白ロム転売法

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白ロムを高く売ったり、安く買ったりして節約します

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15日16時1分より、各社サイトでiPhone 8, iPhone 8 Plus, Apple Watch Series3の予約が始まります。

どの程度の競争率になるのか予想が難しいので、買うと決めたらすぐに事前予約をしておきましょう。

・アップルストア(SIMフリーiPhone用): https://www.apple.com/jp/iphone/
・アップルストア (アップルウォッチ): https://www.apple.com/jp/watch/
・au (iPhone, Apple Watch): https://www.au.com/iphone/product/iphone8/?bid=we-ipo-flbn-0007
・ドコモ(iPhone):https://www.nttdocomo.co.jp/iphone/purchase/onlineshop/index.html
・ドコモ(アップルウォッチ):https://www.nttdocomo.co.jp/apple-watch/purchase/onlineshop/
・ソフトバンク (iPhone/個人):https://www.softbank.jp/online-shop/products/iphone/


*SBのiPhoneはかつてウェブからでも法人契約が出来ましたが、2016年4月に終了しています。法人回線で契約したい場合は「https://www.softbank.jp/biz/mobile/contract/」から問い合わせが必要。

また、SBのみアップルウォッチのオンラインショップ予約はありません。



by ke-onblog | 2017-09-15 15:59 | 白ロム転売法 | Comments(0)
9月から始まった格安SIMサービス「mineo(マイネオ)」の大盤振る舞いキャンペーンがとても好評のようです。

最安値プランの場合は月間容量が500MBとは言え、音声通話が可能なプランを月額410円~、複数回線を契約すればさらに1回線あたり50円引きされ、最大月額360円/回線という格安な音声回線を作りまくれるチャンスです。
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詳しい話はキャンペーン開始直後の日記に書いたのでそちらを参照ください。

mineoで格安SIMを契約したことがある人なら知っていると思いますが、mineoの契約月の料金は日割りになりますけれど、契約したプランのデータ容量は1ヶ月分丸々貰えますので、申込時に大容量プランを指定して契約→開通後にすぐにプランを変更して翌月から低価格維持をするというテクニックがあります。

mineoの基本データ容量は月ごとの変更のみが可能です。契約変更手続きをすると、その翌月からプラン容量・料金が反映されます。

具体的に契約スケジュールを書くと、

・9月14日・・・申し込み
・9月20日前後・・・SIMカード到着
・9月24日・・・開通手続き
・9月25日までにプラン変更手続き
・10月1日~ 変更後のプラン料金で維持可能


このようなタイミングで申込むと9月24日~9月30日までの1週間分のお値段で、大領量プランの容量をゲット出来るはずです。

例えばmineoの30GBプランは通常音声SIMで6,600円ですが、1週間=1/4として1650円くらいのコストで30GB分の通信容量が来月まで使えます。翌月500MBに落とせば、月額410円でそのまま維持が出来ます。

30GBも使わないという場合でも俗に言う「パケットロンダリング」という、他のmineoユーザーとパケットギフト機能を使って利用期限を延命する方法を使い続ければ1年間に30GB+(基本容量0.5GB×12ヶ月)=36GB分になりますね。

この場合の完走コストを計算(通信費分のみ。複数回線割引や初期コストやMNP転出手数料などは共通なので、過去記事参照)すると、

初月1650円+月額410円×12ヶ月分=6,570円でトータル36GB

普通に3GBプランで維持し続けると1600円-キャンペーン値引き900円=月額700円×12ヶ月分+初月400円=およそ8,800円でトータル39GB

2000円程度の節約なので、やるかどうかは各自で考えてください。データ容量なんて1GBもあれば十分だという人は、月末ギリギリ・1日開通を狙いましょう。

パケットギフトで延命し続けるのはそれなりに面倒くさいですが(笑)、使いたい時にガッと大容量データ通信も使える回線があるのは安心感があっていいと思います。

この時、mineoでの翌月からのプラン変更申請締め日が「毎月25日まで」になっているため、25日以降に契約した場合は必ずその次の月も同じプランで使わなければならなくなりますので、節約目的でプラン変更を掛ける場合は25日より前に開通させておく必要があります。

今は音声SIMで何日くらい掛かるのですかね・・・申し込みが集中している時期だと1週間以上SIM到着まで日数が必要なこともありますが、一般的には1週間弱で届きます(追記:9月上旬の時点で音声SIM審査→開通に1週間程度の日数だったと読者様に教えていただきました!m(_ _)m)。そこから逆算すると、今日9月14~15日くらいに申し込みをしておくと「大容量→小容量変更テクニック」で契約するためにぴったりのタイミングを狙えるのです。

mineoの利用開始日の判定は、
課金開始日(ご利用開始日)は、弊社がSIMカードを発送した日もしくは店頭等で手続きを完了した日の10日後の日、または初回パケット発生日のいずれか早い方の日といたします。ご利用開始が20時以降かつご利用開始当日の通信量が10MB未満の場合は、その翌日が課金開始日(ご利用開始日)となる場合があります。
というルールがあります。ちょっとQ&Aの日本語は区切りが可怪しい(2つの意味に取れるので)気もしますが・・・データ通信を全くさせないと「SIMカードを発送した日から10日経つと自動開通」になります。

