白ロム転売法

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白ロムを高く売ったり、安く買ったりして節約します

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以前もmineoのエントリーパッケージを白ロムの購入者に対して配布していたことがある白ロム専門のフリマサイト・ムスビー(旧ケータイアウトレット)が、新しくnuro mobileの取り扱いも始めたようです。
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ムスビーは個人・法人が出品できる白ロム(スマホ・携帯・タブレット・SIMフリー機種など)の売買サイトです。白ロムの売買自体は出品者と行うことになるのですが、通常は出品者との直接的なやり取りは一切発生せず、普通の通販と同じように購入が可能です(入金されたお金はムスビーが管理し、商品受取が完了してから販売者に振り込まれるというシステム)。

それぞれが価格を設定出来るので市場相場に比べて安いものも高いものもあり、ジャンク品・赤ロムまで何でもアリなサイトですので掘り出し物もたまにあって面白いマーケットです。

そして、今回の格安SIM申込みパッケージプレゼントキャンペーンでは各出品者が出資・企画しているものではなく、サイト運営をしているムスビー本体が要はMVNOの代理店としてやっているものみたいですね。

キャンペーンはmineoのパッケージ配布は今年の1月11日から、nuro mobileは1月18日から始まっています。各CPの終了日時は未定となっています(終了時にはサイト上で案内があるとのこと)。

キャンペーンの対象機種はそれぞれのMVNOで動作確認がされているすべてのスマホ・タブレットになっているようで、商品の状態(新品~中古~ジャンク品まで)に依らず、mineoならauとドコモの端末・nuroはdocomoの端末を購入するとパッケージが無料で貰えます。

☆「ムスビー

SIMフリーの機種も一部対象になっているようですが、技適のない海外版はちゃんと対象外にしているみたいですね(´∀`;)

対象の機種には各商品ページにアイコンが出ています。mineo, nuro mobileの両方が付いている場合は、購入画面でどちらかを選択出来ます。
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申込みパッケージを使わなければどちらも事務手数料で3000円ほど掛かりますし、エントリーパッケージを別途アマゾンなどから入手する場合でも900円~1000円ほどしますので、格安な白ロムがあればエントリーパッケージ分もさらにお得で買えるチャンスと言えそうです(ムスビーには市場相場より明らかに高い在庫もあるので注意)。

エントリーパッケージはコードのみのタイプではなく、実物のあるパッケージ版がムスビーより購入から1週間後程度で白ロム購入とは別途で送られてくるとのことです。普通にエントリーパッケージを買うよりも若干日数が掛かりそうなので、すぐに使いたい場合にはスケジュールに注意してください。

なお、nuro mobileのエントリーパッケージは特殊仕様?なのか、nuro mobile本体でやっているキャンペーンとの併用が出来ない、ということが書かれています。今、nuroでは2GBプランなら半年間(初月+5ヶ月無料)無料で使える施策もやっているので、もしこのパッケージが使えないのなら普通に別のエントリーパッケージを買った方が良いかもしれません。 mineoの方は紹介キャンペーン等各種が使えるみたいです。

☆「mineo紹介キャンペーン」/(これは私の保有している回線のキャンペーンページリンクです)

【追記】:紹介キャンペーンは2017年1月20日~5月9日までの延長&アマゾンギフト券が2000円分に倍増されることが決定しました!

☆「nuroモバイル 2GBプランが最大6ヶ月無料で使える「700円引き」キャンペーンを実施

mineoの紹介キャンペーンも今のところ今月いっぱい(2017年1月31日)で終わりになっていますね~。nuroの700円引きは2月末までとなっています。別件ですがLINEモバイルでは2月からSIM発行手数料を値上げするなど、格安SIM系は1月中に申込みをしたほうがおトクそうなキャンペーンが多いので、格安SIMデビューをしたい・MVNOを乗り換えたいと考えているのなら早めに行動したほうが良いのかもしれません。

