としているのでしたかね。

しかし、本体はまぁそれなりに在庫がある&そこまで需要も多くないことが予想されますので問題なさそうなのですが、Apple Storeを見ると専用のキーボードカバーである「Smart Keyboard」とタッチペンの「Apple Pencil」が4-5週間待ち状態にまで納期が遅れ始めています。

昨日の発売直後ではこのキーボードも1-2週間状態だったようですが、どうやら品薄になりそうです。

キャリア版を買う場合はアクセサリーもショップで扱うのですかね?今のところ各オンライストアには専用アクセサリーのページは無いっぽいですが。

Smart Keyboardは定価19800円、専用のペンである「Apple Pencil」は11,800円で、こちらも4-5週間待ち。

iPad Proのメリットは本体の性能もそうなのですが、このタッチペンによる直感的かつ紙と変わらない書き味をPRしていたはずなのに、その肝心のペンが手に入らないのでは・・・。

iPad Proは普通のタブレットと同じように使っているだけでは勿体無い性能です。キーボード、タッチペンを活用し、その性能を引き出せなければ宝の持ち腐れになりそうな気もしますので、早急に周辺機器も在庫を追加して欲しいところですね~

まず無いと思いますが、これからアクセサリーだけプレミア化したりして(笑)


by ke-onblog | 2015-11-12 19:30 | 白ロムコラム | Comments(5)
いつの間にかこんなに安くなって・・・

ASUSのTransbookシリーズ(キーボードとタブレットが分離出来る2in1 コンパクトノートPC)は10インチのT100TA (TAMやTALなどの派生モデルもあり)が2013年冬に発売されています。

私も初代のT100TA-DK564というモデル(本体ストレージ64GB,500GBハードディスクがキーボードに内蔵されたタイプ)を持っていますが、当時は結構人気があった機種です。

その後、今年の春には12.5インチ・10.1インチ・8.9インチの3種類のトランスブックが発売されていました。

最もサイズの小さい8.9インチモデルは「T90CHI」という型番なのですが、当時のWindows8インストールモデルから、11月7日よりWindows 10をプリインストした「T90CHI-3775」という型番に変わったようです。

一部仕様が変わっているのですが、3月に発売されたモデルの一番安い32GBモデルは49,464円(税込み)、64GBモデルで64,584円だったはずです。それが今回は64GBで29800円(税込みだと32,184円)での販売となっています。

☆「ASUS Transbook T90CHI-3775

T90CHIにはキーボード側にはハードディスクは付いていないのですがeMMCが64GBあるので、タブレットとしては十分でしょう。T100TAだとハードディスクを接続させながら使うと非常にバッテリーのもちが悪くなるので、私は設定でハードディスクをわざわざ読み込まないようにしているほどです^^;

OSのアップグレードだけで10GBくらい容量を使ったので、32GBモデルが廃止されるのは当然の流れという所でしょう。

最近はWindowsタブレットでも安いものが多いので「3万円のタブレット」というだけではそこまでのインパクトは無いのですが、Transbookはキーボードドックがもれなく付いています。



旧モデルとの違いは、OSがWindows 10 Home 32bit、オフィスがMicrosoft Office Mobileになってコストカットがされたようですね(3月発売モデルは'Microsoft Office Home and Business 2013が入っていました)。

オフィスがダウングレードされているので・・・旧モデルも今はかなり安くなっており、7月の日記ではノジマで3万円で売っていたと書いていますね(過去記事:Transbook Chi T90が30822円で買えるクーポン )。Windowsは今は無料でアップデート出来ますよね。それなら安い旧モデルを探して、OSをアップグレードすればそちらの方が良さそうです。

ASUSショップでは箱つぶれ品などのアウトレット在庫もよく入荷するので、すぐに手に入れたいというのでなければ、しばらく時間が経ってから買うほうがお得かな~と思います。


by ke-onblog | 2015-11-08 03:07 | T100TA | Comments(2)
SCL23はまだ在庫があるのですね。GALAXY S5とQua Tabは両方とも防水仕様なので日常利用に便利な機種です。

GALAXY S5は2014年5月発売のモデルですが、新規一括0円で最後の投げ売りをしているショップがあるようですね。以前からこの機種は新規0円がポツポツと見られました。

そしてQua Tab(KYT31)も8インチの防水タブレットであり、こちらは2015年5月以降の発売モデルなのでSIMロック解除にも対応した機種で、将来SIMフリーにしてからMVNO回線で格安運用というのもアリ。