そのため、25日までにプラン変更を行う+ぎりぎりまで開通させたくないという条件を満たせるのは今だけになります(早く申し込みすぎると開通日が早くなり、その分日割り料金が高くなる)。あまり申し込みのタイミングが遅いと、25日の変更に間に合わなくなりますからね。

今はmineoの紹介キャンペーンによってアマゾンギフト券も2,000円分貰えます。現在のキャンペーン増額は2017年11月9日までになっていますので、まだ来月にもチャンスはありますが、将来MNP弾として使うのなら今月開通の方がタイミング的に使い道は多くなるでしょう。

☆「mineo紹介キャンペーン(このリンクから適用可能)

2017年9月に開通させた場合は、2018年10月1日からMNP転出手数料が通常料金になりますが、それ以前に転出させようとすると12,420円という高額な手数料が掛かりますので、メイン回線をMNPさせたい場合はよ~く考えて契約しましょう。MNP転出ではなく解約ならば、短期でも違約金は掛かりません。

より詳しい申し込み手順は「 mineoの申込み手順、SIMが届くまでの日数、利用開始までの全方法解説」にて解説しています。


by ke-onblog | 2017-09-14 19:44 | キャンペーン情報 | Comments(11)
先日実施したアンケートでは iPhone X(5.8インチ)が iPhone8と同時に発売されることを想定していたので状況が大きく変わってしまいましたので、再度アンケートを作り直しました。是非みなさんの予想を教えてください。

国内では明日9月15日16時1分より、アップル・ドコモ・au・ソフトバンク各社が同時に新製品の予約受付を開始します。

2017年モデルのiPhoneは3モデルとなりましたが、5.8インチモデルの予約開始は10月27日→11月3日発売にずれましたので、明日予約が出来るようなるのはiPhone8(4.7インチ)・iPhone8 Plus(5.5インチ)・Apple Watch Series3・Apple TV 4Kとなります。

今年のiPhoneはカラーラインナップ・ストレージラインナップが減りましたが、背面パネルがガラス素材に戻り、同じカラー名でも7/7+と少し印象が変わりました。こうした変化も人気に影響が出そうです。
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それでも11月発売のiPhone Xが一番人気になると予想していますが、とりあえず9月22日発売の新製品でどれが人気に(あるいは品薄に)なりそうだと思うか、アンケートに投票をお願いします!



64GBと256GBの選択もちょっと難しいですよねぇ。SIMフリー版の場合では価格差が1.7万円あります。キャリア版でもそれなりの価格差が出るでしょう。

iPhone 5s時代には64GBが最大だったのに、今は64GBが最小容量とは・・・。iPhone7/7+時には128GBが一番人気であり、256GBは比較的入手は簡単でした。

32GBでは小さく・256GBは大きすぎるから128GBへ、と考える人が多かったので、今年は「64GB」に人気が集中する可能性もあるかな?と私は予想しています。

サイズ別では主流はiPhone 8になるのは間違いないですが、「品薄」という意味ではPlusの方が入手難易度が高くなりそうです。

確か6s/6s+時代において、4.7インチモデルと5.5インチモデルの販売数比は80:20くらいという話があったような気がしますが、それがiPhone7/7+時代には5.5インチ版の予約がさらに増えていたと聞きました。

昨年の予約状況(アップルストアの納期の遅れ)は以下のページに記録してあります。

☆「iPhone7予約状況 色・容量別の納期予想 初回入荷分入手難易度一覧

去年はシルバーも人気がけっこう高かったのですよね。。。ローズは飽きられたのか多少難易度が低かったのです。

以上から私の予想は「iPhone8 Plus 64GB」が一番の品薄に、色別なら・・・う~ん、どれでしょう?(笑)どれも捨てがたいですね。アップルのサイトではゴールドがイメージに使われているので、ゴールドの予想ということにしておきましょう。

また、今年はApple Watch Series3も気になりますね~。e-SIMによる単独通話・単独ネット接続が可能になったのは大きいです。海外のスマートウォッチならいくつか3G通信ができる機種もあったように思いますが、いよいよ「腕時計で電話」という一昔前の漫画の世界が世の中に普及し始めるということになりそうです。
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今までのスマートウォッチは「スマホの付属デバイス」という位置づけという印象だったところから、これは大きな進化だと思います。