最近のムスビーではiPhoneのジャンク品の入荷が多い気がします。修理目的・パーツ目的で白ロムを購入してもパッケージが貰えますので、販売価格が安い在庫を狙うとおトクになりそう。ムスビーで一番安い商品は2000円(税込み・送料込み、システム利用手数料は別途)からありますので、パッケージ分1000円が含まれていると思えばオイシイです。


by ke-onblog | 2017-01-19 06:54 | キャンペーン情報 | Comments(0)
国内ではMate 9が人気のファーウェイ製SIMフリースマホの最上モデル Mate 9 ProがeBayで安売りされています。
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外観はサムスンのGalaxy S7 edgeによく似た両エッジが湾曲したディスプレイガラスデザインになっており、ライカのデュアルレンズカメラも搭載した超ハイエンド機種なMate 9 Pro。日本で発売されているMate9もハイエンドと言って差し支えないほど高性能ですけど、ProもCPUは同じHisilicon Kirin 960ながら、RAMが6GB/ ROM 128GBにアップグレードされています(4GB/64GBの組み合わせのモデルもあるようです)。

Mate 9は5.9インチのファブレットサイズですが、Mate 9 Proの方が一回り小さく5.5インチ(1440 x 2560ピクセル)になっています。私はまだ実機を見たことがないので想像でしかないですが、本体の両サイドがエッジデザインになっているのでProの方がかなり持ち易くなっていると思われます(S7 edgeがそんな感じでしたので)。

LTEの対応バンドは以下のような感じで、グローバル展開を前提に作られているようですね。
LTE band 1(2100), 2(1900), 3(1800), 4(1700/2100), 5(850), 7(2600), 8(900), 9(1800), 12(700), 17(700), 18(800), 19(800), 20(800), 26(850), 28(700), 29(700), 38(2600), 39(1900), 40(2300), 41(2500)

詳しいスペックは公式サイトを見て下さい→http://consumer.huawei.com/cn/mobile-phones/mate9-pro/index.htm

そんなハイスペックモデルなのでお値段の方も安くはないです。国内版Mate 9は海外価格から見ても割安な6万円というお手頃(?)な値段設定だったこともあって人気が出ていると考えられますが、Mate 9 Proを輸入代理店から買うと今は13万円くらいします。

丁度エクスパンシスで最近取り扱いが始まりました。

☆「エクスパンシス Huawei Mate 9 Pro Dual-SIM LON-L29 icon」/ 120,665円

7万円を超えているので送料は無料になりますが、関税は別途。13万円までは掛からないと思いますが、ケースやフィルムまでセットにしたら13万円くらいしますね^^; SIMフリーのiPhone7 Plus 256GBモデルだって116,424円ですから、そこまでぶっとんだプレミアムな価格というわけではないのですが・・・。アマゾンでは130kでマケプレニ出てますね。

中国の公式サイトでは4GBモデルが4699元・6GBモデルは5299元=およそ88,000円が定価です。現地で買えれば一番安いと思いますが、通販だとeBayがおそらく最安値です。

☆「eBay Huawei Mate 9 PRO LON-L29 128GB

アメリカからの発送で新品即決799.98ドルとなっています(FedEx無料配送)。1ドル115円としておよそ92,000円となり、エクスパンシスを使うよりも2万円以上安く買えそう。カラーはゴールドのみの在庫となっています(中国ではシルバーとローズもあるはず)。

Mate9より小回りが利くモデルが欲しい人には向いていそうですね。Mate 9 Proの国内発売があったとしても9万円程度の価格が予想されますので、いち早く試したい人はeBay輸入もありかもしれません。

アリエク・他の有名中華通販サイトではあまり取り扱いが無く、あっても1000ドル~くらいが相場みたいです。ケースなどアクセサリーなら中華サイトのほうが安いかもしれませんが、本体はeBayが安そうでした。

by ke-onblog | 2017-01-14 18:38 | ebay | Comments(0)
ちょっと気になる在庫が。

ノジマのオンラインショップでは赤ロムが混じることは滅多にない(△のものは売っている)ものの、商品の状態が悪いジャンク品は普段から取り扱いがあります。

外観がボロボロ、ディスプレイに不具合あり、ガラス割れ、キャップ欠損など本来の性能を維持てきていないようなアイテムが安く手に入ることもあるという意味では面白いのですが、修理技術がない場合はほとんど使い道がなさ気な白ロムもありますね。

