白ロム転売法

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白ロムを高く売ったり、安く買ったりして節約します

午後5時12分時点で在庫あり!

☆「ドコモオンライン Pixelシリーズの在庫を見る
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ここに来てまさかのPixel 3 XL再入荷です。

15時過ぎにPixel3のブラックが再入荷していたので油断していたのですが、Pixel 3 64GBとPixel 3 XL 128GBのホワイトがそれぞれ入荷しました。

→17時21分、Pixel 3のブラックも再入荷。

明日はiPhone11の発売日ですけれど、前日に在庫を入れてくるとは・・・

ドコモの端末購入割引は一応今月末で終了となっています(他にもギガホ割やスマホのりかえサポートなどの割引も終了予定の見込み)。次の入荷はいつになるか判りませんので、買えるときに買っておきましょう。

☆「ドコモ 端末購入割引の適用条件はこちら
# by ke-onblog | 2019-09-19 17:13 | Comments(11)
ブラックのみ少量入荷(9/17→9/19午後3時40分頃にも再入荷確認)。


すぐ売り切れると思いますのでお早めにどうぞ。

私がオンラインでPixel 3の在庫あり表示を見たのは1週間ぶりです。ほぼ毎日チェックしていましたけれど、入荷しても一瞬で無くなっていたでしょうから、見逃しているタイミングもあったかもしれませんけれど・・・

あと1ヶ月もすればPixel4が登場するようですけれど、一括2万円のPixel 3のコスパに勝てる機種が登場するとは思えませんので、買えるときに買っておきましょう。

ドコモ回線を持っていない・作る気もないという場合は、白ロムがお買い得です。

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今のヤフオク相場は大画面版のPixel 3 XL 128GBでも52,000円前後、Pixel 3 64GBモデルは4万円台後半~5万円弱くらいでしょうか。

XLについては下げ止まりをしている印象があり、今が底値付近かもしれません。

ドコモのPixel 3, 3 XL在庫はもうかなり限られているので、これ以上白ロム流通数が爆発的に増える可能性は低いと見ています。あるとすれば、GoogleがPixel3シリーズを値下げするくらいですが、もしGoogleが下げるとしてもPixel 3a(48,600円)・Pixel 3a XL (60,000円)より安くすることは考えづらいので、ドコモ版の白ロムが安いうちに買っておくのが無難でしょう。

ドコモも10月から違約金1,000円、dカード利用で実質違約金無しで従来のプランが使えるようになりますから、このような値引きは出来なくなると予想されますから・・・


# by ke-onblog | 2019-09-19 15:42 | キャンペーン情報 | Comments(3)
2019年モデル ZenFone6の登場によって型落ちしつつも日本のASUS公式ストアでは未だに69,800円(税別)で売られている、ZenFone5Z ZS620KLがアメリカではかなり値下げされています。

日本のZenFone 5ZはRAM 6GB+ROM 128GBにSDM845搭載という昨年のスマホとしてはトップクラスの高いスペックを備えていました。

現行のZenfone6ではフリップするカメラ・それによるノッチなしの全画面パネル、SDM855搭載など多くの進化点もありますけれど、コスパ面では旧モデルのほうが上だったという印象もあります。

アメリカのZenFone5Zでは日本では発売されていないRAM 6GB+ROM 64GBの組み合わせがあり、メーカーの定価は499ドルでした。

それがASUSのUS向けサイトでは現在399ドルにまで値下げされており、米アマゾンでは更に安く買えます。
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2019年9月19日現在、ROM 64GBモデルは本体価格が339ドルで、日本への直送に対応している在庫があります。


型落ちモデルではありますが、DSDV対応・SDM845対応のSIMフリースマホとしてはかなり安いです。同じSDM845の投げ売りはドコモでPixel 3/3XL, Galaxy S9, AQUOS R2の19,800円というのもありますが、あれは例外として・・・(ドコモの端末購入割は契約が前提ですし)

アマゾンの商品ページにはどのバージョンモデルかは書いていないような気がしますが、Q&Aを見る限りバンドは「version B」というUS向けモデルのようです。

参照:https://www.asus.com/us/Phone/ZenFone-5Z-ZS620KL/Tech-Specs/

B version:
FDD-LTE (Bands 1, 2, 3, 4, 5, 7, 8, 12, 17, 18, 19, 20, 26, 28, 29, 30, 32)
TD-LTE (Bands 34, 38, 39, 40, 41)
TD-SCDMA (Bands 34, 39)
WCDMA (Bands 1, 2, 3, 4, 5, 6, 8, 19)
EDGE/GPRS/GSM (850, 900, 1800, 1900MHz)
LTE Cat13 UL up to 150Mbps / Cat18 DL 5CA 4x4 MIMO up to 1.2Gbps
日本向けモデルではありませんので注意が必要ですが・・・
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日本への送料・国際手数料を込みで、373.68ドル≒4万円ほどで輸入が可能です(現時点の円相場の場合)。

ROM容量は日本版に比べて半分ですけれど、ZenFone 5ZはmicroSDも使えますので妥協は出来るのではないでしょうか。

私もSDM845搭載機もSDM855搭載機もいろいろと使ってきましたが、SoCの性能面でSDM845で不足を感じる場面はまずありませんし(機種によって差が出るとしてもCPU処理性能以外の、メーカーの仕様やアプリとの相性によるところのほうが大きいでしょう)、ZenFone6の半額程度で買えるという状況なら、海外旅行用に5Zを買っておくのも良いかもしれません。

*アマゾンの販売品はセラーによって価格・モデル・型番が異なる可能性もあります(日本のアマゾンと同じく、同じ商品ページでもマケプレ出品の販売品が仕入先まで同じとは限らないため)。個人輸入する場合は十分に注意して自己責任でご利用下さい。

# by ke-onblog | 2019-09-19 09:48 | 端末輸入 | Comments(0)