セルラーモデルを使うにはキャリアとの契約(プランを共有するiPhone)が必須とは言え、ちょっとした用事があるときだけなら電話本体を持ち歩く必要がなくなったというのは驚異的な革新になりそう。

iPhone Xを今月買うつもりだったので、代わりにアップルウォッチで遊びたくなってきました気になるのはバッテリーの持ちくらいですが、、、結構マジで私も今買おうかどうしようか悩んでいます(´∀`;) 

Apple Watchも結構高値がつくことがあるので、iPhone 8/8+より品薄になるかもですね。

アップルウォッチはApple Pay用にも使えますので、Apple Payデビューをする方は「dカード/dカードGOLD」の作成も忘れずに。初回登録だけで2000dポイントがもらえます(詳細はdカードのキャンペーンページを参照)。

まだキャリアでどのApple Watchが販売されるのか、いくらで販売されるのかも未発表ですが、アップルストアではセラミック製の「Edition」は14万円超え、HERMESコラボモデルは13万円超えです。iPhone Xより高いので、クレジットカード枠には注意しておきましょう。

☆「ドコモオンラインショップ
☆「au Online shop
☆「ソフトバンクオンラインショップ
☆「アップルストア(アプリ)
☆「アップルストア(HP)

by ke-onblog | 2017-09-14 11:13 | アンケート | Comments(2)
iPhone8,iPhone X関連情報を追うだけでも大変なところに、ソフトバンクがまた新たな火種をぶち込んできましたね~。これは他社も追随するか・・・出来るのか、今後の展開が楽しみです。

ソフトバンクはiPhone8, iPhone8 Plusの発売日である9月22日より、従来の30GBプラン(月額8,000円)を廃止し、20GBアップ&値下げとなる「ウルトラギガモンスター 50GB」を新設します。さらに「みんな家族割」という新しい割引も追加し、「脱固定回線」が捗りそうです。
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大容量プランでも3社横並びの料金プランが続いていましたが、これで一歩ソフトバンクが前に出たことになるでしょう。

ウルトラギガモンスターは50GBで月額7,000円(税別、その他通話基本料金別途)のデータパック。ソフトバンクの現行データプランと比べて1GBあたりの単価が大きく下がることになります。

・データ定額ミニ 1GB:2,900円
・データ定額ミニ 2GB:3,500円
・データ定額 5GB:5,000円
・ギガモンスターデータ定額 20GB:6,000円
・[廃止]ギガモンスターデータ定額 30GB:8,000円
・[新設]ウルトラギガモンスターデータ定額 50GB:7,000円

従来の30GBプランだと1GBあたり267円→ウルトラギガモンスターになると1GBあたり140円まで、およそ48%安くなったといえます。

さらに「みんな家族割」によってウルトラギガモンスターデータ定額を複数契約する(データシェアではなく、家族がそれぞれ50GBプランに加入)することで毎月の割引が適用されます。

・2人がウルトラギガモンスターデータ定額 → それぞれ毎月1500円/引き
・3人がウルトラギガモンスターデータ定額 → それぞれ毎月1800円/引き
・4人以上がウルトラギガモンスターデータ定額 → それぞれ毎月2000円/引き

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ただでさえ単価が激安なところに、さらに最大毎月2,000円引き&光セット割引も上乗せが可能です。50GBもモバイル通信容量があってさらに固定回線が要るのかどうかは何とも言えませんけど(笑)

4人以上でみんな家族割2千円引きを適用すると、データプラン分が7,000円→5,000円で50GBを使えると考えるのなら1GBあたり100円にまで安くなるとも考えられるでしょう。

ここで他社の大容量パケットプランも比べてみると、

【ドコモ】
・ウルトラデータLパック 20GB:6,000円 (300円/GB)
・ウルトラデータLLパック 30GB:8,000円 (267円/GB)
・(シェア用) ウルトラシェアパック 30GB:13,500円 (450円/GB)
・(シェア用) ウルトラシェアパック 50GB:16,000円 (320円/GB)
・(シェア用) ウルトラシェアパック 100GB:25,000円 (250円/GB)


ドコモの長期割引「ずっとドコモ割」を適用しても上記から1割程度の値引きなので、SBのウルトラギガモンスターデータ定額のコスパの半分にも届きません。

【au】

・データ定額20GB:6,000円(300円/GB)
・データ定額30GB:8,000円(267円/GB)


auの場合は従来の「基本料金プラン+データプラン」という枠組みから「auピタット/フラットプラン」という新しい体系に変えようとしているのでまた話は別ですが・・・auの新プランは現状でiPhoneの新規契約には使えませんので、やはりiPhone8用大容量プラン契約のコスパ面では比較にならないほどの差がでました。

出来ればもっと小容量のプランでも料金値下げに勤しんで欲しいものですが、大容量プランでの比較であればソフトバンクのウルトラギガモンスターデータ定額はMVNOのコスパを超えてしまいました。
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格安SIMサービスの20GB~30GBよりウルトラギガモンスターデータ定額の方が1GBあたりの料金は完全に安くなりました。UモバイルのMAXプランはちょっと例外的ですが、ソフトバンクの本家回線と速度クオリティを考えればやはり圧倒的格差がありますので(苦笑)