そんな中で、今日入荷したと見られるXperia Z3のau版で外観の状態が良いのに8,800円という格安な在庫が入っています。

☆「ノジマオンライン ジャンク品】 スマートフォン au Xperia Z3 Copper

*1点ものにつき、売り切れ時はご了承下さい。

SOL26で8,800円というとゲオジャンク級の安さ。ゲオジャンクにもいろいろな理由(外観が悪いもの・Wi-Fi専用機とか)があるので最近は価格設定に面白みのない在庫ばかりな店舗もあるようですけれども、上記の在庫は”外観は新品に非常に近い”とのこと。

そして利用制限も掛かっていません。でも、ジャンクな理由が「SIMを認識しない」ということです。

ちょっとしたことで修理可能なら最高ですし、もしSIMの問題が解決しなくても赤ロムだと思って購入しても外観美品で8,800円程度ならヤフオク相場より安いのではないでしょうか。電源が入らないクラスのジャンクとは違うので、初心者向けです。

私はSOL25でバッテリー不良の端末を引き当てた過去があるのでちょっと悩んでいるのですが、歴代の名機であるZ3も一台手元に残しておきたい気がする・・・

明日のdケータイ払い+の5倍デーまで残っていたら買おうかな?なんて思いました(´∀`)


by ke-onblog | 2017-01-13 19:39 | 白ロム転売法 | Comments(0)
先日6.8インチ版のZenFone3 Ultra ZE680KLの在庫が追加されたという情報をお伝えしましたが、昨年10月の発売以降異常なまでの品薄となっていたZenFone3 Deluxe ZS570KLの国内モデルの予約が再開しています。

前回は昨年12月22日にも予約再開のアナウンスが出たのですが、その直後にまた予約が打ち切られていたはずです。
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☆「ASUS ZenFone Shop ZS570KL予約ページ

ZS570KLは5.5インチ版のDeluxe(ZS550KL)とは格段に差がある、超高性能スマホです。国内でDSDSが出来るSIMフリースマホとしても最高峰のSnapdragon 821搭載、RAM 6GB/ROM 256GB(詳しい仕様は上記の製品ページに書いてあります)。

このZS570KLは予想以上に注文がたくさんあったこと・生産上の問題で在庫の追加が遅れていたことが重なっており、ほとんど実機が出回っていないようですね。これは日本だけでなく海外でも同じみたいですが。

国内モデルは一時期オークションでは10万円超のプレミアム価格で取引されていたこともあったようですが、現在の予約でも12月の再開時点と同じ1月中旬以降発送の案内が出ているので、さらなる追加生産分が間に合ったということだと予想されますので、、、

6.8インチ版のZE680KLは先日ローズゴールドに加えてシルバーも一時期に入荷していたのですが、またシルバーが売り切れました。ローズはまだあります。

☆「ASUS ZenFone Shop ZE680KL

超ハイエンドDSDSスマホとしてのZS570KL、超巨大ディスプレイ搭載モデルとしてのZE680KLという尖ったコンセプト自体はとても面白いのに、これまで品薄すぎて商機を逃している感があったのですが、これで値段はともかく普通のスマホでは満足できないスマホマニアの需要にようやく応えてくれそうですね(´∀`)


by ke-onblog | 2017-01-13 06:23 | スマホニュース | Comments(0)
ノジマのウェブショップにて年末セールが始まっています。12月1日から始まっているdケータイ払いと合わせるとかなり割安に買える商品もありますので、チェックして見る価値がありそうですね。
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ノジマのオンラインサイトには家電商品だけでなくさまざまなジャンルの商品がありますが、最近発売されたばかりのSIMフリーケータイであるシャープのSH-N01が対象に入っています。

☆「ノジマ SIMフリー AQUOSケータイ SH-N01」 42,984円 → 24,800円

通常価格が4万円超えというのがちょっとぼったくり気味ですが(苦笑)、税込み24,800円なら他社で買うよりかなり安いはずです。IIJmioでは27,864円、楽天モバイル(回線セット)では26,784円。

さらに今ならdケータイ払いで通常の20倍dポイントが付与されますので、ポイント考慮の実質価格ながら2割引として19,840円(dポイント 4960円相当)で買えると考える事も出来ます。

