白ロム転売法

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白ロムを高く売ったり、安く買ったりして節約します

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コレ完全にASUSのTransbookのパ○リなんじゃ・・・。

パソコン工房やフェイスなどユニットコム系列店のショップでキーボードが取り外しできる10インチのWindowsタブレット(イイヤマ製)が9月5日から発売されています。

☆「パソコン工房

10P1100T-AT-FSM [Windows 8.1 with Bing]


販売価格はタブレット本体のみの場合39980円、キーボード付きでは49980円になっています。キーボードだけで1万円高くなるのはちょっと・・・とも思いますが。10インチのモバイルノートが5万円と考えればそんなには高くないんですけどね。
OSがwith Bing版になっているのでちょっとT100TAより安いのでしょう。

ただこの価格、MicrosftOfficeをプリインストールしての価格です。純正オフィスが入って5万ならやっぱり激安ですね。

私もこの春に購入したASUSのトランスブック T100TAにそっくりなコンセプト。よく見ると仕様までかなり似ています。

キーボード付きの10P1100T-AT-FSMと私の買ったT100TA-DK564Gを比較すると、CPU Atom Z3775D, RAM 2GB,ストレージ64GBが共通。この3つが同じと言うことは、タブレットとしてのパフォーマンスはほぼ同じでしょう。

私もオフィスを入れています(あまり使わないけど)。ワードやエクセル、パワポくらいなら全然平気で動きますが、普通のノートパソコンに比べると全体的に動きが遅いのは価格相応だと割り切って使っています。


キーボードは10P1100Tの方がちょっと使いやすそう。ハードディスクは内蔵されていませんが、370グラムで軽くて薄い。T100TAのキーボードは580グラムもあるので・・・。



連続の使用可能時間は本体のみで約6時間40分となっています。これもトランスブックとあまり変わりませんね。キーボードをつなげるとたぶん半分くらいの時間になるかと(トランスブックと違ってストレージ機能がないために影響はそこまで無いかも)。

実際、6時間以上も電源が無い環境でパソコンを使いたくなることは普通ありませんね。こうしたモバイルノートは毎日家や仕事場で使いような代物ではありません(もちろん使いたければ使ってもいいのですけど)。私は出張時くらいしか持ち歩くことはありませんが、15インチのデカイノートパソコンを持ち歩いていた頃に比べてやっぱり楽ですね~。出力の高いモバイルバッテリーなら充電も出来ます(詳しくは【Astro E3第2世代でT100TAを3A高速充電 モバイルバッテリーレビュー】を参照してください)。


と、紹介してみたものの、自分が所有しているという贔屓目をなくしても10P1100TよりはT100TAでしょう。性能がほとんど変わらないので、わざわざ新商品を定価で買うより、昨年発売のT100TAならもうかなり値下げされてますし。

トランスブックも定価はイイヤマのものと変わらないのですが、安売りしているショップなら3万円後半~4万円前後で買えますから。

ASUS T100TAシリーズ NB / gray ( WIN8.1 32bit / 10.1inch HD touch / Z3740 / 2G / 32G / JISキーボード ) T100TA-DK32G

新品価格
¥41,000から
(2014/9/8 20:53時点)




10P1100Tの方が優れている点をあげるなら、本体+キーボードの重さが約1キロと軽いことくらいです。あと国産なので、修理・サポートは手厚いかも。ユニットコム系列店での来店修理も出来そうですね。
by ke-onblog | 2014-09-08 21:03 | キャンペーン情報(携帯以外) | Comments(0)
普通のハードディスクに比べて格段に起動が速いSSD搭載のレッツノートが2万円以下で買える超激安中古がイオシスの通販サイトで出てますよ~

☆「イオシス

(追記:セールは5日だけだったようで、9月6日時点で値上げされて22800円(税込)になっています。情報提供ありがとうございました<(_ _)>)

これは良いものです。どんなオンボロPCでもSSDに載せ替えれば蘇るといっても良いほど、データの読み込みが早くなるのがSSDの素晴らしいところですが、だいぶ安くなったとはいえHDDに比べて値段が高いのがネックです。

しかし、今回入荷しているパナソニックのレッツノート「Let'sNote T7 CF-T7BW5AJS」はもともと法人向けに売られていたビジネスモデルの生産終了になった型落ち品ですので、この激安での提供ということになるのでしょう。