対象ショップ:「テルルパークアピタ新潟西

テルルって新潟にもあるのですね!管理人は新潟に一度も行ったことないのでどんなところにあるのか不明です。。。

条件に下取り有りとありますが、1台でいいのかな?(っていうか、新規契約なのに下取り?ショップ独自の施策ですかね)

auオプション系各種に有料コンテンツは4個(324×4)、加入条件は2ヶ月です。これは月跨ぎという意味でしょうから、フラットも今ならまだ外せます(笑)

auのギャラクシーシリーズは Note edge SCL24, Galaxy S6 edge SCV31の2機種が出ていますが、こちらは新規一括0円は見たことがないです。

auはMNP転入専用にしている方も多いと思いますが、新規でスマホ・タブレットを追加しておきたい方はSCL23の在庫を探してみると新規一括0円をやっているショップも他にまだありそうですね。




by ke-onblog | 2015-10-25 10:17 | キャンペーン情報 | Comments(0)
SBグループでブラックリスト中でも買えます!(たぶん)

昨日もお伝えしましたが、ソフトバンクホークスがクライマックスシリーズで勝ったことを受けてSBグループ系列でセールが行われていますが、ワイモバイルではかなり気合の入った限定セールが出ています。

その中でも一番の目玉となる、タブレットの超激安販売がこのあと日付変更直後の19日0時よりスタートします。

☆「ワイモバ 優勝おめでとうセール

MediaPad M1 8.0 403HWというファーウェイ製のタブレットが、数量無制限で8100円で販売も行われているのですが、81個限定で810円で購入できるようになります。

ワイモバでの通常価格は25920円とされていますが、このメディアパッドはMedia Pad M2という新機種が出ており、2014年12月モデルということで市場価値としてはそこまで高いものではないです。

1.6GHzクアッドコア、RAM1GB,ROM8GB, 8インチIPSディスプレイ(1280×800ピクセル)、重さは340グラム、バッテリー4800mAh。

4G接続,SBのプラチナバンドにも対応します(このセール品にはSIMは付いていません)。

オークションを見ても、美品なら中古品で1万円前後で白ロムが売買されています。

回線契約が不要なので、通常の携帯契約がお断りされてしまう総合判断、ブラックリスト状態の方でもおそらく買えるはずです(もし断られたらごめんなさい^^;)

キャリアが公式で回線なし=白ロム状態で端末を販売するってすごく珍しいですよね。

公式販売ですから、もちろんネットワーク制限が掛かるはずもなく、新品です。明らかにオークション相場より安く、それがさらに810円で買えるとあれば・・・

激しい争奪戦が予想されますが、週末の締めくくりに参戦してみるのも面白いと思います。普通のショップサイトのセールとは違うので、専用購入ツールも一般には出回っていないでしょうし。


by ke-onblog | 2015-10-18 21:19 | キャンペーン情報 | Comments(8)
ヤフオクの落札相場が未使用品で16000円前後・・・

以前からオークションでかなり安くなっていて良いな~と思っているauの防水タブレット Qua Tab KYT31なのですが、ヤフオク相場はそろそろ底値ですかね。前回調べた時からほとんど相場は動かなくなりました。

まだショップではQua tabの新規一括0円案件はいくらでもありそうですが、これ以上は下がりませんか・・・。

Qua Tabについては不穏な噂も読者さんからお聞きしたので、購入をちょっと戸惑っているのですけど(詳しくは「でおんのブログ」さんのサイトに写真がアップされています)。

新規0円のCB付き案件もあるみたいなので、白ロムで買うよりもセットで入手したほうがお手軽かな~と思いつつ眺めていますが、ショップの買取価格はまだそれなりに保っているショップがありますね。

今朝ヤフーから届いていたメールでQua Tabを含むタブレットの買取を強化しているというのでチェックしてみましたが、18日時点で新品最高15800円でした。

手数料を考えれば確かにヤフオクに出すより上です。

また、ネットで探すと楽天ショップで中古携帯の販売を行っている「中古携帯アワーズ  スマホ生活」の買取部門で、最高額18000円というところまでありました。

都心部の買取店でも最高15000円くらいだったので、アワーズの査定はかなり突出しているかと。

「アワーズ」ってどこかで聞いた名前だな~と思ったら、楽天モバイルの公式提携ショップでしたね。楽天モバイルのSIM契約と一緒にこのアワーズの運営する買取サイトで対象機種を売ると、ポイントが最大4000円分付与されるというキャンペーンがあったはずです。

ただ、ポイントキャンペーン対象のリストにはQua tabは入ってないんですけど^^; (他のタブレットは入っているのに、何故Qua tabはハブられているのか・・・)

いつまでこの価格を保てるかは判りませんが、Qua Tabをドナりたい方は神田、池袋にある店舗に速攻で持ち込めば高く売れるかもしれません。


by ke-onblog | 2015-10-18 10:05 | 白ロム転売法 | Comments(5)
いつの間にか随分白ロムが安くなってきていますね!

mineo用でも良いですし、WiFiだけで使うと考えてもかなり安ような・・・
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以前、Qua Tab(KYT31)が発表された頃の日記を見返すと、私は2万円以下くらいになったら買いたいな~などと発言していましたが、もう2万円は余裕で切れるようです。