実際の料金比較・コスト比較をしたいのならセット割引・端末の値引きシステム・その他キャンペーン諸々も含めて考えなければならないのは当然ですが、ウルトラギガモンスターデータ定額の50GBプランはMNO/MVNOの大容量プラン競争に一石を投じた感があります。

一人あたり50GBまであれば、自宅で毎日何時間も動画を見まくる人でなければかなり余裕がある通信容量のはずです。固定回線・WiMAXなどのモバイルデータ通信回線の料金もまとめてウルトラギガモンスターデータ定額に含むと考えれば個人・家族で節約効果が出るケースもあるでしょう。

iPhone8, iPhone8 Plus発売に向けて各社でどんどん新しいキャンペーンが出てきていますので、9月15日の予約開始に向けて各自良く勉強すべきです。トラップとまでは言いませんが、各社いろんな適用条件があるせいで複雑なことになっている施策もありますので。

☆「ソフトバンク 実施中の割引・キャンペーン一覧

☆「ドコモ 実施中のキャンペーン一覧


by ke-onblog | 2017-09-13 22:54 | スマホニュース | Comments(4)
これはもしかして結構な還元率扱いになるやもしれません。新しくドコモでiPhone8/ iPhone8, iPhone Xを買う予定があるのならキャンペーンが始まる前に作っておきましょう。

ドコモのクレジットカードサービスの上位版、dカードGOLDが2015年11月20日にDCMXカードからリニューアルした後、2017年9月11日時点で発行数が300万枚を突破したそうです。
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dカードGOLDは途中で例のアレが騒いだおかげで携帯の購入優待が廃止されるという劣化もありましたが、最近再びキャンペーンが豊富になってきて簡単に年会費の元が取れるチャンスが出てきているところでもあります。

300万枚突破の記念として、2017年10月1日から10月31日までの1ヶ月間、GOLDカードを使って1日に1,000円以上の買い物をした会員を対象に、毎日300万ポイントを山分けするという大型キャンペーンが始まります。

300万ポイントを、毎日って・・・どれだけ予算を使っているのでしょう(´∀`;)

現時点で300万枚ですから、最低でも使えば1dポイントは貰える30万人以上が使った場合でも絶対に10ptが貰えるわけですが、そんなに毎日クレカを使って支払いをする人ばかりでもないでしょうから、毎日数ポイントくらいの還元が見込めそうです。

まだキャンペーン開始まで2週間以上ありますので、今から申し込みをしても間に合うでしょう。一般的には新規申し込みでだいたい1週間弱~2週間程度でカードが届くはずですが、この時期はiPhone購入に合わせて入会申し込み者が増えるタイミングでもあるので早めに申込んだほうが無難です。

もちろん普通の入会キャンペーンもやっていますので、新型のiPhone購入・買い換えでそれなりに高い金額を使う機会も増えるでしょうから、元が取れそうだと判断するのならこのタイミングで作っておくのも良さそうです。

エントリーは10月末まで出来るのですが、9月30日までにブランドをMasterCardに指定して作ると毎月抽選で20,000名様に500円分のiDキャッシュバックが当たるキャンペーンも併用できますので、特にブランドに拘りがないのならマスターカードを選ぶことをオススメします。

☆「dカード/dカードGOLD入会キャンペーン

*ノーマルのdカードは今回の300万ポイント山分けCPは対象外です。


by ke-onblog | 2017-09-13 15:51 | キャンペーン情報(携帯以外) | Comments(0)
おはようございます。あるいは、こんばんわです。2017年で一番のスペシャルデーが終わりました。

iPhone 8, iPhone 8 Plus,そしてiPhone Xが正式に発表されました。ほぼ期待通り・リーク情報通りの性能・新機能となりました。
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ストリーミング動画を見ながら私もサイトを更新していましたが、ワイヤレス充電・新色追加・Face IDなどなど、本当に何もかも事前情報通りだったので特別な驚きは少なかったですが、タイトルのとおり、iPhone Xの値段と発売日がちょっと残念なことに。

すでにアップルストアのサイトでSIMフリーモデルの価格が発表されており、iPhone Xは税込で12万円を超えています。
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アメリカでは999ドル~と言っていたので特別日本のアップルストア価格が割高というわけではありませんが、iPhone Plusシリーズより2.3万円高くなりました。その価格の価値がiPhone Xに感じられれば良いのですが・・・どうでしょう。