レッツノートって堅牢で軽量なモバイルパソコンシリーズで値段が高いんですよね。私も一時期仕事で同じサイズである12インチのレッツノートを使っていた頃(あまり覚えていませんがこれが2007年モデルなので、もしかしたら同型かも。)がありますが、今考えても結構手荒く扱っていても大丈夫でしたね(笑)

このLet'sNote T7も重量はわずか1.2kgほど。メモリーは3GB、記憶装置もSSD 120GBは標準では無いので、アップグレードしたモデルなのでしょう。

それがたったの19800円。2万円を切る超絶特価です。最新モデルと比べても意味はありませんが、最新機種でグレードの高いレッツノートだと文字通り桁違いの価格です。

CPUはUltrabookにも使われたCore2Duo U7500 1.06GHzです。ハイスペックというわけにはいきませんが、モバイルノートとしては十分でしょう。

中途半端なアンドロイドタブレットを2万円で買うくらいなら、SSD搭載の中古ノートパソコンの方が使い勝手が良いこともあると思います。古いSSDでも120GBならそれ単体でパーツショップで7000円以上はします。それだけでも価値がありますね。




by ke-onblog | 2014-09-05 21:31 | キャンペーン情報(携帯以外) | Comments(2)
2週間ほど前には18800円で買えるフルサイズノートパソコンのセール情報を取り扱いましたが、同じショップ・イオシスが再び面白い在庫を仕入れています。

☆「イオシス

今度は値段はちょっと上がりますが、CPUにインテルのCore i5を使っています。もうサブノートパソコンではなくメイン機種にしても良いくらいの性能です。

29800円で買えるのはNECパソコンの中古「VersaPro VD-9 VY24」という2010年に法人向けに卸されていたモデルです。



見た目は質実剛健・・・まぁ、オフィス向けですからオシャレではないです。無茶苦茶古いわけでもないので野暮ったいとまでは言いませんけど、人目に付くようなところにはちょっと置きたくないかも(笑) 
本体は約2.9 kgもありますし、持ち運び用ではないですね。

しかし、性能は3万円とは思えない充実っぷり。なんと言ってもCPUにインテルCore i5-520M プロセッサー(2.4GHz, 2コア)を搭載していることです。最新のCore iシリーズ・Haswellなどと比べてはいけませんが、モバイル用のATOMや低価格モデルに良く載っているCeleronよりはキビキビと動いてくれるはず。

RAMは3GBに増設済み(最大4GBまで行けるモデルです)。OSはWindows7 Professionalをプリインストールしています。ハードディスクは160GBとなります。

パソコン初心者には十分なスペック。ウェブ閲覧やオフィスソフトをガンガン切り替えながら快適に仕事がしたいという中級ユーザーくらいでも普段使いに出来るのではないでしょうか。

DVDドライブが付いているので動画視聴用にも使えます。ディスプレイは15.4型ワイドTFTカラー液晶(WXGA)です(サイトの説明文に15.6インチとありますが、そのサイズだとFHDになるはず。気になる方は問い合わせてみて下さい)。

前回紹介した「税込み18800円で買えるフルサイズ激安中古ノートPC メモリ4GB」同様、どこかのオフィスからまとめ買いで仕入れた中古パソコンなのでしょう。通販限定在庫で出されているので割安になっているようです。ちなみに2010年当時の小売り希望価格は16万円超です。

オフィス向けパソコンなので、市販されている個人向けパソコンのようにエンターテイメント用ソフトなどのプリインストールは無いと思います。そのあたりも自身で入れられる、フリーソフトを探してこられる能力がある人なら十分使いこなせるでしょう。




by ke-onblog | 2014-09-03 20:46 | キャンペーン情報(携帯以外) | Comments(0)
XperiaZ3ではありません、C3です。

ソニーは日本では販売されないミドルクラスのスマホを海外向けに作っています。Xperia C3もそんなグローバルモデルの一つですが、機能特化型端末として面白い機種です。

日本ではなかなか無い価格帯・性能のモデルだったので、SIMフリー機種の勉強がてらピックアップしてみましょう。

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Sony Xperia C3 D2533/36,190円
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3万円台でLTE接続可能なSIMフリーモデルとして「エクスパンシスicon」で販売中です。2014年7月に発表されて8月に発売されたばかりのはず。

