白ロム転売法

shiromcom.exblog.jp

白ロムを高く売ったり、安く買ったりして節約します

タグ:白ロム ( 1014 ) タグの人気記事

ドコモの夏モデルスマートフォン最後の一台、AQUOS R SH-03Jが7月7日に発売されてから2週間弱が過ぎました。

発売直後にはドコモの公式ウェブショップでは一部カラーが在庫切れになったり、7月3日~9日の週間ランキングではNo.1の売れ筋(iPhoneを除く、オンラインショップだけの集計)にもなっており、シャープとしてはシリーズの威信を賭けたフラッグシップモデル「AQUOS R」の人気ぶり、そして白ロム需要はどんなものだったのかチェックしておきましょう。
d0262326_22204603.jpg
☆「ドコモオンラインショップ SH-03J

19日22時時点、全カラー在庫なし!コレは人気があるのか生産が遅れているだけなのか・・・両方ですかね。ドコモ版のAQUOS Rは7月31日までに購入した人を対象にdポイント5000円相当があたるキャンペーンもやっているのですが、在庫が無いのでは話になりません。

オンラインの在庫はもうどうでもいいのですけれど、それより白ロム相場ですね。

今日ソフトバンクもSIMロック解除に関わるルール変更をアナウンスしましたけれど、ドコモではすでに非端末購入サポート機種で代金を一括購入していれば即SIMロック解除が可能になっていますので、早速オークションサイト等ではSIMフリー化されたものが出回っています。

発売日の7日には取引が無かったようですが、ヤフオクを見ると最初の落札が7月9日に行われており、7月18日までの時点で落札相場は90k-93kとなかなかの高額になっています。

SIMロック解除がされていないものだとショップ出品で8万円で終わってしまっていますが、SIMロック解除で+10kならまぁそんなところですかね~。

ここで同じく夏モデルのXperia XZ Premium SO-04J, Galaxy S8+ SC-03Jの場合はどうだったのか振り返っておきましょう。


ほんの一ヶ月前の話ですので売買相場をチェックしていた人は記憶に新しいところだと思いますけれど、Galaxy S8+は11万円~12万円Xperia XZ Premiumも11万円前後での高値で取引されていました。さすがに一ヶ月経った今は価格が落ち着いてきており定価を超えることはなくなってきましたし、これからも徐々に下がる見込みです。

同じフラッグシップモデルとしてSnapdragon 835を搭載しているのにAQUOS Rが9万円でXperia, Galaxyが10万円超えならば、AQUOS Rは弱かったのか?というと、そうでもないです。

それぞれのキャンペーン(GalaxyのVR,Xperiaの10万円CB抽選、AQUOSの5千dポ抽選)はひとまずおいて、それぞれの定価を考えるとAQUOS RもXperia/Galaxyと同じくらいの比率だったとも言えます。

Galaxy S8+ SC-03J 定価 118,584円 機種変 64,800円
Xperia XZP SO-04J 定価 93,960円 機種変 45,360円
AQUOS R SH-03J 定価 89,424円 機種変32,400円


3機種ともMNPならば実質1.5万円ですが、機種変更だとSH-03JはSC-03Jの実質半額。Xperiaと比べても定価は4536円の差→実質負担は12,960円の差があります。

月サポ補充目的ならば機種変更前提で言えばXperia XZ Premium SO-04Jが一番オトクだったと言えそうですが、1万円実質負担が安いSH-03Jの白ロムが9万円ならかなり頑張っている方だという印象です。

Xperia XZ Premiumは国内ではドコモだけ、Galaxyはauとドコモ、AQUOSは3キャリア全てで取り扱いがあったため需要自体は分散されてしまっているため、事前予想では定価を超えるのは難しいかな?とも考えていました。でもau/SBではまだ即SIMロック解除に対応していない(8月1日以降は過去の解除実績があれば即解除できるパターンもあり)ため、SIMフリー化されたSH-03Jはそれなりに需要があったのかなと分析しています。

出品数はGalaxy, Xperiaに比べると極めて少なく、19日時点ではヤフオクには1台も出品されていない?ようなので、意外と穴場だったのかもしれません。au版・ソフトバンク版もほぼ流通していないですし。

MNPであればもちろん単純に月サポが大きくなるSC-03J>SO-04J>SH-03Jの順番で優先されますが、余っているdポイントを使って新機種へ機種変更しておこうというのなら、この夏モデルは発売直後であればどの機種も金に糸目をつけないレベルで白ロムの需要があったのだな、ということを今後の新機種発売時の対策として覚えておけば良いと思います。

発売直後は初期不良や世間の評判・一般受けする機種かどうかの予想も簡単ではありませんけれど、夏に発売される各社のフラッグシップモデルであれば比較的安心と言えるでしょうか。