一般の方が買うにはちょっと高すぎるような気がしなくもないです。iPadシリーズにiPad Proが追加されたときのようなプレミアム感がありますね~

また、iPhone8, iPhone8 Plusは例年通りの9月15日(金)16時1分予約開始・9月22日(金)発売という変わりないスケジュールで出てくれるのは良いのですけど、iPhone Xは事前の噂・10月をさらに越えて、11月の発売になりました。予約開始は10月27日16時1分です。

iPhone Xを心待ちにしていた人にとって、このズレは結構大きなものかと。

9月にMNPを予定して準備していたのなら、9月-10月が更新月になっているでしょうから、11月発売では更新月が終わってしまいます。今は2年縛りではないフリーコースもありますけど、プリモバ弾などを調整した人にとっては電話番号有効期限が微妙なタイミングになりそうですよね。。。

11月3日の発売日に十分在庫が用意できるのならそれでも良いのですが、そこからさらに品薄・入荷待ちが長く続くような状況になったときには悲惨です。

各キャリアの販売キャンペーンの時期も調整しないと変なタイミングになってしまいそうです。例えばauは今10月9日までに予約→10月31日までに購入すると10万人に5,000円バックのキャンペーンを開始しましたけど、このままではiPhone Xが対象外になっちゃいました。

☆「 au iPhone7や新型スマホも対象 三太郎カレンダー&総額5億円相当Pt還元キャンペーン

ドコモなら家族まとめて割のペアリング対象時期が今季は2017年9月1日~11月30日になっていますけど、iPhone X発売日から一ヶ月足らずで大丈夫でしょうか。

月々サポート・端末購入サポートの縛り期間の関係で9月・10月に買い換えたかった人も多かったはずです。iPhone8シリーズ狙い・型落ちしたiPhone7シリーズ狙いなら良いですけど、やっぱりiPhone Xが良かったですよねぇ。

今年はiPhone Xに人気が集中するだろうと多くの人が予想しているところなので、iPhone8/8 Plusの入手は容易かもしれません。iPhone 8もワイヤレス充電に対応した点は良いな~と思いますが、それくらいなら安いiPhone7/7 Plusを買っておこうという人も少なくないかもですね。

う~ん、私も色々と計画を練り直す必要がありそうです。今月はiPhone Xを買う予定で動いていたのに、ちょっと予定が狂いました。2ヶ月弱の待ち時間で熱が冷めてしまわなければ良いのですけれど(´∀`;)


by ke-onblog | 2017-09-13 04:46 | スマホニュース | Comments(10)
ドコモ版のXperia XZ Premium SO-04Jは発売直後から高い人気が続いている一方で、5.2インチモデルのXZsは旧モデルからの進歩が少なく微妙なポジションになっていましたけれど、2017年冬モデルとなるXperia XZ1はフラッグシップ足り得る端末になれ・・・そう・・でしょうか。
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外観だけではXperia XZ, Xperia XZs, Xperia XZ1にほとんど違いがわからないレベルのマイナーチェンジが続いているものの、冬モデルのXperia XZ1, Xperia XZ1 CompactはようやくハイスペックSoCのSnapdragon 835を搭載することが出来ました。

2016年夏~冬モデル用のSnapdragon 820が搭載されたXZsがパワー不足と言いたいわけではないのですが、「どうせスマホを買い替えるのなら最新・最先端の機能が試したい」という層にはXZsは非常に中途半端な存在だったと思います。

だからこそ5.5インチというやや大きめのXperiaXZ Premiumにあそこまで人気が集中したのかな?というところではありますが。

Xperia XZ Premiumは世界初の4K HDR(2160×3840ドット)ディスプレイを採用した超綺麗な動画が楽しめるというのも一つの魅力でしたが、サイズ的には5.2インチくらいのほうが使いやすかったのに・・・という人には、XZ Premiumレベルのスペックで一回りコンパクトになった冬モデルのXperia XZ1が買い替え候補になりそうです。

細かいXZ1のスペックは以下の公式HP(海外版)を参照ください。

☆「https://www.sonymobile.com/us/products/phones/xperia-xz1/

まだ国内の発売時期・価格は出ていませんけれど、SIMフリー版 G8342(Dual SIMモデル)がエクスパンシスで予約を受け付けており、価格も出ました。

☆「エクスパンシス Sony Xperia XZ1 Dual G8342icon」68,900円(税別)

4ヶ月前にはXZ Premiumは85,900円で発売が始まったことを考えると、海外向けのハイエンド機種としてこの発売日価格は結構リーズナブルです。

エクスパンシスではXperia XZPの海外版を今は67,900円で売っていますので、大画面好きならばXZ Premiumの方がお買い得とも言えますけれど。

Snapdragon 835を搭載した他の海外スマホ価格と比べても悪くない価格です。エクスパンシスで取扱のあるモデルだと、

・Galaxy S8 75,395円
・Galaxy S8+(64GB, SM-G9550) 81,355円
・HTC U11(128GB) 72,070円
・OnePlus 5 (A5000,6GB) 54,050円
・Xiaomi Mi 6 (6GB/128GB) 51,860円