デザインは今度登場するXperiaZ3に似ているっぽい。本体の上下にあるのはフロントステレオスピーカーでしょう。卓上ホルダー用の端子がありませんね。それ以外はここ最近のXperiaシリーズデザインを継承しています。

ただ、ディスプレイサイズは5.5インチとデカイです。Xperia Z Ultraの6.4インチから比べれば小さいですけど。本体サイズは 156 x 78.5 x 7.6 mmとなっていますね。薄型ではありますが、XperiaZ2と比べても横幅が5mmも広いです。

画面がデカイので小さな端末では文字が見づらいという方にも向いています。

そしてこの機種と特徴とも言えるフロントカメラ。これが500万画素あり、自分撮り(セルフィー)に最適な端末として作られています。背面のメインカメラは800万画素。

LTEに使えるのでMVNOでの運用にぴったり。対応ネットワークは以下の通りです。

4G: LTE Band 1/3/7/8/28 / 3G: 850/900/1900/2100 MHz / GSM: 850/900/1800/1900 MHz

フロントカメラ以外の性能は低価格モデルらしく抑えられていますが、ツイッターやLINEなどSNSで遊ぶ用として1000円以下の格安回線で使うなら十分。

XperiaC3は高性能を追い求める機種ではありません。3万円台という価格にしても激安って程ではないですしね。5.5インチに5メガセルフィーカメラ、LTE接続、このあたりに魅力を感じる人向けですね。

ちなみにXperia C3にはデュアルSIMのD2502というモデルもあります。そちらはLTEには繋がらないので気をつけて下さい。

SIMフリー機種はキャリアロックの掛かった白ロムより多少高いですね。新発売モデルということもありますが、欲を言えばもうちょっと価格が安いと買いやすいかな、と。エクスパンシスは週末セールで値引きされることがあるので、金曜日にまた価格を見てみると良いです。
by ke-onblog | 2014-09-03 18:38 | スマホニュース | Comments(0)
コメントにてご依頼頂いたので、今日はauの白ロムでおすすめの機種探しをしてみます。

今回の検索条件は「auのLTE対応機種」と「1万円前後」の2つです。LTE対応なのでmineoの格安SIM用にも使えるラインナップになっています。

LTEで使いたい場合、auのネットワーク制限が○の白ロムでないと接続が出来なくなる可能性があります。絶対にLTE接続が必要な方は必ず製造番号でチェックを行ってから購入するようにして下さい。

ではさっそくご紹介。順番が上にあるものほどコスパが良いかな、という機種になっています。白ロムショップ価格として「ケータイアウトレット」の最安値在庫(制限保証があるもの)を参照しています。オークションはヤフオクをチェックしてきました。

イチオシ機種 【URBANO L02:2014年春モデル】

今のイチオシはこれです。ヤフオクでは15000円以下で在庫がゴロゴロしているほど。今一番投げ売りされている機種の一台で、かつ人気があまり無いので安く売られています。

おもなスペックは4.7インチ(HD)143グラム、CPU/1.5GHzデュアルコア、RAM/2GB,ROM/16GB, バッテリー/2700mAh 防水防塵対応、ワンセグあり。モデルによってワイヤレス充電対応も可。

2014年モデルなのにCPUはデュアルコアと残念なモデルだったのですが、1万円程度で買える機種はこのあたりが限界。auのスマホはmineoによる格安SIM運用が可能になり、白ロムの最低価格が底上げされてしまいました。

3万円程度まで出せば今でも新しい機種が買えちゃう一方で、1万円を切る激安機種はサブスマートフォン用に根こそぎ買われてしまったようですね。調べる前にはXperiaUL SOL22をイチオシにしようかな、と思っていたのですが1万円台では状態の相当悪い中古くらいしか買えませんでした・・・。

続いて次点以降のおすすめ出来る機種を紹介します。

おすすめ機種 その1. 【URBANO L01:2013年夏モデル】

イチオシだったL02の旧モデルも安い。春頃に活発に投げ売られた機種で、白ロムショップなら未使用品は12000-15000円くらいです。ヤフオクの中古なら1万円切りも可能です。
4.7インチ,CPU/1.5GHzデュアルコア、RAM/1GB, バッテリー/2700mAh 防水防塵対応。

