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白ロムを高く売ったり、安く買ったりして節約します

カテゴリ:格安SIM(MVNO)( 263 )

え~、すでに複数の方にこれまでLINEモバイル契約の招待をさせて頂いたのですが・・・契約済みの方にはちょっと残念なお知らせ、これから契約しようとしていた人には朗報です。

7月2日からソフトバンクのネットワークを利用した格安SIMサービスを始めたLINEモバイルにおいて、2018年7月14日~7月31日までの2週間強の期間、「招待キャンペーン」の特典が増強されます。
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キャンペーンが始まるのは明日14日から、招待キャンペーンを利用して音声SIMの契約を行った場合に限り、事務手数料の無料化(通常3,000円)に加え、2,000円分のLINEポイントが貰えるようになりました。

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現在LINEモバイルではソフトバンク回線提供開始を記念して「スリーコインキャンペーン」として、音声回線プランの基本料金を6ヶ月×900円割引する施策(ドコモ回線・SB回線どちらでもOK)を用意しており、最安で月額300円から利用が可能になっていますので、今回の2,000円分のポイント特典を考慮すると、かなりのお得感です。

特典を受けるための条件は以下の通りです。
【招待された方】
・キャンペーン期間中(14日から)に、招待URLよりLINEモバイルを音声通話SIMで申し込みしている。
・2018/7/31(火)までに利用開始日を迎える。
・LINEモバイルの公式アカウント(LINE ID:@linemobile)で契約者連携をしている。
・特典付与時点まで、契約者(招待する方)も新規契約予定者(招待される方)も契約を継続している。
利用開始日の定義はドコモ回線とソフトバンク回線/新規契約かMNPかの契約種別で異なりますので気をつけて下さい。

<ドコモ回線の場合>
「新規番号での申し込み」で申し込んだ場合は、商品が発送された翌々日
「MNP転入」で申し込んだ場合は、「利用開始手続きが完了した翌日」か「商品が到着した3日後」の早い方
<ソフトバンク回線の場合>
「新規番号での申し込み」で申し込んだ場合は、「利用開始手続きが完了した翌日」か「商品発送日の8日後」の早い方
「MNP転入」で申し込んだ場合は、「利用開始手続きが完了した翌日」か「MNP予約番号有効期限の最終日の翌日」の早い方
新規だと「利用開始手続きをした翌日」というところがミソです。つまり、SIMカードが遅くとも7月30日までに届いていないとLINEポイントが貰えない可能性があります。

なお招待キャンペーンで特典が追加されたのは音声SIM契約のみで、データプラン・データプラン(SMS付き)の契約については従来どおり事務手数料の割引(データプラン1000円・SMS付き500円)なので、データプランで契約するのなら招待キャンペーンを経由するより、エントリーパッケージを使ったほうが安いはずです。


また、招待する人にも特典が追加され、期間中に音声SIM契約の利用者を招待すると1人あたり3000ポイント貰えるそうです。

ということで、ただ招待するだけで面白くないですので、期間中に私の招待キャンペーンを受けて音声回線を契約して頂きポイントが貰えた場合、そのポイント額の2倍相当を予算として、何かしらスマホ・ガジェットを購入してレビューをします。

以前似たようなことをmineoの紹介キャンペーンでも実施し、全国ゲオモバイル(および白ロム販売店)巡りをしたりしました(過去記事:[夏休み企画] ゲオジャンクを探しに全国行脚しよう!)。またポイントが貰えたら、何をやるか・何を買うか、アンケートをさせてもらいましょう。

LINEモバイルの招待キャンペーンについては、招待URLを1契約ごとに発行する必要があり、1日に1回しか発行が出来ません(発行後24時間で有効期限も切れる)ので、7月14日~25日まで毎日招待し続けても最大12人までとなります。

*招待キャンペーン増量自体は7月31日までやっていますが、7月31日までに「利用開始日」を迎える必要がありますので、私からの招待は25日発行分で一旦終了させて頂きます。申し込み→利用開始日まで、通常3~4日は掛かるので。

→ 20時30分までにお問い合わせ頂いた方を以って、25日までの発行分は終了しました。以降、26日分過ぎでの発行でも構わない人のみ、ご連絡ください。

招待を希望される方は、本ブログ記事に非公開コメント設定にチェックを入れて、メールアドレスをご連絡ください。ご連絡頂いた先着順に招待URLをお送りします(申し訳ないですが送付する日にちは選べません。記載して頂いたメアドに、招待予定日をお伝えします)。

12人を超えてしまった場合、キャンペーンが延長されなければ通常招待キャンペーンのみ適用(事務手数料無料)されることになると思いますが、それでもよければ26日以降分の招待URLも発行します。