ただ、夏モデルが終われば次はiPhoneシーズンです。昨今は新型iPhoneだからと言って以前のような超プレミアム化は期待できなくなりましたが、SIMロック解除に関わるルールが変わったのも今年からですし、機種変更がiPhoneシーズンに合っている人はその頃の夏モデルを狙うより、iPhoneを待ったほうが良いかもしれませんね。


by ke-onblog | 2017-07-19 23:37 | 白ロムコラム | Comments(0)
楽天モバイルのスマホセールラインナップが7月13日に更新されています。7月も引き続きオトクなスマホが出ていますので、枠が空いている方は早めに動くと良いことがあるかもしれません。
d0262326_09180134.jpg
価格情報は更新直後にチェックしていたのですが、ブログ読者さんに言われるまでその魅力(価格的な意味で)に気付いていませんでした(´∀`;)

今回のセールで一番の狙い目はAQUOS mini SH-M03。他の機種は以前から値下げされている・他社セールのほうが安い機種も多くなっていますけれど、SH-M03は楽天セールが圧倒的です。

販売数は2,000台限定ということなので、急いで買ったほうが良いかも。色はホワイトんのほうが人気?みたいですよ~

☆「楽天モバイル

AQUOS mini SH-M03は4.7インチフルHD・Snapdragon808搭載・RAM 3GB、防水/防塵・おサイフケータイ・ワンセグ付きという、全部入り系SIMフリースマホです。

発売当時は確か5万円弱(44,800円)での販売であったため、ベースとなっているドコモのAQUOS Compact SH-02H(多少仕様が違います)の白ロムに比べてあまりお買い得感があるものではありませんでしたが、今回のセールでは7割引きを超える12,800円(税別)に。

先月やっていた楽天スーパーセール時では2.8万円だったので、そこから比べても半額なのです。前回のセールではほとんど売れなかったようなのでいずれ値下げするだろうとは予想されましたが・・・ずいぶんと思い切った価格にしましたよね(笑)

最低利用期間はありますが、音声SIMではなくデータSIMでの購入でも12,800円なので、これは安いです。

さらに「掘り出し物セール」ではないので、「楽天モバイルエントリーパッケージ」の利用が可能。エントリーパッケージの使い方は「楽天モバイルの事務手数料が無料になるエントリーパッケージ登場 通常申込よりはるかにおトク」にて解説しましたけれど、初月料金は満額掛かるため、同月内ならは少しでも早く開通させた方が長く使えて良いです(データ容量は繰り越せます)。

楽天のデータSIMは最安月額525円のベーシックプランから使えます。でも3.1GBでも900円なので、SIMを挿す端末があるのなら3GBのほうがオススメです。お昼時は遅いですが、それ以外は普通に使えます。

さて、そんなAQUOS mini SH-M03の現在の価格相場なのですが・・・これから大きく値下がることが予想されるものの、現時点ではまだそれなりの価格を維持しています。

ヤフオクでの新品落札価格履歴はこんな感じ。

・7/16 30,500円
・7/15 39,890円
・7/9 41,800円
・7/4 36,500円(ストア出品・税別)
・6/5 36,300円(ストア出品・税別)
・4/6 39,900円

7月に入ってからでもまだ3万円を超えています。今回の楽天セールではデータプランを選べば最安値維持で2万円以下で入手可能なので・・・

買取店の価格だと(7月16日調査時点)、

・ゲオ 16.5k
・じゃんぱら 25k
・ソフマップ 20k(ポイント付与で最大22,000円相当)
・ダイワンテレコム 22k
・イオシス 24k
・F社 27k
・L社 24k
・J社 26k
・S社 28k

だいたいこんな感じです。今後急落が予想されますので、楽天の契約をしたくない人はもう少し待つと白ロムが各所で安く買えるようになるでしょう。イオシスとかで。

楽天モバイルのシャープ端末は未開封状態で届くかどうかは未確認なので、端末リリース前提の方は梱包状態にもよく注意してください。


by ke-onblog | 2017-07-18 21:41 | 白ロム転売法 | Comments(1)
2016年を代表するAndroidスマホと言っても過言ではないGalaxy S7 edgeが2017年モデルのGalaxy S8/S8+に取って代わられました。

S8/S8+の超大画面なのに持ちやすいインフィニット・ディスプレイ、Snapdragon 835の圧倒的パフォーマンスは確かに魅力的なのですが、機種変更で買うにはまだちょっと高く、白ロムも発売直後より安くなったとは言えまだ買いやすいほどでもありません。

7月上旬時点でau版Galaxy S8 SCV36が7万円を切っていたので、その勢いで下がり続けないかな~と期待していましたが、一旦下げ止まった模様です。

auのSIMロック解除条件が8月1日から変更されるため、比較的新しい機種(最近安売りされている機種)でも日を待たずにau系MVNOで使えるという期待もありますので、安く買えるGalaxy S7 edgeなら十分遊べるかな~と思っています。