☆「ノジマ dケータイ払い+ dポイント20倍キャンペーン

他にSIMフリースマホだとHuaweiのP9 47,898円も結構安いですね。価格.comの最安値。他店で同額ノショップはいくらでもありますが、ポイント還元を考えれば一歩リードしているでしょう。

携帯以外だと炊飯器、テレビ、イヤフォン、カーナビなどもセール対象になっています。ノジマは年末でも即納をしているはずなので、お正月に備えて必要なものを購入しておくには良さそうですね。

☆「ノジマオンライン 煩悩退散セール会場
by ke-onblog | 2016-12-26 23:22 | キャンペーン情報 | Comments(0)
ASUSの巨大スマホシリーズが好調みたいですね。

ZenFone3シリーズの大画面担当、ZenFone3 Deluxe(ZS570KL)およびZenFone3 Ultra(ZU680KL)はそれぞれ2ヶ月前と2週間前に国内で正式に販売されているはずなのですが、店頭で見かけるのはモックばかりです。

ASUSの公式ウェブサイトではデラックス・ZS570KLが12月22日に予約開始以来、初めて再入荷分の予約が再開されていました。でも、また24日時点で全カラー完売しており、またしても購入できない状態になってしまっています。チラリとしか見ていなかったのでどのくらいの時間で売り切れたのかチェック出来なかったのですけど、、、

そして私もここ数日本格的に運用して楽しんでいる、6.8インチのZenFone3 Ultra。こちらも2日くらい前にオンラインストアで1色だけ受付を再開していたように思ったのですが、また買えなくなっていますね~

☆「ASUS ZenFone Shop

生産数が少ないのか需要が多いのかは私にはわかりませんけれど・・・Ultraの方はiPhoneのように定価を超えるほどのプレミアム化はもちろん起きていませんが、Deluxeは結構凄いことになってます。

ZS570KL、ZU680KLの定価はそれぞれ89,800円と59,800円(税別)でしたが、デラックスはオークションで13万円前後で売買されているようですね~。11月頃は10万円を少し超えるくらいだったみたいですが、12月の落札履歴を見ると14万円くらいまで到達しています。

Deluxeの6GB/256GBは確かにスペックは高いですけれど、89,800円という定価も強気の設定だな~と感じたのですが、需要はあるのですね。

一方でZenFone3 Ultraはデラックスに比べれば在庫が多いハズです。少なくとも楽天モバイルでは発売直後に1000台を用意し、これまでに100台以上がオークション・フリマサイト等で出回っているはずです。

国内版ZU680KLの売買相場は今は52k~56kくらいみたいですね。一時期5万円前後まで下がっていましたが、少し戻りました。
6.8インチというディスプレイサイズは、国内で販売されているスマホとして最新モデルではぶっちぎりの大きさです。6インチを超えるスマホはまだまだ数が限られています(関連記事: 5インチじゃ満足出来ない人向け 6インチ超の大画面スマホ(ファブレット)比較)。6インチ超え+DSDSが出来る機種としてならオンリーワンのポジションを獲得していますので、利用用途・好みに合う人にとっては便利だとは思います。

ZenFone3 Deluxeは2ヶ月品薄が続いた結果としてプレミアム化が起きていたみたいですが・・・ウルトラはそこまでの高騰はなさそうです^^;

買取店だと新品で45kを提示しているショップがあります。12月4日に日記で書いた予想上限がちょうどこの45kでした。ここから更に上がるためにはデラックス並の品薄でも起きないと難しいかもですね。

ASUS公式サイトにはUltra ZU680KL, Deluxe ZS570KLの次の出荷は2017年1月中旬以降と記載されていますので、今回の在庫追加分も短期間で再度売り切れになったことを踏まえると、一旦価格は下がりそうですけれど、その後はまた品薄による高騰化もあるのかもしれません。

と言っても絶対的な需要数がそこまで高いわけではないはずです。買ってはみたけれど自分には合わない・使いこなせないという場合に手放すのならタイミング良く供給が増える前に見切りをつけるのも必要かもです。