招待キャンペーンをご希望される場合は、

【終了】【25日に間に合う場合のみ招待希望】:(ここにメールアドレス)

または

【26日以降の場合も招待希望】:(ここにメールアドレス)

と書いて頂ければと思います。

詳しいキャンペーン情報、プラン料金等は公式サイトをチェックして下さい。


紹介キャンペーンについては以上の通りなのですが・・・ちょっと懸念事項もありまして、2018年7月13日現在、サービスが開始された直後の7月1週目に比べて、ソフトバンク回線の混雑時間帯の速度が落ちてきています(´∀`;)

6日測定時点では平日12時台でも20Mbpsを超えて続けていたのですが、13日12時30分頃の測定では、2Mbpsを切っていました。
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この状態でYoutubeの1080p画質を選んで再生したところ、途切れること無く視聴は出来たのでまだそれなりに快適ではありますが、もう爆速と呼べるレベルではなくなってきました。

そこに明日から始まるこの招待キャンペーンですから・・・7月が終わる頃にはどんな有様になっているやら。

LINEモバイルは「格安SIMサービス最速」を目指すと宣言しており、速度が1Mbpsを切る場合(自社測定)はデータ容量をプレゼントするとまで豪語していますので、設備増強をして対応する気もあるのでしょうけれど。

LINEモバイルのソフトバンク回線に申し込みが殺到しすぎていて、ちょっと対応がまだ開始されていない感じです。SIMの配送手配が遅れるほど注文が入っているそうですから、速度が戻るよりもさらに利用者数が増加し続けて、速度が落ちてしまう可能性もあるかもしれません。

契約者数を増やすのに一生懸命なのはビジネスとして当然なので良いのですけれど、せっかくソフトバンクと業務提携してやるのであれば、ワイモバ並とは言わずとも、それなりに快適な状態を保たないと平々凡々なMVNOになってしまいそうです。

ただ、それでも招待キャンペーンを使って事務手数料無料・6ヶ月300円回線+2,000円分のポイントが貰えるのなら試しに契約してみるくらいの価値はあると思いますので、興味のある方で招待URLが欲しい方はお早めにご連絡ください。



by ke-onblog | 2018-07-13 16:52 | 格安SIM(MVNO) | Comments(22)
これを体験できただけで、契約した甲斐があったというものです。

2018年7月2日より、ソフトバンクと業務提携をしたことによって実現されたLINEモバイルのソフトバンク網を利用した格安SIMサービスがスタートしており、宣言通り「格安SIM最速を目指す」(ただしUQ mobileを除く)事ができるレベルのスピードを7月6日時点で観測できました。

LINEモバイルのソフトバンク回線のほか、mineo(dプラン)、イオンモバイル、DMMモバイル、そしてソフトバンク系列ということでワイモバイルのSIMを挿した、5台のスマートフォンを使い、7月6日時点の混雑時間帯でスピードテストをした結果が以下のものです。
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MVNOが苦手とする12時過ぎ~13時まで、そしてつい先程、帰宅時間帯の18時にスピードテストを実施しました。

12時台でも常に20Mbpsを超え続け、高解像度の動画もスムーズに見られるレベルを維持しています。ワイモバイルとLINEモバイル(SB回線)が圧倒的過ぎて、他のMVNOが可哀想なほど(´∀`;)

ワイモバイルと比べると、若干LINEモバイルのほうが遅いでしょうか。ちなみにLINEモバイルはiPhone 7に入れて測定しています。

私はLINEモバイルのドコモ回線を解約してしまっているので同時測定は出来ませんが、昨年9月時点のスピードテスト結果は以下のようになっていました。
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一見すると上記のグラフではIIJ(au)やmineoのドコモ網が速いかのように見えますが、横軸補助線の桁が違います。

LINEのドコモ回線は他の一般的な格安SIMと変わらず、混雑時には1Mbpsを切ることも多くなっていましたけれど、さすがにサービスインしたばかりのSB回線は空いています。

LINEのドコモ回線ならお昼時は1Mpbs以下になるような場面でも、今ならソフトバンク回線に切り替えれば桁違いの速度アップが期待できるはずです。ドコモ・SBの両方が利用できる端末を持っている・エリアで使うなら、SB回線のほうが絶対に快適でしょう。

LINEモバイルがここまでの速度を出せるのは、おそらくサービス開始直後で契約者が少ない今だけでしょう。しかしながら格安SIMなんて速度が遅くなれば次々と乗り換えたほうがお得(継続利用するより、転入時の特典や割引のほうが大きいから)ですので、ある程度の期間保ってくれれば十分です。