Galaxy S7 edgeにはドコモ版・au版・そして海外版もありますので、順番に2017年7月中旬時点での白ロム価格相場を見ていきましょう。

【au版 Galaxy S7 edge SCV33】

まずはau版から。auのSCV33は今年の春頃から本格的な投げ売りがショップで行われた影響を受けて、結構早い段階から白ロムが安くなっていたはずです。

ブログの日記では、2017年3月末の時点ですでに新品未使用品が3万円台に突入していたと記録があります。

この時のオークション相場が40-43k、アマゾンでも40500円の在庫がありました。

しかし、あれからもう3ヶ月以上が経っているのに、SCV33の価格相場は完全に停滞しています。S8/S8+が出たら型落ちしてもっと安く・・・というのを期待していたのですけれど、全然でした。

中古品であればそれ相応に安いものも見かけることがありますが、ヤフオクの新品価格相場は2017年7月に入ってからも40,000円を超えるものがほとんど。SIMロック解除済み・解除を約束したものであれば42~47kくらいまで上がっているものもあります。

Galaxy S7 edgeのスペックを考えればむしろこのくらいの価格が妥当だと思うのですけれど、春頃から全く相場が変わらない(むしろちょっと高くなってる?)というのが・・・ちょっと買い時を逸した感じです。

現時点でもまだSCV33の販売は続いていますが、公式による大幅な値下げでもない限りはまだしばらく現状の相場が続くのかもしれません。8月1日以降になればSIMロック解除可能期間になった白ロムが急激に市場に増える可能性はありますので、MVNOでの利用を想定しているのなら狙うならそこでしょうか。

オークション以外のネットショップだと、以下のような在庫があります。

☆「ムスビー」美品中古38k~、新品46k~(mineoエントリーパッケージ付き)

☆「Yahooショッピング SCV33本体一覧」ジャンク3万円前後、中古3万円台後半、美品4万円前後、新品4.5万円~

コメ欄にて教えて頂いたゲオのオンライン在庫、7/21日時点で3色あり、実機写真も見れます(赤ロム保証あり、SIMロック解除可能期間に入っているものもあります)。

☆「ゲオモバイル楽天市場店 au SCV33本体」Aランク 30,574 円~


【ドコモ版 Galaxy S7 edge SC-02H】

ドコモモデルのGalaxy S7 edge SC-02HはSIMロック解除不要で格安SIM(ドコモ系)での利用が可能であったため、au版よりは新品白ロムの相場は今も高めで推移しています。

SC-02Hに関しては2017年春に一時期だけ機種変更向けの端末購入サポート対象に入っていた実績があるので、そこを区切りに価格が急落→その後こちらもずっと安定した相場が続いています。

白ロム価格変動が少ないので最近おざなりになっていますが、上記の日記は6月23日時点のドコモモデルの白ロム価格相場をチェックしたものです。1ヶ月前の時点でSC-02Hは50-55kとしています。

2017年7月の時点では、ヤフオクでのSC-02Hは4万円台後半~高いものは5万4千円での落札実績があります。平均すると5万円弱というところで、少し相場が下がりました。

au版より少し高いですが、以前に比べてau版との価格差が小さくなってきました。これはドコモ版が6月に機種変更向けに1万円ほど実質価格が下げられた影響でしょう。

ドコモで月サポ3,000円超えの機種変機種は少ないですし、白ロムの需要自体がちょっと弱まっているのかもしれません。

一方、ドコモの公式ショップではすでにホワイトとピンクが販売終了状態になっていますので、今後在庫が減ってくれば比較的長く現状の価格相場が続くかもしれません(再度購入サポート入りをしなければ)。

☆「ドコモ Galaxy S7 edge SC-02H

SC-02Hも中古品ならかなり安く買えるものがあります。

☆「ノジマオンライン 中古美品 docomo Galaxy S7 edge Pink Gold

実は私が買おうかどうか今週末悩んでいた在庫です。極上中古品コーナーにあり、「あまり使用傷のないきれいな商品」と書かれています。現在の制限は△ですが、ノジマは赤ロムだけはオプションを付けなくても保証があります。

在庫は一点限りですが、35,800円(税込)。dケータイ払いプラスを使えば10%のdポイントも貰えますので、実質3.2万円ほどです。au版と違ってSIMロック解除は出来ませんが、ドコモ系回線で使うだけなら全然問題ないでしょう。

ノジマの中古品は実物写真が見れないので実際の状態がどんなものがくるかはギャンブルですが、、、この3.6万円という価格は他店であればB~Cレベル(目立つレベルの傷がある・一部欠損がある)の中古品相場ですので、ディスプレイが綺麗なら十分お買い得レベルだと私は思いました。

でも自分で買って実際に使うのか?という根本的な問題と、S7 edgeは充電端子がmicro USBなのが個人的にストッパーになりました。

ちなみにですが、Galaxy S7 edgeの白ロムを探すと結構画面割れのジャンク品もヒットします。でも、あまり画面割れ品の購入はオススメしません。

Galaxy S7 edgeの修理に関して「Galaxy S7 edge(SC-02H,SCV33)の修理費用 画面割れを安く直す方法と修理パーツ集」というコンテンツを書いたのですが、これは「安くスマホを直せるよ!」という紹介というより、現時点ではGalaxy S7 edgeの修理は高コスト過ぎる、という現実を再認識するために公開しました。