おすすめ機種 その2. 【DIGNO S KYL21:2012年秋冬モデル】

バッテリー長持ちなところが魅力。ちょっと本体がデカイ(157g)のが玉に瑕。白ロムショップでは12000~15000円くらいで未使用品が買えます。
4.7インチ,CPU/1.5GHzデュアルコア、RAM/1GB, バッテリー/2520mAh 防水防塵対応。

おすすめ機種 その3. 【Xperia VL SOL21:2012年秋冬モデル】

不具合がたくさん出て安くなっていたモデル(笑)。ただ、現時点では未使用品の在庫が少なくなっており、SONYブランドから値段はやや高めの15000円前後。中古なら1万円以下の在庫もありますね。
4.3インチ,CPU/1.5GHzデュアルコア、RAM/1GB, バッテリー/1700mAh 防水防塵対応。

ソニー好きならSOL21も良いですが、コスパだけならその1のURBANOをおすすめします。

おすすめ機種 その4. 【ARROWS ef FJL21:2012年秋冬モデル】

ちょっと古いアローズ。この次のFJL22も一時的に安かったころもあるのですが、今は1万円では買えません。FJL21なら1万円前後で新品もいけます。オークションなら入札の無い穴場を狙えば5000円~8000円くらいでも買えそうです。
4.3インチ,CPU/1.5GHzデュアルコア、RAM/1GB, バッテリー/1800mAh 防水防塵対応。


う~ん、あまり面白くないですな。ソフトバンクならクアッドコアモデルでも1万円台で買える激安機種もあるのですが、auのLTE白ロムは需要があるのでショップも価格をつり上げてますね。

1万円前後で購入できるauスマートフォンは2012年冬モデルくらいです。2013年モデルだと2万円前後、2014年モデルなら3-4万円ってところ。投げ売りされた機種は比較的安価ではありますが、ずば抜けて安い機種はURBANO L02くらいです。

今投げ売られているXperiaZL2やGalaxy note3, XperiaZUltra, G Flex, isaiといったモデルも「比較的」は安いものの、もう少し予算を増やして3万円くらいまで見なければ厳しい現状です。




by ke-onblog | 2014-09-03 12:31 | キャンペーン情報 | Comments(19)
ワイモバイルがあからさまな対ドコモ戦略に動いています。

ワイモバイルはもともとイーモバ時代からSIMフリーのNexus5向けにSIM単品での回線契約を提供していましたが、これを拡大して各種SIMフリーのスマホを使っての回線契約を9月1日から解放しました。

ワイモバイルショップに行けばSIMロック解除済み端末でいわゆる「持ち込み新規」みたいな感じで契約し、ワイモバイルの通信網・新料金プランが使えるというわけです。

SIM単体契約はオンラインからでも注文可能になっています。機種変更でのだけSIM交換というのはあり得ないので、新規とMNPのみの受け付けになりますね。

☆「ワイモバイル オンラインストア

契約できるプランはワイモバイルが新しく始めたプランSMLのデータ通信が1/3/7GBと音声通話し放題がついた例のサービスです。料金も同じ2980円、3980円、5980円で設定されています。

SIMフリー機種での利用は可能ですが、ワイモバイルで使う場合には2年縛りがもれなく付くようですね。


ドコモでは旧プランが終了して高い維持費の掛かるプランばかりになってきており、低価格維持をしたいユーザーを引っ張ってきたいという思惑が見えますね~

公式サイトには対応機種も一部リストがあり、docomoのGALAXY S5 SC-04F、AQUOS ZETA SH-04F、Xperia Z2 SO-03Fと最新モデルが挙げられています。
ただしドコモ機種を使う場合は単にドコモで端末を買ってきてからY!mobileのSIMを突っ込んでも使えません。ドコモショップで有料のSIMロックを解除手続きをしてから、APN設定をするという手順が必要です(詳しくはサイトに書いてあります)。


ワイモバイルなのでソフトバンクのスマホも使えたらいいのに、と思うところですが、au,ソフトバンク機種ではSIMロック解除は基本的に出来ない(出来る機種も一部あったんでしたっけ)ので無理みたいですね。

ソフトバンクのスマホが使えたりしたらソフトバンク用白ロムの価値が高騰するのにと思いましたが、そうは問屋が卸さないです。問屋も卸しもSBが牛耳っているわけですし。

ソフトバンク白ロムが活用できるMVNOの登場はまだ先なのか。このワイモバイルのSIM単体販売でドコモのスマホ白ロムの人気がまた上がりそうです。値下がりした白ロムを買うなら今のうちかも。


by ke-onblog | 2014-09-02 02:45 | 白ロム転売法 | Comments(0)
私は普段仕事でもプライベートでもノートパソコンをメイン機にして使っているのですが、最近デスクトップタイプも気になっています。