現在はLINEのソフトバンク回線はキャンペーンで契約データ容量が2倍(7月・8月分)になるため、この安定した速度が使えて、SMS付き・2GB利用可能で月額620円

音声SIMの場合は招待URL(URLが欲しい方はメアドを添えて、非公開コメントとして投稿してください。現在複数の方にご連絡頂いており、発行まで数日お待ち頂く可能性がありますのでご了承下さい。招待は先着順に実施しています)を使えば事務手数料も無料、6ヶ月間月額料金300円と破格です。
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ソフトバンクのiPhone 5s以降のモデルであればSIMロック解除も不要で使えますので、余っている端末がある人はすぐに契約すれば、しばらくこの快適な速度でネットを楽しめると思いますよ~


データSIM(SMS付き)を契約する場合は、紹介キャンペーン(割引後価格540円)よりエントリーパッケージを使ったほうが安い(現在価格は9日入荷予定で、450円)ので、まずはエントリーパッケージの入手から始めるとよいでしょう(エントリーパッケージを使うとSMS無しプランは選べないので、月額500円プランを使いたい場合も招待URLを取得したほうが安いです)。

LINEモバイル エントリーパッケージ ソフトバンク・ドコモ対応SIMカード データ通信(SMS付き)/音声通話 [iPhone/Android共通] スマホ代 月300円キャンペーン実施中

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by ke-onblog | 2018-07-06 19:02 | 格安SIM(MVNO) | Comments(18)
個人的に非常に嬉しいキャンペーンです。
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ドコモ系回線を使ったMVNOであるDMM mobileにて、すでに契約中のユーザー向けにSIMカードの種別・サイズ変更の時に掛かる手数料 3,000円(税別)が無料になる、「夏のありがとうキャンペーン」が2018年8月2日までの期間で実施されています。
キャンペーン期間内に、下記の申し込みをされる際にかかるSIMカード交換手数料・SIMカード再発行手数料3,240円/1枚(税込)が無料になります。
・機種変更・端末の追加購入時のSIMカードサイズの変更
・SIMカードサイズ変更
・SIMカードプランの変更
・SIMカードの再発行
例えば標準SIM/micro/nanoサイズのSIMカードを変更したり、データ専用↔SMS付き↔音声付きといったSIMカードの変更を伴うプラン変更をしたい場合に変更手数料が普段は3,000円も掛かってしまい、いっそ解約→新規で契約し直したほうが安くなるじゃん!という話になっていますけれど、今回のキャンペーンを使えば394円(税別)のSIMカード準備料のみで変更が可能になります。

私の場合はウェブサイトに紹介キャンペーン用のURLとして、このブログの過去記事の各所にリンクを貼ってしまっているので、解約→新規でアカウントが変わってしまうのがイヤで、ずっとmicro SIMサイズのままDMMモバイルでは契約していました。どこに紹介URLを記載したかすべては覚えていないですし(苦笑)、その修正に掛かる時間を考えれば、通常料金を支払ったほうがマシな可能性すらありました。

最新のスマホだとほとんどがnano SIMサイズ専用になっており、micro SIMは使える端末が少なくて・・・ZenFone3はmicro SIMのスロットがあるのでかろうじて我慢して使っていますけれど、この機会にnano SIMに変えることにします。SIMカードは小は大を兼ねます。

ちなみに、SIMカードをカットして使うということも不可能では無いながら、DMMモバイルではかつてSIMカードの未返却・破損に対してSIMカードの損害金を設定していたはず(今は記載がない?)なので、カットはしないほうが無難でしょう。

月額料金が数百円なのにSIMカードの変更だけで3,000円以上の手数料が掛かるというのは正直ボッタクリレベルのような気がしなくもないものの、このようなキャンペーンで救済してくれるのはありがたいところです。

なお、通常の新規ユーザー向けのキャンペーンだと音声SIM契約で3ヶ月間900円引きになる「DMM mobileをサクッとはじめてスカッとキャンペーン」が2018年7月5日まで実施されていますが・・・これなら一つ前の日記で紹介した、7月2日から始まったLINEモバイルの900円×6ヶ月キャンペーンのほうがお得でしょう。

by ke-onblog | 2018-07-02 21:13 | 格安SIM(MVNO) | Comments(0)
2-3月はOCNの格安SIM+端末セット販売がずば抜けてお得感が高かったので契約可能上限まで目一杯回線を増やした方もいらっしゃるかと思いますが、ニフティの格安SIM NifMo(ニフモ)でも4月からセット販売のキャッシュバックがアップしています。