Galaxy S7 edgeはそうは言ってもまだ発売から1年ちょっとしか経っていませんし、あの独特な曲線のガラス面・高解像度のディスプレイパーツはどうしても高くなっちゃうのだと思います。Galaxy S7 edgeの画面割れジャンク品を買う→画面交換して安く使うというルートは現状では無謀です。S7 edgeは防水機種ですので、分解してしまえば防水性能も怪しくなりますし。将来パーツがもっと安くなってからならアリかもしれません。

Galaxy S7 edge SC-02H, SCV33の白ロムを買いたいのであれば、「今はそれなりに買い時」という状況です。早めに値下がったという意味では春頃のほうが買いどきだったと言えますが、新品・中古在庫も比較的まだたくさんありますし、価格も安定しています。

S8/S8+が出てもau版は価格が下がらなかったので、今後すぐに大幅な白ロム価格下落が起きる可能性は低そうです。

エッジディスプレイは好き嫌いがあるので万人にオススメするものではありませんが、去年Galaxy S7 edgeが気になっていた人は安く出されている中古白ロムを手に入れて遊んでみるのも悪くないかもしれません。


by ke-onblog | 2017-07-17 19:03 | 白ロム転売法 | Comments(2)
開始直後にも紹介しましたが、本日2017年7月17日月曜でドコモの「dケータイ払いプラス」で実施中のポイントアップキャンペーン「夏のスーパァ~チャンス」、第一弾が終了します。
d0262326_09135132.jpg
対象のショップでdケータイ払いプラスを選ぶだけで期間限定ながら利用用途の広いdポイントが実質10%相当貰えるため、普段はあまりキャンペーンをやっていないサービスでの割引・キャンペーンをやっているサイトならさらに割引上乗せと考えればオトクに買い物が可能です。

17日いっぱいで終了するのは「第一弾」ということで、もしかしたら明日になればすぐに次のキャンペーンが始まるかもですが、内容は現時点では不明なので・・・対象ショップも変わる可能性もあり、買いたいものがあるのなら今日中に対象ショップがないか・安売りしていないか探してみるべきでしょう。

対象ストアのロゴをぎゅっと寄せ集めてみました。
d0262326_09442171.jpg
dケータイ払いプラスはドコモユーザーではなくても使えますが、スーパァ~チャンスCPエントリー必須なので登録だけは忘れずに。dポイントが貯まるキャンペーンは各種ありますので、合わせてエントリーしておきましょう。

☆「dポイントクラブ

dカードを持っていない場合はアプリでも利用は可能なはずですが、ノーマルカードで最大7000ポイント・ゴールドで最大12000ポイント(2017年7月時点)が貰えるキャンペーンもやっています。

☆「dカード登録キャンペーン

dケータイ払いプラスでポイント10倍の対象になっているサイトはdポイントクラブのエントリーページに一覧がありますが、メルカリ・ノジマ・ソニーストアなどの人気ショップが使えます。

dケータイ払いプラスの支払い額自体には制限はなく(クレジットカード決済の場合、連携されたクレカの限度額が上限になります)、スーパーチャンス自体にもポイント付与額の上限は設定されていないようです。ただし、各サイトで利用できるdケータイ払いプラスの商品・サービス価格上限額はある(たとえばソニーストアの場合は現在最大20万円まで、ノジマは10万円まで)ので、ケータイ払いプラスが使える商品・サービスかどうかは各サイトで確認が必要です。

実は私もノジマのオンラインサイトでとある白ロムを買おうかな~と思っている商品があるのですが、もう少し待てば値下がらないかしら・・・と思いつつ17日まで来てしまいました。ヤフオクのくじで高還元率が当たればそちらで買っても良かったのですが、3%ばかり(´Д`;)

イマドキのキャンペーンではポイント10%還元くらいは大した割合ではないとも言えますが、私の狙っているものは他サイトの相場に比べて1割以上安いので、、、悩ましい。

☆「ノジマオンライン 中古・白ロム一覧

ひかりTVショッピングでは白ロムはありませんがSIMフリースマホをクーポン利用でそれなりに安く買える機種もあります。

先日試算したP10の4.6万円購入方法も17日でクーポン・夏CPが終了します。

今回のスーパーチャンスキャンペーンは買い回り系ではなく1店鋪だけの買い物で10倍になるので、他のキャンペーン等で買い物疲れをしている人向けです。無理にそれほど欲しくもないものまで買う必要がない・買物額によるポイント付与率の変動もないという点で参加のハードルが低くて良いです。