ZenFone3 Ultra・Deluxeはカメラ機能も高くて面白いです。
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クリスマスイルミネーションの撮影もバッチリです。ちょっとカメラ音が大きいのが玉に瑕ですが(苦笑)

SIMフリースマホとして価格はかなり高めの2台ですが、妥協しないハイスペック機種が欲しい人は買える時に買った方が良いかもしれません。

なお、海外版のZenFone3 DeluxeにはRAM,ROMが小さいモデル・国内版でもミドルスペックの「ZenFone3 Deluxe(ZS550KL)」など混同しやすい名前・型番がたくさん存在しますので、正規ショップ以外から購入する際には十分にチェックを行って下さい。特にZenFone3シリーズの海外モデルは国内のASUSサービスではサポートされておらず、技適を取得しているのは日本版だけなので国内で使うと一部例外を除き違法です。


by ke-onblog | 2016-12-24 09:13 | 白ロム転売法 | Comments(2)
メイン利用として使うにはちょっと古めの機種が多いため高いスペックを欲する方には物足りないかもですが、スマホ入門用・サブスマホ用にならありかもしれません。
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秋葉原や大阪に店舗を構えているため見かけたことのある人も多いかと思いますが、中古スマホやパソコンを扱うイオシスにて、ドコモ系のアウトレット在庫品をスマホ本体価格3980円から購入可能なセールをやっています。

在庫は店舗によって取り扱い機種・数は異なりますが、オンラインでも購入が可能になっています。

☆「イオシス アウトレット品大特価セール

一番安い3,980円(税込み)で買えるスマホは2012年頃に発売されているN-05D, SH-04D, SH-06Dがあります。このあたりは・・・3G用機種ですね。まだLTEが本格的に普及する前のモデルが中心です。

LTE機種だとHW-01Eが6,980円、Xperia AX SO-01Eが7,980円、Xperia A SO-04Eになると17,800円というものがあります。

あと、これはアウトレットセール品ではないのですが、Galaxy S4 SC-04Eも8980円まで値下げされています。
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秋葉原の店頭にはデモ用の実機も置いてありました。SC-04Eはもちろん今となってはS5,6,7と3世代分も型落ちしていますが、スナドラ600を搭載しているのでそこそこ遊べるのではないでしょうか。

☆「イオシス Galaxy S4 SC-04E Cランク中古品」/ 8,980円

12月23日時点で在庫数が700台以上ありますね~。どこかの企業で使っていた端末をごっそりと買い取りでもしたのでしょうか(苦笑)

他にもASUSのSIMフリースマホの再生品、例のセールで投げ売られたものが巡ってきたと見られるAcer Z530などもあります。

イオシスの場合は新品の白ロムに関してはやはりオークションほどの安さはありませんが、中古品の在庫・種類は豊富なので、ちょっと古めの機種でも良いから少しくらいは遊べるドコモ系のスマホ白ロムがほしいのならネットか店頭でチェックしてみると良いでしょう。


by ke-onblog | 2016-12-23 18:23 | キャンペーン情報 | Comments(2)
お得なのかどうか・・・
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ASUSが運営している公式ウェブサイトにて、2017年福袋企画として200セット限定の「ZenFone福袋」が登場しました。

説明を読む限り3種類のZenFone機種があり、そのうちのいずれかが届くということです。

☆「ASUS ZenFone Shop福袋2017 販売ページ

販売価格は29800円。この価格で入っている機種は・・・ZenFone3ならお得ですが、旧モデルやLaser, MAXなどだと微妙ですね。

「あなたもSIMフリーデビューセット」
「バッテリー長持ちセット」
「フォトグラファー入門セット」

バッテリー長持ちセットは「ZenFone3 MAX」の可能性が高いですね。でも本体は通常価格でも19800円(税別)なので、よほどたくさんアクセサリーに良いものが入っていないとお得とはいいがたい。

ほかの二つはなんとも言えませんねぇ。フォトグラファー~のほうはZenFone Zoomでも入っていればお得ですが、3 Laser程度ではいまいちです。取り付けレンズや自撮り棒をセットすることで「フォトグラファーセット」という表現をしてもおかしくはないですし、ZenFone3~デラックスやUltraだってレーザーオートフォーカスは使えますので、フォトグラファーセットとしても不自然ではないでしょう。

旧モデルのZenFone GO, Selfieなどが入って3万円はお得感がなさそうですけど、200セット限定ということで奮発して最新モデルを入れてほしいものですね。

購入は1人1点限り、発送は来年1月10日以降にされるということです。

追記:中身は以下の4種類?だったみたいです

・ZenFone3
・ZenFone Zoom
・ZenFone Go+ ZenPad 8.0
・ZenFone Max

by ke-onblog | 2016-12-21 13:01 | キャンペーン情報 | Comments(4)
もしかして・・・初期不良?