CB額(端末値引き額)としてはまだOCNに分があると思いますが、ニフモではデータプラン契約でもキャッシュバック額が大きめ。
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ニフモのスマホセット販売のキャッシュバック特典は、上記の通りデータ容量として3GB以上の音声/データ/SMS付きSIMそれぞれで金額が異なります(SIMカードのみでの申込でもCBがありますが、データSIMだとかなり減額されます)。

大容量プランやかけ放題オプション無しでも17,800円のキャッシュバックが貰える点が今回のキャンペーンの強みでしょう。

音声オプションはデータSIMに+月額700円であり、最低維持期間は6ヶ月(解除料8,000円)。CBの差額を考えると音声SIMもお得ですが、出費を少しでも抑えたいのならデータSIMプラン月額900円から運用出来ます。

キャッシュバック特典付与の判定は音声/データSIMともに「6ヶ月」です。
SIMカード到着月を含む6カ月目までにサービスを解除またはデータ通信プランをご契約時より容量の少ないプランに変更申請された場合、キャッシュバック特典の対象外となります
また、ニフモでは初月の基本料金は無料(日割りなし)ですので、月の初めのほうで申し込み・利用開始をしたほうがお得です。

ランニングコストは実質6ヶ月分の月額料金900円~×6+初期費用3000円+端末費用ということになります。

ニフモでは比較的多くの端末の取扱がありますが、、、販売価格は自体は普通です。高額な端末も安い端末も一律のCB額なので、安価な機種を買ったほうが還元率は高いと言えます。

・Huawei nova lite 2 22,223円
・ASUS ZenFone MAX Plus(M1) 28,889円
・ASUS ZenFone 4 Selfie 26,667円
・ASUS ZenFone MAX 22,223円
・AQUOS sense lite SH-M03 31,112円


安い方から5台ピックアップしてみました。それぞれ、税別です。

ざっくり総額を計算すれば、nova lite2の場合には(初期費用+6ヶ月分の維持費-CB)

(3000+22223)×1.08+(900×6)×1.08-17800円=総額15,272円(税込)

で買える計算です。上記以外にユニバ料金と各種オプションを付けた場合も、もちろん別途コストが掛かりますけれど、データSIMでもOKなので音声回線をもう十分に持っている人にも無駄にならないのは良いですね。

他にニフティのサービス(@nifty光およびニフティ系のネット・でんきサービス)を使っていると「まるっと割」というのが適用され、月額200円~450円の割引が適用される場合もあります。

nova lite2は先週NTTレゾナントで単品が2万円で売られていましたが、半年間3GBデータSIMを使えて、今回のキャッシュバックキャンペーンを使えば1.6万円以下で入手出来る計算なのでお得度はかなり高いと言えるでしょう。在庫は今のところたくさんありそうですが、一時的に売り切れても不思議ではないくらい安いと思います。ポイントや商品券ではなく、現金でのキャッシュバックなのもありがたいところ。

キャッシュバックは6ヶ月目判定・9ヶ月目に振り込まれますので、特典の貰い忘れ・特典対象外にならないようにだけ注意してください。

在庫状況・その他機種の販売価格、詳しいキャンペーン条件は公式サイトで確認してください(特に解約時の申込のタイミングと反映のあたりは要チェック)。キャンペーン期間は2018年4月1日~5月31日まで、下記のページのみから申込をした場合のみ適用されます。

☆「NifMo 端末セットキャッシュバックキャンペーン詳細



by ke-onblog | 2018-04-02 05:11 | 格安SIM(MVNO) | Comments(6)
2018年時点でもMVNO業者の中では最大手の一つ、IIJmioがちょっと面白いキャンペーンをやっています。

昨今の格安SIMの契約時手数料は、新規ユーザー獲得に躍起になっている多くのサービスで、「新規契約手数料無料」やら「SIMカード契約1円」、あるいは「エントリーパッケージ(コード)」を利用することで通常3000円強掛かるはずの手数料を免除できるケースがたくさんあります。

IIJでも、2018年3月から「史上最強3つのお得なキャンペーン」という、たいそう立派な名前の施策を実施中です(2018年5月31日まで延長中)。
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3種類のキャンペーンとは、

・初期費用が1円になる
・全プランが1年間3GB増量
音声SIM契約だと1年間300円オフ
→ 増量分含めて6GBプランが月額1300円~


とされており、初見では「3GBアップはまずまず。残りはフツーかな...」という程度だと思っていたのですが、注意事項をよく読むと、むしろここで注目すべきは1番目の特典「初期費用1円」だったことに気が付きました。