第二弾も楽しみですが、とりあえず10倍のポイント還元で十分にオトクになるものがあれば決済のタイミングが今日中に処理されるように買い物をしておきましょう。



by ke-onblog | 2017-07-17 10:20 | キャンペーン情報 | Comments(6)
これも先日の楽天モバイルセールの影響ですかね(笑)

今日は秋葉原にあったBEAT-ON秋葉原店が改装されて、イオシスアキバ路地オモテ店としてリニューアルオープンします。それに合わせて店頭・ウェブサイトで各種セールが実施されています。

ビートオンのアキバ店には去年ゲオジャンク巡りをした時にも行きました。イオシスとあまり変わらないラインナップだったのでほぼスルーでしたが(´∀`;)

本日のイオシスのセールではいくつかのSIMフリースマホがかなり値下げされており、ヤフオクレベルの安さで買える機種もあります。

オススメはこのあたり。

☆「イオシス Huawei honor8 SIMフリー」税込み27,777円

先日2.5万円・6ヶ月データSIM縛りで買った私の立場は・・・。維持費を考えると先日のセールより安いですね。

☆「イオシス 富士通 arrows M03」税込み 19,777円

先日後継モデルのarrows M04が発表されましたが、スペックはあまり変わっていないので安くなったM03が今はお買い得ですかね~。M03はソープスマホではないですが、防水機能はあります。

☆「イオシス ソニー Xperia XZ SOV34(au)」税込み 39,800円

新品が値下げされて、Aランク中古品の39,800円と同額になってしまっています(笑) イオシス販売品はSIMロック解除はされていないはずですが、8月1日以降は購入日から100日でロック解除が出来るようになりますし、auピタットプラン/フラットプランで機種購入をせずに回線だけ維持するのであれば、白ロムで機種変更を続けるのが良いでしょう。

他にもMONO MO-01Jが14800円、中古TORQUE G01が6,980円、パソコン類などもセールをやっているようです。中にはあまり割安感の無いモデルもありますので価格相場を見ながら安いものを探してみましょう。


by ke-onblog | 2017-07-15 10:15 | キャンペーン情報 | Comments(12)
まだ大きな値引きは他所ではあまり出ていない、Huawei P10。本体単品で買うという条件であればたぶん最安値級です。

Huawei P10シリーズ「P10 lite/P10/P10 Plus」の3機種のうちP10 liteは価格が3万円というエントリー~ミドルスペックモデルの機種で買いやすい価格帯になっていますが、P10になるといきなり6万円超のハイエンド機種となり、旧モデルP9から比べても市場価格は高めになっています。

発売記念としてDMMモバイルが1万円引きのキャンペーン(新規契約、または既存回線の追加もOK)をやっていますが、それでも55,800円(税別)でした。

これが今日配布されているひかりTVショッピングのポイント付与クーポン・dケータイ払いプラスのキャンペーンを併用すると、ポイント還元だけで1万円を超える実質値引きに到達出来ます。

先日開催されていた「たま~るキャンペーン」では合計3万円分の買い物で上限に達していたためP10用ではちょっと勿体無い感じがありましたが、今回は上限に引っかかるキャンペーンは使いません。

また、今日やっている20550円以上の買い物で2050ポイントが貰える「GOGOポイントクーポンicon」も使いません。

☆「ひかりTV Huawei P10 icon

P10本体の販売価格は60,890円(税込・送料無料)。価格.comの最安値は7月14日時点で60,800円となっていますが、ポイント還元がひかりTV系列の本領です。

P10だけの購入で狙える最大のポイント還元は以下の通り(7/17日まで)。

・通常ポイント 5倍 3,040ぷららポイント
・dケータイ払いプラス 10倍 6,080 dポイント
・メルマガ読者クーポン 5,000ポイント


期間限定ポイントも含まれているのでポイント消費に注意が必要ながら、合計で14,080円相当のポイントが貰えます。P10本体代金から差し引けば実質本体代金46,810円相当ということに。dケータイ払いプラスの支払いをクレカで行えば、そのポイントも勿論付きます(これはdカードでもYJカードでも楽天カードでもなんでもいいですが)。

ちなみにP10 Plusにも6000ポイント付与のクーポンが出ていますので、実質5万円強くらいまでなら狙えるはずです。

メルマガクーポンは既存会員であれば今日14日に届いているはずですのでチェックしてみましょう。メルマガ会員で無い人は上記のGOGOクーポンを代わりに使いましょう(クーポンは複数種類を同時に使うことは出来ません)

本体価格自体も最安値級ですし、P10の超ハイスペックを考えれば実質4.7万円ならまずまずになってきましたね。旧モデルのP9でも普通に買えば4.5万~4.8万円くらいはしますので、dポイント・ぷららポイントがたくさん欲しい人なら良さそうです。

Huawei P9 SIMフリースマートフォン (グレー) 【日本正規代理店品】EVA-L09-GREY

新品価格
¥45,241から
(2017/7/14 11:41時点)


dケータイ払いプラスの還元はエントリー必須、メルマガクーポンはひかりTVの会員になっていないと届かない・使えないのでポイント付与条件を確認してから購入するようにしましょう。支払いにdポイントを使うと一部dケータイ払いプラス還元分の対象外になります。