つい先日も兆候を感じていたので似たような記事を書き、今日1日設定を変更してチェックしたのですが。。。改善しませんでした。
まだ検討の余地があるのですが、ちょっと怪しいレベルでスタンバイしている時間帯の電池消費が大きいです。ASUSのスマホってこの程度なのでしょうか?それとも私のZenFone3Ultra ZU680KLのみの、個体の問題でしょうか・・・
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上記はバッテリーミックスをつかって朝から夜までの電池消耗状態を追跡したものです。朝7時頃から夕方18時前まではau, SoftbankのSIMでデュアルスタンバイをしており、Wi-FiもONになっています。18時→24時までは機内モードに設定し、ディスプレイを一度も点けていません。

今日は一般的な設定で簡単に変更できる、可能な限りで余計なアプリを無効化・アンインストール・更新設定のオフなどをした状態にしていました。

ネット・通話・メールの受信は夕方までは通常通りに出来る設定にしていますが、それが無効化されたはずの18時以降でも毎時1%程度減り続けます。

機内モードにする前に本体の再起動も一度試しています。それにしても普通機内モードでこんなに電池減りますかね?普通機内モードにしたらスマホの電池消費グラフはこの程度のスケールならほとんど水平になるものかと思いますけど(´Д`;)

システムによる電池消費状態を確認しても、原因がよく分かりません。
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この1日ではほとんど操作をしていないので、表示されている項目もたった4つ。「Android OS」が6%で最も多く、「Android システム」「デバイスアイドル中」「画面」と続きますが、それだけです。

何らかのアプリが暴走している・裏で動いていることもちょっと考えづらいです

使用状況の詳細は以下の通り。

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画面の点灯時間、8分だそうです。1日にたった8分しか使っていないのに、20%も減りました。しかもそのうち6時間以上は機内モードですよ?日中待機させていたエリアが電波が弱くて電池を消耗していたというのはもともと考えづらかったですが、機内モードでも同様に減り続けることからその可能性はやはり極めて低い状況でしょう。

これが通常状態だというのならZenFone3 Ultra電池の持ち、悪すぎです。公式データでは4Gスタンバイで370時間位保つことになってますが、絶対そんなに保たない。

なぜこんなにスタンバイで電池を消費するのでしょう?もうあとはプリインストール以外で入れた幾つかのアプリを消したり、初期化したりするくらいしかやることが思いつかないのですけど・・・私が入れたアプリでも上記のように電池消費には全く関与していないように思うのですけど。

でも、システム監視に現れないだけで裏で電池を消耗している可能性は捨てきれないので、これを次に検討予定です。

あとはシステムの「省電力モード」を使うくらいですが、、、でも出来る限りアプリを無効化+機内モードでも改善しなかったのですから、ちょっと期待薄です。

ただ、1日でスタンバイ消費分が20%であるとして、残り80%あれば丸1日通常利用しても電池がなくなったりはしないでしょう。そこはさすがに4600mAhの大容量バッテリーを積んでいる効果があるはずで、1日に20%減るのも暴走とはいえないのかもしれません。

でもでも、こういう極限設定にした場合はもっと電池が保って欲しいです。

今回の機能無効化設定テストでの成果といえば、常用のメモリー(RAM)占有容量だけは少なくすることが出来ました。

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初期状態では常に2.0GB~2.2GB程度のメモリーを使ってると表示されていたのが1.5GBまで減り、平均空き容量が2.0GBまで改善しています。

ZenFone3 Ultraを所有・・・いえ、「利用」されている皆さんはスタンバイ時の電池消費はいかがでしょうか? 