初期費用1円、これだけであれば他社の格安SIM新規契約時に無料で契約出来るキャンペーンだったり、エントリーパッケージがタダ同然でばらまかれていたりするので驚くことでもないと思ったのですが、、、
キャンペーン期間中に、対象パッケージ を利用して音声通話機能付きSIM、SMS機能付きSIM、データ通信専用SIMのいずれかにお申し込みされた方は、初期費用割引(3,000円→1円)は適用されず、3,000円のギフト券プレゼントになります。
この注意書きが重要でした。IIJのエントリーパッケージは数百円で買えますので、【エントリーパッケージ購入代金-3,000円】分、手数料が実質マイナス負担で契約できるということです。

ただし、エントリーパッケージの中でも「3つのお得なキャンペーン」の対象にならないものがあるので注意が必要です。
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上記のパッケージは3つのキャンペーンすべてが対象ですが、アマゾンで売っている「Amazon限定ウェルカムパック」およびコストコ・BIC SIM 選べるSIMカードパッケージは対象外ですので、すでにパッケージを持っている方・これから仕入れる方は注意してください(詳しくはキャンペーンページに対象・対象外のパッケージ画像例一覧があります)。

☆「IIJmio SIM 音声通話 パック みおふぉんパッケージ

上記のみおふぉんパッケージが、対象パッケージの一番右側のやつだと思います(マケプレの場合は販売元によく確かめてください。データ用/音声SIM用などいろいろ混ざってそうなので)。

パッケージを買わなくても1円で契約は可能ですが、アマゾンで150円(3/17時点の最安品)のパッケージを買って、IIJで契約すれば3,000円分のJCBギフトカードが返ってくるという寸法ですね。

ギフトカードの発送は2018年9月~10月末までに発送され、2018年7月31日時点で回線が有効であればOKのようです。

したがって、即MNP弾にしてしまうと3,000円相当還元が受けられなくなりますが、1年間しっかりと維持したとして(IIJの最低利用期間は1年で、最大1.2万円から毎月1000円ずつ違約金が減っていく方式)、

・初期費用 パッケージ代 ~数百円
・月額維持費 3+3GB音声プラン 1,300円×12ヶ月(3GB増量)
・3,000円分JCBギフト券特典

となります。MNP弾としては微妙(せっかくの+3GBが活かせない&転出コストがちょっと大きい)ですが、1年間普通に使ってから転出させるのであれば、月額1300円で6GBのデータ通信ができるというだけでも破格です。最初の1~2ヶ月だけ割引、というわけではなく、違約金が生じる最低利用期間となる1年ずっと増量+割引が続くところは良心的でしょう。

音声プランの割引はかつてmineoが1年900円引きというとんでもない大盤振る舞いをやっていたこともあったので、今回のIIJの施策は一歩及ばないという印象もありますが、+3GBの容量アップは結構インパクトがあります。

MNP弾ではなく、普通にデータSIM契約でも3,000円JCBと3GBアップは適用されますので、余っている端末でちょっと多めに通信させても良い回線を保有したいのなら他社のMVNOプランに比べてもお得だと思います。

なお、申し込みはIIJの本家ウェブサイトからの申し込みのみが対象となり、他サイトのキャンペーンページ・店頭等からの申し込みだと対象外になりますので注意してください。キャンペーンは2018年5月31日まで(5/8より延長されました)とされています。

☆「IIJmio 3つのお得なキャンペーン対象申し込みページへ

また、3つのお得なキャンペーンとは別途で、IIJの会員のみが買えるIIJの公式ウェブサイト上の端末セットにおいて、ZenFone4のカスタマイズモデルが2018年2月に値下げされて34,800円+アマゾンギフト券5000円付きというのもあります。

端末セットCPはパッケージ申し込みは対象外ですが、既存ユーザーは6ヶ月以上使っていれば端末のみの購入も対象になるというスマホの格安購入権利を得られることもありますので、IIJのキャンペーンが活用できそうな人は、チェックしてみると良いでしょう。
by ke-onblog | 2018-03-17 07:27 | 格安SIM(MVNO) | Comments(4)
先日のイベントで発表された、iPhone XそっくりのASUSの新端末 ZenFone5 (Z)が非常に軽いらしいのでちょっと気になるのですが、最上位モデルになるとおそらくお値段もiPhone X並に高くなることが予想されます。

一方で、ZenFoneシリーズと言えば新型機が出る頃になると一斉に取扱店で値引き・キャンペーン販売が始まり市場相場価格が下がる傾向にあるので、2017年モデルのハイエンド ZenFone4 Pro(ZS551KL)が今後お買い得になることが期待されます。
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ASUSはすでに公式で3月にZenFone4 ProとZenFone4 Selfie Proの2機種を値下げしており、公式価格は、