ひかりTVショッピング

by ke-onblog | 2017-07-14 11:43 | キャンペーン情報 | Comments(0)
まさに「ファン向け」としか言いようのないアイテムですが、需要はあるようです。

2016年秋冬モデルとして国内でも発売の予定はありながらも、バッテリーに致命的な不備があり急遽販売停止、文字通りの「炎上」となったGalaxy Note 7。端末は回収騒ぎとなり、1年遅れで改修された「Galaxy Note Fan Edition(FE)」が7月7月に韓国でリリースされました。
d0262326_20093115.jpg
人的被害すら起こり得る問題だったのでNote信者も改宗して別の大画面モデルへ難民は逃れたか、今年の夏モデルGalaxy S8/S8+への買い替えを行った人も多かったはずですが、Galaxy Note FEの価格設定は強気なショップが多いようです。

Unlocked Samsung Galaxy Note 7 FE ( Fan Edition ) SM-N935 S K L 改修版 限定商品 (Blue)

新品価格
¥99,000から
(2017/7/13 20:14時点)

もう国内のアマゾンマーケットプレイスにも出品がありますね。お値段は海外版Galaxy S8+のデュアルSIMモデルレベル。

国内版のGalaxy S8 au版のSCV36なら7万円前後、S8+ SCV35は8万円前後、ドコモ版のSIMロック解除済みSC-03Jも9万円前後で買えるようになっていますので、FEを輸入する方が今は高いです。

☆「エクスパンシス Galaxy Note Fan Editionicon

エクスパンシスにも今日在庫が入荷しており、価格は87,700円でのスタート。送料は無料ですが関税を考慮するとおよそ9万2千円弱になるはずです。

☆「イオシス Galaxy Note在庫

数量は限定的だったようですが、イオシスのアキバ中央通り店に99,800円(税込)で入荷していました。13日にシルバーが売り切れ~というツイートが出ていましたので、買いに行く前に在庫の確認をしたほうが良いでしょう。

あとはebayにもいっぱい在庫があります。絶好の転売ターゲットになっているようで(苦笑)

☆「eBay Galaxy Note FE

お値段は出品者によって多少の幅はありますが、売れているセラーの場合は93,000円前後です。

韓国での販売価格は約70万ウォン(7万円)だったはずなので、3割以上のプレミアム価格ということになりますね。

Galaxy Note FEは5.7インチ。ディスプレイのサイズだけであればGalaxy S8の5.8インチ・Galaxy S8+の6.2インチより小さいということになりますが、Noteシリーズの「Sペン」対応・ホームボタンもまだ前面にあります。

CPUはSnapdragonではなくExynos8890、RAM 4GB, ROM 64GB, バッテリー容量は3200mAh。

Galaxy Note Fan Editionの型番は「SM-N935」になります。問題のあった旧モデルは「SM-N930(およびそのシリーズ)」だったので、まず無いと思いますが旧モデルの在庫を買わないように気をつけて下さい。背面にも「Fan Edition」の文字が入っていますので見た目でも判るはずです。

LTEの対応バンドは以下の通り。
LTE : Band 1 / Band 2 / Band 3 / Band 4 / Band 5 / Band 7 / Band 8 / Band 12 / Band 17 / Band 18 / Band 19 / Band 20 / Band 25 / Band 26 / Band 28 / Band 38 / Band 39 / Band 40 / Band 41
遠からずGalaxy Note8が出るという噂もありますし、これを9万円以上出して輸入しようという方はやっぱり相当なファンだけかもですが・・・それでもGalaxyシリーズを全部揃えたい!S8/S8+が大画面であっても「Noteシリーズ」とは別物と考える人には欲しいアイテムなのかもですね。

限定数は40万台ということですが、これが多いのか少ないのかはよく分かりません(笑) プレミアム価格がいつまで続くかは分かりませんが、2万円以上現地価格と開きがあることを考えると、韓国旅行のついでに買ってくるのなら良いかもしれません(店頭で即買えるのかどうかは知りませんけど)。


by ke-onblog | 2017-07-13 20:44 | 端末輸入 | Comments(0)
アマゾンプライムデーセール、始まりましたね!
d0262326_19275731.jpg
見慣れないワンコが出てきたときは何事かと思われましたが、トップページ以外はすぐ通常通り稼働復帰しています。

今回のプライムデーセール品の価格情報は「アマゾンプライムデーセール SIMフリースマホ・タブレット 開始時刻・最安値情報リスト」にて一通りまとめておきました。この後も随時追加された分・アマゾンよりも更に安く買えるショップがあれば追記を繰り返していく予定です。

上記のページはひたすら価格情報だけを記載したので個別のセール情報に関するコメントは書いていませんが、今回のセールでのモバイル関連の目玉はHuaweiのnova lite, NECのルーターですかね~。