*すべて9月12日時点の価格(税別、7万円未満の買い物は送料別途)

・・・中華スマホ勢に価格で勝負を挑んでしまうとはなから勝負になりませんけど(´∀`;) でも、他の夏モデルハイエンド機種と比べてXZ1の価格は高くはないですね。

余談ですが、今海外通販の「Gearbest」では秋の収穫祭セールをやっており、Mi6やOne Plus5はもう4万円を切ろうかという価格まで値下がってきています。すぐに終わってしまうフラッシュセールを追いかける気力が無いので紹介しても間に合わないでしょうからスルーしてますが、スマホ類もかなり安いです。

日本でのXperia XZ1, XZ1 Compact発売は10月下旬以降が予想されます。すでにドコモ版の現行モデル Xperia XZs SO-03Jには価格値下げがされていますし、秋冬モデルが出始める頃合い~年末に向けてまたぞろ端末購入サポートで投げ売られそうな気もします。

auモデルのXperia XZs SOV35なんてもう白ロムでも4万円台、ポイント還元で3万円台前半ですからね。

Xperia XZ1をいち早く使ってみたい人は輸入してみても面白いかもしれませんが、おそらく国内でも3キャリアが取り扱いますので、価格とスマホに求める性能を比べてモデルを選べば良さそうです。


by ke-onblog | 2017-09-12 19:29 | 端末輸入 | Comments(6)
先週auがiPhone7, iPhone7 Plusの販売価格をおよそ1.5万円下げ、2017年モデルの新型iPhone発売に向けて3大キャリアの在庫処分セールの火蓋が切られたところです。

今後実際に新型iPhoneの発売が始まればさらに3社のセールは拡大し、代理店では値引き・キャッシュバックを盛り始めてチキンレースが過熱してくれれば良いなと思いつつ、新機種によって型落ちする2016年モデルのiPhone7, 7 Plusの価格相場に関しても大きな変動期になる見込みです。

時間が経つほどに端末の市場相場が下がっていくのは人気のiPhoneといえど避けられません。

しかし、一方でiPhoneを始めとするスマートフォンの価値を高める手段「SIMロックの解除」の問題があります。過去の事例と傾向を解析することで、少しでも高くiPhoneを売るためのタイミングを考えてみましょう。



国内キャリア版iPhoneのSIMロック解除が出来るようになったのがiPhone6s/6s Plusからになっているので、昨年はそれ以前の事例がなかったため予想が難しかったのですが、今年のiPhone7/7 Plusに関しては昨年の動向がある程度の指針として使えるでしょう。

SIMロック解除による端末価値の上昇・SIMフリー端末を高く買い取るショップ情報などは解説は省略します。初心者向け解説はまた後日どこかで書きましょう。

細かいことはすっ飛ばしまして、今重要なのは値下げされて安く買えるようになったiPhone7/7+をこれから購入した場合、状況によってはすぐにSIMロック解除を出来ないパターンがあるということにあります。

キャリアのSIMロック解除に関するルールに関しては2017年になってから小さくない変更がありました。


総務省からのお達しにより、従来SIMロック解除を最大購入後180日まで拒否していたキャリア端末が、最短で即日~100日で解除が出来るようになりました。

キャリアによって解除ルールに細かな違いはありますが、即SIMロックが外せる購入方法(ドコモなら端末購入サポートを適用せずに本体を一括払いする、他社でも過去にSIMロック解除実績がある回線なら分割支払い中でも100日以内の解除可、など)で買うのなら自由なタイミングで手放せばよいのですが、すぐにSIMフリー化が出来ないパターンで買った場合に問題が出てきます。

例えば今日2017年9月10日にMNPで「ドコモ 端末購入サポート」を適用してiPhone7を買ったのなら、ネットワーク制限が○表示になるのは41日目の「2017年10月20日頃」、SIMロック解除手続きが出来るようになるのは101日目の「2017年12月19日頃」になります。

iPhoneの買い取りではネットワーク制限が△だと減額、購入証明が出来ればOK、などいろんな査定項目を設けているショップもありますがそれもひとまず置いておいて、ここでは「100日待ってでもSIMロック解除をした方が高いか、型落ちする前にすぐ手放すべきか」を某買取店のiPhone6sの昨年の買い取りデータを例に考えてみましょう。

【2016年9月21日の査定】

・iPhone6s 16GB 38,000円(ドコモ版だけ45,000円)
・iPhone6s 64GB 49,000円
・iPhone6s 128GB 54,000円


上記価格に対し、カラーによる査定のばらつきも多少ありますが、SIMロック解除状態で+4000円の査定だったというメモが残してあります。

【2016年11月14日の査定】

・iPhone6s 16GB 33,000円(5kダウン)
・iPhone6s 32GB 35,000円
・iPhone6s 64GB 38,000円(11kダウン)
・iPhone6s 128GB 45,000円(9kダウン)