・ZenFone4 Pro(ZS551KL) 89,800円 → 69,800円
・ZenFone4 Selfie Pro 42,800円 → 34,800円


へ価格変更(税別)されました。

☆「ASUS公式 ZenFone Shop

ZS551KLの主なスペックは、5.5インチフルHD/Snapdragon 835/RAM 6GB/ROM 128GB、12メガ+16メガのデュアルレンズカメラ、本体重量175グラム、電池容量は3600 mAhという仕様です。

もちろんDSDS対応で、国内正規モデルはau VoLTEにも対応しています。

性能・機能は申し分なかったのですが、価格が9万円まで行ってしまうと携帯キャリアで大きな購入値引き(月サポ)が付く他のSnapdragon 835搭載機種に比べて、せっかく格安SIMを選んでもトータルでの負担額があまり安く感じられないというポジションでしたが、単品価格で69,800円ならば、悪くないかもしれません。

しかし、キャリアモデルのスナドラ835搭載機も、白ロム状態でなら6~8万円くらい出せばほとんどの機種が買えるようになってきましたので、「ZenFone4 Proが69,800円」というだけではまだ物足りないでしょう。

ZenFone4 ProはMVNOでの取り扱いをしているサービスがやや限られますが、いくつかの業者がセット販売も行っています。

2018年3月12日時点のMVNO取扱状況・販売価格は以下のようになっていました。

☆「IIJmio」/ 79,800円(税抜)

IIJmioのZenFone4 Pro販売価格はまだ変わっていません。音声SIMセット契約時に10,000円分のアマゾンギフト券が貰えます。

3月からZenFone4のカスタイマイズモデル(スナドラ630・RAM 4GB版)が34800円(+5000円アマギフ付き)に下げられているので、Proもそのうち下がるのでしょうか。

☆「NifMo」/ 84,445円(税抜)

ニフモもまだ値下げされていません。ニフモでは音声SIMセットで15,100円~20100円のCB,データSIMでも8,100円のキャッシュバックがありますが、このままの価格ではスマホ本体を単品購入+SIM契約のキャッシュバックを貰ったほうが安いという残念な状態になっています。

☆「エキサイトモバイル」/85,800円(税抜)

エキサイトも価格が高いままのうえに、在庫もありません。

ZenFone4のスタンダードモデルはたくさんのMVNOが取り扱っていますが、Proはこの3社くらいです。

ZenFone4 Proの生産数自体が多くなさそうなので、MVNOが値引きする前に終わってしまわないかちょっと心配ですが、公式と同じく上記からさらに2万円の値下げが行なわれれば、IIJなら本体価格59,800円+1万円相当還元くらいに値引きされる可能性は十分あるので、Proモデルが気になっている人は今後の価格変更に注意しておきましょう。


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by ke-onblog | 2018-03-12 12:20 | 格安SIM(MVNO) | Comments(2)
今朝の10時まででOCNモバイルONEが実施していた格安スマホセールは終了していまいましたが、今度はニフモがセールを始めました。こちらも条件次第ではお得感があるのでチェックしておきましょう。
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2018年2月16日~2月20日までの5日間のみ、数量限定で格安スマホが最大半額になります(以下すべて税別)。

・Huawei P10 lite  半額 13,333円
・ASUS ZenFone 4 Max 半額 11,111円
・Moto G5s Plus(あんしん保証パック加入必須)半額 18,889円
・Huawei P10 Plus (あんしん保証選択可能) 30%OFF 40,000円


新規購入時は音声SIMの契約が必須となりますが、このセール価格は機種変更でも適用されます(機種変手数料が別途3000円必要)。また、セール対象品の購入はお一人様一台までとのことです。

ただし、過去12ヶ月以内に契約した回線・機種変更をしている回線では申し込みが出来ないので、ちょうどニフモの契約から1年経ってそろそろMNP転出時期かな・・・と思っていた方にはチャンスです。

音声SIMでは契約翌月から数えて6ヶ月以内に解約すると契約解除料8000円が生じますので、短期解約前提での契約がお得になるほどではありませんので注意して下さい。

P10 liteで比べれば、今朝までやっていたOCNのセットは6800円でしたので、新規契約する場合であればニフモのセールは見劣りしますが、機種変更で手数料込み16,333円ならばそこそこ安いでしょう。