☆「HUAWEI nova lite 格安スマホ OCNモバイルONE SIMカード付」/ 21,384円→15,984円

nova liteは私も発売時のgoo SimSellerでやっていたクーポンを利用して、今回のセールと同額の14,800円(税込み15984円)にて購入しました。nova liteは通常時で1.8万円強でgoo Simsellerで買えたこともありましたが、近頃ではセールはあまり出ていません。楽天では半額セールにもなりましたが、回線不要で手に入れたいのなら今回のプライムデーセールはお買い得です。

過去最安値と同等クラス、ということになりますが、nova liteのスペック・仕上がりを思えば十分買い。

☆「NEC Aterm MR05LN 3B モバイルルーター (OCN モバイル ONE ナノSIM付) クレードル付属」/15,984円 → 11,880円


モバイルルーターのド定番機種、MR05LNもめちゃくちゃ安いですね~。クレードル付きでこの値段は過去最安値?でしょうか。2枚のSIMを入れられ、au系MVNO SIMでも使えるためルーターが欲しい人はこの機種を買っておけば間違いないですね。

あとの機種は・・・そこまでずば抜けて安い感じはないでしょうか。Mate 9の4.2万円もヤフオク価格レベルで安いので、アマギフを安く手に入れる・dケータイ払いなどで支払ってポイント還元を狙うなどのルートを考慮すればまずまずです。

国内回線で使うのはどうかと思いますが、中華スマホもタイムセールに入っており、これがなかなか安いです。ラインナップは正直微妙な機種が多いですが、1万円前後で買えるSIMフリースマホがあり中華通販サイトで個人輸入した場合にも負けないくらい安くなりそうです。「自分で輸入するのは面倒だけど、昨今の中華スマホがどんなものなのか知りたい」というお遊び目的でならアリかもですね。

人気のある商品はタイムセールが始まると一瞬で100%まで売り切れているものもあるみたいなので、セールが始まる前に価格チェックをやっておく必要があります。

全部が全部プライムデーセールだからと言って最安値というわけでもないですので。例えば, Huawei P9 liteは1.4万円での販売になりましたが、これも十分安いのですが過去最安値はgoo SimSellerが先日行った数量限定セールのほうがさらに1割くらい安かったですね。

パソコン類ではSurface Pro 4のエントリーモデルが7.2万円になっていますが、これもお正月にヤマダ電機で5万円で売っていたモデルです。

これはヤマダの投げ売りがちょっと異常レベルだったということもありますが(苦笑)

タイムセールは11日23時59分まで続き、特選セール品はこの後11日に日付が変わると商品が入れ替わるはずです。今買いたいものがない人も随時アマゾンのプライムデーセール会場をチェックしてみる価値はまだまだありそうです。

☆「アマゾンプライムデーセール 30時間の特選セール一覧

by ke-onblog | 2017-07-10 19:56 | キャンペーン情報 | Comments(4)
先月末に発表されたauのSIMロック解除に関するルール変更によって、今後白ロム市場を取り巻く環境が変化しそうであるということは先日のブログや、「2017年auスマホのSIMロック解除ルール変更で何がどうなる?白ロム運用・格安SIM利用時の注意点」に書きました。

将来的に中古白ロムのSIMロック解除が購入者本人でしかできなくなるというのは面倒なところですが、来月から実施されるキャリアロック期間の短縮(180日→100日)の変更はauスマホの白ロムを格安SIMで使いたい人にとっては朗報となりました。

詳しい解説は上記の解説記事に書いたので省略しますが、3月の年度に安売りされたauスマートフォンは一斉に8月1日からSIMフリー化出来るようになる見込みなので比較的新しいauスマホを安く購入し、SIMロック解除をして運用するチャンスになるでしょう。

今購入するのであれば、オススメは2016年夏モデルとして発売されたXperia XZ SOV34がお買い得感があります。2017年4月から購入サポート入りをして白ロム売買数が急増しており、今が底値に近い感じがします。

上記は5月6日の日記ですが、この時点でオークションではSOV34は新品未使用で38,000円~40,000円前後で売買されていたと書いています。

それが2017年7月時点ではさらに1割ほど値下り、オークションでなら新品未使用品が33,000円~35,000円ほどまで下がってきています。Xperia XZsによって型落ちしたとは言え、Snapdragon 820搭載機種でこのお値段はめちゃくちゃ安く感じます。

ヤフオクではSIMロック解除済みのSOV33は45,000円~47,000円と1万円くらい価値が跳ね上がるようですが・・・たぶん8月1日に入るとロック解除済み端末は暴落するでしょう。もしロック解除が可能な端末をホールドしているのなら、早めに処理したほうが良いかもしれません。