自宅にあるデスクトップは引退済みのXP。普通に動くには動きますが、OSを入れ替えるくらいだったら省スペースのデスクトップを一台買ってしまおうかと画策中なのです。

そんなわけででセール情報をチェックしているわけですが、HP(ヒューレットパッカード)が通販で1週間限定のセールをやっています。

☆「HP Directplus -HP公式オンラインストア-

セールの対象になっているのは旧モデルの在庫処分品と夏モデルとされています。

お買い得になっているのは20インチの本体一体系のデスクトップPC「HP ENVY TouchSmart 20-d280jp All-in-One PC」です。

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タッチパネル対応の20インチディスプレイに本体も埋め込まれています。キーボードもワイヤレスにすれば本当に台に載ったタブレットにしか見えません(分厚いし重いですけど)。

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デスクトップなのでDVDドライブも普通にあります。スピーカーも本体前面に内蔵。

スペックはカスタマイズも出来ますが、最安値構成59800円でOS WIndows8 64bit, CPU インテル Core i3 -3240 プロセッサー (3.4GHz/2コア) , RAM 4GB, HDD 1TB。グラフィックはCPU内蔵です。

通常価格88200円から28400円引きなので、3割引強ですね。9万だったら買わないですが、ディスプレイセットで6万円だと考えるとかなり安いです。

予算があるならCPUを+4000円でCore i5-3470S (最大3.6GHz/4コア) にアップグレードしても良いでしょう。デュアルとクアッドコアでは体感速度で違いがでます。

ただ、このモデルはHDDしか選択出来ず、1TBの大容量は良いんですがSSDがカスタマイズでは入れられません。私はSSD依存症なので、デスクトップでもSSDが無いとイヤなのです(笑) 今はパーツでも結構安いので自分で入れ替えても良いんですけどね。


この在庫処分セールは2014年9月4日(木)までの限定です。安い省スペースPCに興味があるなら検討すべきレベルの安さだと思います。

HP Directplus -HP公式オンラインストア-

by ke-onblog | 2014-08-30 23:47 | キャンペーン情報(携帯以外) | Comments(0)
予想通りの展開です。ソフトバンクの新発売機種 AQUOS CRYSTAL 305SHに同梱された高級スピーカーが転売されまくっていますね。

ソフトバンクの通販ではもともと5万円を超える高額で売られていましたが、今は他店でもっと安い価格で取引されています。

まだ発売から2日なのに、いっぱい出てます(笑)

harman/kardon(ハーマン/カードン)がブランド名、 ONYX STUDIOがスピーカー製品名です。

強気で3万円近い額を付けている出品者もいますが、半額でももう無理ですね。入札が入っているのは1万円以下ばかりです。

付属品が1万円すると考えれば十分高いのですが、この調子だとさらに安くなっちゃうかな?Bluetoothスピーカーが欲しいならヤフオクの出品状況をチェックしてみると良いでしょう。5万円という初期価格から一気に価格が崩壊してはいますが、オモチャみたいな付属品とは一線を画すアイテムであることは間違いありません。

ONYX STUDIOはBluetooth3.0に対応していれば大抵のスマホで連携可能なはずです。スマホだけで無くパソコンやポータブル音楽プレイヤー全般でいけるでしょう。


305SHの白ロムはまだ出てませんね。もともと低スペックな機種なので、機種自体に魅力を感じる人しか買わないか。ソフトバンクはMVNOがまだ始まらないので白ロムが出てくれば安く買えそうな気もしますけど。

305SHは定価5万円半ばでMNPなら実質0円、さらにスピーカーを売り飛ばせば1万円戻ってくるということですね。新規でも実質負担は8,880円 なので、やっぱりスピーカー不要なら本体は0円並で入手できる状況になっています。


by ke-onblog | 2014-08-30 14:03 | キャンペーン情報 | Comments(0)
amazonが始めた仮想通貨「Amazonコイン」がなんだか話題になっているようです。一昨日?くらいから日本のamazonストアを開くとバーンとアナウンスがトップに出ていますね~