セール販売は数量限定とされていますので、機変出来る回線がある方は早めに申込んだほうが良さそうです。
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新規で契約するのならSIMカード+スマホの契約で8100~20100円のキャッシュバックがあります。スマホの最大半額セールとこの新規契約CBはたぶん併用できないので、P10 liteが半額(1.3万円引き)にしかならないのなら、通常のキャッシュバックCPを狙ったほうがお得です。


by ke-onblog | 2018-02-16 14:56 | 格安SIM(MVNO) | Comments(0)
最近までかけ放題・2~3年縛りプランのセットだけが割引対象になって使いづらくなっていた楽天モバイルのスマホセットが2月8日から大幅に条件が緩められています。

現在開催中の「ウィンターセール」は値引きの方式を以前とは変えており、端末一括価格は全プラン共通(最安8,700円~)となり、データプランでも音声SIMでも購入が可能です。
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例えば、整備品のiPhone SE 16GBモデルは一括19,800円になっており、月額525円(ベーシックプラン)から使えるデータSIMでもこの価格で購入が可能です(iPhone SEの在庫はすでにかなり少ないようなので、買いたい場合はお早めに)。

☆「楽天モバイル

そして、従来のスーパーホーダイ2年・3年契約時の大幅値引きは端末価格からではなく、「長期優待ボーナス」という形式で1万円・2万円のキャッシュバックに変更されました。
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3年契約で2万円の還元だどSIMカードのみの特典と同じなのですが、ウィンターセールの値引きとセットで考えるとiPhone SE 16GBならば一括0円+200円CBになり、実は以前のスーパーホーダイセットセールとほとんど条件は変わっていません。

購入価格が高くなりましたが、キャッシュバックは楽天の「メルマネ」を使った現金CBなので、楽天スーパーポイントで端末代金を支払う→現金でCBを貰うということが可能に。同じスーパーホーダイのセット割引ならこちらのほうが嬉しいという人はいらっしゃるかもですね。

スーパーホーダイは短期解約をするとかなり高い契約解除料が発生します。データSIMの場合も6ヶ月縛り(違約金9800円)はありますが、最安525円から維持出来るので気軽に低速プランで契約+端末が欲しいのならばありかもしれません。

他のセール対象端末は、

・nova lite 2 20,000円
・arrows M03 9,900円
・P10 lite 19,700円
・nova lite 12,900円
・ZenFone Live 9,700円
・AQUOS SH-M04 13,700円


などがあります。表記価格はデータSIM基準になったため激安感はなくなりましたが、最安維持費は大幅に下がったため、使いやすくはなりました。


by ke-onblog | 2018-02-11 07:03 | 格安SIM(MVNO) | Comments(0)
私が最も長く契約しているMVNO回線でもあるDMM mobileが1月30日~2018年2月28日までの期間に「3周年記念キャンペーン」を実施しています。

新規顧客獲得に必死になりがちなMVNOでは新規ユーザー特典ばかりが優遇されていますが、DMMの3周年CPは珍しく既存ユーザー向けです(新規でも期間中に契約すれば対象になりますけど)。
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特典は2種類あり、一つ目はキャンペーン期間中にDMM mobileの会員である全ユーザーに対して事務手数料代わりになるシリアルコードをプレゼントするというもの。
2018年2月1日時点でDMM mobileをご契約中の方:2018年2月中旬頃
キャンペーン期間中にDMM mobileを新規お申し込みの方:2018年3月中旬頃
通常は3,000円(税別)、アマゾンでシリアルコードを買うと864円。

私のところにもメールでコードが届いています。コードが欲しい方がいれば差し上げますので、コメ欄に非公開設定でメアドを記載してください。1名様限定、2018年2月11日23時59分までにコメントを残して頂いた人から抽選して、2月12日中に送りつけます(メアド以外は何も書かなくて結構です。捨てアドレスを適当に作ってご応募下さい。応募はお一人様1回にしてくださいね→プレゼントは終了しました。当選者にはメールを送りましたのでご確認ください)。

もう一つの特典は、既存ユーザーも含めてDMM mobileユーザーが応募すると抽選で1105名にSIMフリースマホやDMMポイントが当たるキャンペーンです。
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A賞はファーウェイのP10, AQUOS sense lite SH-M05, ZenFone4 Max。P10は5万円くらいするハイスペックモデルです。

B賞は3,000円相当のDMMポイントを100名、C賞は1GBのデータ容量が1000名に当たります。

A~C賞の応募の区切りはなく、応募(ログインして応募ボタンをクリックするだけ)しておけばどれかが当たります。

私は昨年3000ポイントが当たりました。DMM mobileのユーザー数は比較的少ないので当たりやすいのかもしれません(笑)

その他のキャンペーンとして、音声回線の新規契約時に端末セットとして BLU GRAND X LTE が一括4,980円(アマゾンでは1万円)で買えるキャンペーンもやっています。エントリーコードも併用できるはずですので、音声回線を契約したい人には良いチャンスかもしれません。