オークション以外でも白ロム価格が下がっています。

☆「ムスビー

ムスビーでも未使用品・赤ロム保証がある在庫が35,000円を切っていますね~。

中古でもいいなら、ヤフーショップのプレミアム会員向けのポイントアップセールになっている「スマホ生活 au SOV34 Xperia XZ ミネラルブラック」は32,800円→Tポイント最大10,824ポイント還元=実質2.2万円くらいで買える在庫もあります(この在庫は8月1日にロック解除可能になるはず)。

auのSIMロック解除可能日は「https://au-cs0.kddi.com/au-support/sui/SUI001W001/SUI0010001BL.do」で調べられます。解除日の短縮スケジュールを逆算すると、現時点では2017年10月20日くらいまでの表示の端末が8月1日にすべてロック解除可能になるはずです(赤ロムでない限り)。

最近購入されたばかりの端末ではSIMロック解除日は8月1日を超えてもすぐにはロック解除出来ませんので、ロック未解除+10月中旬以前にロック解除が可能になると表示される在庫を狙って買うと良いでしょう。自分でロック解除をするには3000円の手数料は掛かりますが、SIMフリー化済のSOV34やドコモ版SO-01J、SIMフリーのグローバル版を買うよりは断然安いはず。7月の間はMVNOでは使えませんけど、その間はWi-Fi用として使い馴染んでからメイン機種に昇格~とでも考えて妥協しましょう。

3ヶ月(本来10月の予定だった端末)待つのは辛いですが、1ヶ月くらいならいかがでしょうか。

他の機種だとGalaxy S7 edge SCV33, Xperia X Performance SOV33, AQUOS SERIE SHV34, HTC 10 HTV32などが昨年のハイスペックモデル。在庫数で言うとSOV34のほうが豊富で割安感があるように思いますが、良い在庫があればこれらも2017年時点からみてもスペックは悪くないはず。

また、これもモバイルびよりの解説記事に書いたことですが、2018年1月以降は購入サポートを適用させると一括購入をしてもロック解除が100日間出来なくなります。しかし、2017年12月の間だけは購入サポートを使っても即日SIMフリー化ができるようになる裏技的期間がありますので、ここを狙ってauにMNP転入が出来るように回線を空けておくことをオススメします。
d0262326_12232431.png
今年の年末になればまた新しく別の機種が購入サポート対象になっている可能性がありますね。今のSOV34は白ロム価格が下がりすぎ&年度末に投げ売られている機種は2017年12月までに十分な数がSIMフリー化されて流通してしまうでしょうから、、、まだずいぶんと先の話ですが、SIMロック解除ルールのスケジュールと仕組みを良く把握して乗り切りましょう。

auでは来週7月10日に料金プランの値下げ発表の噂が出ていますが、どうせUQ mobileの安さには敵わないでしょうから・・・UQ mobileのネット速度・安定性は他のMVNOとは別格なので、データ通信メインなら白ロムを安く買う+格安SIM運用のほうがトータル維持費・ランニングコストは確実に安いでしょう。


by ke-onblog | 2017-07-08 12:32 | 白ロム転売法 | Comments(0)
オンラインではすごく久しぶりに在庫を見た気がします。

ドコモのタブレット端末では2017年夏モデルとして発売されたdtab Compact d-01Jならば端末購入サポートを適用して本体一括1万円+月々サポート3万円=実質負担マイナス2万円以下という価格になるため、高性能なアンドロイドタブレットが欲しい人ならばそこそこ買いやすくなっているものの、月サポの割引分をずっと受けるには2年間は回線を維持し続けることが前提となっていました。さらに端末の価値はすっかり下がってしまいましたし(´∀`;)

一方のiPad mini4の端末購入サポートでは月サポはありませんが、端末購入サポート分だけで一括0円になりますので2年を待たずに機種変更が可能。オンラインショップで買えばXi端末からの機種変更であれば条件無しで事務手数料・頭金0円でお手軽に入手できたため、2017年3月に端末購入サポート対象になってから早い段階ですべて売り切れてしまい、ずっと在庫が無い状態が続いていたはずです。

それが本日7月7日21時点において、32GBモデルのスペースグレイだけですが即購入可能に。欲しかった方は早めの購入をオススメします。在庫が限られているため売り切れてしまうと予約もできない状態なので、次に買えるタイミングはいつだか判りません。

価格は新規・機種変更同額で一括0円(割引適用前の価格は65,448円)です。

☆「ドコモオンラインショップ iPad mini4の在庫をみる

現在iPad mini4で端末購入サポートの対象になっているのは32GB/64GBのみです。128GBモデルも在庫はありますが、こちらは端末購入サポートが適用されませんので気をつけて下さい。

ただ、今は送料無料キャンペーンをやっていないので、本体価格が0円の場合は自宅配送の送料無料の対象にはならないですかね。合計2,500円の買い物をするか、「オンライン支払い→ドコモショップ受け取り」を選べばオンライン価格(手数料無料)で送料0円に出来ますが、未開封で受け取りたい場合は自宅配送のほうが確実かもです。


by ke-onblog | 2017-07-07 21:45 | キャンペーン情報 | Comments(6)