これは「Amazon coins」として海外のアマゾンでは結構前から使えたシステムのはずです。要はプリペイドですよね。アマゾンのギフトカードがショッピングに使えるように、アマゾンコインを買っておくとAmazonアプリストア経由でコンテンツや課金をするのに使えると。

☆「Amazonコイン

今は開始キャンペーンで額面よりも安い値段でコインが買えるので、ゲームの廃課金ユーザーが飛びついていると。ゲーム内のアイテムが安く買えることは稀にありますが、ここで買っておけば確かにお得感があります。

 500円分⇒460円(8%OFF)
1000円分⇒900円(10%OFF)
2500円分⇒2100円(16%OFF)
5000円分⇒4000円、10000円分⇒8000円(20%OFF)

Kindle FireやAndroidにインストールしたAmazonアプリストア経由で使えますが、【Android端末のGoogle playストアでは使えない】というところに引っかかって間違えて買ってしまうユーザーが居て話題になっている事情もあるようです。

アマゾンのアプリストアでもパズドラや黒ウィズといった人気ゲームが出来ますので、課金して遊ぶつもりならKindleを買ってプレイした方が安いケースもあると。確かに毎月何万円もゲームに費やすなら、これを機会にアマゾンコイン経由に買えた方がたっぷり楽しめることもあるのでしょう。

私はスマホでゲームをすること自体ほとんどありませんが、辞書アプリとかもアマゾンストアで買えるので、ちょっと気になっています。値段が同じならアマゾン経由でコインを使って買えば2割引、ということですからね。この割引率は2014年9月8日(月)23時59分までの限定であり、使用期限もないため先に買い込んでおくというのも確かにあり。

Kindle Fireユーザーには500円分のコインがすでに無料配布もされているようです。該当端末を持っている方はアカウントをチェックしてみましょう。
by ke-onblog | 2014-08-27 22:26 | キャンペーン情報(携帯以外) | Comments(0)
ソフマップが運営している通販ショップでスマホ・携帯電話カテゴリーのタイムセールをやってますね!「タイムセール」といいつつ、何時が期限なのかホームページを見てもよく判らなかったので、終わっていたらごめんなさい。

☆「ソフマップドットコム 中古・アウトレット タイムセール

ソフマップの白ロム買取はあまり高く無いので利用したことはありませんが、販売の方は割と面白い機種があったり。白ロムショップって小規模な通販サイトも多いですが、さすがはソフマップとでも言うべき品揃えは確かにあります。

買取が安い⇒販売も安い、となっていれば利用価値もあろうというものです。

ラインナップを見てきましたが、オークションより安いかと言われるとそうでもなさそうですが、そこは信頼性を買いましょう。ソフマップの買取はネットワーク制限○しかやっていない(万一不正契約品をソフマップが買い取ると、売却者に対して損害賠償請求の注意書きがある)はずなので、赤ロムの心配は極めて低いです。

在庫のある中で目立った商品は以下のものでしょうか。

・docomo XperiaZ2 SO-03F 黒 優良品 59800円
・docomo iPhone5s 32GB ゴールド 良品 50800円
・docomo GALAXY S5 SC-04F 黒 優良品 53800円
・SB AQUOS PHONE Xx mini 303SH 白 極上品 12800円
・au G Flex LGL23 黒 極上品 27800円
・au AQUOS PHONE SERIE SHL23 青 良品 15800円
・au DIGNO S KYL21 黒 良品 7980円

ドコモiPhone5sの32GBが5万円ちょいは結構安いと思います。SHL23、KYL21もMVNO用にLTEの使える端末としては十分な機種です。

セール対象となっている中でもそれほど安くは・・・という機種もあったのでどれでもお買い得だ~とは言えませんが、オークションや白ロムショップの価格と見比べてみる価値はあるはずです。

iPadやXperia Z Tabletもあります(こちらがそんなに安くない例ですけど(笑)制限○の商品だからかな)。

私基準でピックアップすると上記のような在庫が少し気になる程度でしたが、欲しい機種がある方はチェックしてみてください。

余談ですが、ソフマップは結構デジカメの中古が安いです。売れ残って「値下げ」というアイコンが付けられて価格が次第に下がっていくので、型落ちモデルが狙い目なのです。

ソフマップ・ドットコム

by ke-onblog | 2014-08-26 16:30 | キャンペーン情報 | Comments(0)

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