2ヶ月弱の間に大容量モデルは一気に1万円以上安くなっちゃいました。おそらく、この現象は今年も起こります。すでにau・ドコモで実施された値下げを見れば判りますが、今買うなら大容量モデルの方がお買い得なので、みんな256GBばかりを買って買取店に持ち込むために容量による価格差が小さくなるのです。

一方で、11月14日時点で6sのSIMロック解除版の査定は、

・SIMロック解除済み iPhone6s 16GB 43,000円
・SIMロック解除済み iPhone6s 64GB 44,000円
・SIMロック解除済み iPhone6s 128GB 50,000円


こうなります。新機種発売の影響がまだ反映されていない9月21日時点の買取額に比べ、2ヶ月後にSIMロックを解除して売った場合には16GBでプラス7千円、64GBはマイナス5千円、128GBはマイナス4千円という結果でした。

つまり、容量によってすぐに売ったほうが高く売れる場合と数ヶ月待ってでもSIMロック解除をしてから売ったほうが高くなるケースがありえる、ということです。

9月10日時点で、キャリア版のiPhone7/7PlusもSIMロックの有無で5,000円~8,000円程度査定がアップするケースが多くなっています。

先程も書いたように、今値下がりしたiPhoneを一括割引で購入すると100日後の12月中旬頃までSIMフリー化出来ません。SIMロック有無の価格アップが現状のまま8000円くらいの影響が続くとして、3ヶ月後にiPhone7の価値が5千円以上下がらなければ12月まで待ってから売ったほうが有利となります。

では、3ヶ月後にiPhone7/7 Plusの価値が下がらずに保てるかどうかという予想をすると・・・それはやっぱりちょっと難しいでしょう。

逆に今から3ヶ月前の相場と比べると、iPhone7 32GB/128GB/256GBモデルはちょうど6,000円ずつ下がっています。今から同じペースで値段が下がり続けてしまうと仮定しても、SIMロック解除をせずに売った場合とあまり大きな差は出ない可能性が高いです。むしろ逆に安くなってしまうリスクが無視できないほど大きくなる気がします。


で、結局どうするのが賢いのか?とまとめてみると・・・あくまで個人的な予想として無責任に書くのであれば、

・iPhone7 32GBモデルはSIMロック解除を待つべき
・iPhone7 128GBモデルはそもそも買うべきではない
・iPhone7 256GBモデルはどちらでも変わらないかも


この3パターンでいかがでしょうか。

ドコモとauでは128GBモデルと256GBモデルの実質負担差が極めて小さいです。ショップ独自施策として128GBだけを在庫処分で割引強化をしている案件でもない限り、256GBを買うべきでしょう(機種変の場合は128GBでも良いですが)。
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ソフトバンクの場合はまだ128GBと256GBに普通に1万円の負担差がありますが、こちらも価格を変えてくるかもしれませんね。

32GBモデルに関しては「最新機種をなるべく安いiPhoneが欲しい」という需要が強いので、128GBや256GBより安くなるのは仕方がないとしても安くなりすぎることも無いことは昨年のiPhone6s 16GBの価格変動を見ても明らかです。

オンラインで安くiPhone7(新型のiPhone8も)を買いたい場合は、32GBでは適用できない・割引が小さくなるクーポンがあるので、各ストレージ容量モデルでも戦略を変えるべきでしょう。

☆「docomo 話題のスマホ 5400円引きシークレットクーポン

☆「au Wowma! 最大10,000円キャッシュバッククーポン

今後在庫処分競争が過熱するとまたiPhoneの市場相場が荒い変動をする可能性もあり、上記の予想幅を超える値下りをするかもしれませんし、iPhone7/7 Plusは人気も高いので価値を下げずに保つという展開があっても不思議ではありません。

上記の分析・考察はあくまで「去年(iPhone6s)の状況と同じ流れになった場合」を想定したものです。私のテキトーな意見をあまり真に受けず、あとは各自の判断でどちらに動くのか予想して手放すタイミングを考えてみて下さい。


by ke-onblog | 2017-09-10 09:12 | 白ロム転売法 | Comments(2)
もうあとたった3日で2017年モデルのiPhoneが登場するところですが、海外では早くも新型モデルの品薄を予想してか、事前予約としてオークションサイトに出品がちらほらと出始めています。
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まだどんなモデルが発売されるか確定もしていないのに、もう売れている出品もありますね(笑) 冗談なのか本気なのかはさておき、高値がつくものでは1,200ポンド≒およそ17万円超で事前予約を請け負っているセラーがいます。

☆「eBay iPhone8(iPhone X, Edition)