by ke-onblog | 2016-12-17 01:23 | 白ロムコラム | Comments(6)
上手く買い物をすれば相当安くSIMフリースマホが買えそうです。

先日16800円(クーポン適用時)でDSDSが出来るSIMフリースマホ g07を発売したNTTレゾナントが運営する系列店にて、今日16日から年末セールをやっています。NTTレゾナントのショップは本家サイトの他にYahoo店・楽天市場店もあるのですが、今はYahooショッピング版の年末セールにてTポイントがたくさん貰える可能性があります。
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NTTレゾナントのセールは12月27日までやっていますが、Yahooショッピングのキャンペーンは12月20日までの買い物リレー企画を適用したほうがオイシイため、今週末のウチくらいに買っておいたほうが良いでしょう。

対象機種は非常に多く、品切れが続いているZenFone3 Ultra ZU680KLもありますね~(入荷は来年ですけど)。

特に安いのはHuaweiのP9 lite。Tポイント還元を最大まで考慮すれば先日のアマゾンプライム会員限定セールを上回る安さに到達できそうです。

☆「NTTコムストア SIMフリースマホ 2016年年末セール

・gooスマホ g05 19,800円
・ZenFone MAX 14,800円
・ZenFone3 Laser 24,800円
・ZenFone GO 16,800円
・P9 lite 19,800円
・arrows M03 29,800円
・Moto G4 Plus 32,800円
・ZenFone3 34,800円
・SH-M03 44,800円
ZenFone3 Ultra 54,800円

いずれも税別、OCNモバイルのSIMパッケージ付きでこのお値段です。他社ではあまり値引きされていないモデルも対象に入っていますね~

それぞれの価格もそこそこ安いのですが、Yahooショッピング版だと以下のようなポイント還元が狙えます。

・通常ポイント 1倍
+「Yahoo!プレミアム」 通常ポイントアップ 4倍+期間限定アップ 5倍
+「YJカード」利用支払い +2倍

これで合計12倍です。ここからさらに12月20日まで実施されているお買い物リレーにおいて、対象店舗8ストア以上で1000円ずつの買い物をすると、Tポイントが15倍付きます。これで合計27倍。
2ストア 通常獲得ポイントの「+3倍」
3ストア 通常獲得ポイントの「+5倍」
4ストア 通常獲得ポイントの「+7倍」
5ストア 通常獲得ポイントの「+9倍」
6ストア 通常獲得ポイントの「+11倍」
7ストア 通常獲得ポイントの「+13倍」
8ストア以上 通常獲得ポイントの「+15倍」
P9 liteならば税込価格 21,384円分に対し、最大5,751円相当のTポイントが貰えます。つまり実質16000円を切ることが可能という計算が出来ます。

ただ、貰えるTポイントには上限もあり、ヤフープレミアムのアップ分は1ヶ月に最大5000TP・YJカードのアップ分は制限無し・買い物リレー企画は上限1万TPです。
【ボーナスポイントの進呈上限(プレミアム会員分)】
2016年11月16日〜2016年11月30日までのご注文:5,000ポイント
2016年12月1日〜2016年12月20日までのご注文:5,000ポイント
2016年12月21日〜2016年12月25日までのご注文:5,000ポイント
既に別の企画でYahooプレミアムのポイントアップ分をたくさん貰えることが確定していたり、買い物リレー中の合計額が66,666円を超えてくると、最大還元率を超えてしまいます。

これまでの買い物履歴と適用条件を上手く計算しないと最大の節約にはなりませんので、よく考えてお買い物をしましょう。最近セール続きでしたから、あまり余計なものを買いすぎるのも却ってよくないかもしれませんし(´∀`;)

8つのショップで買い物をするというのもなかなか面倒なところですので、どこまで狙うかは各自でキャンペーン詳細をチェックして検討しましょう。金券などはポイントアップ対象外になるものもあります。

付与されるTポイントの有効期間・使用用途にも制限がある施策を併用することになるので、よ~く条件を確かめてから試算してお得かどうか計算しましょう。

☆「Yahooショッピング お買い物リレー

by ke-onblog | 2016-12-16 18:52 | 白ロム転売法 | Comments(0)

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