また、各キャンペーンでは既存ユーザーからの紹介キャンペーンも併用可能で、以下のページから契約すると1GBのデータ容量(利用開始月・翌月の支払い完了確認後、翌月10日までに付与)が貰えます。

☆「白ロム転売法管理人利用回線の DMM mobile 紹介URL


DMM mobileでは派手なキャンペーンはあまりありませんが、クレジットカードで料金を支払うと毎月10%相当のDMMポイントが付与されたり、既存ユーザーも対象にしたSIMフリースマホの割引購入がたまにあります。

通信回線品質は混雑時にはかなり遅くなりますので、メイン回線には全くオススメしませんけれど、混雑時を外せば普通に使えるのでサブスマホ向けには十分です。



by ke-onblog | 2018-02-10 19:48 | 格安SIM(MVNO) | Comments(1)
これは結構お得感があるかもしれません。

ASUSの2017年モデルとして発売中のZenFone4シリーズおよびファーウェイのミドルスペック機種 honor 9について、IIJmioのウェブ端末販売(サプライサービス)で2018年2月1日10時から価格改定&アマゾンギフト券還元が始まるとの案内が出ています。

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ZenFone4カスタマイズモデルは現在の44,800円→1万円引きの34,800円、honor9も49,800円→39,800円(税別)に大幅なプライスダウンが行われます(アクセサリーセットも1万円ずつ値下げ)。

☆「IIJmio・サプライサービス

ZenFone4にはRAM 6GB/Snapdragon 660の通常モデル(ZE554KL-BK64S6など)があり、そちらのメーカー定価は56,800円です。

カスタマイズではRAMを4GB・CPUをSnapdragon 630にスペックダウンさせたモデルとなりますが、非常に重い3Dゲームアプリなどを動かさないのなら、カスタマイズで十分な性能だと個人的には思います。カメラやDSDS機能などは同じですので。

ZenFone3シリーズも1年前に市販価格が3万円くらいに値下げされるようになってから本格的に人気が出たようにも感じたので、ZenFone4シリーズも同じ道を辿りそうです。

2月からスペックダウンモデルの通常購入一括価格が34,800円に値下げされるわけですが、同時にIIJmioでは2月1日から新規の音声契約または6ヶ月以上利用中のユーザーに対して、ZenFone4カスタマイズモデル・honor9を購入時にアマゾンギフト券をプレゼントする期間限定キャンペーンも行うようです(予告では2018年2月限定)。
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このキャンペーンを使えば、音声契約・アマゾンギフト券込みの前提ながらZenFone4が29,800円で買えることになり、ようやくZenFone4にお買い得感が出てきたように感じます。

既存の利用者の場合には、
既にIIJmioモバイルサービス/IIJmioモバイルプラスサービスを6ヶ月以上ご利用で対象端末をお申し込みのお客様
でも対象になると書いてありますが・・・これは音声SIM契約中でなくても良いということでしょうか?ちょっと表現が良く分かりませんが、少なくとも既存で6ヶ月IIJの音声SIMを持っていれば対象になるはずなので、ZenFone4かhonor9を買い増すには良い機会かもしれません。

ZenFoneシリーズはこれまで「格安スマホ」を牽引してきたブランドの一つだとは思うのですが、このくらいの価格でこそ、ASUSのスマホは売れるのではないでしょうか。

まだ他社のキャンペーンをチェックしていないのですが、IIJが1万円値下げをするのなら、他社MVNOやECサイトの販売価格も追従する可能性が高いです。

この12月~1月はキャリアのiPhone8で学割・セット割引の活発な格安SIMサービス対抗価格・プランが出てきましたが、2月はMVNOの再反撃でSIMフリースマホがもっと安く買えるチャンスが増えることを期待したいところです。

この他、IIJでは音声新規契約をする場合、2018年2月6日までは1年間月額料金300円引き+データ容量1GBアップ(通常3GB 1,600円→ 4GB 1,300円になる)する特典もあります。1週間だけですが、たぶんZenFone4・honor9の購入キャンペーンとも併用が可能なので、新規追加で端末を買う場合は2月1日の申し込み時点でチェックしてみてください

☆「IIJmio キャンペーン情報一覧ページ

申し込みの紹介キャンペーン(2ヶ月間・データ10%容量アップ)が使いたい人は【283 3717 7841 6794】のコードを申し込み時に入力欄に入れてください。とりあえずまだしばらくIIJ回線は生かしておくつもりなので、ご自由にどうぞ。


by ke-onblog | 2018-01-28 13:03 | 格安SIM(MVNO) | Comments(0)