説明文を見ると、アップルストアに並んで初回販売分を手に入れ、最速で届けることを明記した出品者までいてなかなか面白いです。

今年からストレージに32GBが無くなり、64GB/128GB/256GBになるという情報もあるためか、256GBモデルのオーダーを受け付けているセラーもいます。

日本国内の新型iPhone発売直後のオークション相場もそれなりに例年盛りあがりますが、在庫が異常なまでに少なかった2014年のiPhone6/6 Plus(国内で在庫が潤沢になるまで2~3ヶ月がかかった)に比べ、2015年・2016年のiPhoneではたかが知れるレベルでした(興味のある方はこのブログの毎年9月頃の過去記事でも見てきて下さい)。

eBayの出品説明にも書いているセラーがいますが、現行モデルの直接の後継モデルiPhone7s/7s Plusはともかく、ホームボタンが無い iPhone8 or iPhone X or iPhone Editionと噂されるモデルは初回生産分が極少という話もあるので、世界的な品薄になれば今以上の高騰が起きる可能性もなくはないです。

例えば、iPhone6 Plusは確か当時は中国が一次販売国に入っていなかったこともあり、中国の通販サイトでは軽く20万円を超える価格で売買されていたりもしました。

そう考えればeBayのiPhone8が1200ポンドでも買い手が付くというのは驚くべきことでもないのかもしれませんね。まぁ、現段階ではこれがお買い得なのかぼったくりなのかも判断は出来ませんけど。金の糸目を付けない人ならこの値段でも最速の入手手段確保の一つとして注文したりするのかもしれません。

去年は私も予約開始と同時にSIMフリーのiPhone7をゲットするべくiPhoneとパソコンを同時に使ってアップルストアのサイトに頑張ってアクセスしたものですが・・・ジェットブラック以外は拍子抜けするくらい普通に買えましたね(´∀`;)

私はiPhone8を買う気満々で周辺アクセサリーも手配済み。Apple Storeアプリのアカウントに登録された支払い情報・住所の確認もさきほど済ませて準備は万端です(ΦωΦ)フフフ…

iPhone 8の生産が遅れすぎて7s/7s Plusと発売日が分かれてしまうという危惧もまだ残っていますが、その時はその時ということで・・・

12日(日本時間13日深夜)の発表なら14日か15日のどちらかに予約受付が始まるはず(予約時間をキャリアが発表するのは13日中の見込み)なので、今から夕方のスケジュールをなんとか空けられるように画策しておきましょう。




by ke-onblog | 2017-09-09 21:44 | 白ロム転売法 | Comments(0)
日本でも来週9月15日に発表が予定されているASUSの2017年フラッグシップモデル ZenFone4シリーズがエクスパンシスの週末セール対象になっており、さっそく通常価格より6,000~7,000円ほど安く買えるようになっています。

ZenFone4は従来モデルよりカメラ性能やRAM容量がアップしているため、日本での販売価格は高めになりそうな予感ですので、日本版より早く・安く買いたいのならエクスパンシスを利用して輸入してみるのも良いかもしれません。セール価格はeBayや他の通販よりかなり安いです。

☆「エクスパンシス Weekend Special Price Salesicon

通常モデルのZenFone4 ZE554KL(Snapdragon 630, 4GB/64GB)モデルが45,580円 → 38,900円に、上位モデルのZenFone4(Snapdragon 660,6GB/64GB)も56,045円 → 48,900円となっており、この時期にしては大きな値引きです。

エクスパンシスは送料と日本輸入時の関税は別途掛かります(7万円以上の購入で送料無料)。送料・関税を考慮するとそれぞれ42000円、52600円くらいのコストで輸入出来るはずです。これは台湾のASUS公式ショップの販売価格(10,990台湾ドルと13,990台湾ドル)と消費税分くらいの違いしかなく、現地購入並みの値段といえそうです(現地の割引がどのくらいあるものなのか分かりませんけど)。

8月下旬時点での価格は以下の記事でまとめていますが、他社通販では4GBモデルでも48,000円前後が相場でした。

現行のZenFone3 ZE520KLの国内発売時価格が税込42,984円だったことを考えると、ZenFone4の国内価格は安くても同額の4.3万円、あるいはもっと高く設定される可能性も十分ありえます(ASUS台湾の価格設定もZenFone3より4の方がかなり高いので、4万円より大幅に安く設定される可能性は皆無でしょう)。

エクスパンシスはサイトも完全に日本語化されていますし、代引きが使えるので(代引き手数料は有料ですけど)海外通販でちゃんと端末が届くかどうか不安な人に向いています。

ZenFone3や他のハイスペックDSDSスマホをすでに持っている人から見るとこの価格での買い換えは微妙な気がしますが、それ以前のモデルからの買い換えで日本発売前に手に入れて遊びたい人はセール期間中の11日10時までに注文しておきましょう。

☆「エクスパンシス ご利用ガイドicon

ASUS エイスース Zenfone 4 5.5 ZE554KL(SIMフリー 4GB 64GB 台湾版) (ホワイト) [並行輸入品]

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by ke-onblog | 2017-09-09 16:30 | 端末輸入 | Comments(0)