直近の落札では制限○の未使用品が16000円というのまで出てますね~。

Qua Tab KYT31はauのVoLTE用nano SIMで利用できる8インチの防水タブレット機種です。ハイエンドモデルではないのですが、通常利用には十分なスペックを持っています。

ディスプレイは8インチのTFT液晶で、解像度は1,920×1,200(WUXGA)でスマホでいうところのフルHDのワイド版ですね。1万円台でこの高精細さだけでも評価出来ます。

バッテリーは4000mAhでそれほど大きくはないですが、本体重量は約286gと軽量。Xperia Z3 Tablet compactが2014年時点で世界最軽量の8インチタブとして約270グラムだったので、それよりは多少重いものの、他の旧モデルタブレットたちに比べれば軽く感じるはず。

CPUはスナドラ615 1.5+1.0GHzのオクタコア、RAM 2GB、ROM16GBです。外部ストレージもmicroSDが使えますので、画像や動画の保存はそちらに任せれば良いでしょう。

キュアタブは2015年7月24~25日に発売されていますのでまだSIMロックフリー化は出来ませんが、5月以降のロック解除義務化後の発売ですので、将来的にロックを外して他キャリアでも使えるかもしれません(auのバンド以外でどの程度繋がるのかは未知数ですが)。

このスペックで16000円なら買いかと。

まだショップではスマホとのセット前提で新規一括0円・キャッシュバック付き案件もゴロゴロしているのでそちらを狙っても良いですし、回線が要らないなら白ロム購入がオススメです。

このあとまだ下がる可能性もありますが、本来37800円が一括価格ですから半額以下まで来ています。

実は最近d-tabもそろそろいいかなと探していたのですが、キュアタブを先に確保すべきかと考えなおしているところです。

auのタブレットといえばAST21も安かったのですが、今ならQua Tabの方が良さそうですよね。


by ke-onblog | 2015-10-07 22:41 | 白ロム転売法 | Comments(12)
抱き合わせではありますが、先月発表されたばかりの新型iPad miniがもう新規一括0円なのですね。SB版のセール情報は見当たりませんが、ドコモ・au版のiPad mini 4 16GBは投げ売り機種とのセットで代金一括0円があるので、月サポ・毎月割も大きめなので割安感があります。


ドコモの場合、セットになる機種はXperiaZ4 SO-03Gでの案件がありますね。Z4は端末購入サポートに入っているので最低でも1年維持を前提にしなければなりませんが、iPad mini4はまだ端末購入サポートには入っていないはず。

iPad mini3は端末購入サポート機種なので、3と4とでは性能だけではなく買いやすさにも大きな違いがありますね!

iPad mini4はまだ併売店系での取り扱いは少なそうなので、とりあえずドコモショップの案件をひとつピックアップ。

対象ショップ:「ドコモショップ西荻窪店

都内DSにて、Z4 SO-03GへのMNPとiPad mini4の新規契約で両方一括0円です。キャッシュバックは無しですかね。

月サポはZ4分が19,440円、iPad分が62,856円分付きますので、片方をシェアオプションに組み込んで使えばスマホ+タブの2台持ちにしては若干安くなります。ただし、Z4の方はシェア15以上が必須。


auの場合はiPhone6とのセット案件もあったようですが、判りやすい条件のものがなかったので、SHV31の例をピックアップ。

対象ショップ:「auショップ旭ヶ丘

こちらは札幌のauショップです。mineoでは使えないことが判明してしまったAQUOS SERIE mini SHV31のMNP2台と、au版 iPad mini4 16GBのセットで一括0円です。

ドコモのZ4案件とは違ってSHV31はMNP購入サポート特約機種ではありませんので、1年維持費は必須ではないところがポイント。

ただし、よく見たらSHV31が2台同時+iPadなので3回線契約が必要ですねぇ(SHV31なら1台でもいけるかと思って探していたのですが・・・)。なので、家族2人以上の名義が必要です。

条件は下取りで10800円の機種を使うことくらいでオプションは無し、クーポンなども別途増額可能という緩さは良いです。

au版iPad mini4も毎月割は2,515円×24ヶ月で60360円の本体一括代金分がまるまる差し引かれるレベルです。

SHV31は・・・MNPの毎月割は36ヶ月で最大-84,960円? 24ヶ月での毎月割も選べるはずですが、そのあたりはショップで聞いてみてください。確か別店舗では-450円×24ヶ月とかだった気がするので。

iPad mini4はキャリアから購入してもSIMロック解除が可能です。昨日発表されたmineoでもSIMロック解除をすればVoLTEプランで使えるという話だったので、au版を手に入れてロック解除をすれば便利に使えそうで良いですね~。

iPad mini3とセットでの案件もあるかもしれませんが、性能重視なら断然iPad mini4の方が上ですし、ロック解除が出来るのも4からです。今後タブレットセットを狙うならiPad mini4の抱き合わせを探してみるのがオススメです。


by ke-onblog | 2015-10-07 12:05 | キャンペーン情報 | Comments(4)

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